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カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:支配
投稿者: 何進
俺には『念じるだけで思った事が現実になる』能力がある。早速俺はとあるイベントをセッティングした。それは催眠撮影会。女性芸能人を辱しめる撮影会だ。俺が用意した女は原幹恵,AKBの永尾まりや,吉木りさの3人。彼女たちは水着のままスタンバイ中。だがもう俺の仕掛けは始まっている。
それは3人に『あなたたち3人は今上着の下に水着を着ているから,俺が指示をだしたら上に着ているものを違和感なく脱ぐんだ』と念じていたのだ。今彼女たちは水着姿であるが彼女たちの中では上着を着ている事になっている。つまり俺が指示を出すと,彼女たちは水着を何の違和感もなく脱いで裸になるということになる。
更に『この撮影会で何があっても気にならない』と念じた。これで裸になった彼女たちに欲情した男たちを見ても彼女たちは一切気にならなくなった。
そして俺はこの撮影会の様子を撮影して,ありとあらゆる動画サイトにアップすることにした。
準備は万端。撮影会が始まる。


そして撮影会。会場には300人くらいの男性ファンが集まった。3人が登場。幹恵,まりや,りさの美しい水着に男性ファンからは歓喜の声が挙がる。幹恵『みなさん!こんにちは!』まりや『今日は来てくれてありがとう!』りさ『今日は存分に撮影オーケーなんでバンバン撮ってくださーい!』男性ファンからのフラッシュが止まらない。
俺『そろそろだな』
俺は3人に合図を送った。予定通り,彼女たちは着ていないはずの上着を取り,履いていた下の衣装を脱いだ。ホントは水着しか着ていなかった3人は全裸になった。
ファンA『え…う…うそ…な…なんで?』
ファンB『み…みきえたんのお…おっぱい…うぉぉぉぉ!!!』
ファンC『嘘,まりやの裸が…まりや…か…かわいいおっぱいだなぁ』
ファンD『りさちゃんの裸が生で…最高!きれいなピンク色の乳首!たまんねぇ!』

トップアイドルたちの全裸姿に,ファンは大勃起。300人によるオナニーショーの始まりである。

幹恵のおっぱいは張りがあって巨乳。若干乳輪が大きく,乳首はやや赤い。いろんな男にしゃぶられているんだろう。マンコもほんの少し汚れている。日頃から挿入されてる感が見え見えである。

まりやはスレンダーな体つきでおっぱいも大きくはないが,処女だからかおっぱいもマンコもかなり綺麗。

りさはスタイル抜群でおっぱいも標準的なデカさ。乳首の色,乳輪の色と大きさも綺麗で,正に美乳である。マンコも比較的綺麗ではあるが,まりやにはかなり劣る感じだ。

そんな三者三様の裸を撮りまくる男たち。そんな彼らに気をよくした幹恵は『(みんなこんなに喜んでくれてる…よし…ちょっとサービスかな)』幹恵はM字開脚を披露する。マンコが丸見えだが,水着を着ていると思い込んでる彼女にはこんなポーズに躊躇いはない。男たちのオナニーはさらに加速する。
まりや『(幹恵さん大胆…さすがグラビアの大先輩です。私も負けてられない!)』するとまりやはケツを突き出すポーズを披露。弾力のありそうなケツとまりやのアナルが丸見えになる。AKBがこんな事やっていいのかと思うくらいのエロさだ。
りさ『(まりやちゃんAKBでしょ?すごいセクシー…グラドル全然いけるよ!それならじゃあ私も!)』りさはおっぱいを寄せて上げて,おっぱいを強調するポーズをとった。おっぱいをたゆんたゆんさせたり,指でつついて柔らかさをアピールしている。

300人の男たちは大量に射精しまくり, 会場は男たちのザーメンが飛び散りまくる。夢の時間はあっという間に過ぎ,イベントは終了。俺は会場に飛び散ったザーメンを消し,男たちの記憶から一旦この記憶を消去した。そして彼女たちに水着を着せて,暗示を解いた。
俺『どうだった?』りさ『みなさん大変喜んでくれて嬉しかったです。気分上がってちょっとサービスしました』まりや『楽しかったです!AKBの永尾まりやじゃなくて,グラドル,永尾まりやとして自信が持てました!』幹恵『撮影会って楽しいですね!自然と大胆なポーズになって…』
満足げな3人。しかしこの後3人に地獄の日々が襲いかかる…。
俺『よし,じゃあこの様子を動画サイトに…と。』
俺はこの撮影会の様子をありとあらゆる動画サイトにアップした。

世間の反応が楽しみだ。そして幹恵,まりや,りさには女としての屈辱を味わってもらうぞ…ウッヘッへ』

第二話に続く。
2014/02/16 21:25:33(ATZ/Fd5p)
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