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催眠術で夫婦になった母子

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 催眠術で夫婦になった母子
投稿者:
古木 悟(ふるき さとる) 19歳の息子 大学一年生 178cmで本格的なスポーツはやっていないがサボりながらもジムに通っているのでどちらかと言うと筋肉質

古木 三佳(ふるき みか) 42歳の母親 専業主婦 165cm ぽっちゃり体型だけどFカップ


“パンッ!”
と、僕達親子の眼の前で力いっぱい手を叩いて大きな音を立てる胡散臭い“易者”…の様なおっさん
「これでこれから10日間は息子さんが疲れ知らずの超絶倫種馬男!そしてお母さんは何でも言うことを聞く淫乱奴隷肉便器女になりました」
と易者の格好したおっさんが満足げに言う。
隣の県まで母を迎えに行った帰りに見つけた田舎の夏祭り、会場は小高い丘の上にある古い神社。
田舎の夏祭りだけあって特に見どころはなく、出店も代わり映えしないものばかりで何も買う気がしなかった。
それでも何も買わずに帰るのも失礼だと思い、見つけた易者に自分の将来でも占ってもらおうとしたら“催眠術屋”だった。
まぁインチキだろうけど話のネタに千円払って掛けてもらおうとしたらおっさんは二人の関係だけ聞くと、こっちの希望も聞かないでいきなりとんでもないことを言いやがった。
僕達親子は呆れてしまい、他の出店を回る事にした、母が先を歩き時々出店を覗き込む、商品を見る際に前かがみになる為、僕にお尻を突き出す格好になる。
母は今日ベージュのタイトなフロントジップワンピを着ている。
ワンピは正直サイズはワンサイズおおきいほうがいいんじゃないかと思うぐらいピチピチだ、立ってるだけでもムチムチしたお母さんの体の線ははっきり出てるし、大きなお尻が突き出された時は形がお尻の割れ目まではっきりわかる。

“淫乱肉便器奴隷女ねぇ、確かに自分の母親とはよい良い尻だ”

ついつい尻を目で追ってしまう、今まで母親を性的な目で見たことがなかったのだが、さっきの催眠術師のお陰で変な気分だ。
結局大した物も売っていなかったので帰ることにした。
丘の上から駐車場まで伸びる古い石段は100段以上あり、上りの時は気にしなかったが下りはかなり怖い。
怖いのは母さんも一緒らしい、僕の腕にしがみつきソロソロと石階段を降りていく。
“母さん…やばいよ”
母さんの香水の匂いに女を感じさせられてやばいが、服越しに押し付けられた胸の感触が凄く気持ちいい、おかげで破裂しそうなぐらい勃起している。
なんとかお母さんに勃起しているのを悟られないよう平静を保ちながら
「気をつけたら大丈夫だから」
とか
「ちゃんと手は繋いであげてるから」
と母さんを安心させながらゆっくり階段を降りていく。
そしてあと一段というところまで降りたところで油断したのか、母さんが僕から手を離した途端、足をすべらせ、転びそうになる。
僕はとっさに母さんの腕を掴み、強引に引き寄せ、腰に手を回し抱きしめる。
「か、母さん、だ、大丈夫?」
身体を密着させたまま聞くが、転びそうになったのがよほど怖かったのか、抱きしめたままの母は何も言わない…が母が何も言わないのは怖かったんではなくて、身体を密着させたせいで、勃起して盛り上がった股間をカーゴパンツ越しに母のお腹に押し付けてしまっていたからだ。
「あっ」
それに気づいて慌てて母を解放して謝る。
「これ違うから、そんなんじゃないから」
さっきのインチキ催眠術のあとで息子が勃起してるのがわかって母は何を思っているのか…母は何も言わない。
二人共黙ったまま車に乗って家に向かう、僕は運転に自身がないから最初から高速を使わず、旧道を通り峠越えで帰ることになった。
山道を走っている間、暫くナビに入れていた音楽だけが流れていた。
峠を越えたあたりで
「お母さんは淫乱肉便器奴隷だってお母さん自分で言うのも何だけど欲張りね」
と母が突然そう言って大笑いする
「僕は疲れ知らずの絶倫だからそれを勉強に向けたら資格いっぱい取れるかな」
僕がそう言って笑うと母さんが
「おチンチン固くしたままじゃ勉強しにくいでしょう」
説いて笑った後
「あっ…」
と、”しまった”って感じで言うとまた黙ってしまった。
道が下りになり、時々麓の方まで視界が開けているところがあった、丁度山道を降りきったところにラブホテルの明かりが見える。
直線道ならならすぐだろうが、そこまで道がクネクネしているのでもう少し時間がかかりそうだ。
黙って運転を続けていると母さんがおもむろにナビを弄り、流していた音楽のボリュームを落とし
「でも…お母さんだって…女だから…大人になった悟から今から襲われたり…今からあそこのホテルに無理やり連れ込まれたりしたら…抵抗できない…と思うな…だって…お母さんは淫乱肉便器奴隷女だから」
そう言って俯き、無言になった。
 
2024/08/22 03:13:59(DLUKeJvZ)
2
投稿者: (無名)
えっ、これで終わり?
24/08/25 21:41 (Dzme8MvG)
3
投稿者: 名無し
ほんとやわ 期待してたのにな
24/08/29 15:35 (.Or4rlpK)
4
投稿者: (無名) ◆YtFiiqjbeo
この設定は面白いよ
続編希望
24/09/28 00:54 (RRPsmKmm)
5
投稿者: 悟
沈黙に耐えれなくなった俺、路肩に車を止めるとエンジンを掛けたまま自分のシートベルトのロックを外す、それを見て意図を察した母も自分のシートベルトのロックに手を伸ばしていた。
“カチャ”
その音を合図に俺は母に覆いかぶさり
「あそこまでなんて我慢できないよ」
そう言いながら母の唇を奪う、恥ずかしながらファーストキスだった俺は夢中で母の唇を貪る、母も積極的に舌を絡ませてきた。
お陰で車内に“ベチャベチャ”とアイドリング中のエンジン音をかき消すほどの嫌らしい音が響いた。
自然と母の胸に手が伸び、ワンピの上から爆乳を捏ねくり回す、少し乱暴にすると
”フンッ、フンッ”と母の鼻息が荒くなった
しばらくそうやってい楽しんでいたがいつまでも服の上からじゃ我慢できなくなった俺、ゆっくりと唇を離すとねっとりとした唾液で糸を引いた。
ワンピのフロントジップに手を伸ばし、ファスナーを下ろそうと手を伸ばす、みっちりと乳肉が詰まったワンピのファスナーはびくともしない、焦った俺はワンピの襟元に手を伸ばすと力任せに左右に引き裂いた。
“ベリッ”
と音を立てながら引き裂かれたワンピ、途中で一緒に引っ掛かっていたのだろう、黄色いハーフカップブラも同時にカップ間が千切られ爆乳が顕になる。
「デ、デケェ」
思わず声が出る、母が爆乳だったことは当然知っていたがアーモンド色の乳首もデカく嫌らしい、俺は夢中で片方の乳首にしゃぶりつき、もう片方の乳首を嬲ってやった。
「ああぁ…悟」
息子に乳首を吸われて声を出す母、その声は普段と違い俗に言う“牝声”、その色っぽい声に刺激された俺は乳首を本気で噛み、舌で転がしながら摘んだ乳首を力任せに抓り上げ、引っ張る。
「ああぁぁ」
嬲る力加減に合わせて俺の下で牝声を出しながら身体を捩らせる母、俺はもう限界だった、今すぐにでも挿入したいが母のコンパクトカーの中は狭すぎた。
「外に出るよ」
爆乳に埋めていたを上げ、俺はそう言うと車のドアを開けて先に出ると、母の腕を掴み車から引きずり出す。
「えっ?、えっ?ちょっと待って」
戸惑う声を無視し、外の引きずり出すと母はバランスを上手く取れず、地面にへたり込んだ。
爆乳を晒したまま月明かりに照らされる母の身体はすごく色っぽい。
俺はそんな母を見下ろしながらカーゴパンツのベルトを外し、ファスナーを下ろした。
“カチャカチャ”とベルトが立てる音で俺の股間に視線を向ける母、ボクサーショーツごとズボンを下ろして勃起した肉棒を見せつけるように出してやる。
先から透明な我慢汁を滴らせる肉棒に母は蹲踞の姿勢をとって無言だが優しい手つきで肉棒に手を伸ばすと優しく握り、顔を近づけるとなんの躊躇いもなく咥えてきた。
「ああぁ…すげぇ」
母の口の中は熱く、気持ちよかった、あまりの気持ちよさに母の髪を鷲掴みにすると遠慮なく腰を振ってやる。
“グェッ、グェッ、グェッ”
と俺の腰の動きに合わせて苦しそう。な声を出しながらも口腔内で必死に肉棒に舌を絡ませる母、お陰で童貞の俺は
「あっ、出る」
あまりの気持ちよさにすぐにイカされた。
気持ちよくしてもらったお礼に射精が始まる直前、母の口から肉棒を引き抜いてたっぷり母の顔に精子をかけてやる。
「ああぁぁ」
口の中に出されると思いこんでいた母、急に始まった顔射に間抜けな声を出して口をパクパクさせ、必死に顔にかかる精子を少しでも飲もうとまるで鯉みたいに口をパクパクさせていた。
26/06/11 13:42 (iputY0CW)
6
投稿者: 悟
脈動に合わせた吐精が終わると俺は鷲掴みにしたままだった母の髪をゆっくり持ち上げ立たせた。
“はぁはぁ”
俺の精子で精子で顔から胸元にかけてベトベトになって息を荒げている母、それでもウットリとした表情をしていた。
「あの催眠術師…本物だったみたい…だね…」
俺が俺がそう言うと母は頷き、視線を俺の肉棒に向けながら
「本当にそうね…悟…まだ凄いことになってるよ」
と、物欲しそうに言う、射精したばかりだというのに俺の肉棒はギンギンに勃起したままだった。
「全部脱げよ…淫乱肉便器奴隷女」
鷲掴みにしていた手を離し俺が命令すると
「はい…わかりました」
そう返事をした母はゆっくりとワンピとブラの残骸を脱ぎ捨てついでにショーツまで脱いで全裸になる。
夜で車の通りがほとんどない旧道とはいえ、路上で息子に言われるままなんの躊躇いもなく裸になる母、今すぐにでも滅茶苦茶に犯したいが流石に路上や狭い車の中じゃ楽しめない。
「乗れよ、今度はあそこ(ラブホ)で虐めてやるから」
そう言って脱ぎ捨てた服をそのままにして母を車に乗せるとラブホに向かった、途中母の乳房に手を伸ばし乳首を弄りながらだったので超ノロノロ運転で向かうことになった。
そうやって時間をかけてたどり着いたラブホは下がガレージ、上が部屋になってる郊外でよく見かける作りのホテルだった。
全裸の母を先に部屋に向かわせ、俺は階段をがるたびに誘うように揺れる母の尻肉を視姦しながら部屋に続く階段を上がる、母が入口のドアを開けると同時に中に突き飛ばした。
「きゃっ」
急に突き飛ばされて悲鳴を上げる母、なんとか手をついて床に倒れ込むのを踏みとどまって床で四つん這いの格好になる、おかげで俺に向けられた尻肉が“ブルン”と揺れるのがよく見えた。
ベッドまで待てそうにない俺は急いで靴を脱いで、下着ごとカーゴパンツを脱ぎ捨てると母の尻肉を蹴って
「挿れやすいようにその尻を上げろよ」
と言ってやる。
「はっ、はい」
母は慌てて返事をすると床に突っ伏しお祈りのような格好になり、挿入しやすいよう俺に向かって尻を突き出したポーズを取った。
(すげぇ…な…)
ポッチャリしてる母の尻肉は片方だけで俺の顔位ある、それが2つ並んで差し出された双臀は壮観だった、犯されるのを期待してよだれを垂らしてる唇みたいな嫌らしいオ◯ンコも色素が沈殿した恥ずかしい窄みも丸見えだ。
俺は母の後ろで床に膝を着き、痛いほど勃起した肉棒を母のオ◯ンコに押し付ける。
軽く押し付けただけで前戯なしでも濡れた母のオ◯ンコはヌルリと俺の肉棒を飲み込み、生暖かい粘膜で包み込んできた。
「すげぇ…母さんのオ◯ンコ凄く気持ちいいよ」
母の腰を掴んでそう言いながらバックから力任せにガン突きしてやる。
途中
「すげぇ、すげぇ」
とか
「母さんのオ◯ンコ最高!」
と頭の悪い事を叫びながら責めると母も
「か、母さんもき、気持ちいいよ」
「壊れちゃう!壊れちゃう!」
とか親子で頭の悪い言葉を吐いた、そんな異常な行為に俺は興奮し、母のオ◯ンコを激しく肉棒で突きまくるとあまりの気持ちよさにすぐに逝きそうになる、するとそれを感じ取ったのか
「三佳の…三佳の膣内に…三佳の膣内に出して」
と、母が中出しを懇願してきた。
「ああ、三佳の中にタップリ出してやるぜ」
俺は母親を呼び捨てにすると更に激しく腰を振って
「出すぞ」
と三佳の望みを叶えてやる、三佳の腟内で脈動始め吐精する肉棒、最初の膣内射精を受けると三佳は身体を仰け反らせながら
「い、イクうぅぅ」
と、三佳も叫び、絶頂を迎えていた。
その後は俺の肉棒の脈動に合わせて狂ったように身体をビクつかせる三佳、脈動が終わり腰を掴んでいた手を離すと壊れた玩具のように床に崩れ落ちる三佳、時々身体をビクつかせながら
“はぁはぁ”
と息絶え絶えになっている。
俺はゆっくりと立ち上がって床にうつ伏せで転がった三佳の体を観察する。
自分の息子にガン突されて絶頂を迎えたぽっちゃりな身体は抱き心地が良かったし、デカ尻は責めがいがあった、うつ伏せで見えないが爆乳は嬲りがいがあるし、デカ乳首は虐めがいがある。
催眠術師が俺を絶倫男に男にしたおかげで俺の中の何かが目覚めたらしい
今日まで母をそんな目で見たことはなかったが今は母を…この女をまだまだ虐めたくてたまらない…
そんな事を考えているとすぐにムクムクと肉棒が勃起してきた
床でぐったりしたままの三佳の腕を無言で掴んで強引に立たせると
そのままお姫様抱っこして部屋の方に運ぶ、部屋の中は大きなベッドにテーブルとソファー、あとは壁に大きな壁掛けテレビとアダルトグッズの自動販売機があるよくある作りの部屋だった。
俺はベッドの中央に三佳を仰向けで横たえるとそのまま覆いかぶさった
26/06/11 19:01 (iputY0CW)
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