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ナナミとヒカル
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:ナナミとヒカル
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル1

雨の多い時期である9月のある日…
朝から曇りだった空が午後には
雨を降らせていた。
洗面所兼脱衣所に髪の毛を少し濡らした
ショートカットの少女が1人
雨で濡れた制服はすでに脱いでおり
今は下着姿で洗面台の鏡に映る…
白がベースで花柄が控えめなブラジャーと
お揃いのパンティに
同系色の白のソックス

鏡を見ながら後ろ向きになり、くるっと
向きを変えて反対からまた鏡を見る
体全体のラインを見てるようだ
くるくる回りながら、ブラジャーの上から
手を添えて、上に持ち上げて、
手を離してみたり(重力チェック?)
胸の谷間をつくり鏡を覗き込んだり…
ひと通りチェックをして白のソックスを脱ぐ
洗面台の横にある洗濯機に抜いだソックスを
そのままポイっと入れる。
次は後ろに手をまわして
ブラジャーのホックを外して
ブラジャーを手で押さえながら外す
それも洗濯機へ…今度はノーブラで
おっぱいを谷間が出来るように持ち上げたり、
形を見たり…
また鏡の前で半回転をしながら
いろんな角度からチェック、
そんなに見ていられる程の巨乳でもなく
むしろ微乳の部類だ
つぎは履いていたパンティを片足から脱ぎ
それも洗濯機にポイ…
お尻あたりを触りながら今度はさっきと
反対に半回転、つま先をあげてお尻を
ツンとしてお尻が垂れてないかチェック
今度はスッポンポンで全身のラインを見て
一生懸命ボディチェックをしている

彼女は中学2年生のヒカル 14歳
芸能人でいうとまだ少女でボーイッシュ
だった頃の広◯涼子に似てる(古っ!)
彼女はどちらかといえばツンの性格である
あまり周りに流されず。相手に対して
笑顔を振りまく方ではない…
他の女性のようにニコニコと愛想を振る
タイプでもない特に男子には…
男性と接する事が苦手なのか、
あまり話してるところを見せた事などない。
女性に対しても全開には心を許してないと思う。
それもヒカルは妹で小さい頃から甘やかされて
育てられたのも影響があるのだろう。
周りが勝手に持ち上げてくれる…
そのまま成長してしまった。

彼女はようやっと浴室内に入り
シャワーでまずはお腹あたりから
お湯をかけはじめる。そして首元、肩…
二の腕にお湯を交互にかける
そして股間、太ももと下の方へ
ひと通りお湯をかけたら
浴槽に入った。ふーっとひと息ついて
頬っぺたが赤くなってくる
2018/03/12 14:30:02(2aTYYLYt)
2
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル2


そこにガチャガチャ…
ひとりの男がスッポンポンで浴室に
入ってくる…
「あ、タカ兄ぃ…お帰り」
ヒカルはビックリもせず普通の
日常会話的に湯船の中から挨拶
「ただいま、いや〜今日も雨がすごいな〜」
普通に返事をするのが
俺、タカユキ16歳 高校1年生…

俺は妹のヒカルと一緒に湯船の中へ
体育座りに体勢を変えたヒカルに
対面になる感じで俺も浴槽に入る。
足を広げ空間を作るように座り入浴する。
伸ばした俺の足の間にヒカルが座る
そしてヒカルが正面から俺の肩から胸元辺りを
全体的に両手でチャプン、チャプンと浴槽内の
お湯をかけてくれる。「外寒かったでしょ?」
そう言って笑みを浮かべてお湯をかけ続けるヒカル
俺はヒカルの肩を掴み「ほら、俺に寄りかかって
肩まで浸かれよ、肩冷やすぞ…」と言ってヒカルを
包み込むように抱きしめる。
「きゃっ!いきなり引っ張らないでよ
お兄ちゃん…」
引き寄せた拍子にヒカルが上から俺に体を
重ねてくる。ヒカルの右手が俺の胸元に置かれる
「お兄ぃ…温めてくれて、ありがとな…」
照れながら俺の体を触り回してくる。
俺は眼を瞑りながら気持ちよさそうにしている。

俺とヒカルは唇を重ね合わせて最初から
舌を絡ませ合いながらのディープキス
俺の左手はヒカルのその小さなおっぱいを
必要以上にこねくり回して、指先で小ちゃな
ピンク色の乳首をツンツンと弄ってく
「お、お兄ぃ…あぁん…あん…うぅん…はぁん…」
キスをしているヒカルからイヤラシイ声が漏れる
ヒカルの右手は胸元から俺の股間へと移動して
湯船の中で俺のチンポを触り始める。
チャポン…チャポン…と浴槽の中のお湯が
波打っている。俺が舌を出すとヒカルは
その舌を自らの口でフェラをするように包み込む
「イヤラシイ女になったな、ヒカルも…」
「タカ兄ぃのせいだからね」といたずらに笑う

キスをしている2人は兄妹ではなく恋人同士の
ようになっていた。
俺はヒカルの割れ目に中指を這わせて上から下…
下から上…へと何度かなぞり指を割れ目の中に
入れる。
ヒカルの快感は更に増し我慢出来なくなったのか
俺の首に腕を回し身体に抱きついてきて対面座位の
形で繋がろうとしてきている。
それに気付いた俺は足を閉じてヒカルを迎え入れる
ヒカルは足を広げて俺の上にしゃがみ込む格好へ
ヒカルは俺に抱き付きゆっくりと腰を下ろしてく…
俺のチンポが自然にヒカルの中へと吸い込まれる様に
入っていく…
「あぁぁ…気持ちいいよ…タカ兄ぃ…
ヒカル…イヤらしく動いてもいい?…お兄ぃの上で
動いてもいい…?」
それに答えるように俺から先に下で動き始める。
ジャブ…ジャブ…浴槽の中ではさっきよりも
大きな波が…少し動きにくそうだがヒカルなりに
上から腰を動かし、俺も下から突き上げていく
「お兄ぃ…凄く気持ちいいよぉ…」
「俺もだよ…ヒカルのオマンコの中、
凄く気持ちいいよ…」
「ヒカルね…お兄ぃのせいでどんどん、どんどん…
いやらしいオンナになってくよ…」

俺とヒカルはもう戻れない快楽の世界へ…

俺に対しても今まではどちらかと言うと
ツンだったのに最近のヒカルは体を合わせてる時は
特にデレの部分が多く見られてきている。

俺たちがこんな関係になったのは
今から約半年前…場所も今と一緒
お風呂の時間までさかのぼる…
18/03/12 14:38 (2aTYYLYt)
3
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
いきなりタイトル名無し
とか、ヘタこいてすいません
皆さまおまたせ致しました。
ナナミとヒカルが帰ってまいりました。
パチパチパチ…
(え、誰も待っていなかった…)
中期的な連載で少しづつ投稿したいと
思いますので気長にお待ちください。

少しでも皆様のシコシコの
お供になればと
思っております。

これからも
よろしくお願い致します。

エロ丸
18/03/12 15:39 (2aTYYLYt)
4
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル3

あの日、俺は先にヒカルが入ってるとは知らず
洗面所で鼻歌まじりに服を脱ぐ…フルチンで
ガチャガチャ…とドアを開けたと同時に
「ギヤー!!ちょっと!ちょっと何のつもり!?」
「へっ…?」と俺……
すでにヒカルが入ってるではないか!?
びっくりする俺!もっとびっくりするヒカル

お互い全く動けない…
「ヘックション!!」寒さで思わず大きいくしゃみ
「おい!おい!寒いから風呂ん中入れろ!」
「ちょっとヤダ!出てってよ〜エロ兄ぃ〜」
一丁前に胸なんか隠して…
「うるせ〜!うるせ〜!面倒なんだよ
また服着るなんて、別に見もしないから
風呂ん中入らせろ!寒いんだよ!」
今思えば無茶苦茶な会話だ…
ヒカルはブスッとして壁の方を見ている
背中を向けて体育座りをして入っている
ヒカルの方を向き座る俺に
「ちょっと、あっち向いて座ってよ〜」と
こっちを一切振り向かず声を荒げるヒカル
「わかった、わかった…」と慌てて後ろを向き
座り直す俺…やっと、ひと息ついて
俺は湯船のお湯で顔をバシャバシャ
「ふ〜いい湯だ…」
「も〜オヤジ臭い…」ひとこと呟くヒカル…
しばらくの間…浴室の中には沈黙が…

18/03/12 22:03 (KfwNLB9.)
5
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル4


まだ怒ってるのだろう…
ヒカルが一言も発しない…
「お兄ぃ…体…洗うから壁の方を向いててよ」
湯船から出て洗い場に出るヒカル、
足元のマットがキュキュキュ…と
濡れた足の音がする。
洗い場の椅子に座り鏡を見ながらスポンジに
ボデイソープをつけて体を洗い始めるヒカル…

最初は言う通り後ろの壁を見ていたが
少しずつ体の向きを変えてヒカルをチラチラ見る
ヒカルは俺から見て後ろ向きになってるので
基本、白い肌の背中しか見えないが
時々見える小さめのおっぱい…見る人が見たら
男の子に見えるだろう。そんなヒカルの後ろ姿に
俺は何やらわからないモヤモヤ感が…

浴室内は足を伸ばせるほど縦に長いのに対して
浴槽の隣の洗い場スペースはそんなに広くないので、浴室内から手を伸ばせば体に触ることもできる。
そーっと浴槽からヒカルの座る椅子の横にある
ボディソープに手を伸ばして、
自分の方へ引き寄せる。
今度はボディソープを手にとってよく泡立て
その手をヒカルの背中にそっと当てると
「きゃっ!」と声をあげてびっくりした顔で
振り向くヒカル!!
「お兄ぃ!何してんのよ!?」
「えっ…背中洗ってあげようと思って…」
「ちょっと、辞めてよ!お兄ぃのエッチ!!」
「だって、背中はやりにくいだろ?」
「いいの!ヤ・メ・テ…」と体をくねらせるヒカル
俺は諦めずヒカルの背中に泡の手をつけて洗い出す
「だから…ダメだって…」なんだかヒカルの
声のトーンが変わった…(もうひと押し?)
心の中で自分に問いかける。
「大丈夫、大丈夫、任せて♪任せて♪」
「なにがよぉ〜も〜エロ兄ぃったら…」
俺の手はヒカルの背中から腰の方へ降りて行き
腰からお腹の方に動かして行くと「やん…」とヒカル
後ろからヒカルの小さな乳房を円を描くように
何度も手で撫で回す。時折、チョンチョンと
指先で乳首にも刺激を与える。
(まだ揉みしだく事の出来る大きさではないので…)
「いゃん…こちょばしいよ…ダメだって…」
後ろからヒカルの小さなおっぱいを触りまくる
俺は浴槽の中でチンポを硬くしていった。
辞めてとは言葉では言うが、本当に嫌であれば
お風呂場から出て行けばいいだけなので
本気には嫌がってないんだなと俺は勝手に判断した。

ザブーンと浴槽から出た俺はヒカルの目の前を
勃起したチンポを見せながら移動
「ちょっと、なに見せてんのよ〜変態!」と
言いながらも
チラチラと俺のチンポをヒカルは見ている。
なんとなくヒカルの顔にも赤みが…耳は結構
真っ赤だ。そんなヒカルを見て何だか俺も
ドキドキしてきた。辞めてよ〜と言うヒカルの
声を完全に無視して俺は泡だらけの手で
正面からヒカルの体を触りまくる。
(イヤ、イヤ、洗いまくるですね…)
俺の鼓動がドクドクと速くなっていく

18/03/12 22:44 (KfwNLB9.)
6
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル5


膨らみかけのおっぱい全体に泡が…
そして泡の隙間からはピンク色の乳首が
ちょこんと顔を出している。俺の手は
下へ下へとお腹周りを洗うとまたヒカルは
「こちょばしいよ〜」と体をクネクネさせる
「そんなに動いたら洗えないだろ!」と言うと
「だから、自分で洗うって!エロバカ兄ぃ!」
(ヒカルの言ってることが最もである…)
動き回るヒカルの太ももに手をかけて
風呂のイスに座ってるヒカルの両脚を広げると
そこにはまだツルツルに近いオマンコが!!
(思わず興奮!!)
「きゃっ!なにすんのよ〜」と恥ずかしさからか
眼を瞑り手をバタバタさせる…その隙に
俺はヒカルのオマンコの割れ目に指をピタッと
這わせて、洗い出す「もう…ひとりで洗えるよぉ…」
「ちゃんと洗えなかったらダメでしょ!」と言い
割れ目に沿って指を動かしていく、ヒカルは少し
体を小刻みに震わせて、転ばないように
手で俺の肩を掴む
「もう!ちょっと〜!バカ!」と声を大きくする
シャワーで濡れた俺の中指をヒカルのオマンコに
少しづつ埋もれさせる。「お兄ぃ…なんか変だよ…
ヒカルの中にゴツゴツしたのが…」だが次の瞬間…
「あ…あっ…だ…めぇ…ダァめぇ…ラメだよ…
タカ兄ぃ…ダメらって…あぁぁ…うぅん…」
「ヒカル…大丈夫だよ…力を抜いて…」
そう言いながら指を前後にゆっくりと動かす
「タカ兄ぃ…なんだかお股が…ジンジンするよ…」
「ヒカルはここ触った事ないの?」と聞くと
「無いよぉ〜ばっちいからお兄ぃも辞めろよぉ…
うぅぅ…ん…ひゃあ…くぅぅん…」
「だから…汚いからやめろよぉ〜」
「だから石鹸で洗ってるじゃないかよ〜」
そしてシャワーで全身の泡を洗い流す
「も〜バカ兄貴!!」手で直接洗ってると
「やらなくてもいいよぉ〜」と嫌がる
俺はシャワーのお湯をオマンコに集中させる
「あぁぁ…ダメだよぉ〜そこばっかりに
お湯をかけたら〜はぁぁぁ…もぅ…あん…」
眼を瞑り、自然と口を開けて喘ぎ声を…
ヒカルはお腹を抑えながら身をかがめて
体をガクガクさせる。
「いゃぁぁん…ダメだよぉ…
なんか変、なんか変…」
ぐったりしているヒカルを壁に持たれるように
立たせて、片足を風呂のイスの上に立たせる
そうすると股が開きオマンコが丸見えになる
俺はそのオマンコの前に座り、指でヒカルの
割れ目をこじ開けていき更に指をゆっくりと
這わせていく…壊れ物を触るように優しく
割れ目に指をそっと入れていくヌプッ…ヌプッ…
少しづつヒカルのオマンコの中に埋もれていく
俺の指…その指を今度は前後、中でグリグリと
ランダムな動かし方をしていく
「ふぅぅん…ハァ…ハァ…あぁぁん…」
指の動きのリズムを変えるごとにヒカルの
喘ぎ声が変化する「もぅ…ダメだよ…兄貴…」
「なにがダメなの?…ん?ヒカル…」
「こんなことしちゃ…ダメだよぉ…」
「でも、気持ちいいんだろ?」
「そ…そうだけどぉ…」
指のピストンを速める。
「あぁぁん!き、気持ち…いい…」
俺は指を抜きヒカルのオマンコに顔を近づけていく
そして弄られて敏感になっているヒカルの
オマンコに舌を這わせる。ペロッ…
「ひゃゃゃあん!な、なにこれぇ…あぁぁ…
気持ちいいよぉ…指とは違うぅ…って言うか
汚いからやめなよぉ〜バカっ!」
「だからお兄ちゃまの唾で消毒してんだろ」
そんな会話をしながらも体をビクビク…ガクガク
させてしゃがみ込もうとするのを
下から支えて立たせたままにする。
割れ目をジュルジュル…ジュルと舐めて
クラトリスをチュパ…チュパと吸う…
クリを舐めてる時は指で割れ目をなぞり
割れ目を舐めてる時はクリを軽くつまんでみたり
ヒカルのオマンコからは愛液がとめどなく
溢れてくる。ヒカルも両手を口元に持っていき
声が大きくならないようにしているのだろが
それでも浴室内にヒカルの喘ぎ声は響き渡る
18/03/13 08:15 (ReLce/YK)
7
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル6


割れ目を舐めてると少しネトっとした舌触りが残る
そのまま俺はヒカルのオマンコを舐め続けていく…
今日で何度目だろう…またしても体をガクガクさせて
今度は耐えられずにその場にしゃがみ込んでしまう
まるで悲劇のヒロインのような格好で…
ヒカルの荒い息遣いが止まらない。
「ヒカル、今度は俺のチンチンを舐めてもらえる?」
「ハァ…ど、どうすればいいのぉ…ハァハァ…」
座り込むヒカルの肩を少し前に押して俺のチンポの
前まで顔を近づかせる。不安そうな顔でヒカルは
俺の方を見上げる。もう一度俺はヒカルの肩を
ポンと叩く、それを合図に右手をチンポに添えて
ヒカルが舌先で俺のチンポの亀頭をペロペロ…
恐る恐る、俺を見ながら舐めてる
「ヒカル…その調子でいいよ…」
そう伝えると眼を瞑りながらペロペロを繰り返す
「ヒカル…眼を開けて舐めて…」と言いながら
俺はチンポの先を持ち鬼頭からカリの部分を
舐めるように即す。指示のままヒカルが舌を
出したまま応える。次第に自らチンポを咥えこみ
手を添えながら、前後にスライドさせて行く俺の方をチラチラ見ながら、俺は少しだけ自ら腰を振り
フェラをするヒカルとはまた違うリズムの
快感をチンポに与える。
自然とヒカルはチンポから手を離してノーハンドで
チンポを咥えながら前後にスライドさせていく
「ハァフゥン…ハフゥ…ハン…」ところどころ
鼻息を少し荒くしながらチュパン…チュパンと
音を立てながら言われた通りにしゃぶり続ける
この短期間の間にヒカルのフェラは上手に
なってきていた。これ以上されると逝ってしまうと
思い「ヒカル…横になって…」と声をかけながら
バスマットの上に寝かせる。これからなにが
起きるのか不安そうな目で俺を見つめるので
「大丈夫…気持ちの良い事をするんだよ」と言うと
安心してマットの上に横になった。

18/03/13 10:08 (ReLce/YK)
8
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル7

俺は覆いかぶさるようにヒカルにキスをして
徐々に胸元へとキスを移動して行く、横になった
ヒカルのおっぱいはまな板のように
ぺっちゃんこだった…そのポツンと乗っかってる
乳首を舐めるとその度にヒカルから甘い吐息が…
お腹周りからオマンコの方へ顔を下げて行き
太ももを優しく開かせてヒカルのオマンコへ
再度、舌を伸ばしていく…また舌先でチロチロと
舐めて徐々に舌の動きのスピードをあげていく
ヒカルはお腹を抑えたまま「あふぅ…はぁぁん…」
と喘ぎ声をまた大きくしていく…
俺はヒカルに「お兄ちゃんのオチンチンをヒカルに
入れるけどいいか?」と聞く、ヒカルは口を
への字にして半べそみたいな顔でコクコクと頷く
俺はゆっくりとヒカルのオマンコへと腰を沈める
「あぁぁっ…はぁぁぁ…ん…うぅん…」俺の体を
下からギュッと抱きしめてくる。「痛いか?
ヒカル、痛いか?」「ううん…大丈…ハァン…」
それを聞いて尚も奥へ奥へと腰を沈め
多分…奥に当たった…おれはゆっくり前後に
動き始める。少しづつ腰の動きのテンポを速め
ついにはヒカルの肌とぶつかりパンパンパン…
と音がなるくらいの速さまで、これには
流石にヒカルも眼を瞑り、歯を食いしばってる
次第にヒカルは声も出せずに只々、俺にしがみ付く
ままなので「痛いのか?」と声をかけたら
どうやら気持ちよすぎて声が出ないみたい
首を左右に振るのが精一杯のようだ。
暫く動くのを辞めてじっとしていたら
段々と落ち着いてきたようで
「凄く気持ち良過ぎて声が出せなかったよぉ…」
と俺の耳元で囁く様に言う。
「そっか…もう大丈夫か?」と答えると
「うん…もう大丈夫だよ…でも段々気持ち
よくなってくるよ…お兄ぃとのセックス♪」と
言ってくれた。
そんなヒカルに俺は黙ってキスをした。
再び舌と舌を絡ませての濃厚なキスをして
さっき以上の快感をヒカルにあげようと
懸命に腰を振り続けた。おれのチンポが何度も
ヒカルのマンコに出し入れされる。正常位なので
ヒカルを抱きかかえるようにピストンしていた
俺は、上体を少し開き気味にしておれのチンポと
ヒカルのオマンコとの連結部分を見ながら
ピストンを続ける
「ヒカル…今、おれのチンポがヒカルのオマンコを
何回も何回と出たり、入ったりしてるぞ…」
わざと実況解説する俺にヒカルは
「辞めてよ〜ハズいよぉ〜想像しちゃうよ…
ヒカル…イヤラシイ事、想像しちゃうよぉ〜」
ヒカルの喘ぎ声はどんどん大きくなっていき
ついには体をビクビクさせて逝ってしまった。

18/03/13 11:27 (bsA2bQht)
9
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル8


俺は繋がったままの状態でヒカルの息が整うのを
しばらく待ってみた。心配そうにヒカルの顔を
覗きこんでいると、落ち着きを取り戻すヒカル
「大丈夫か?」と心配そうに聞くと
「うん、大丈夫♪心配かけてごめんね」と
俺はヒカルの頭を撫でながら無言で微笑んだ。
ヒカルは「お兄ぃはまだ逝ってないんでしょ?」
私は大丈夫だから逝って…ヒカルの中で…」と
言われてしまったら、俺の興奮もグングンと上昇
思わず「いいのか?中に出して?」と聞き返す。
だが、時間が経ち冷静になったチンポは
ショボンとしていた。それをみたヒカルが俺の
チンポをパクリと咥えて前後にスライドさせる
「うぅっ…うっ…うっ…うっ…」小さな声を
出しながら、すると俺のチンポはみるみると大きく
復活していく。ヒカルの口の中で快感に襲われ
逝きそうになるもここは我慢!我慢!ちょっとだけ
たぶんガマン汁は出たかな?
見事復活を果たした俺のチンポを改めて
バスマットの上に寝かせたヒカルの中に挿入…
俺はヒカルに優しくキスをして再び腰を動かし始めた
「あぁぁん…また、大きいのが入ってきた…
ふぅぅん…ひゃあっ…良いよぉ…あっ…あっ…
そんなに動いたらヒカルもまた逝っちゃうよぉ…」
「いいよ、逝こう…ヒカルも一緒に逝こう…
ほんとにいいんだな?中に出すぞ!いいか!?」
ヒカルは首を縦に振り「うん、うん」と答えていた。
そして2人は喘ぎ声をあげながら同時に果てた。
もう一度2人は冷えた体を温めるのに浴槽の中へ
今度はお互い抱きしめ合いながら入浴した。

18/03/13 18:40 (Pc4akswv)
10
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル9

あの日以来、俺とヒカルはリビングでも
キッチンでも、もちろんお互いの部屋でも
飽きることなくセックスをしている。
なんせやりたい盛りであるのだから…
冒頭のお風呂場シーンもやり慣れた2人
ならではの会話と行為である。

今更ながらお伝えするが
我が家は…
父 はタカシ46歳、貿易会社勤務の商社マンで
年の殆どを海外にて生活している。
そして母のヒナコ43歳も父と同じ
貿易会社に勤務 職場結婚だったみたい。
子育てが一段落して
改めて会社勤めを再開、子育てを経験した事により
それが仕事にプラスとなり主に国内向け商品の
仕事をしてるようで会社でも上の地位にいる為、
多忙…ほとんど深夜にならなければ帰らないし、
場合によっては帰っても来ない。
そして俺、タカユキ16歳…高校1年生と
妹のヒカル14才で中学2年生…

しかしある日の夕方…
今日は俺の部屋で学校から帰ってきてから
セックス三昧…ちょうど俺が正常位でヒカルに
発射する瞬間…ノックとともに俺の部屋のドアが
ガチャ…ドアを開けて入ってきたのが
1番上の姉ナナミだった。紺色のブレザーに
赤とネイビーのチェックスカートがカジュアルで
可愛い! アイドルグループの衣装のような作りで
人気のある制服…そんな格好のまま何も知らない
ナナミは部屋に入ってきた
18/03/14 06:42 (3GB.nsgf)
11
投稿者: エロ丸 ◆A9GGz3zJ4U
ナナミとヒカル10

ナナミはドアを開けるなり「あっ……」と固まる。
俺とヒカルもベッドからナナミの方を同時に見て
固まる。しばし沈黙の時間が…チーン…
「えっ…あれ…あれ…アハハ…へっ…」これが
ナナミの最初のリアクション。彼女は18歳の
ナナミ高校3年生。ようやっと冷静になったのは
俺とヒカルが服を着てナナミ姉の前に座った時
でも座り位置が俺とヒカルはベッドの上
ナナミはカーペットに正座…なんか違くない??
「ちょ、ちょっとタカ!ヒカル!あんた達!!
な、なにやってんの?」
ご覧のとおり姉のナナミはヒカルと違って
クールでも無い…
でも見た目はショートボブのヘアースタイルで
小顔の色白、目はぱっちり二重
ぱっと見 美少年にも見える。
小動物みたいにも見える…(本人に言うと怒られる)
芸能人で言うと ◯田 翼や光◯薫みたいな
ボーイッシュ系を幼くしたと思ってもらえば良い
でも性格は全然クールではなくこんな感じの
あたふた系…部活にバイトといつも帰りが
遅めなので俺とヒカルはノーマークで何処ででも
エッチが出来ていたということ…
今日はバレちゃったけど…
セックスを途中で止められた事にご立腹なのか
ヒカルは膝を抱えて体育座りをしながら
そっぽを向いている。
俺はナナミ姉にあーだこーだと
説明になってない説明を…どちらにしても親父と
お袋に伝わる事だけは避けなければならない
「なあ、姉貴、こんな事知られたら2人とも
ぶっ倒れるぞ…」
「だけど…姉としてはこのままでは…」
押し問答をしているとヒカルが一言
「じゃあ、ナナミ姉も一緒にしよ♪」
俺とナナミ姉はビックリした顔でヒカルを見る
「もしかして…ナナミ姉って処女??」
ヒカルがじーっとナナミを見て問いただすと
ナナミ姉は「バ、バカ言わないでよ…そ、それ位
も、もう高校3年生なんだから経験してるわよ…」
それを聞くとヒカルは「じゃあ決定!みんなで
気持ちいい事すればいいんだよ♪」俺たち姉弟は
いつもこの末っ子の発言にビックリさせられる。

18/03/14 07:15 (UsYI6DGD)
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