閉じる
ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
常識が非常識に,非常識が常識に 《屋外の様子》
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
投稿の削除 パスワード:
1:常識が非常識に,非常識が常識に 《屋外の様子》
投稿者: ルシファー
《はじめに》非常に文章力が無いので,ちょくちょくおかしなところが多々あると思います。


そして翌日の5時30分になり,俺は起床した。日課である早朝ランニングに出た。外に出ると,女たちはキャミソールだったり,ワンピース,セーラー服等を着用して歩いている。気温は30度だったみたいだ。そして街行く男たちはみんなとにかく不細工,イケメンやダンディーな男はまるでいない。そんな男たちを恍惚な目で見る女たち。中には,息を荒げながら服の上から胸を揉む女もいる。俺はその光景に満足しつつランニングを続ける。すると俺に近づく一人の女がいた。俺『ん?どした?』女『ハァ…アァン…いやぁ…ブ…ブサイク…』俺『なんなんだよ?俺はランニングの途中で…』女『あの…体を触りたいです…ダメですか?』俺『え?俺の?』女『はい…貴方があまりにもブサイクで一目惚れしてしまいました。こんなブサイクなかなかいません…二度とお目にかかれないかも知れないんです。お願いします!体だけでも!』俺『…わかったよ。』女『ありがとうございます!では…』
そう言うと女は,俺の体を触り始めた。女『あぁ…このブクブクなお腹,太いもも…たまらない…』俺『…名前は?』レナ『レナって言います。JKです。よく,AKBの入山杏奈に似てるって言われます』俺『確かに似てるな』
そんな会話をしながら俺の体を触っていたレナは俺の股間を見ながらフリーズしてしまった。
俺『どうした?チンコ見たいのか?』レナ『え!?嘘…。見せてくださるんですか?』俺『お前が俺のタイプだったから特別に。ただし,お前の裸を見せてくれたらな』レナ『ありがとうございます(感涙)そんなのいくらでも見せますよ!』
そう言うとレナはなんの躊躇もなく服を脱いだ。
レナ『どうですか?私の今日の下着です。ピンクのフリフリのレース付きブラとパンティです。あげます。好きに使ってください!それと私の裸はどうですか?上から88,57,90でEカップです!』俺『綺麗な裸だな。』レナ『ありがとうございます。貴方のチンコも凄い綺麗…皮被りの可愛らしいチンコ…あぁ…包茎チンコ…。フェラいいですか?』俺『いいよ』
俺がそう言うと,レナは狼が餌を食い漁るかのように俺のチンコに貪りついた。あまりのフェラの上手さに,もう射精てしまいそうになる。
レナ『ジュル…ジュルッ……あぁ,美味しい…。ずっと舐めていたい…』俺『ウッ…出る』
俺はザーメンをレナの口の中に出した。レナは満足そうだ。俺『レナ。次は俺の番だぞ。学校は悪いけど休んでもらうぞ』レナ『えー!?何をしてくれるんですかぁ?学校はどうでもいいんです。基本寝てるし。』俺『俺の部屋だ。お前を機械でたっぷり可愛がってやるよ。』レナ『ホントですか…グスン…嬉しい(号泣)…実は父のAVをこっそり見たときに機械に犯される女優さんを見て,ずっと犯られたいと思っていたんです!なんて幸せなんだろう私って,こんな不細工な男性に出会えて,さらに機械で犯されるなんて…』俺『ホントの幸せはここからだよ』レナ『はい!!』
俺はレナを連れて自宅に戻った。
そして自宅にある『女調理室』に入った。ここには,女をメス豚肉便器に仕上げるありとあらゆる性具が置いてある。

さて,AKB入山杏奈似JKをどう調理しようか…。
2013/12/28 16:54:49(HHCdQUVq)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.