閉じる
ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
言葉でお遊び暖
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:マミーポルノ
ルール: 女性向けの官能小説をご投稿下さい
  
投稿の削除 パスワード:
1:言葉でお遊び暖
投稿者: Wataru ◆SLShmljNdI
トオルとマイの会話

ベッドに座るマイの隣にトオルは座った。

「俺のムスコがさ、マイちゃんのムスメに会いたがってたんだよね〜。」

「ん〜?なにそれ、ムスメなんて私いないよ〜。」

「いるじゃない、とってもかわいくっていいムスメさんが…。」

と言ってトオルはマイのミニスカートから手をいれ内股を撫上げていく。

「やん、感じちゃう…。」

そして、マイのムスメと称した部分を包むように触る。

「あぁん、そこは…。」

ムスメとムスコの意味を理解したマイはトオルと目を合わせ微笑む。
トオルはベッドから床に降りる。マイの股間に手を据えたまま。

「元気かなぁ、マイちゃんのムスメ。」

そう言ってトオルはマイの花柄のパンティの左右に手をかける。

「え、脱がされちゃうの。」

「そうしないと挨拶もできないじゃん!」

自然に軽くマイは両手を使い腰を浮かせる。
トオルは丁寧にマイのパンティを脱がせた。
そしてマイに向かうように床に正座する。
マイはベッドから足を下ろす感じで座っている。
トオルはマイの両膝に手を据えて足を開いていく。
マイは顔を横に向けて恥じらうそぶりをみせる。

「さぁて、ムスメさんは元気かなぁ。」

マイの足を広げながらトオルは顔を近づける。

「石鹸の香りがする。」

触るのに充分な角度まで開いた股間にトオルの両手が膝から近づいていく。
トオルは小さな声で

「こんにちはムスメさ〜ん。会いたかったよ〜。今日で二回目だけど前回は暗い中で会ったからよく見れませんでしたね〜。」

自分のアソコに挨拶するトオルを見てマイは感じてくる。
ゆっくりと肘から後ろに倒れる。

もうトオルの触り放題の体制となってしまった。

「かわいいお顔見せてくださいね〜。」

そう言ってトオルはマイの溝を少しずつ左右に開く。
まいは少しずつジュンジュンとあふれ出て来るものを感じた。

「いい子ちゃんですね〜。チュ〜させてくださいね〜。」

トオルはまいの下の唇にキスをする。

「チュッ、チュッ!」

「あっ、」

マイから声が出はじめる。
トオルは溢れるまいの熱い愛液を唇に感じた。
舌をだして溝をなぞるようになめ上げた。

「あぁ〜、トオルさん…。」

たまらない気持ちよさにマイは感嘆の声をあげる。
二回、三回とトオルは溝をなめ上げる。愛液溢れる辺りから小さい突起の部分まで。
次第に舌は左右に動きながらなめ上げる。

「あぁダメッ、トオルさん、お、おかしくなっちゃう…。」

マイの足はモジモジと動きはじめた。

「あぁ〜、かんじ…ちゃう…。」

「マイちゃん、今はマイちゃんのムスメさんに挨拶してるからね、静かに。」

そう言われてもマイが声を止めるなど無理である。
トオルに舌で愛される感触を味わいながら頭を上に仰け反らせる。
トオルは小さな突起物を集中して可愛がり始めた。
そこだけ舐め上げたり、左右に動かしたり、円を描くように可愛がる。
マイは気持ちのよさにトオルの頭を軽く脚で挟む。
トオルはそれでも舌で突起を可愛がるのをやめない。

クチュクチュクチュ

その音とマイの気持ちよさを表す声だけがまいとトオルだけの部屋に響く。

トオルはマイから溢れる愛液を口で受け止めた。

「おいしいなぁ〜。」

トオルの口の周りやまいの股間はビショビショである。
そのマイの声を聴いてるうちにトオルのムスコもかなり元気になってしまった。
トオルは早くズボンとブリーフの中からムスコを解放させたかった。
だがまだトオルとしてはもっとマイのムスメを可愛がりたい気持ちだ。
マイの事を心のそこから好きでマイの大切なところも愛してあげたい気持ちが舌からマイに伝わっていく。
突起を可愛がっているとマイがいきなりトオルの頭を強く挟んだ。

「あぁっ、もうダメ!トオルさん、いくっっ!」

まいは大きく体をのけ反らせ、全身で大波を受け止める。

続く
2017/01/23 18:10:46(HMrpy3zR)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.