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MM夫婦
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:MM夫婦
投稿者: レイサム

フッとドアの外が明るくなった。父か母かトイレだろう。今夜中の一時を回った頃か。すると話し声がした。

父(博)
「かおり早くしろ。」
母(かおり)
「でも・・」

「大丈夫だ。全ての準備ができているから」
かおり
「あなた・・」

階段を下りていく音に変わった。そっとドアを開けのぞいてみた。かおりの後ろ姿が見えた。白のワンピースを着ていた。階段のライトが消され玄関のライトに切り替わった。
かおりの姿が映し出された。赤いロープのような物が体に巻き付けられていた。
その先には博の姿あった。ふとかおりが振り返り僕(あきら)の目とあった気がしドキッとした。そのまま二人は外に出て車でどこかに出かけて行った。
 あきらは博達の寝室に入ってみた。
ベッドの上には乱雑に赤や黒のロープが置かれ、バイブや浣腸器、ディルドなどもドレッサーの上にあった。タンスの引き出しが少し開いていた。あきらは引き出しをあけてみた。中には、写真やDVD、麻縄、乳首に付け責めるクリップ、ペニスを責めるリング、尿道カテーテル、尿道拡張棒などが所狭しといれられており、あきらはその中でも写真を取り出し見てみた。
そこには、かおりが縛られおまんこにバイブを入れら喘いでる姿や手を天井からつられ両足も吊られおまんことアナルにバイブを入れらている姿などがあったが博が自撮りや写っている姿がガーターストッキングを穿きやはりロープで亀甲縛りされペニスがそそり立ちその先から銀色の尿道拡張棒が出ている写真にあきらは驚いた。写真のほとんどが、二人とも同じようなガーターストッキングを穿き、亀甲縛りを施し責め合っている姿だった。あきらは写真を何枚か抜き、DVDを2枚取り後は元に戻し自室に戻った。あきらは二人の帰りを待った。朝方6時頃帰ってきた。その日は日曜日で10時頃かおりがあきらを起こしに来た。あの写真の女がここにいる。あの変態夫婦の子供が自分なんだと思うとかおりを博を自分のSEX奴隷に出来ないか試案をめぐらした。まずは、かおりを標的にした。博は海外出張が多く一度出かけると二週間は帰ってこない。あきらはその日が来るのを待った。その日がやってきた。

あきらは、「おまえら夫婦の秘密を知っている。マゾ同士で満足出来ないだろう。代わりに俺が調教してやる。おまえの好きなガーターストッキングを穿き、亀甲縛りをし、目隠してパンティは穿かずおまんこが見える
ようにしてリビングで俺の帰りを待て。」という手紙と写真一枚とDVD一本を食卓の上に置き学校に出かけた

いつものように五時頃帰宅するとかおりが書かれたままの恰好でソファのひじ掛けに片足を乗せ、両手は自ら
縛り頭上で固定して待っていた。

あきら
「ただいま、母さん、本当に言う事聞くとは思わなかったよ。いやらしいマゾぶりだね。あれ、おまんこが開いてきたよ。見られて感じてるの?ピアスまでしているんだ。」

かおり
「あきらさん、恥ずかしいです。いうことを聞きました。これでもう許していただけますか?」

あきら
「何を言っているの母さん。これから始まるんだよ。マゾ女の調教が。」

かおり
「そんな・・わたしをどうしようというの。お願い許して、許してください。今日一日あなたの奴隷になります。だから・・お願いします。」

あきら
「今日一日?これから一生俺のマゾ奴隷として生きていくんだよ。それにしても卑猥な身体だな。おまんこの
毛は無いし、乳首とラビアそれにクリにピアスか。アナルは使えるんだよな。バイブ咥え込んでいたもんな」

かおり
「そんな、マゾ奴隷なんて・・自分の息子の・・息子に・・見られている・・あ〜も〜見ないでく だ さ
い お願いします」

あきら
「母さん、感じているの?ここかな。」

あきらはかおりの乳首をつねり引っ張った。

かおり
「いや、ダメ。」

あきら
「ここかな?」

脇腹とか臍の辺りとかワザと、おまんこから離れたところをそろそろとさわり続けた。
かおりは、博とは違う焦らしに快感をおぼえた。心の中で『もっと、もっとよ、虐めて』と、叫び続けた。
そして。

かおり
「あ〜ん・・い〜・・何で・・お願い・・一番感じる所を・・触ってください。虐めて・・ください。」
と、口走り理性が性欲に負け、母からマゾメスへと変わる瞬間が来たのだった。

あきら
「虐めてほしいの?どこをかな。」

あきらは乳首をはじきながらじらし続ける。

かおり
「意地悪しないで。お願いします。おま・・おま・・おまんこです。」

あきら
「あれ〜マゾ奴隷ならお願いの言い方知っているよね〜」

かおり
「あ〜だめ言えない。言ってはだめ。あ〜でももう・・あきら様、マゾ奴隷のかおりのグジュグジュになった
おまんこをお願いします、虐めてください。あ〜この変態マゾのかおりをもっと虐めてください」

あきら
「凄いね。マゾのかおりのおまんこ。グジュグジュのおまんこ。ほら」

グシュ音が出るほど濡れている。あきらは指二本をおまんこに突き刺し、今度はその指をアナルに突き刺した
するとやや抵抗があるものの、二本の指をすんなりに見込んだ。

あきら
「おう、マゾのかおりはアナルも準備がてきているのかぁ。もしかして浣腸とかしてる。自分でさ」

かおり
「ア、アナル感じます。動かさないでください。あ〜もう〜だめ〜、か か おか お浣腸は毎朝しています
ので、あ〜、あきら様のお指を汚す事は無いと存じます。あ〜気持ちい〜逝きそう〜あ〜もうだめ〜」

あきらはアナルの指を素早く出し入れし、もう一方の手でおまんことクリを弄り尽くした。

かおり
「あきら様、あきら様〜マゾの、マゾのかおり逝きそうです。よろし、よろしいでしょうか。あ〜ひ〜い〜」

あきら
「逝っていいぞ。マゾのかおり、恥ずかしい母親だな。ほ〜ら逝け〜」

かおり
「あぎゃ〜あ〜う〜、いくっいくっ〜。凄い〜こんなの、こんなの初めて〜」

あきらはパンツの中で2度ほど逝っていた。そのザーメンだらけのペニス、まだ猛々しくそそり立つペニスを
かおり口に持っていって目隠しを外した。かおりは目を閉じていたが、開きそれがペニスとわかるとムシャブリついた。ザーメンを味わう様にそしてできる限り喉の奥に加え込み前後左右にしごいた。あきらは。自分の母親のその姿に益々興奮し、かおりの口の中にザーメンを放出した。かおりは最後の一滴までもきれいに飲み込みペニスを綺麗に舐め上げ目を閉じた。あきらはかおりの拘束を取り、ロープも解いてやさしくロープの
後を撫でた。

あきら
「母さん、綺麗だ。愛してる。ずっと前から。」

かおり
「あきら様、知っていたわ。あの日もあきら様の視線感じたの。ずっと私を見る視線がうれしかった。早く、
こうして犯してほしかった。あきら様の物にして欲しかった。博さんは自分が私を調教してこうなったと思っているけど違うわ。マゾ同士の調教は自分本位、私は博さんと知り合う前からマゾ、そうマゾ、もう病的な」

あきら
「そうなんだ・・ぼくもマゾかもしれないよ・・ストッキング好きだし、でも、母さんが穿いているストッキングが一番すきだな。今日母さんをこうやって責めて凄い興奮した。3回逝ったよ。母さん愛してるよ。」

あきらはかおりのグジュグジュになったおまんこを綺麗に舐め上げた。

かおり
「あ〜、あきら様気持ちい〜。あ〜う〜ん。でも、あきら様はだめ、だめ。あきら様はそういう事しては・・あ〜う〜ん・・また恥をかいてしまいそう。あっ、逝きそうです。あきら様・・お願いします目茶目茶してください」

あきら
「しかたのないマゾ母さんだな。では、確りお願いしてみろ。かおり。」

かおり
「はい、あきら様いえ、ご主人様、どうぞ、マゾメスかおりのおまんことアナルにご主人様のそのそそり立ったペニスを入れてグジュグジュにかき回してください。」
と、言って土下座からお尻を高く上げ、股を開き両手でアナルが見える様に尻タブを左右に開いた。そこはもう準備が出来ているが如く愛液に満ち足りていて、アナルも濡れ小さく口を開いていた。

あきら
「母さん、アナルが口開けてるよ。いやらしい尻だな。」

かおり
「お願いします。ご主人様、母さんと呼ばないでください。マゾメスかおりとお呼び下さい。そして、悪いお尻に罰を与えてください」

あきら
「じゃあかおり、これは?」

あきらは、指2本アナルに入れ、尻タブを平手で思いっきり叩いた。指を動かしながら・・・
バシィ、バシィ・・ニュチャニュチャバシィ・・

かおり
「イっ、アンアン、イッ、あ〜んご主人様、もっとです。いけないマゾメスを、もっと、もっと・・お尻、感じます。イッあ〜いき、逝きそう・・逝っちゃう・・あ〜う〜ん。」

あきらは、すぅう指を抜いた。

かおり
「うそ、いやん、抜かないでご主人様あ〜んそんな・・。」

バシィバシィ

かおり
「うそっ、逝く、逝きます、ご主人様あ〜〜〜〜」

かおりの身体が仰け反り、バシャバシャと潮を吹きながら失神した。あきらはかおりのおまんことアナルを丁寧に舐め綺麗した。
2017/06/19 17:37:07(FHDSP.KX)
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