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続母ちゃんとの思い出
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:続母ちゃんとの思い出
投稿者: 名無し
十二月の末になり。丁度、母ちゃんと二人でで家の中を大掃除をしていた。興味本意に母ちゃんの方へ眺める。白いセーターに、紺色のパンタロンといった服装があまりにも刺激的に思えた。それに、相変わらず白いソックスをはいている。何気なしに思った。「色っぽいなあ、うちの母ちゃんは。」興奮のあまり、心臓の鼓動が激しく鳴り始める。それに、勃起もしていた。それから、しばらく休憩する事になり。休憩の間、テレビのスイッチを入れる。すると、母ちゃんの方へ目を向ける。母ちゃんは体育座りの姿勢で、畳の上に腰を下ろし。丁度、はいている紺色のパンタロンの裾を眺める。両裾が上へ持ち上がった状態になり、薄暗く見える両方の隙間がこっちの目に映り。「真下から見えるのに。」母ちゃんの脚を見たくなり。手を伸ばすと、パンタロンの裾を捲り上げた。捲り上げると、肌色の脚が脛から見えた。母ちゃんは言った。「何しているの。」捲り上げると、脚の色が濃い肌色に見えた。「脚見えた。母ちゃんは濃い肌色のパンティーストッキングをはいているんだね。相変わらず、色っぽくて、綺麗な脚しているんだね。」そう言いながら、母ちゃんの脚を脛から脹ら脛にかけて往復する様に触り続けながら、興奮していた。撫でる様に触っていると、ザラザラしたナイロンの感触を満喫していた。母ちゃんの口が開く。「何よ、さっきからあたしの脚なんか触って。嫌らしいわ。」こっちは反論した。「そうでなければ、母ちゃんを愛せないよ。」それから、エスカレートしてしまい。パンタロンの上から、股と股の間に手を入れながら、性器に触り始めると。母ちゃんは言った。「エッチ、何しているの。どこを触っているの。」最後にパンタロンを剥ぎ取ると、下半身をパンティーストッキングと白いソックスをはいたままのパンツ一枚の状態になり。それから、本格的に母ちゃんに対する性的イタズラが始まり。ナイロンに覆われた白いパンツの外面から、触り放題触り始める。繰り返し、何度も繰り返し、お尻から股と股の間に沿って、性器まで触り続けたり。また、パンティーストッキングの外面から脚を脛、脹ら脛、そして太股を繰り返し触り続けた。それから、パンティーストッキングと白いパンツを同時に引っ張り下ろすと、膣口に指を突っ込みながら、激しく蠢かすと。母ちゃんは気持ち良さそうに唸り声を上げていた。母ちゃんの陰部は陰毛に覆われていた。「アーン、アーン、アーン。ウーン、アーン。」左手でパンティーストッキングの外面から脚に触り続けながら、右手で陰部に刺激を与え続ける。今も膣内に指が激しく蠢く。この様にして母ちゃんの性器に触っていると、膣の中が温かく感じる。
2017/07/17 23:06:13(lxGHhtfP)
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