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人形遊び
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:人形遊び
投稿者: 朱音
都市伝説:ある男子公衆便所の5つつの個室の中の左から二番目には何でも言うことを聞く人形があるらしい。
この都市伝説を俺は確認した。都内の結構広い、野球場みたいなグランドがある公園で、俺(中3)はたまたま尿意が限界になり、その公衆便所に入った。
すっきりして出ようとしたら、浮浪者っぽいじじいがニヤニヤしながら近づいてきた。見るからに嫌悪感溢れる姿(めっちゃ臭い)の浮浪者は俺に「あんたもやりにきたのかい、ここの女は上玉だからいいよな」と言ってきた。
何の話だかさっぱり分からないが気になってその浮浪者の動向をみていると、そいつは、トイレの個室の左から二番目をあけた。
そこには、女の人が立っていた。しかしただ立っているわけではない。
全身に卑猥な落書きをされ左胸の乳首にリングが刺さっている。スカートだけを身にまとっているが、がに股で自分のマ○コを限界まで両手で広げているため捲れあがり、隠すという役割はなくむしろいやらしかった。
個室の壁には女の人の写真が一面に貼られている。クラスの人と談笑している姿や私服で彼氏とデートしている姿などプライベートな写真が沢山ある。
浮浪者驚く俺をみて「なんだあんちゃん初めてかい。運が良いな!あの都内伝説の場所を見つけたんだから」
2011/05/22 14:02:22(ztXy1kWC)
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