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魔法のネックレス
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:魔法のネックレス
投稿者: 鬼瓶
俺はパン屋のせがれ、鬼瓶。今は小さな宝石屋をやっている。俺の店では魔法のネ
ックレスが売ってある。このネックレスをつけた女は俺の奴隷になってしまうの
だ。
「いらっしゃいませ〜」2人組のかわいい女子高生が入ってきた。「このネックレ
スかわいい〜」さっそく1人が魔法のネックレスに手をのばした。「いいね〜!私
もつける〜」あ〜あ、2人ともつけちゃった…今日はこれで店じまい。
「さあ、君たちは俺のペットだよ。こっちへおいで。」「…ハイ」よしよし、いい
ぞ。俺は2人を店のおくに連れていった。そして、背が低くかわいい女子高生のほ
うに目標を定め制服の上から胸をもんだ。「あっ…うっ…」結構感じてるな。「お
まえ名前は?」俺が聞く。「マリです…」まりか、いいね。「まり、ここでオナニ
ーしな」「ハイ」まりは自分の指をパンツの中に差し込み激しく上下させ体をくね
らせた。「あああぁ…うぅ…あん〜ん…はぁん…」
さて次はもう1人の方だ。「おまえの名前はなんだ?」今度はいきなりスカートの
中に手をつっこみパンツの上からまんこをなでた。「ひゃっ…ん…ぅん…私の名前
はまりなで…すぅ」まりなの方は胸も大きい。とりあえず、まりもまりなも、イカ
してやった。
まりとまりなは完全に俺のペットになった。様々な調教をしたがそれも飽きてき
た。そこで今度は制服姿のマリの手足をしばり動けなくしてから魔法のネックレス
をはずした。「な、なに!?…う、動けない!」正気に戻ったマリはじばたしてる
が手足が動かない。「よう〜マリ。元気がいいな〜」そういいながら俺はブラウス
の上から少し小ぶりのまりの胸を揉む。「だ、誰!?…やめて!触らないで!…
う、ぅんぁぁん」まりはわけもわからず俺に触られている。俺の手はスカートの中
に入った。「やめて!だれなの!?…ん、はぁん…いやだ…」奴隷もいいけど、い
やがる女を無理矢理するのもいいもんだ。パンツの上から指をこすりつけた。イヤ
ラシイ液体がパンツを湿らす。「イヤー!…はぁぁんぁん!さわ、らない…で…う
ぅん…ああん」「そんなに気持ちいいか?」俺は指でパンツを半分脱がした。
つづく
2014/03/20 17:52:45(o3JkfxK6)
2
投稿者: (無名)
すごく面白いです!他の宝石でもいろんな効果の話も期待してます
14/03/22 16:47 (CZ5wsa6f)
3
投稿者: (無名)
すごく面白いです。ぜひ続きをよろしくお願いしますね
14/03/24 20:43 (n5Q/gVNV)
4
投稿者: (無名)
残念ながら、コピペだから続きはないでしょ。2002年2月26日に全く同じのが投稿されてるし。
14/04/19 05:02 (mRH9J.gJ)
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