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パパと
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:マミーポルノ
ルール: 女性向けの官能小説をご投稿下さい
  
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1:パパと
投稿者: イケない子
今から10年ぐらい前の事です。
当時はまだ小学校の6年生でした、今では両親は離婚をしていますが、私は母と暮らしています。
私は、今は大学に行ってます、父は少ない給料から毎月、私の為に養育費と生活費を振り込んで繰れていますが、大変だと思います。
話は、まだ離婚をしていない時の話です。
ママには、絶対に秘密がパパと私の間にあります、パパは今は一緒には暮らしてはいませんが今でも大好きです、偶にスマホでメールはしてます、ママには内緒で、パパはボーナスが入ると内緒で私はスマホのじぶん銀行を作ってある口座に少ないけれどお金を入れて置いたからネ、とメールが入ります、パパには有難うとメールを入れておきます。
パパとは逢いたいですが、離婚の条件の中に今後一切娘とは逢わないと約束させられたそうです。槌
実は、パパとは6面生の時に大人の関係になりました、今でも後悔はしていません。
其の日は、ママがお友達と皆でサザンのコンサートのチケットが東北公演のが何とか取れたからと2泊3日で出掛けた時の話です。
ママが出掛けた夜、パパと外食を済ませて、家に帰り、パパが先にお風呂に入り、私にお風呂に入る様言われたので入りました。
パパはDVDを見ていました、私は寝ると自分の部屋に行きベッドに入りました、寝付けません、つい槌手をパジャマをぬいで、パンツを撮りスポブラも取り、裸になりました、今まで指を入れた事のないあそこに指を1本入れて見ました、何か凄く変な感じでやり続ける気持ちが良くなりあそこからベトベトした液体の様な物が出て来ました。
忘れていました、電気を付けたままで其れもドアが少し開いて部屋から明かりがもれていた様で、パパがやって来て、未だ起きている?と声を掛けて来ました、と同時にパパがエッ!?と戸惑いながら、ゴメン気が付かなくてと、背を向けて声を掛けてきました。
自分は慌ててなのも出来ず、布団を被り背を向けました。
パパは、優しくママには内緒にするから、それと同時にオナニーをする事は悪い事ではないから、オナニーはしても良いけれど、必ず綺麗な手でする事、シーツも汚れるのでバスタオル等を敷いてしてね、後オナニーをした後は必ず、お風呂で綺麗に手とマンコは洗う事、特にマンコは綺麗にして置かないと駄目だよ!汚い手で触ると病気になるし、男と違い性器が体の外に有る訳では無いので、特に女の子は綺麗に清潔に気を付けてと教えてくれました。
そんな話をしてくれたパパに何故か裸を見せたくなり、パパっ?私の事は嫌い?好き?!と聞くと。
「大好きだよ、可愛い娘以上に大好きな女の子だよと教えてくれました。
私も大好きなパパです、パパ!私の裸を見てと、ベッドの上で隠していた布団を取り裸を見せました。
パパは、綺麗だよ胸も綺麗だしマンコも綺麗な女の子で大好きと言ってくれました。
私は、パパに私をパパにあげると言ってはいけない事を言ってしまいました。
パパは、戸惑い気味です、有難うといい、本当に?でもと言いながな親子と知りつつ抱いてくれました。
私のあそこを触られると、何か変に成りそうでした、優しくキスをされると怖いですがあそこにパパのチンチンを入れて欲しいって見ました、パパは本当に良いの?と指で触られていたあそこからは、ぬるぬるした物が出ていました。
パパはチンチンをあそこに少しだけ入れて大丈夫?と聞いて来ましたが痛く有りません。
パパは少しづつチンチンを全部入れました、少しだけ痛かったけれども大丈夫でした。
パパは優しくチンチンを出したり入れたりしていましたが、イクヨ!と言いあそこの中に出しました。
私は、エッダメ!と思っていたのに、でも大好きなパパです、チョッピリと大人の仲間入りです。
パパと私のママには絶対に秘密の出来事です。
本当は、電気を点けたままもドアを少し開けたままも態とです。
ママが出掛けていない日は、パパとお風呂に入りお風呂でも何度かしました、リビングでもします、でも1番は、パパとママのベッドです、パパを私の者と思うと嬉しいくてあそこは一杯ヌルヌルにないります。
変な文章でごめんなさい。
2018/08/15 15:39:41(Kwq6c2l.)
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