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俺の姉
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:俺の姉
投稿者: やつ
俺の姉、紗雪。
いつも俺の事を気にかけ、時には怒り、時には優しく、子供の頃はたくさん遊んでもらい、成長してもいつも気にかけてくれていた。
俺は紗雪が好きだった。それは姉としてというよりも、いつしか違った歪なものになっていた。
 
2026/02/04 16:57:48(fqLTIkZh)
2
投稿者: やつ
俺は小さい頃から3つ年上の姉、咲雪に付きまとうように慕っていた。姉も俺の事をとても可愛がってくれて、いつも遊んでくれた。
姉と一緒にいれるのがうれしくて、ずっと一緒にいたので同級生から、
「女と遊んでばかり」とバカにされ、よくケンカになったものだ。
その時も姉は俺の事を怒り、心配してくれていた。
「俊、なんでいつもケンカばかりするの?あ〜あ、またこんなに汚して…」
世話を焼いてくれる姉に対して、
「うるせえ!」そう言って逃げ出したりもした。それでも姉は気を悪くするでもなく、いつも通り接してくれた。俺もそれで救われていた。
姉が中学生になった時は、なぜか置いていかれるような気がして不安になったりもした。制服姿の姉をなぜか直視できずに、そっぽを向いてしまうこともあった。
姉は小学生の頃から男女問わず、人気があった。その華奢な身体つきと少し大人びた美少女だった姉は、友達にいつも囲まれていた。
俺は綺麗で優しい姉が大好きだった。
その好き、という想いはいつの頃からか姉としてではなく、女として想うようになっていったたのだ。
覚えているのは姉が中3の夏、俺は6年生だった。家のリビングでテレビを見ているうちに疲れたのか、姉はウトウトし始めた。
姉は少し大きめのノースリーブを着てショートパンツを履いていた。
ノースリーブの脇の下あたりから見える下着、太もものだいぶ上の方まではだけた状態だった。
家にいるし、家族だけだからということもあるのだが、その光景は俺にとってとても刺激的なものだった。
リビングには2人だけだ。俺はそうっと立ち上がり、上から姉を見下ろした。
ノースリーブの胸元は余裕があり、中がのぞき込めた。ブラジャーと2つの膨らみが俺の目に飛び込んできた。
途端に俺の股間に圧迫されるような感覚が走った。胸がドキドキしてきた。
それから姉の正面に移動した。
姉は片膝を立てて座りながら眠っている。
俺は姉の脚の間に視線を移した。
柔らかそうな太もも、その付け根の方までがショートパンツの隙間から見える。
そこには白っぽい姉の下着が見えたのだ。
思わず凝視していた俺の股間は、いつの間にかはち切れんばかりに大きくなっていた。
こんなところを見られたくない…
そう思った俺は、姉を残し1人部屋に戻った。
「なんだよこれ…、勃起、ってやつ?…」
俺は履いているものを下げ、膨らみの大元になっているペニスを掴んでみた。
熱い…なんか脈打っている…
一向に収まる気配のないペニスを握ったまま途方に暮れていた。
姉ちゃん見てこうなったのか…
理解した俺は、先ほどの姉の姿を思い浮かべた。胸の膨らみ…太もも…その奥の…
いつの間にかペニスを握っていた手は、ゆっくりと前後に動き出していた。
その瞬間から、身体の奥からジワジワと込み上げてくるものを感じ取っていた。
なんだコレ…でもなんか…気持ちいい…
込み上げてくる感覚に浸るように俺の手の動きは、ますます加速していく。
やべっ…気持ちいい…どうなるんだこれ…
手の動きはもう止められない。俺の身体、は何かが飛び出してくるような感覚に襲われていた。
その瞬間、姉の顔が頭のなかに出てきた。
なぜだかわからない。
俺はもう堪えきれず、壁に片手をついて激しく手でしごき続けた。
頭が真っ白になり、下腹部から壮絶な快感がこみ上げて来る。
「あっ…!ぐうっ!…」思わず声が漏れ、壁に熱い液体を放出した。
俺は初めてオナニーを経験したのだ。実の姉、咲雪をオカズにして。
26/02/04 16:59 (fqLTIkZh)
3
投稿者: やつ
ID:ya-2ya-2
オナニーを覚えた俺は、ほぼ毎日やっていた。もちろん、姉の咲雪をオカズにだ。
時には普通の男女のようなセックスをし、時にはベッドに押し倒し、無理矢理犯したり、時には縄で縛った姉をじっくりイタズラしたり…
そんな事を思い浮かべながら、想像で姉を犯していた。
そして姉は中学を卒業して高校生、俺は入れ替わるように姉のいた中学に入学した。
中学でも姉は人気者だったらしく、校内どこに行っても、「紗雪の弟」で先生達や在校生に、多少ながら注目されるようになった。
中学になってから、俺の姉の感情はますますエスカレートしていった。
思春期に入った事もある。それと姉も、規律が緩めの学校だったせいか、スカートは短くなり、髪型もいい感じになっていた。
そんな姉が身近にいるのだから、俺はオナニーだけでは耐えられなくなってきた。
だが、さすがにまだ理性はあったのだ。
実の姉とどうこうなるわけじゃないんだから…そう自分に言い聞かせていた。
だが、頭では分かっていてもどうしょうもない。発情している男なんてそんなものだ。
ある日、期末試験の前日ということで部活もなく、早々に帰宅することになった。
今日は母親の仕事がやすみのはずだが、買い物にでも出かけたのだろうか、家には誰もいなかった。
自分の部屋に向かうと、ちょうど部屋の向かいにある姉の部屋のドアが少しだけ開いている。
あれ?普段、きちっとしている姉だから、ドアはいつも閉めて行く。
そういえば今朝、出掛けに友達から電話が来て、話しながら出ていったっけ…
そんな事を思い出しながら、ドアを閉めようとした。
するとドアの隙間から姉の部屋の様子が見え、俺は一瞬動きが止まった。
今は家に誰もいないんだ…
そう思った俺はドアを開け中に入った。
姉の部屋に入るのは初めてではない。この歳になっても普段からお互い、部屋の行き来はしている。だから何気ない事をしているはずなのだが、家人不在の状態で、黙って姉の部屋に入った事に対し、背徳感を感じていた。
朝急いで出ていった割には、寝間着がベッドの上に投げ捨てられているくらいで、姉の部屋は整然としていた。
部屋の中を見渡す。寝間着が放置してあるベッドに俺は向かった。
ベッドに腰を掛け、つい部屋着を手に取った。そしてその匂いを嗅いだのだ。
ほのかに姉の香りがする。
それから布団をめくり、うつ伏せになった。そして普段から姉が使っている枕の匂いも嗅いだ。
洗剤の香りと姉の香りがした。俺は思わずうっとりとしてしまっていた。と同時に、下半身にこみ上げるものを感じていた。
立ち上がった俺はベッドを元のように直し、衣類が入っているタンスに手をかけた。
そしてタンスの1番上にある、小さめの引き出しを引いた。
中には下着がキレイに整理され並んである。
「紗雪の…下着…」背徳感に苛まれながら、震える手で下着に手を伸ばす。
並んであるのを崩さないように恐る恐る物色していた。
その中の、薄いピンクのものを取り出した。サイドにフリルがついた可愛らしいショーツだった。
姉の下着姿等、小さい頃に見た子供用のものしか記憶がなかった。
それと、時々油断してショートパンツの隙間から見えたときくらいだ。
ショーツを目の前に広げると、俺の胸の高鳴りはますます強くなった。
そして俺はショーツをポケットに押し込み、引き出しをもとに戻し、部屋の中が入ってきたときと変わりないか確認して、自分の部屋に戻った。
ベッドに座り、改めてショーツを広げる。広げたショーツを見ながら、これを履いている姉の姿を想像していた。
そしてまたショーツの匂いを嗅いだ。洗いたての洗剤の香りしかしないのだが、俺には姉が身近にいるような感覚、そう、このショーツを履いている姉の脚を開いて秘部の匂いを嗅いでいる、そうな気持ちになっていた。
秘部にあたる部分に唇と舌を交互に這わせてみた。まるで下着越しに秘部を刺激しているように。
いつの間にか右手は、硬くなったペニスをしごいていた。
「ああ…姉ちゃん…紗雪姉ちゃん…」
俺の頭の中はすでに、姉の中に入っているところだった。
もうイキそうだ。俺はショーツでペニスを包み、そのまま激しくしごいた。
「ああ…姉ちゃん…イク…イク…!」
身体がビクッ、っとなり洗いたてのショーツは熱い液体でジワジワと湿っていくのがわかる。
ショーツを広げてみた。ちょうど秘部が当たる部分に、白くドロっとした液体がたっぷりと付いていた。
26/02/05 17:34 (tlgTT1Y.)
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