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熟女達のパーティーの晒し者として、調教させて行きました。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:熟女達のパーティーの晒し者として、調教させて行きました。
投稿者: 義夫
頭から、足の指先迄をくまなく刺激されて気絶してしまった。
なにやら話し合いの声がしていました。
「ウッ」って目を覚ました。
「仁美さんの彼氏が、お目覚めよ(=^ェ^=)」って、数人の女性に囲まれて寝かされていました。
「義夫さんの身体は、皆さんに御披露目していましたのよ(;^o^)」って、ニヤリと仁美さんが顔を見せた。
うつ伏せにされて動けません。
「無駄ですよ(^_^;)手枷と足枷ですよ(=^ェ^=)
皆さんの提案ですよ( ´∀` )b
可愛いツルツルの身体に生まれたままの姿になりましょうねぇ(;^o^)」って、上半身から、胸と三角地帯にそれぞれ電動カミソリを持った女性が、僕の全身の毛を剃られていました。
「仁美さんお尻の毛は、抜くしかありませんね(^_^;)」って、言われた。
エステ担当としては、綺麗にしたいんですよ(=^ェ^=)
ならば麻酔薬の用意を、お願いします。
お尻を触られて、注射器が「ズブリ」って、刺された。
お尻のお肉が、何かで広げられて固定された(@_@;)
「ぶち」って、一本ずつ抜かれていきました。
痛みは麻痺していましたが、音と流れる血の「たらーっ」って感覚が、凄く怖いんです。
「凄い音がしているよ((゚□゚;))
助けてくださいよ。」って、騒ぎました。
「この子うるさいからさぁ( ´∀` )b
寝かせましょうよ。」って、後ろから顔を、ガーゼを嗅がされて、マスクされた(@_@;)
だんだん意識が、薄れた。
しばらくしてちんこに違和感がありました( ゚ε゚;)
仰向けにされて、M 字開脚されていました。
亀頭の穴に何かが、差し込まれていました!!( ; ロ)゚
尿道ブジーでしょか?
ちんこを持たれて、尿道を金属の棒が、出し入れされていました!!( ; ロ)゚ ゚
゚「この子の穴の中も、しっかりお掃除していますよ( ´∀` )b」って、一人の熟女が皆に説明していました。
皆さんは、「だんだん太くなるんだ((゚□゚;))
男性のおちんちんの穴って、凄いのね。」って、SM 調教されていました。
これは悪夢だ。
頭は、くらくらでした。「
でも意識が、だんだんはっきりとしてきました。
「ほら義夫さんの身体が、お子ちゃまみたいな綺麗になりましたよ(=^ェ^=)」って、手鏡でちんこやお尻も広げられてアナルの穴迄撮影された映像を見せられた。・゚・(ノ∀`)・゚・。
お尻からは、潜血も溢れていました!!( ; ロ)゚ ゚
「ああーあ(*゜Q゜*)アーア」って、目から涙が、溢れた。
「さぁ( ´∀` )b皆さんにお礼の時間ですね(;^o^)
若い義夫の身体を堪能してよろしくてよ((゚□゚;))」って、号令がありました。
熟女達が、僕の全身に群がりました。
張り付け状態で、熟女が代わる代わるキスしては、身体をいたずらしていきました。
「その柔らかな唇で、おっぱいを舐めてよ( ´∀` )b」って、左右からおっぱいが代わる代わる擦られた( ω-、)
「うぐっ」って、嫌がりそっぽを向いた。
「仁美さんこの子は、素直じゃあありませんよ(`へ´*)ノ」って、チクリが、ありました。
「仕方ないわねぇ(`Δ´)
みさき先生のお仕置きとしましょうか。」って、熟女達が、離れた。
先ほどのおちんちんの尿道を、犯していたラバースーツの女性が、僕に向けてムチを放した。
「ほらおとなしくサービスするんだよ(*`Д´)ノ!!!」って、何度かムチ打ちされた(@_@;)
「みんなで、楽しく過ごすんだよ。わかったなぁ( =^ω^)」って、泣き出す目尻を、舐められた。
「さぁ( ´∀` )b皆さんでひよこちゃんを食べましょうねぇ(;^o^)」って、「ぽろり」っておっぱいを口に押し当てた。
「モグモグ」と乳首を舐め始めた。
「そうよ(⌒‐⌒)上手いね。良い子だよ。」って次々にいろんなおっぱいを舐めたり、吸い付きを、要求された。
「義夫君の綺麗なおちんちんも、人気者よ(=^ェ^=)」って二人の女性が、竿を挟みながらキスされた(@_@;)
「あっ、仁美さんこの子我慢が、足りないよ(*`Д')
もうお漏らししていますよ(`へ´*)ノ」ってチクリました。
「みさき先生何かありませんか?」って言われた。
「ハイ、ありますよ(=^ェ^=)
男性の射精管理キットですよ( ´∀` )b」って、金たまとお尻に冷たい感覚がありました。
勃起すると、締め付けられるんだよ(*`Д´)ノ!!!
痛みを、逃げたなければ我慢しなさいね(^_^;)
激しいふらちおをされた(@_@;)
「うわぁーあ」って、勃起すると金たまとお尻に刺激がありました( ゚ε゚;)
凄く勃起して、我慢汁が溢れるけれども射精は、できないんです(´_`。)゙
「先生この子のおちんちんをまんこに入れても、耐えられるかしら(^_^;)」って、質問する女の子がいました。
「大丈夫ですよ(=^ェ^=)
しばらくは、できないよ。」って言われた。
「ならば皆さん私に、一番譲ってくださいね。」って馬乗りされちゃ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
「まあまあ若い人は、せっかちねぇ(;^o^)
まあ私達熟女達は、生中だしが、希望だからさぁ( ´∀` )b
若い女の子達は、順番待ちしてね(;^o^)」って言われた。
その時に回りを見渡しました。
まだまだ20才代の太めの女の子達が、3人が、僕の顔にまんこを押し当てたり、ちんこの上で、抱き合いまんこをちんこにこすり始めた。
はっきりと不細工な女の子達だけども、まんこからは、ぬるぬるした愛液が、垂れて、次々に馬乗りされた(@_@;)
「今日は、危険日だからさぁ( ´∀` )b中だしは、ダメよ(`Δ´)
でもこんなおちんちんならば、まんこの奥迄の初めての挿入体験できそうなのよ( ´∀` )b
飛びはねた後には、まんこの奥深くに当たると、3人共に、目をつぶりました。
僕のおちんちんの感覚をまんこを、「ひく、ひく」って締め付けては、くわえたまま皮を引っ張るしぐさして、またちんこの皮を剥くとぬるぬると我慢汁が溢れた。
最高に、気持ち良いでしょう(⌒‐⌒)」って次々にあえぎ声をあげては、僕の胸に倒れた( ω-、)
僕を犯していながらに、アクメに達していました。
多少の精子は、女の子のまんこに混入していると思う。
その行為を、熟女達は、うらやましい顔で、眺めていました!!( ; ロ)゚ ゚
3人の女の子達は、それぞれ満足して、横に倒れた。
なかには過呼吸になった女の子を、熟女達が救助していました。
仁美さんこの子凄いですね(;^o^)
若手は、撃沈されましたよ(=^ェ^=)
「みさき先生この子のアナルのストッパーって、外せませんか?」って、質問する熟女がいました!!( ; ロ)゚ ゚
「できますよ(=^ェ^=)
しかし射精管理は、もうできませんよ。
緩まりますので、暴発する危険が、ありますよ。」って言われた。
「まあルミ子さんは、アナルを、舐めたいんでしたね(^_^;)」って言われた。
「だってこんな綺麗な穴は、初めてですよ。
多分この子は、まだ汚れていませんよ(=^ェ^=)
ならば洗礼は、私にさせてくださいよ( ´∀` )b
若者の初物って、魅力的ですよ。」って、お尻を、撫でられた。
「ひえーえ。・゚・(ノ∀`)・゚・。やめてよ。」って、足枷が、外された時に、くの字に震えていました。
「義夫君大丈夫よ( ´∀` )b
ルミ子さんは、アナル舐めは、上手いのよ(;^o^)
何人の男の子のアナルを、犯してきました(;^o^)
中年期のおじ様とて、病みつきになっちゃうのよ。(;^o^)」って、アナルの穴から、「スボッ」ってなにやら外された(@_@;)
こみ上げる疼きが、下半身を、襲った。
「あらあら(^_^;)敏感ですね(;^o^)
3人の女の子に犯されたからね、この子も、限界かしらねぇ。」って言われた。
「ならば私の中に中だししてよ(=^ェ^=)」って素早く一人の熟女が、馬乗りした。
熟女が、抱きしめてアナルはルミ子さんの餌食になった。
お尻のお肉を、広げられた(@_@;)
「皆さん見てよ。この綺麗な穴を見てよ。」ってたくさんの女性に見られた。
なかには、「ツンツン」って穴をつつく人もいた。
「素手は、ダメよ(`Δ´)
お尻を、いたずらしたい人は、これ着けてねぇ(;^o^)」って指ザックを、配布していました。
女性達は、興味津々で、僕のアナルの穴に指先を、突っ込み始めた。
「うわぁーあ」って悲鳴を、あげた(@_@;)
「少し臭うね(^_^;)」って辱しめを、受けた( ω-、)
「さぁ( ´∀` )b拡張を、始めるね(;^o^)」って穴を「こりっ、こりっ」ってほぐしていきました((゚□゚;))
「はあぁぁ、はああーぁ」って、息が激しくなりました。
「あつ、あつ、この子漏らし始めたよ( ´∀` )b」ってちんこを、すっぽりまんこに入れている女性が、感動していました。
「こちらも、締め付けちゃおうね。」ってちんこが手で、握られるみたいに絞られました。
「あーぁん。・゚・(ノ∀`)・゚・。もうダメだぁん。」って下半身が震えて、熟女のまんこに大量の中だししてしまった。
「ピクピク」って痙攣している。
その時に後ろから金たまも、もみもみされた(@_@;)
「ぎゅうぎゅう」と金たまが、握られると、更に射精した。
僕は、熟女に正常位にの体制にされた。
僕の下で、「暖かい精子が、注がれるって久しぶりだから、そのままよ( ´∀` )b」って腰に足を絡めて離さない。
「幸子さんは、いいなぁ((゚□゚;))」って他の熟女が、文句をいっぱいです。
幸子さんは、静かに横にずれた。
上向きで、自身のまんこに指先を、突っ込み僕の精子を救い上げて、匂いを嗅いでいました!!( ; ロ)゚ ゚。
「うーん、イカ臭い新鮮ですよ(=^ェ^=)」って、ペロペロ舐めていました。
「どんな匂いよ(`Δ´)」って、幸子さんのまんこに数人が、鼻を、押し当てたり、指先をまんこに「ぐちゃぐちゃ」って、かき回して、僕の精子を幸子さんのまんこから、かき出し始めた。
「あつ、やめて精子の受け皿の特権だからダメよ(`Δ´)」って、幸子さんは、向きを、変えてまんこの攻撃を、防止していました。
僕の精子が、奪いあいされていました!!( ; ロ)゚ ゚
横で、熟女達の変態行為を、見て唖然としました。
なかには愛液と精子まみれのちんこをペロペロと舐め始めた人もいた。
仁美さんが、僕に耳打ちしました。
「ありがとうねぇ(;^o^)たくさんのお友達が、あなたの身体を、気にいってくれたわぁ。」って、優しくキスされた。
少し休んでね。
また後程私達のお相手を、お願いね(;^o^)
手枷と足枷から、縄に変わったけれども少し自由になった。
疲れはてて、僕は寝かされました。
2018/07/07 22:23:59(O92CRMzx)
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