閉じる
ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
狙われた夫
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:マミーポルノ
ルール: 女性向けの官能小説をご投稿下さい
  
投稿の削除 パスワード:
1:狙われた夫
結婚して妻の両親が2世帯住宅を買った
両親と私達4人には、広すぎる家です
両親も義父さんも現役で会社役員 海外を主に
私達も共働き夫婦です
義母さん、初めて見た時には妻の姉かと言う位に凄く綺麗な女性

まだ、しばらくは共働きで夜の営みもゴムを着けてです

その日は、朝早くから義父さんがアメリカに出張でした
妻の会社から空港が近いから、妻は義父さんを乗せて出ます

私は逆方向に出ます

義母さんは専業主婦

いつも通り会社が終わると真っ直ぐ帰宅に
途中、妻からは飲み会があるから代行で帰ると連絡があった

家には、私と義母さん
2人で夕食を食べてました
後片付けも終わり、義母さんから「明日はゴミの日だから」
あちこちから集めた
全く意識して無かった事があった

ティッシュに包まれたゴムです
多い時には1日に4回程使います
分別する義母さん、それを見て「こんな沢山?」
ダイレクトに言われて恥ずかしい
ニコニコしながら話すから、尚更です
ティッシュが塊であるから、1つ1つ確かめる
すると、「ゴムって好き?私、苦手なの…」

聞かれて私「着けるのが、めんどうで…中々すんなり入らないと、何か…」

そもそも最初、妻が義母さんに買って来てと頼んだゴムです
2019/03/01 11:01:41(Dsr9QkWk)
2
投稿者: リラクゼーション
ダイレクトに聞く義母さん
更に、「そんな大きな人って、いるの?ねぇ〜ちょっと見せて…」

返事に困りますが「どうせ、遅いんだから…」
脱がそうとした
スウェットだから、簡単に脱げた
ブリーフ1枚を見て「ほら、早く…」
ブリーフを脱がす

すると…「えっ?何?」 驚きました
立ってないですが、18センチ位で太さは500円玉より大きい
亀頭が張っている

「今?普通よね?」
義母さんは、唖然としながら「これじゃ、無理よね…」

少しずつ近寄り私を見て「触っていい?」

義母さんの触り方がエッチでした
両手で握ると「足らないね…」
「それに、引っ掛かる…」

妻にも、された事が無いから気持ち良くなってしまい
ムクムク…ムクムクと立ち始めた
義母さんは、「えっ?固い、固いよ?」

真上に立ちました
それに義母さんは、「嘘…こんなの初めて見たわ〜」
もう、目付きも変わってました

触ると言うよりは、確かめる様に触ります
引っ掛かる所を入念に

触られて、我慢汁が…

それを義母さんは、回りに塗ります
「我慢してるのね?」

塗った指先を舐めて「おいしい…」

何か、イッチャッてる義母さんでした

私を見てニヤニヤした後、握るアソコを舐め始めた
びっくりしたが、凄く優しい舐め方
気持ち良さに何にも出来なかった


19/03/01 11:59 (Dsr9QkWk)
3
投稿者: リラクゼーション
絡み付く舌が凄く気持ちいい
勢いだけの妻と違い、ねっとりした舐め方だ

所々を入念に丁寧に舐める義母さん
気持ち良さに目を閉じていた

それに袋までも舐めるから声が出てしまった
気持ちいいかと聞かれて正直に返事してしまった
あまりに気持ち良すぎた
義母さんに「逝きそう…」

そのまま舐めた義母さんの口の中に出てしまった
義母さんは、口から出して手に受ける
思わず謝ると…「親子だから、いいわよ?」

ティッシュで拭いて袋に入れた
唇の回りに残るのは、舌舐めずりして「でも、秀実には内緒…」
ニンマリした

そして「本当に大きいわね!!びっくりしたわよ…だって…欲しくなっちゃった…」

出し終えたアソコ…柔らかいが大きいまま
義母さんは、握りながら「どんな気持ちなのかしら…奥まで入らないかも?」

結局、この後に代行で妻が帰宅した

妻が入浴中に「今度は、もっと気持ち良くなろうね?」
と、キスをした

この夜、ムラムラが収まらないまま寝た
寝てる妻の胸を揉みながら…
19/03/01 14:10 (Dsr9QkWk)
4
投稿者: (無名)
続きを是非ともお願い致します。
19/03/03 07:48 (cBJZ.Vw6)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.