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人妻OL 
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:人妻OL 
投稿者: 謙三
「良いケツしてるなぁ」
そう呟きながら、目の前に歩いている女の尻を見つめていた。

丁度20:00頃に駅を降りた謙三は、薄手のタイトスカートを履いた
プリプリナ尻に釘付けとなってしまい、後を付けてきてしまった。
細身の体にくびれた腰に大きな尻肉。
それに似合わず細身の足首、髪の毛はロングだが巻髪なので肩甲骨位までの長さである。
タイトスカートの尻肉は肉付きが良く、下着の線から少しはみ出た肉感が堪らない。

「この尻、我が物にしたい!」
先ずは尻を揉んでみたりアナルの匂いを嗅いで見定めたい。
このまま後を付けても商店街を抜けると街灯が減り、せっかくの尻肉
が見えなくなってしまう。
女のシルエットだけでも楽しむには十分だったが、視姦だけでは悶々とした
ままで終わってしまうし、この女にもいつ巡り合えるか解らない。
そう思った謙三は、一瞬だけでも尻肉の感触を味わいたく、この女が今日一日
生活してきたであろうアナル臭いが欲しくてたまらなくなってきた。

そうだ、30秒や1分なら騒がれずに体をまさぐれるかもしれない。
上手く行けは下着に手を入れて、直接尻肉やアナルも触れるかもしれない。
思ったら止まらない。

女はだんだん住宅街に入っていくので暗がりになっては来るが、騒がれたら
直ぐ人が出てきそうだ。
それにモタモタしてるとこの女の家に着いてしまうかもしれない。

謙三は勢いに任せ角を曲がった公園の前で女に後ろから覆いかぶさった。
左腕で首を挟み後ろへ仰け反らせる様にし、右手で尻肉を鷲掴み状態で揉み上げる。
女は何が起きたか解らずに起きようとするが無理である。
尻を揉まれているので、思わず倒れ込むようにしゃがんだ。

謙三は左腕で女の首を挟んだまま、しゃがんだ女のスカートを捲り上げようとするが
無理で有った。
「ちきしょう!ここまでやったのに!」
その時手にスカートのファスナーが当たった。
それを勢い良く下に降ろすと右手を差し込んだ。
この間わずか10〜15秒くらいなのだろう。
女は声を出せないでいる。

「よし!」
女はストッキングを履いていなかった。
もう下着に無理やりにでも手を入れ尻肉を直に揉みだした。
それと同時に一日中大事に仕舞われていただろうアナルも探しながら
揉み上げた。
女の髪の良い匂いがする。
それと同時に揉んでいる尻の柔らかさの感触と肉の奥に見つけた小さな蕾の穴
の感触を脳裏に焼く着けようと指にはいっそう力が入る。

アナルに指をねじ込んだその時、
「痛い!」
女が叫んだ。
それが引き金になった様で、急に女が声を出す様になった。
「やめて、やめて下さい!!だれか!助けて!!」

謙三はアナルから指を抜くと一目散に逃げた。
遠回りの道を走った。

「はぁ、はぁ、もう大丈夫か?」
ドキドキする胸の鼓動を抑えながら、アナルに入れた
指の匂いを嗅いだ。
「お〜っ、くっせ〜。流石に夜のケツの穴の臭いだな」
その匂いは排出物の匂いでは無く、アナル特有の分泌液の匂いで有る。
「朝うんちした後、大事に下着の中に隠れていたんだな」
そう思いながら我慢が出来なくなり、道端で有りながらイチモツを取り出し、
シゴキ始めた。
謙三の大好きな香りと、右手に残る汗ばんだ柔らかく切れ込みの深い尻肉の感触。
直ぐに立ちションの様に電柱に向かって熱いほとばしりを放出した。
女のアナルの匂いがする指を舐めながら。

そうだ家を探そう!
絶対にあの女、生でぶち込んでやるぜ!

謙三は計画を練るのであった。

つづく
2018/07/26 17:27:49(4VjsjNcV)
2
投稿者: (無名)
ただのアナル好き?
18/07/27 08:10 (QxBgopfF)
3
投稿者: (無名)
人妻コーナーに書いてるアナルもの、書きっぱなし。中途半端でまた別の投稿か?
18/07/27 20:38 (cmzQmwQI)
4
投稿者: 鵺(ぬえ)
相当のアナル好きなんですね。やっぱり、ぶち込むのもアナル?私だったら、下着であるパンティーを剥ぎ取り、逃げ出す感じかな。そのまま、近くの公衆トイレで丸めたパンティーを広げて匂いを嗅ぎながらオナる感じですね。
18/08/22 11:33 (LAxxZBSu)
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