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続母ちゃんの白い生パン
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:続母ちゃんの白い生パン
投稿者: 名無し
それから、夜が来た。母ちゃんとの愛の一夜が遂に来た。互いに下着姿で、体を寄せ合いながらの愛の一夜。再び母ちゃんがはいている白いパンツをこの手で触れながら。パンツの外面から外陰部を触り放題触り。「ああ、母ちゃんのアソコ。ここを触っていると、凄く興奮するんだよね。グリグリした固い感触がたまらない。」母ちゃんのアソコを白いパンツの外面から触っている時、あの時の母ちゃんの白いソックス姿が頭の中に浮かぶ。言い換えれば、濃い肌色のガーターストッキングと白いソックスが母ちゃんの脚を目立つ程より美しく見せていた事を思い出す。すると、母ちゃんは言った。「嫌だわ、またあたしのを触っているなんて。本当にエッチやなあ。」すると、僕は言い返した。「そんな事を言われても、触りたくなるのさ。それに、母ちゃんがはいている白いパンツの事を考えても凄く興奮してくるんだよ。」それから、再び興味本位に母ちゃんがはいている白いパンツに触り始める。「ああ、母ちゃんの白いパンツ。たまらないなあ。」そう言いながら、母ちゃんの白いパンツを触り続けていた。外陰部からお尻にかけて触り続けていた。「ああ、母ちゃんのお尻。母ちゃんの丸々とした柔らかいお尻。」白いパンツの外面からお尻を揉み続ける。遂に、白いパンツを剥ぎ取り、母ちゃんとのセックスを始める。勃起したオチンチンを膣口の中へ強引に押し込むと、ピストン運動によるセックスをしているうちに、射精が始まり。多量の精液が流れ出るのを感じた。大好きな母ちゃんを妊娠させたい気持ちでセックスをしていた。何回もセックスをやり続けば、僕と母ちゃんの間に赤ちゃんができるだろう。一人の女として好きになった母ちゃんを妊娠させたい。そして、僕の子を産ませたい。


2017/05/19 17:35:00(2DIAlLqS)
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