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変態夫婦にはまってしまいました。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:変態夫婦にはまってしまいました。
投稿者: 義夫
いつもカーセックスしている夫婦と親密になりました。
自宅に招かれて夫婦が寝室で、貴志さんに、「私の目で妻の仁美を、抱いてくださいよ(=^ェ^=)」ってお願いされた。
「えっ(゜ロ゜)大切な奥様を、僕に抱かせる。」って変態ですよ。
驚きの僕の前で、奥様の仁美さんは、下着姿になりました。
更に僕の服も、夫婦も脱がされた。
その日は、たまたま水色のビキニパンティーを、履いていました。
「あらぁ(;^o^)義夫君は、可愛い下着を、履いているわねぇ。」って、ちんこを優しく撫でられました。
「ジムの帰りだからですよ( o´ェ`o)」って、うつむいた。
「素晴らしい身体よ(=^ェ^=)
引き締まった身体は、期待できそう;^o^)
胸元から、下半身に「すうーう」って、手がはいまわりました。
ぷくって可愛いお尻ねぇ(;^o^)」って、熟女の仁美さんに抱きしめられてお尻をもみもみさせた。
貴志さんも、近づきお尻をすりすりと触って来ました。
「ひやぁー」って、つま先たちになりました。
仁美さんは、僕の胸板に顔を薄めて、乳首にキスするし、貴志さんは、足首から股間に両手で筋肉を、確かめるように「ぐいーい」って、握ったり、太ももからは、お尻をさすります。
「外は、暑かったから、汗だくなんですよ( o´ェ`o)
シャワーを、行かせてくださいよ。
それに人妻を抱くって、そんな事は、いけないですよ( o´ェ`o)」って、逃げた。
僕の身体を気にいってくれたのか?
仁美さんが、僕の乳首に「ちゅ」って、キスして、「ペロペロ」って、舐められた( ω-、)
「汗の塩味が、たまらないわねぇ(;^o^)
しかも蒸れてるパンティーは、どうかしら?」ってパンティーの匂いを、嗅ぎ始めた。
奥様が、ちんこと前に顔を押し付ける。
「身体は、鍛え上げられてるけれども、このおちんちんは、まだみたいね(;^o^)」って、パンティーを下ろされた( ω-、)
「うーん?やっぱりねぇ。
綺麗なおちんちんねぇ(;^o^)
内臓の赤い?
いやピンク色かしらねぇ(;^o^)
とにかくまだまだ使っていないでしょ。
まだまだ汚れを、知らないのね( ´∀` )b」
ここの鍛え上げは、仁美がお手伝いしますよ(=^ェ^=)って、おちんちんを握られて、パクって生でくわえられて、竿を、「ぐちゃぐちゃ」って、舐めたり、根本迄食べられたと思うと、口を、すぼめてのばされた( ω-、)
竿から金たまを、片方ずつお口に食べられちゃいました。
口の中で、玉をコロコロされた。
身体が、反り返りました?
後ろで、貴志さんが、僕を、抱えてお尻を膝の上に乗せて、あえぐ方は、震えてしまった。
膝から下ろされたと思うたら、前屈みにされた。
「後ろの匂いは、どうかねぇ(^ー^)」って旦那さんは、お尻に鼻を、押し付けられた( ω-、)
おちんちんは、仁美さんのお口が、離さない。
貴志さんは、お尻のお肉を広げて、アナルを見られた( ω-、)
しかも「ちゅ、ちゅ」って穴にキスして、広げて匂いを嗅いでる。
「うーん( ´∀` )bウォッシュレットしているんだね(;^o^)
匂いは、確認できないよ(=^ェ^=)」って、辱しめされた。
「ひやぁー!!( ; ロ)゚ ゚お二人は、変態ですよ。」って、おちんちんとアナルを、責める夫婦でした( 〃▽〃)
「そうだよ(;^o^)変態夫婦でした。
若い義夫君には、たっぷりと性の楽しみを、洗脳してあげるね(;^o^)」って、ニヤニヤしていました!!( ; ロ)゚ ゚
僕は、めまいがしました。
倒れそうになった所で、貴志さんに抱えられて、ベッドに運ばれた。
同性の男性に、お姫さま抱っこされて静かにベッドに寝かされた。
初めての僕はお姫さま抱っこされた。
しかも男性に、されるなんて、凄い屈辱だった。
恥ずかしいやら、怖いやらでした( 〃▽〃)
「義夫君って、チェリー君みたいに可愛いなぁ( =^ω^)」って、熟女の仁美さんが、僕の髪を撫でられた。
「あれだけ私のまんこを責められるからは、童貞君ではなさそうね(^.^)
だけどもまだまだ経験は、浅いかしら(^ー^)」って見つめられた。
びくりって、図星だった表情は、見られた。
「久しぶりののんけの男の子を、食べちおうかなぁ(^o^)/」
って貴志さんが、ズボンを下ろした。
「あっ(゜ロ゜)」なんとふんどしを絞めていました!!( ; ロ)゚ ゚
男性経験は、トイレ等で覗かれて、しごかれた位しかの経験しかありません。
その時すら固まって、なすがままにおちんちんをくわえられて口内射精してしまった。
免疫は、ありません。
「ダメですよ(`へ´*)ノ義夫君は、普通の男の子でしょ。
私の相手よ(。-`へ´-。)」って、豊満なおっぱいの中に僕を、抱きしめた。
変態夫婦は、僕を取り合いしていました。
「仁美ちゃん仲良くしようよ(=^ェ^=)
夫婦じゃないよ(=^ェ^=)」って、貴志さんは寄り沿って来ました。
「ハイエナは、去りなさいよ(。-`へ´-。)
まだ若い男性は、普通のセックスを、たっぷりと教えて込んでからです。
ほら怯えて震えてて、おちんちんも、萎んだ(;_;)」って、大きなおっぱいから、良い匂いが漂っていました。
僕は、思わず仁美さんに甘えるように、おっぱいの谷間に顔を、埋めた。
この時は、身体をいたずらされるならば熟女の仁美さん。方が良いと思った。
「ほら(。-`へ´-。)出てき( `ー´)」って旦那を寝室から、追い出した。
情けないけれども、一時的でも仁美さんにかばってもらった。
「仕方ねぇかなぁ(;_;)まあ義夫君(^.^)
仁美に可愛いがってもらってね(;^o^)
お二人さん、お楽しみくださいね。」って貴志さんは、出て行きました。
「さぁ( ´∀` )b大丈夫だからね(;^o^)
おちんちんの鍛え上げるジムに、ようこそですよ( ゚ε゚;)」って、仁美さんからキスされました。
「うぐっ」って、口が半開きになりました。
「ぬちゃ、ぬちゃ」って、仁美さんの舌が口の中を、掻き回されました。
身体の力が、入らないんです(´_`。)゙
ぐったり(´ρ`)と、身体の力が抜けた。
抵抗が、できない。
放心状態の僕でした。
「あらら( ゚ε゚;)」って、口から、糸を引い離れた仁美さんは、「ニコニコ」って、見つめていました。
義夫君は、本当に可愛いなぁ( =^ω^)
真っ赤に赤面している僕を、抱きしめた。
まるでひよこが、コロコロと身体をつつかれて、猫にいたずらされているみたいです((゚□゚;))
何も抵抗できないままに、全身を舐め廻された( ω-、)
おちんちんは、射精しない程度にいたずらされて、足首を、もたれた。
「えっ(゜ロ゜)」って、起き上がると、足の指先を口を使って、舐め始めた。
「たくさんのおちんちんを、一本ずついただきますね(;^o^)」って、おちんちんみたいに舐め始めた。
「いやーあーん」って、女の子みたいね声をあげて、足をバタバタさせた。
「ダメよ( ´∀` )b
こんな事の経験無しと、見抜いた( ≧∀≦)ノ」って、意地悪そうです((゚□゚;))
まだまだたくさんの調教が、ありますよ(=^ェ^=)
楽しみにしてね(;^o^)
他にも、今までにないいろいろな事でした。
寸止めして射精は、させないテクニックで、あまりの調教に、気絶してしまった。
2018/07/07 15:52:46(O92CRMzx)
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