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当時を振り返る
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:マミーポルノ
ルール: 女性向けの官能小説をご投稿下さい
  
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1:当時を振り返る
投稿者: いけない子?
未だ私が小学校6年生の頃です。
その日は,まだ春なのに暑い日でした、学校から帰ると暑く汗をかいたのでママに今日は先にお風呂に入ると伝え入りました。
夜、パパが帰って来たので、ママからご飯を食べるよと自分の部屋に居たら声がきこえました。
廊下の一番奥の部屋が自分の部屋で隣がパパとママの部屋でリビングダイニングがあります、パパお帰りと声を掛けてテーブルに着き椅子に座ると何時もの様にママの美味しいご飯、今日は暑かったので何時もよりも多く水を飲んでしまいました。
自分の部屋に行き、宿題を終えて寝ました、数時間が経ち何時もは夜中にトイレに起きる事は無いのですが、ご飯の時に多く水を飲んだせいかトイレに起きました。
トイレはパパとママの部屋を超えてリビングダイニングの前でお風呂の隣にありますあります。
急いで行き帰る時に何故かパパとママの部屋のドアが開いてました、閉め忘れ?と思いドアノブに手を掛けて閉めようとしたときに声が聞こえました。
それもママは何時もと違う苦しそうな声!パパはママに何か言っている様ですが何を言っているかまでは分かりません。
だから閉めて挙げようと思いドアノブに手を掛けて閉めようとした時見てしまいました。
パパもママも裸で抱き合っていました、部屋は暗いのですが、ベッドの所だけ明りがあり何をしているのかわかりました。
初めて見ました、私も6年生です、学校で友達と男の子の話とかオナニーはするとかしないとか、中にはもう中学生の先輩とsexをした女の子もいました。
なので、ある程度は知ってましたが、パパとママのSEXは初めて見ました。
ドキドキしながらも、見てはいけないと思いながらも興味もあり見続けました。
朝のママからは想像できない後景です、パパの上に乗り腰を振ってます、今度はパパの大きく成ったチンコを口で咥えてまるで、ソフトクリームでも舐めているようです。
パパはイクっと叫びながらママの口の中に大量の精子を出していました、それをママは美味しそうに呑み込んでいました。
私は、見つからない様に部屋に帰りましたが、興奮して寝られません、気が付けばパジャマを全部脱ぎ捨てて、裸になりました。
小さな胸に手を当てて、まだ少ししか生えていないあそこを触ってました。
あそこから、ネバネバした物が一杯出て来ました。
これが、オナニーなんだと、こんなに気持ちが良いと知りました。
癖になりそうです、其れにパパとママのSEXをコッソリと見る事も癖に成りそうです。
2018/07/28 19:51:55(sQPz2ezi)
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