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1:母のパンチラを思い出しながらのオナニー
投稿者:
名無し
「そろそろお母ちゃんが帰ってくる。」そう思った素士は家から外へと出る。「早く帰って来ないかな。遅いなあ。」暫くしてからのこと。坂道の向こうから一台のタクシーがこっちへ近付いてくるのが見えると。「あっ、タクシーがこっちへて近付いてくる。お母ちゃんが乗っているんだ。やっと帰って来たんだ。」やっと目の前でタクシーが停車。扉が開くと、ちょうど保子は運転手に運賃を払っているところだ。支払いを終えてから、ゆっくりした動作で左の脚を外へ突き出しはじめた。そして、同時に股間がだんだん開きはじめると。「あっ、見えそうだ。パンツ見えそうだ。」そんな光景に目の当たりにした素士はなおさら興奮した。股間がだんだんと開くにつれて、両方の太腿も剥き出し状態にもなると。濃いベージュ色のスカートの中つまり大きく開いた薄暗い隙間の奥から濃い肌色のパンティーストッキングの縫い目と共にふっくらした形で何か白い物がまるで光るかのようにチラリと覗いてきた。「見えた。岡山県倉敷藤戸町という田舎の育ちで色黒で丸い顔立ちのお母ちゃんが下着としているパンツ見えた。 牛乳の乳白色みたいな色彩がたまらない。」どんな見え具合なのか。下腹からアソコつまり隠し所にかけての見え具合。「お母ちゃんは相変わらず美人とはいえないけど。でも濃い肌色のパンティーストッキングと茶色の爪先が尖ったローヒールをはいたままの両方の脚がより綺麗に見えてならない。」それから、素士が早足でそっちへと駆け寄ると。「お母ちゃん、お帰り。」「只今。」「重たいほうの荷物は僕が持つから。」そして、重たいほうの買い物荷物を受け取る息子の素士。「ありがとう。よく気が利く子やな。このお母ちゃんほんまに嬉しいわ。」保子の顔にはにこやかな表情。でも、素士には未だにさっき目にしたそんな母のパンチラのことが未だに頭から離れないままだった。「本当にパンツ見えた。お母ちゃんの白いパンツ。」あまりにも興奮し過ぎて、勃起して硬直状態のままだ。「ああ、オチンチンが立っているままの状態になっている。また、オナニーをしたくなった。」
2026/02/21 20:49:43(Wq5g3R7m)
投稿者:
名無し
続き
今夜になると。ちょうど、素士が二階の和室で寝ている時のこと。「ああ、お母ちゃんのことを思い出すと余計に興奮してきて仕方ない。」そう思いながらうつ伏せになる。それから、勃起したアソコを白いシーツが敷かれたままの敷布団の上から何回もかなりきつく押さえ続けるなどのオナニーをやりはじめる。素士の母である保子の性器パンチラを思い出しながらオナニーをしているうちに、精子のもとである精液がドクドクと流れ出てくるのを感じた素士は頭の中で母の色黒で丸い顔立ちを思い浮かべていた。
26/02/21 21:03
(Wq5g3R7m)
投稿者:
名無し
白いショーツ
白いショーツとは何か。これは婦人がはく純綿100%の下着のことである。この白いショーツという下着はいったい誰がはくのか。素士の母である保子がはく下着である。ちょうど素士は興味本位にこのショーツを手に持ちながら眺めていた。まるで観察しているかのように。これには赤紫色の文字でこう書き示されている。 純綿100% 日本製 グンゼ 「ああ、お母ちゃんはメーカーのグンゼのパンツをはいているんだ。でも、一着だけではなく、この箪笥の引き出しの中に数着入っているんだ。下着としていつも白いのをはいていると思うと、僕は凄く興奮してきて仕方ない。それに、アソコも立ってくるんだ。たまらない。この色彩がたまらない。」すると素士は思い出した。いったい何を思い出したのだろうか。あの時に目にした母のパンチラのことを思い出していたのだ。「お母ちゃんはタクシーから降りようとしていた。あの時の服装は白いブラウスと濃いベージュ色のスカート。そして、濃い肌色のパンティーストッキングと茶色の爪先が尖ったローヒールもはいていた。ゆっくりした動作で左の脚をまっすぐ伸ばしたまま外側へと突き出した時だったな。するとどうだろう。太腿が剥き出し状態になると同時に股間が大きく開きはじめたら、その薄暗い隙間の奥からふっくらと何か白い物が覗いてきたよな。確かにまるで出現してきたかのようにチラリとパンティーストッキングの縫い目と共に下腹からアソコにかけてパンツ見えた。岡山県倉敷藤戸町出身で色黒で丸い顔立ちをしたお母ちゃんの白いパンツ見えた。僕はそんなお母ちゃんが好きで好きでたまらない。そして、夜になってからオナニーもしたよ。この世の中で一番大好きなお母ちゃんのことを思いながら。」
26/02/23 07:54
(d9IN5qZg)
投稿者:
名無し
白いソックス姿の母に刺激されて想像以上の興奮
やがて寒い時期がやってきて。今になって気付くと十二月。ちょうど、保子と息子の素士はこの険しい坂道を下りながら灘中央市場へと向かっていた。保子は相変わらず息子を連れて買い物へ行く途中だ。素士からの視線は母へと向いたままだ。こっちからの目から見れば、彼女の姿はどのように映っているのだろうか。以前と比べてより色っぽくて魅力的にも見えている。保子は今日はクリーム色のセーターと紺色のスカートといった服装で身をつつみ。そして、濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはいている。はいている靴は相変わらず茶色のつま先が尖ったローヒール。そして、今日はあまりにも寒かったので、防寒のために薄茶色のオーバーコートも着ている。こっちからの視線が下へと移動するかのようにそんな母の脚へと向けられると。「今日のお母ちゃんは特別色っぽく見えてならない。それに、白いソックスと茶色のつま先が尖ったたローヒールをはいたままの脚も色っぽくて綺麗に見える。でも、白いソックスの部分を除いて。両方の脚の部分が本来の色黒な肌とは違ってより浅黒くて濁った肌色に見えるんだけど。そんな色に見えるはずだ。お母ちゃんはナイロンのパンティーストッキングをはいてから重ね合わせるかのように白いソックスをはいているんだから。ああ、そんなお母ちゃんの姿を見ていると、ものすごく興奮してきて仕方ない。それに、オチンチンももうすでに立ってきている。またオナニーもしたくなる。」素士がそう思っている時、自分がオナニーをしていることを母に強いて打ち明けたくもなってしまった。「ああ、どうしょう。お母ちゃんに自分がうつ伏せになりながら立ったオチンチンをきつく何回も押さえ付けるなどのオナニーをしていることを強いて言いたくなる。こんなことを打ち明けたら、お母ちゃんに何を言われるか分からない。ああ、恥ずかしい。」素士の完全にかたく塞がった状態の口が今に緩みそうになっていた。
26/02/23 11:45
(d9IN5qZg)
投稿者:
名無し
塞がった口が緩む時
かたく塞がった口が緩む時、この口から素士自身が今まで黙っていた事が言葉となって母の耳に入ってしまった。「お母ちゃん。」「何なの。」「僕はうつ伏せになりながら自分のオチンチンをきつく何回も押さえ付けるようなことをしているんだ。」「ええ、あんたなんでそんなことをしているの。なんでやの。このお母ちゃんに正直に言いよ。」「お母ちゃんはあの時にタクシーに乗って帰ってきたよね。覚えているよね。」「もちろん覚えているけど。それがどうかしたんか。」「お母ちゃんが左の脚をまっすぐ伸ばしたまま外へ突き出しながらタクシーから降りようとしていた時だけど。」「それから、どうしたの。」「すると、濃いベージュ色のスカートの中つまり股間が大きく開いて、その薄暗い隙間の奥からチラリとパンツ見えた。お母ちゃんの白いパンツ見た僕は凄く興奮してしまい、うつ伏せになりながら自分のオチンチンをきつく何回も押さえ付けるようなことをしちゃったんだ。」そんな話を息子から聞いた保子は苦笑いしながら言った。「このお母ちゃんのパンツなんか見て、そんなことをしていたなんて。この子ったら、ほんまにイヤラシイ。エッチ、凄く気持ち悪い。」母からそんな事を言われてから、素士はあまりにも恥ずかしい気持ちとなり。
26/02/23 15:30
(d9IN5qZg)
投稿者:
名無し
母との初めての一夜
ある土曜日の夜のこと。外は相変わらず寒かった。ところで、二人はどうしているのか。母の保子と一人息子の素士の二人が同じ布団の中で初めての一夜を過ごしていた。確かに二人の間に禁断の愛が始まっていた。「お母ちゃん。僕は大好きだよ。」「このお母ちゃんもあんたのことが大好き。」この布団の中で互いに体と体とを引っ付き合う母と息子。二人とも下着姿のままで。「ところで、あたしのどこが好きなの。」「その色黒で丸い顔立ちが好きなんだよ。僕はそんなお母ちゃんが大好き。」そんな母に対する性欲がだんだんと強まっていくと同時に、素士のオチンチンが完全に勃起していた。「ああ、僕は初めてこの手でお母ちゃんが下着としてはいている白いパンツに触ることができたんだよ。この純綿独特の感触がたまらない。お母ちゃん、この僕の気持ち分かってくれているよね。僕はずっと前から色黒で丸い顔立ちをしたお母ちゃんの白いパンツに興味があったんだよ。」「この子ったら、もうほんまにイヤラシイわ。エッチ、さっきからあたしのパンツなんか触り続けたりして。」「お母ちゃんからそんなことを言われると、僕はさっきよりも興奮してくるんだよ。」この手が白いショーツの表面から後ろから突き出た状態のお尻に触れ続けていた。すると、保子はいきなり体ごと仰向けになりはじめたのだ。いったいなぜ。そんな息子に白いショーツの表面から思いっきりアソコを触ってほしかったからだ。「お願い、あたしのアソコに触ってよ。アソコに触ってくれたら、このお母ちゃんとても気持ちいいんだから。」素士は母の言う通りにアソコに触ってみた。実際に触ってみると、初めてグリグリした硬い感触を覚えることができた。「今度はその人差し指をアソコの中へ突っ込んでほしいの。」すると、この人差し指が強引に腟内へと入り込む。素士は何気なしにこの人差し指を腟内に突っ込んだまま激しく蠢かしはじめた。保子は快感のあまり一度唸り声を上げて言った。「アーン、気持ちいい。このお母ちゃん、ほんまに気持ちいいわ。」
26/03/21 08:24
(oVFllZuv)
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