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カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:母
投稿者: (無名) ◆.VEy/V5IzA
大好きな母親!
今は亡き母の事です、さほど綺麗でもなく可愛いわけでもない母が大好きです。
母と言うより、母と言う女が好きだと思います。
年齢も46歳位ですが、肌は張りも艶もあり胸は大きくは有りませんが垂れてもいません、歳よりも可成り若く見えます。
そんな、母が大好きです。
母を女として見る様になったのは、小学校の4年生の時になります、当時学校で、一番可愛い同級生の女の子に告白されました。
その女の子に下校時間に体育館の裏の半地下の物置に来てと誘われました、自分は其の女の子(名前は金子絵美)の事が好きでした、なので絵美ちゃんの言う通りに体育館の裏まで行くと、「絵美ちゃんにコッチだよ!」と言われるが儘について行きました。
半地下は、薄暗く、小さな窓の所から太陽の日差しがさしているだけでした。
絵美ちゃんは、小さな窓の側に立ち、自分に、「私の事どう思う?好き?嫌い?」と聞いて来ました。
自分は、「恵美ちゃんの事が大好きだよ!」と答えると、絵美ちゃんは微笑んで「私も大好き!!」
「ヒデ君は覚えていない?私とは最も小さい頃から、そう!保育園の時から知り合いなんだヨ!」
「その頃は、ヒデ君が私の事が大好きと良くお母さんから聞いていたんだよ!」と教えてくれた。
そう言われてみれば、母から自分も保育園のお友達が大好きと良く言っていたと聞いた事があるのを思い出しました。
その様な話はすっかり忘れてた、絵美ちゃんは学区が違い別の小学校入学していると思ってたので驚きました。
4年生の絵美ちゃんは、以前よりも最も可愛くなってます、背も自分よりも大きく、スタイルも良い女の子です。
2人でマットの上に座り暫く話をしました、話が途切れ何となく変な感じです。
自分が、モジモジしていると、絵美ちゃんがキスをしてくれました、絵美ちゃんの話だと、保育園の時に既にキスをしていたらしい、保育園の先生を困らせていた様だと、お母さんが言っていたそうです。
絵美ちゃんにキスをされて、自分は「チンコが大きく成るのが分かりました」絵美ちゃんに流石にばれました。
絵美ちゃんは、「バーカ!!エッチ!!」と顔を赤くして恥ずかしそうにしていましたが、其れに更に追い打ちをかける様にその場で立って、ミニスカートをたくし上げて、真っ白なパンツを見せながら「見て!!ヒデ君」「パンツの中も見たい?」
聞いて来ました、自分は、驚きと焦りと興奮とで、頭の中はパニックです。
「見たくないの?!嫌ならば帰る!!」と少し怒らせた様でした。
自分は改めて「絵美ちゃんに見たい」と言うと、顔を赤くして、「バーカ!」と言いながら真っ白なパンツを膝の下まで降ろして、縦一本筋のツルツルのマンコを見せてくれました。
其の事は、絵美ちゃんに絶対に誰にも言わない約束で其の日は、2人で手をつないで帰りました。
其れからは、何時も、一緒にでしたが、マンコを見せてくれたのは最初で最後でした。
6年生にもなると、オナニーも覚えました、絵美ちゃんとは相変わらずの友達のままです。
あれ以来、女の子に興味が益々膨らんで来ました、女の子と言うよりも、女に其れもどうしても、マンコが見たい、マンコを見ながらオナニーチンコを思いっ切りしごきたい!!
其処で、絵美ちゃんに、お願いをしてみました、アッサリと駄目だしです、「バーカ!!絶対に嫌だ、モウッ!絶対に駄目!」
絵美ちゃんは、「だって、生理もあるし、毛も生えて来たから恥ずかしい」だからダメ!!と断られました。
でも、6年生の卒業式の帰りの日に私は今度、東京に引っ越しをするから、お別れにと、ミニスカートの下のピンク色のパンツを脱ぎ見せてくれました、確かに毛は生えてはいましたが少なかったです、縦一本筋のマンコではなくなり、ピンクの小さなビラビラが見えていました。
当然の事ながら、思い出しながら、夜は思い切りチンコをしごき大量に勢いよく出ました。
見せてくれる女の子は、いません其処で、大好きな母のマンコを夜コッソリと見れないかと考えました。
家は、父と母は今は別居生活をしています、父は海外出張で滅多には帰っては来ません。
母は、パート仕事を朝から夕方まで休みなく働いているせいか、お風呂に入り、ご飯を食べる時に軽くお酒を飲むと直ぐに寝てしまいます。
多少、声を掛けても、触っても横でテレビを見ていてもそう簡単には起きません。
其の上、あつがりです、自分もそうですが、なので暑い日は何も掛けずに良く寝ています、寝相も結構悪い。
今では珍しく、浴衣で寝る母です、寝相も悪い布団は掛けないので良く、パンティー見せた儘で大股を開いて寝ている事が多い母です。
其の日もまた、暑い日でした、当然の事ながら何時もの様に母は、股を開いた儘でパンティー丸見えです。
母の傍まで寄り、声を掛けて見ます、「そんな恰好で寝ると風邪を引くよとか、心にもない事を言いながら、側により、試しに、はだけて、胸も見えています、小さなオッパイに大き目の黒い乳首を触って見ました。 起きない様です。
ならばと、思い、はだけて丸見えのパンティーの上から未だ開いていない足の太ももの股の所を手で触って見ました。
プニュプニュしていて、興奮しました、ばれて元々と思い、太ももに手をやり足を大きく開いて見ると、何の抵抗もなく、足を大きく自分から開いて股の所が丸見えです。
暫く見ていると、まさかの光景が、母自ら真っ白な少しユッタリ目のパンティーの股の脇から手を入れて、マンコを触り始めました、有ろうことか、マンコに指まで出し入れしています、クチャクチャ、グチュグチュとマンコから愛液と共に助平な音がしています。
ヤバイと思いつつも、目が離せなくなる自分がいました、見ている事に気が付かないはずがないと思っていると、どうもまさかの、夢の中みたいです。
暫く、見とれていました、母の手はマンコの汁で濡れています、白いパンティーのマンコの有る所がマンコ汁で濡れていました。
自分は、そっと近づき、パンティーの股の濡れている所を持ち上げて見ると、初めて見ました大人のマンコを、黒くてビラビラが大きく開き中まで丸見えで其の上、クリまでもが大きく丸見えです、毛は少ないので本当に丸見えでした。
パンティーが触るのに邪魔だと思い試しに少しづつ降ろして見ると、パンティーを全んぶ脱がせる事が出来ました。
パンティーと言う邪魔は、ありません。
母の、助平なマンコを開き、指を2本入れて見ました、簡単に入ります、其の指を舐めると母のマンコの味がします、一寸だけ、しょっぱいけれど母のマンコの味です、臭くはありませんでした、其処で舌で母のマンコを舐めて見る事にしました。
母の足と足の間に体を入れて顔を股に持って行き、息を止めて、舌で上から下へ下から上へと舐めてクリをシャブリました。
其の、母のマンコの味と感触を感じながら部屋に戻り母のマンコを触った手で、大きく成ったチンコを握り前後にしごき、大量に、出しました、自分でも驚くほど飛び散り掃除が大変でした。
それ以来、時折、母のマンコにいたずらをしてますが、流石に、ばれる日が来ました。まさかのマズい日です。
其れは、思いっ切り良い方向でもあります。
本当の意味で、近親相姦がきました。
その話は又と言う事にします。
長分、誤字脱字はすいません、読みにくいかもしれません。
2018/09/14 19:02:36(fJHMwFj3)
2
投稿者: 日本茶々!
こんばんは。

すごく興奮しました。続きをお願いいたします。
18/09/14 20:51 (YLWd3lfm)
3
投稿者: 熟女ファン
冒頭の書き出しが、今は亡き母ということなので

エロ投稿ながらも ホロッと涙もろくなってしまいます。

中々読み応えのあるエロ投稿なので 続けて投稿をお願いしますね。
18/09/16 09:39 (IEM6dsh6)
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