閉じる
ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
週一会う楽しみ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:マミーポルノ
ルール: 女性向けの官能小説をご投稿下さい
  
投稿の削除 パスワード:
1:週一会う楽しみ
休みに必ず行く近くのスーパー
その日は、クリスマスでレジの女性の頭にはトナカイの角のカチューシャが

私が、レジに行くと「いらっしゃいませ…」頭を軽く下げる
その時、たまたまカチューシャが前に倒れた
滑稽な場面に、お互い笑う
レジの女性は「落ちちゃうんですょ…」ちょっと照れ臭い感じです
私は「でも、可愛いから似合いますょ?」
恥ずかしそうに満面の笑みを浮かべた

すると、女性はお惣菜を別に袋に入れてくれた
それも凄く丁寧でした
いつもなら、まとめて小袋に詰める
それを、わざわざ分けてくれて
レジは混んでる時間帯
私は「混んでるのに、ありがとう…」

女性もニッコリした

年末の休みに入り、平日にスーパーに
レジで探すと、いました…やはり可愛い
若い感じが、するが何歳なんだろう…
勝手に妄想しながら並ぶ
私の順番になり「この前は、ありがとうございました」
そう話すと、一瞬私を見て思い出したかの様に笑顔になった

平日だったので、女性は「お休みですか?」
私が返事をすると「私は明日からなんです」

「何処か、行かれるんですか?」
苦笑いしながら「1人だから、ダラダラですょ?」
私の後ろには誰も並んでなかった
私は「私も1人だから、ダラダラです」
すると「そうなんですか?」
ちょっと、驚いた表情をした

そして「あの…今夜って、暇ですか?」
お惣菜を小分けに袋詰めしながら話す女性
私が暇だと話すと、7時に上がるから良かったら食事でもと誘われた

仕事中だから、結構早口のやり取りです
私もわかってるから、合わせて早口です
結局、7時半に最寄り駅横のコンビニに決まりました


そして、7時半コンビニ 制服しか見た事が無い姿に驚いた
凄く可愛い服で若いと感じた
笑顔で挨拶して電車に乗り繁華街に

2019/03/18 08:23:13(g7uI4cth)
2
投稿者: 森の中のくまさん
車内で、いろいろ話をしてました
女性は28才 独身で1人暮らし
スーパーには4年勤めてる正社員

私は43才だと話すと目を丸くして驚いた
社交辞令だと聞いてました「えっ?ぜんぜん、見えないですよ?」

繁華街を歩き、見つけた個室の居酒屋

いろいろスーパーの秘密情報を聞きましたが…普段は日曜日だけ
簡単に言うと、最も損な日に私は買い物に

彼女は、そこそこ飲めました
最初、ビールで乾杯した後はチューハイ
話題も趣味の話に

ある程度、お腹もいっぱいになりました
良かったらと連絡先を交換した
年末まで2日あります
スーパーはギリギリまで仕事

年末にも会いたいと言われた
暇な私…じゃあ、車で迎えにと決まった

やはり7時上がり
何処に行くかを話してました
そして決まったのは、イルミネーションを見に行く事に


イルミネーションを見に行った
まずは、自宅を飾り付けしてある場所から徐々に豪華に

外は寒いが、車内は熱気で暖かい
有名なイルミネーションの場所に着いた
カウントダウンも行う為に賑わっていた
寒いが、見に行く

寒いと言う彼女に、私のダウンのポケットにと手を掴み入れる
ニッコリした彼女
回りも家族連れやカップルばかり
私達もカップルに見えていたと

最初は右手、次は左手と交互に
手に触れる事も、気にならなくなった

カウントダウンが始まる 回りも更に賑やかになり新年を迎えると歓声が上がった
ハグしてるカップルも沢山いた中、私達もハグをした
そのハグの時、彼女から頬にキスされた

ハグの時に感じた…彼女は細身の巨乳です
居酒屋の時、ゆるゆるな服だった
車内でも、シートベルトするが服で隠してたのか、ハグしてわかった

このイベント場所から出たのは深夜1時でした

十分に楽しんで、写真も沢山撮りました

車内に戻り、お祝いを一緒にと決まった
すると、彼女から家に?と誘われた
駐車場は近くにコインパーキングもあるからと

途中、コンビニで買い物して彼女の家に

そこは、マンション
ワンルームかなと思ったら違ってました
6畳が2つありキッチンは3畳
6畳の1つは寝室で、1つはリビングスペースで こたつがあります

お酒も買いました…新年です
彼女も休みです
車だから帰るのは、早くても明日です

即ち、泊まりです

19/03/18 08:51 (g7uI4cth)
3
投稿者: 森の中のくまさん
綺麗で可愛い部屋でした 上着をハンガーに掛けてくれた
寝室をチラッと見えた時でしたが…室内干しが見えた それにカップの大きなブラジャーを見つけた
こたつに入り、乾杯していた テレビを見ながら2人で笑って
そして彼女が「お風呂入っても?」
仕事上がりのままの彼女、私はシャワーしてから家を出た

彼女が浴室に行きました くつろいでいると…パジャマ姿で出てきた
今時のスウェットです
素っぴんだから恥ずかしいと話す彼女
それに、なんとなく胸の揺れ具合でノーブラだと思った
化粧水を着けた後、私の隣に座る

風呂前よりも更に甘えん坊でした
寄り添い密着する彼女
いい雰囲気です

私からキスを迫る
彼女は目を閉じました
優しく唇に何歳か触れてからキスを
互いに手を回してる
舌を入れると、遅れて彼女も舌を絡ませた

手を回した時、やはりノーブラだと確信した
キスしながら手を胸にしたら、凄く立派な胸でした 垂れたフニャッじゃなく、しっかりある胸 程好い柔らかさも
経験上だと、xかEはあります

可愛い声がキスから漏れて聞こえます
細身だから背中の手触り感は思った通り
中から胸を触る 可愛い乳首です
ピンクの乳輪にピンクの乳首 触ると固く上を向きます

ゆっくり寝かせて愛撫します
耳から首筋から愛撫
綺麗な色白な肌でした
揉みながら乳首を吸う
よほど感じるらしく、ピクピクする
左右の乳首を固くさせる
たっぷり愛撫する
敏感な乳首に喘ぐ彼女
ゆっくり、ゆっくりと下腹部に愛撫する
焦らす様に指先を使い身体中を愛撫

凄い声に変わっていた

下を脱がすと、ピンクの小さなパンティ
足を開き指先と舌先で回りを愛撫した
ずっと、ピクピクしながら腰を浮かす

パンティの上から愛撫
更にピクピクした
上から触ると、次第にシミが浮き出てきた
もう挿入したかの様な喘ぐ彼女

パンティを脱がすが、後ろも小さい
お尻半分しか隠れないパンティ

再び足を開くと…陰毛は綺麗に手入れしてありました
それも、海苔みたいに
ビラビラも程好い大きさで若干黒い
回りに陰毛は無い
そして、クリは米粒2つ位でした

もう濡れてました
舌先で愛撫を始めた
一番感じるクリ、舐める度に腰を上下に
クリからアソコを丁寧に舐める

益々、彼女は喘ぐが早口になった
そして舐めただけで彼女は果てました
指先も入ってないアソコからは垂れてました

彼女は呼吸を整えながら、私の服を脱がしてきます
ズボンも脱がしてくれた
そして、ブリーフがモッコリしてるのを触り始めた
彼女は上も脱ぎ、全裸になると私を寝かせブリーフを脱がす
私も全裸です

握りながら上下に動かして舐め始めた
チュパ、チュパ、チュパ…
舌も使いながら舐めてます

そしたら「いい?」
彼女が私に言いました
握ったまま、足を開き股ぎました
入口に当てがい確かめながら、入れていく
ゆっくり、ゆっくりと中に入ります
彼女からは喘ぐ声の大きさが変わる
最後まで入ります
叫んだ彼女、ゆっくり前後に腰を動かす

下からの眺めは最高
乳房が揺れるのを正面から見れる
眉間にシワを寄せながら喘ぐ声が大きくなりました
少しずつ早く腰を動かす彼女
かなり気持ちいいのか、目を閉じながら動かす

喘ぐのも、より早くなり…

2回目の果てました
最後は凄い声に変わり、一気に砕けた様に私に抱き付いた
目の前でハァハァと
そしてキス

すると、彼女から「私…中で初めて逝っちゃった…」
確かに、世の男性は舐めるか指先で果てさせる
挿入中は、意外にも少ない
彼女が、そうだった
挿入中に逝った経験が無い為に、嬉しそうに私を見つめていた
まだ、入ったままで

余韻も楽しんでいた
抜かないで挿入したまま、イチャイチャ
聞いたら胸はEカップでした
呼吸も整い、普通に正常スタイルでしました
乳房、乳首を愛撫しながら突きます

気持ち良くなり私も出そうで聞きました
彼女から中でと言われて中に出しました
すると、凄い沢山キスしてきた

しばらく抱き付いていると「あっ?」
彼女はティッシュを取りました
中に出したのが、流れてきたようでティッシュを
この後、一緒にシャワーを浴びた
私のパジャマは無い為にTシャツとブリーフ
彼女はスウェット
ベッドから布団をカーペットに敷いて一緒にイチャイチャしながら寝た

目を覚ましたのは、その日の昼前
「おはよう」キスされた 彼女の休みは3日間しか無い

足らないのは、日曜日にと言い一緒に出掛けようねと

元旦です
彼女と歩いて近くに初詣 エッチしちゃって、カップルになってました

週一しか行かないスーパーでの出会い
まさかの展開でした
2日には、私の着替えをに歯ブラシ等を買い彼女の家に

年始に仕事したのは、私の休みの日曜日に振替

幸せです
19/03/18 09:59 (g7uI4cth)
4
投稿者: 初心者
続きがあればお願いします。
19/03/21 20:30 (FhRIkbmx)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.