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激しい新妻
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:マミーポルノ
ルール: 女性向けの官能小説をご投稿下さい
  
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1:激しい新妻
投稿者: 副大統領
とあるサッカーの試合で意気投合した女性
帰りに居酒屋に寄って、いろいろ話した

なんと、まだ28才の新婚さんでした
旦那さんが出張中で好きなチームの応援に1人で来たと

居酒屋からカラオケに誘うと、ついてきた
めちゃくちゃ盛り上がりました
チームも勝ったから飲む量も増えてノリノリ
途中、旦那さんからのラインに奥さんはカラオケ中だと返信していた

ノリノリ過ぎた奥さん、次第に様子が変わった
やたら、スキンシップしてきて腕組みしたり引っ付いて歌ったり…私の腕には、奥さんの乳房の感触が伝わってました

私は、少し試してやろうと わざと組んでる腕で乳房を擦り付けたり…肘でグリグリしたりした
そのグリグリで当たったのか、ピクピクした
乳首にピンポイント肘が当たった
更にグリグリすると、クネクネした

嫌がらない奥さん
チャンスと思い、間奏中に耳に息を吹きかけた
すると、クネクネして吐息が漏れたので間奏が終わっても舌で耳を舐めた
更にクネクネして嫌がらないから首筋を舐めたらマジ吐息
私を見ている視線が、イヤらしく感じた
マイクを置いて腰に手を回して首筋を入念に舐めたらマジ喘ぎに

左手を服の上からですが、乳房に置いて円を描く様に触った
奥さんは、私の方に体を向け正面になったので唇を近付けキスした
軽く触れるキスのつもりが、奥さんから舌が入ってきた
もう、絡ませるしかないのでベロチューに
新婚さんで、いきなり旦那さんが出張

寂しいからか、激しいベロチューでした
服の中に手を入れてブラジャー越しに乳房を揉み上げた
ベロチューしながら喘ぐ奥さん
ブラジャーから乳房を出して乳首を立たせる
可愛い乳首が、みるみるうちに固くなった
指先で挟んだり摘まんだり刺激すると、更に大きい声で感じだした

乳首が感じるらしく、更に刺激した
息が荒くなり奥さんの手が私の股間に
既に固く勃起してるアソコ
奥さんは、ズボンの上から触っている

ベロチューから服を捲り乳首を舐めようとしたら…奥さんから「ここじゃ、恥ずかしい…」

カラオケを後にして、ラブホに行った

完全にスイッチが入ってる奥さん
部屋に入るなり抱き締めながらのベロチュー
そのまま、ベッドに倒れこみ1枚、1枚 脱がしていった
新妻らしく上下にピンクの下着
パンティは横ヒモです
乳房もかなり張りがあり乳輪乳首はピンク色

アソコも手入れされてキレイなピンク
ビラビラも、まだ小さい
身体中を舐め愛撫した
若いから指をアソコに入れただけでも締まる
ザラザラを刺激しながらクンニで奥さんはラブジュースを大量に吹き出し大声でイキました

ずっと、「奥さん!」と呼んでいた私に「真由美って呼んで…」
それからは、真由美と呼びながらフェラチオを

舐めてる真由美に「旦那さんと、どっちがいい?」
意地悪な質問をしたら「旦那より大きいし傘が凄いから…こっち!」
そう言いながら、フェラチオを続けた

更に意地悪な質問をした 「いい体してるから、毎日してるの?」
すると、「毎日?無理だよ…ゲームばかりしてるし…週末は私がサッカー見に行くし…」

時代なんですかね…趣味優先って

フェラチオからシックスナインになった

そしてまた、真由美が大量に吹き出しイキました
「凄い…こんなの初めて…」
そう話す真由美の足を開き挿入した
奥に入る程、感じる真由美 ゆっくり突きながら乳房乳首を刺激した

絶叫する真由美にリズム良く腰を動かす
イッタばかりの真由美だが、またイキそうなのか私を抱く力が更に強くなった

私も出そうになり真由美に話すと何にも言わずに喘ぐばかり
私は中に出す事にした
出した後、力強く抱き締めていた真由美の力も抜けた

ベロチューしながら抱き締めていた
私が凄いいいと誉めてると「私も、こんな凄いエッチ初めてで感動しちゃった…また、したくなるエッチだよ…」

この後、2人でシャワーを浴び 再びベッドで抱き合った
バック、騎乗と体位を変え何度も絶頂した

ラブホの帰りは、イチャイチャしながらタクシーに乗った

翌日、奥さんから「会いたい…」とラインがあり会う事になり再びラブホに行きました

旦那さんが、出張から帰ると…また、奥さんから「会いたい…」と
旦那さんには、サッカーファンとの飲み会だと嘘を

日曜日の夜に初めて抱いてから、1週間で5日

最初からラブホでエッチして帰るパターンに

どうやら、私のエッチで依存性になった真由美
試合の日には、試合を見ずにラブホに
そして、新婚さんなのにエッチも無い月まで

真由美もサッカーよりエッチに夢中になりました
2017/11/27 10:04:40(nMChDS9j)
2
投稿者: 日本茶々!
副大統領閣下
興奮しました!
続きをお願いいたします。



17/11/27 10:32 (pQvQHXrL)
3
投稿者: ま
↑なんで副大統領なのかが分からない 笑
17/11/27 14:56 (MDtessOP)
4
投稿者: 副大統領
新妻の真由美…若い女性に有りがちなセックス依存になった

待ち合わせで車で待機、車内に乗り込むなり激しいベロチュー
股間を触り固くなったらチャックから出してフェラチオ
時々、横を歩く人もいるが無視して舐めている

ベッドでは、絶えず絶叫しながら濡らす真由美
私が出した後もフェラチオして再び固くして上に股がる
「もっと…凄い…」真由美の口癖になった

帰り道でも、股間を触り固くなると何処かに停車させフェラチオを始める 口内発射した後も舐め続けて固くさせる

誰もいない所に移動するとカーセックスが始まる 既に旦那さんは帰宅している
大胆な行動になっていた
ある日には、真由美からサポーターグッズを着て迎えにと言われた
そして自宅まで迎えに… 何と、自宅からは旦那さんと2人で出て来た

驚いたが、真由美から「サポーター仲間の○○さん、こっちは私の旦那です…」
ヒョロヒョロした男性でした
サポーターのシャツを着る私に頭を下げ挨拶を
すると真由美が「後、2人迎えに行くんだよ?」
それを聞いた旦那さんは「大変ですね…サポーターって…」
なんとなく、意味がわかってきた

荷物をトランクに入れると、真由美は後ろに座った
旦那さんに見送られ車は出発した

途中から隣に座る真由美から「ごめんなさい…頻繁に出掛けてるから怪しいって言われたの?」

やっぱりでした
応援グッズを身に付けてると誰も疑わない
ましてや後ろに座ったから
サッカーに全く興味が無いから出来る事
他府県でのゲームなので朝イチからです
もちろん観戦しません
高速に乗り、真由美は着替えて
私はSAに入って着替えた

旦那さんに「帰り道、渋滞だと思うから遅くなるかも…」
そんな嘘を話す真由美
いつもより気分が良い感じでイチャイチャしてきた

高速を走り1時間 インターで降りると真由美からラブホに行きたいとインター近くのラブホに

朝イチから始まった
部屋に入るなり浴槽にお湯を貯めて2人で入浴
イチャイチャしながら浴室中に真由美の喘ぐ声
ベッドに行っても狂ったかの様に乱れ感じ絶頂に
朝イチラブホから出ると朝食を食べにファミレスに
イチャイチャしながら嬉しそうな真由美

朝食の後は、真由美の要望でショッピングモールに向かった
何でも、イチャイチャしながら店を回りたいと言う真由美

ラブラブな2人になりウロウロして回りを見てキスを沢山したし、試着室ではフェラチオまで

ランチも済ませて、また出発した
途中、リサイクルショップに立ち寄り真由美はスカートを買い着替えた

膝上20センチの短いスカート
手を伸ばせば、太ももからパンティに
運転しながら触ってと言われ触るとパンティは濡れていた

スカートは初めて見た
いつもはデニムのパンツ 若いだけに似合っていた
途中にある大きな公園に向かった
散策しながらイチャイチャしてスカートだから触りやすい
ベンチに座らせ足を開かせたり、誰もいないとM字にしたり…
オレンジのパンティは、シミが出来ていた

パンティの中に手を入れるが、既にぐちゃぐちゃ
指先が、びしょびしょになる
休憩場所近くに来ると回りを確認してスカートを捲りパンティの脇から挿入した

我慢しながら喘ぐ真由美 ぐちゃぐちゃだから、すんなり入るし最初から奥に入れて突いた
自転車に乗った人が、目の前を通る
真由美は、顔を伏せて恥ずかしいと言い出す

凄く濡れてました
音が、ヤバいから

すると、ウォーキングしてる団体が来た
真由美は自ら抜いて、何知らぬ素振り
我慢出来ないと言いながら手を掴み駐車場に

車に戻ると、パンティがびしょ濡れだからと予備のパンティに履き替えた
本当、オレンジのパンティが ある部分だけ濃いオレンジでした

そして、ラブホを目指して行きました
17/11/28 09:10 (VbPvy1/i)
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