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母ちゃんの温もりで大興奮
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:母ちゃんの温もりで大興奮
投稿者: 名無し
二人で片付けを終えた後、母ちゃんはオーバーコートを脱ぎ。僕は後ろからその様子を見ていた。大興奮しながら、後ろから母ちゃんに抱き付く。温もりが自分の体全体に広がるのを感じた。「母ちゃん。」「何。」「母ちゃんの体って凄く温かいなあ。」すると、母ちゃんはこっちの方へ向くと、再び僕の唇にキスをした。「ああ、母ちゃん。本当に僕の事を愛しているんだね。」母ちゃんは答えた。「勿論よ。本当に大好きよ。」でも、まだ僕は母ちゃんとはセックスした事はない。性的興奮で、もうすでにオチンチンが勃起していた。「僕も母ちゃんが大好きだよ。それにね。」「それにね。」「いったい何。」「今、オチンチンが凄く立っているんだ。僕のオチンチンが母ちゃんのアソコの中へ入りたがっているみたいだよ。陰毛におおわれたアソコの中へ入りたいって訴えているみたいだよ。」「嫌だわ、ほんまにエッチやなあ。」「そうでなければ、母ちゃんを本気に愛せないよ。」すると、僕は背後に回ると、紺色のスカートの中へ手を突っ込み。それから、ナイロンにおおわれた白いパンツの外面からアソコを触り始めた。初めて触れた時の感触がたまらない。グリグリした堅い感触がたまらない。スカートの中に手を突っ込んだまま、両手で濃い肌色のパンティーストッキングを両太股まで引っ張り下ろした後、純綿製の白いパンツに触れた。「ああ、母ちゃんが今はいている白いパンツ。この綿の感触がたまらない。」スカートの中の温もりを満喫しながら、白いパンツに触れ続ける。二本の指で摘まみながら、暫く軽く引っ張る。それから、この穴の中に手を突っ込んでから、この指を膣の中へ押し込む。膣の中で指を蠢かすと、母ちゃんは気持ち良さそうに唸り声を上げ始めた。「アーン、アーン、アーン。」母ちゃんは言った。「アーン、気持ち良いわ、快感だわ。アーン、アーン、アーン。」母ちゃんの膣の中の感触がたまらない。この温もりがたまらない。僕は母ちゃんに言った。「今晩、本番だよ。二人で仲良く一夜を凄そうよ。」
2018/02/12 16:04:34(Go9jynR/)
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