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常識が非常識に,非常識が常識に。第3話
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:常識が非常識に,非常識が常識に。第3話
投稿者: ルシファー
俺は早速レナを自宅に招き入れた。俺は趣味としてAV集めとアイコラ作成。エロ本集めがあり,部屋中いろんなアダルトな物で溢れかえっている。
レナ『なんて素敵な部屋なの…凄い。エロビデオ屋さんに来てるみたい…。』俺『実は俺は宝くじで大金を手にした事があって,その約4割をこれに使ったんだ』レナ『え!宝くじに当選!しかもそれをエロに使うなんて,貴方はなんて素敵な方なの…』俺『そんな俺に,これからお前は犯されるんだぞ,いいのか?』レナ『もちろんですよ!』俺『よしわかった。んじゃあついてこい』
俺はレナを地下の部屋に案内した。そこにはいろんな器具が置いてある。
レナ『ちょっと!』俺『どうした?』レナ『あ!すみません!なんか私のマンコが早く犯されたいらしく疼いてきたんですよ』俺『ハハハハッ!もうすぐだから』レナ『すみませんね。小生意気なマンコで』
そして俺はレナの両手両足を鎖で拡げ,体をワイヤーで吊るした。もちろん全裸で。そしてレナのマンコの下には工事現場で鳴り響くような轟音をたてるドリルバイブをスタンバイ。レナ『あぁ…ドリル…夢にまでみたドリル…。早くマンコにブチ込んで…。』俺『調理…開始』
俺は部屋の天井までつり上がっているレナを勢いよく下ろした。物凄い勢いでドリルバイブにレナのマンコが挿入る。レナ『アァァァァァァァァ!!!ギャアァァァァ』レナは大絶叫。激しくピストンするバイブ。レナのマンコはあっというまに大洪水してしまった。俺『おい,早いぞ(笑)』レナ『エヘヘ…は…初めての体験…な…なんで…やっぱり…早かった…ですね(笑)』俺『よし。次だ』
俺は吸盤に筆の先の物がついたものを用意した。これを乳首にくっつけて電源を入れると,中の筆が蠢いて,乳首を刺激,くすぐる道具である。
俺『スイッチオン!』レナ『ハァ…アァ…アァン…アー…』レナの巨乳を無数の筆が弄くり回す。レナは未知の快感にすっかり虜になってゆく。そしてケツには入るだけのローターを入れた。『ブゥゥゥ!!』レナ『あ…オナラ出ちゃいましたね…アァ…ハァ…』繰り返す放屁…レナは大音量の屁のハーモニーを奏でている。そして最後の仕上げにかかる。ドリルバイブに電流が流れる電線を付けて,再びピストン再開。今レナにはおっぱいには吸盤。アナルには大量のローター。そしてマンコには電線付きドリルバイブが装着されている。レナ『アァァァァァァァァ…イク…イクゥゥゥゥ〜!』
そしてレナはイッた。笑顔のまま,涙を流しながら。
俺『どうだレナ。俺は童貞だからこーゆーのは初めてだったけど?』レナ『もう…最高ですよ…。メス豚になれました…ありがとうございます。』俺『良かった。』レナ『もう大好き…あ…まだ名前を…』俺『名前はカズマだ』レナ『カズマ様…貴方が大好き…私を奴隷として好きなようにしてください』俺『もちろん。お前は俺の奴隷第一号だ』レナ『ホントに!嬉しいです!』俺『これからどんどん奴隷の女を増やしていくから,仲良くしろよ。レナ『はい!もちろんです!』
そして俺はレナを家族として迎え,新たに行動をとる事にした。
2014/01/11 18:36:53(nAsabGla)
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