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エロエロイッサイムー
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:エロエロイッサイムー
投稿者: 遥か遠くに
魔法…朝、目が覚めた
いつもの通りに洗面所に行く
歯磨きして顔を洗う
鏡を見たら、寝癖が…
(あーあ、面倒くさい…パッとならんかね?)

改めて鏡を見たら…何とセットされている
(あれっ?何やこれ?)
寝惚けてると思った

コーヒーを入れて、タバコに火を
(あっ?新聞取るの忘れた…)
ふと、テーブルに新聞があった
(えっ?何で?)

頭の中で、呟いた事が現実になっている

まさか…

着替えて会社に行く
いつもの風景でした
通勤する人混みに気になる女性
(相変わらず綺麗だな…)
すると、「おはようございます…」
ニコニコしながら挨拶を
思い出した…思った事が現実になるんだ

駅に着き歩く
試しに、また違う女性を見つけて思った
(振り返り、挨拶しないかな?)

すると、女性は立ち止まり振り返り挨拶をした

(やっぱりだ!よし!)
会社に着くと、先輩の女性を見つめて
(先輩、側に来て同行して!)
先輩は来た
そして同行するから車回しておいてと
(やった〜)
隣に先輩が座る
(先輩!彼女みたいにイチャイチャして下さい)

先輩は寄り添って甘えてきた
(よし!先輩、ラブホでエッチしましょう)
先輩はナビを触り、ファッションホテルから選び押す

セットされた
(先輩!ここからは、俺が立場を逆で言いなりになって下さい)
駐車場に止めパネルで俺が選び部屋に
(完全に言いなりですよ)
俺を見つめる先輩
「キスして!」俺が言うと先輩からキスした
(今日1日は、俺の言いなりに)

念願の先輩だ
人妻でポッチャリ体型
タイプだった
服を着たまま触る
先輩の口から喘ぎ声
柔らかい乳房だ 垂れてるが大きい
たっぷり愛撫してから「スカート捲って!」
指示通りに捲る
ピンクのショーツには既にシミが…

後ろからショーツの脇を捲り入れる
気持ちいい…念願の先輩だ
激しく突く…しばらくして先輩はイキます
そして俺も

たっぷり中に出した
そして「先輩?舐めて?」
フェラです
丁寧に舐めた後、くわえて動かす
さっき出したのに、また固く

「気持ちいいよ、飲んでね?」

出ました…先輩の口に
飲んだ先輩は笑顔です

ラブホを後にしてからも、途中でフェラさせた

コンビニに寄り道
フェラの最中に、知らないタイプの女性が
(そこの女性…ここに来て一緒にフェラして!)

Uターンして近寄る
ドアを開け先輩がフェラしている途中から加わった
ダブルで舐められてる
気持ちいい
(彼女?飲んでね?)

握りしめて早く動かします
そして…飲んでくれた

(いいよ?戻って)
そのままコンビニに行きました

会社に到着
定時は過ぎてました
(男性社員、みんな帰宅に)
1人ずつ消えていく
残ったのは、先輩を含め女性社員が6人

(戸締まりして、ブラインドを下げて)
密室になった
(みんな裸になりなさい)
6人の社員が裸になる
(さあ、並んで)
夢にまで見た光景です
女性6人全て裸
様々な体型です
凄い巨乳や貧乳に
パイパン女性もいた

(俺の命令通りに)
まず、乳房と乳首を愛撫 みんな舌触りが違う
鳴き声も違う
足を開かせた
土手も違う 栗の位置に大きさも
上付き、下付きもいる

指でクチュクチュする
凄い濡らす女性と一気に吹き出す女性
デスクに手を付いて後ろ向きで尻を上げろ

6人を順にバックから入れる
少し突いては次々に

びしょびしょに濡らす女性もいた

誰が中だしか、わからない
そして1人の女性に中だしした

めちゃくちゃ気持ちいい
抜いた後は、1人1人にフェラさせた
みんな違うフェラです
これも、また良い

気持ち良くなり、また違う女性に出した

いい気持ちでした
そして(君と君は、この先も俺の命令通りに)
と指命した

2019/01/09 08:45:40(vesJQNcV)
2
投稿者: (無名)
すごくおもしろいです、ぜひ続きをお願いします!
思ったとおりに女を操れる魔法、かなり良いですね
でも、寝癖を一瞬で直す魔法のように女の体を一瞬で
自由自在に変化させる魔法もお願いしますね。
先輩の体をさらにぽっちゃりに変えたりロリに変えたり、
いろいろ魔法で遊ぶ展開をよろしくお願いします!
19/01/14 21:40 (x0Al61Xv)
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