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ぶっかけ冷やしうどん短編2
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:ぶっかけ冷やしうどん短編2
おはこんばんちわ。ぶっかけ痴漢師吉田ヘリコプターです。
俺はとあることから魔法の体液とゆー能力をさずかった。詳しくは割愛するが、ようは俺の体液に触れた者を好きにできる魔法と思ってくれ。
精液、だえき、あせ。なんでも使える。
催眠、催婬、なんでもござれ。魔法だからね!

とゆーわけで、ちょいとチートキャラなのだが、
あんまり魔法ばっか使ってると飽きる。

なので、普通に痴漢もする。

今日も満員電車でおとなしそうなJKをねっとりと触っていた。一応本職なので魔法なんか使わずとも楽しく触れる。
リアル痴漢は顔の好みより触れそうな子を選ぶので、上玉ではないが反応は新鮮でよいな。

駅につき、獲物を解放してあげ、次のターゲットを探そうとしたその瞬間、がっと腕を捕まれた。

『あんた、今痴漢してたでしょ!』

金髪ギャル風JKに捲し立てられた。なんだなんだヤンキーの癖に正義ちゃんか?

一瞬周りがざわつく。

『ちょっと、あなた。今痴漢されてたよね?』

俺がねっとりとした痴漢をしてたブサカワJKに、正義ちゃんは

『あたし、見てたし。証言してあげるから!』

にっこりと微笑み、そして俺をにらみつける。勝ち誇ったように。

が、しかし、ブサカワJKはキョトンとしている。
触られてないですよ。

金髪JKの顔が曇る。
「うそ、アタシはっきりみた…」

『おいおい、言いがかりはよしてくれよ。』
もちろん魔法の力でブサカワJKに言わせたのだが、アブナイアブナイ、保険を掛けといてよかった。
被害者本人が触られていないとゆーのだから、どーしようもない。

俺を取り押さえようと集まった駅員は、俺に頭を下げ、戻っていった。

周りのギャラリーも、すぐにいなくなる。

戸惑いを隠せないギャル風金髪ヤンキーJKは納得いかない顔でまだ俺をにらんでいるが、
『本当なら名誉ナンチャラで訴えてもいいけど、許してあげる』
俺がそう言うと、しぶしぶ引き下がり、また電車に乗り込む。

ほう、わざわざ降りて俺を捕まえようとしたのか。
よし、この子に決めた!俺もさっと、同じ電車に乗る。

彼女はイヤホンをつけスマホを見ている。本当なら痴漢を捕まえて脚光を浴びていたはずなのに。
ばつが悪いのか、下を向きスマホを見ている。次の駅で人の流れがあり、俺はしらっと彼女の後ろまで来る。プロだからそこらへんはうまいのよ。

ほどよく混んだ状態で、俺は唾液を手のひらにぺっぺっぺーして、さっと彼女のスカートの中に忍ばせる。

こっちを振り向き、大声を出そうとするが、はい残念。

俺の魔法のほうが早かった。

俺はスカートの中から手を抜き、ニヤニヤと見つめる。

ギャル風正義ちゃんの体と声の自由を奪ってあげた。
異変に気づいたのか、彼女はこっちを睨んでるが戸惑った表情を隠せないでいる。

さぁ、さっきの仕返しだよ。

疑似痴漢モード発動!

彼女はまるで透明な手で痴漢されている状態だ。
明らかに彼女は俺が何かしたことに気づいているが、誰がどう見ても、俺は彼女に触れていない。

さっきまでの威勢はどこへいったのやら、正義ちゃんは涙を浮かべて見えない手による痴漢に耐えている。

ふた駅目で彼女は小刻みに震えて逝ってしまった。
さいわい、俺の魔法で声もでないしからだの自由もきかないから、かろうじて立ってはいるが。

俺は目で合図して、駅をおりる。もちろん彼女もよろけてついてくる。

改札を出て人気のない公園に向かう。その公園の障害者用トイレに彼女を連れ込む。

ここで、少し力を弱める。

『さっきはよくも邪魔してくれたね、お仕置きだよ』

「やっぱり、お前ちかん…ふざけんなし、やめろよ!」

元気があってよろしい。
「おまえアタシになにした!やめろよ!へんたい!ゆるさないからな!」

小さな声しかだせないが、俺のことを罵る。暴れようとするが、まぁ、首を横にふるくらいしかできない。

俺は彼女の荷物を物色。リサちゃんってゆーんだ。








2017/06/21 16:52:37(lh7xCNag)
2
投稿者: (無名)
こういう気の強い女をやりたい放題いじめるのはぞくぞくしますね!
意識はそのままで最後まで抵抗させてほしいです、あと体液をどんな魔法の薬にでも変化させれるなら肉体変化系もぜひお願いします!
体液を強力な若返り薬、成長促進剤や豊胸剤、女性ホルモンといったものにしてリサを変わり果てた姿に変えてほしいです
それでは続き楽しみにお待ちしてますので頑張ってくださいね
17/06/22 05:52 (6yW1IhxO)
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