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続母ちゃんとの思い出
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:続母ちゃんとの思い出
投稿者: (無名)
気付くと、もう十二月の時期になっていた。ある日、母ちゃんと買い物へ行く事になり。白いセーターに、紺色のスカートといった服装で身をつつみ。それから、防寒のために、薄茶色のオーバーコートを着る。オーバーコートで覆われて、見えないスカートの下からはみ出している脚があまりにも色っぽくて、美しく見えてならない。母ちゃんは濃い肌色のパンティーストッキングと白いソックスをはいている。僕は凄く興奮した。何気なしに、二人でイチゴ狩りへ行った時の事を思い出したからだ。あの時、母ちゃんがしゃがんでいた時、股と股が大きく開き、その隙間の奥からパンツが見えた事も今も記憶となって残っていた。丁度、母ちゃんのオーバーコートに、白いソックス姿が目に映り。心の中で思った。「あの時、パンツが見えていたなあ。母ちゃんの白いパンツ。」僕と母ちゃんは玄関で靴をはき。それから、ドアを開けてから、外へ出る。何気なしに母ちゃんの足元に目を向ける。はいている靴は茶色のローヒール。母ちゃんの脚がさっきよりも色っぽくて、美しく見えていた。「母ちゃん、今日も荷物持ちの手伝いをするから。」「そう言われると助かるわ。お願いね。」すると、あの時の事を母ちゃんに強いて打ち明けたくなり。あの時、二人でイチゴ狩りへ行った時の事を。「母ちゃん。」「何。」「今年、二人でイチゴ狩りへ行ったよね。覚えているかなあ。」「覚えているわ。それがどうかしたの。」「母ちゃんがイチゴ畑でしゃがんでいた時の事だけど。」「いったい、何が言いたいの。」「しゃがんでいた時、パンツ見えた。」「あの時、あんたはあたしにその事を言ったよね。」「うん、言ったよ。本当にパンツ見えたよ。母ちゃんの白いパンツ。あの時、スカートの中へ手を入れて、触ってやろうかと思ったよ。」すると、母ちゃんは肘で僕を軽くこつきながら言った。「何言っているの。本当に嫌だわ。あたしのパンツに触るなんて。嫌らしい、エッチ。」「どうしてなの。」母ちゃんは苦笑いしながら、再び口を開く。「そんな事を言うなんて、嫌らしいわよ。」こっちはだんだんムラムラした気持ちになり、一方的に母ちゃんに抱きしめながら、キスをした。「母ちゃん、愛しているよ。」「あたしもよ。あんたが大好き。」
2017/07/17 21:45:15(UD.TcFce)
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