閉じる
ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
支配《番外編》
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
投稿の削除 パスワード:
1:支配《番外編》
投稿者: 何進
時は遡り…

俺はメンバーを地下室へ連れ出し,しばし眠らせた。仲間A『何進さま,こいつらどうするんですか?』
俺『今から生放送でこいつらを凌辱しようと思っている。そのためにこの処刑台を作った。立たせたままで,マンコとアナルに特注で作ったドリルバイブをセットする。こいつは今までのドリルバイブよりもさらに激しく振動し,先端には沢山の触手がついている。そしておっぱいにはひたすら電流を流しまくる。これを地上波全国一斉生放送だ』
仲間B『素晴らしい!』

俺は早速準備に取りかかる,まずは凌辱状況を伝えるアナウンサーとして,竹内アナ,水トアナ,三田アナ,田中みな実アナを能力を使って召喚。戸惑っている4人に向かい俺は
『生放送が始まった瞬間に性的羞恥心が無くなる。服を着ているが,生放送が始まった瞬間服を着ていることは裸でいるのと同じくらい恥ずかしいことという認識に変わる。裸でいることが当たり前という感覚になる。あと,AKBメンバーが凌辱されててもなんとも思わない,普通の事』と念じた。つまり4人は,全裸で実況中継してくれるのだ。

メンバーには『お前らは生放送が始まった瞬間全裸になり,嬉しそうに処刑台に向かう。』と念じた。
後は瞬間移動して放送倫理機構の連中を操って,これを生放送するように仕向けた。これで全ての準備は整った。
2014/04/29 18:31:32(/QGkd57i)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.