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女装魔法使い復活1
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:女装魔法使い復活1
投稿者: 女装魔法使い
お久しぶりです。私は魔法使い。実は、女装娘なのです。私の事が知りたければ、2008年末〜2009年初め頃の過去ログをご覧ください。でも、制服フェチ・女装フェチの変態さん以外はご遠慮してもらった方がよろしいかしら。以前のお話しよりも更にマニアックに偏執特化していますので、99%の方は私に嫌悪感を持つかもしれません。…でもかまいません。0.1%の方に喜んでいただければ本望です。さて、しばらくぶりですが、今回はとある田舎の中学校での話しをさせていただきます。

*****

今回、私が訪問したのは、とある田舎の中学校。女子の制服はありふれた濃紺サージ地のブレザーにありふれたプリーツスカート、ブレザーの中には白い丸衿ブラウスという制服。唯一特長といえるのがブラウス、中央のボタンラインに左右両脇平行に五本線のタックが入っている。このピンタック以外には全くのありふれた制服が私のフェチな心を揺さぶった。

目的の中学校の校舎前に立つ。潜入するにしても時間を止める程ではないと思い、私は自分の体を衣服ごと透明にして校舎に入りました。教室を何カ所か物色している内に、3年3組の教室で、部活のためか机の上に畳まれた女子の制服を見つけました。私はその制服を手に取り、ポケットにある生徒手帳を取り出して、手帳の写真から制服の持ち主の女子生徒を確認しました。

『中岡優子…ちゃん…かわいい顔ね、気にいったわ…じゃあ、優子ちゃんの制服をいただくわね…☆@*★▽▲*#♂♀…』

呪文を唱えた途端、瞬時に私は生徒手帳の中岡優子の顔そっくりになりました。ストレート系のショートカット、笑うとオタフクのように目尻が垂れて、頬に大きなエクボができる…かわいいと言うよりは、とてもチャーミングな娘…そこには下着姿の中岡優子が立っていました。勿論、下着は自前のもの…パンティー・ブラジャー・スリップに黒のスクールストッキングです。

私はまず丸衿の白ブラウスとプリーツスカートを身につけて、身体のサイズを中岡優子ちゃんのサイズにピッタリになるように呪文を唱えつつ体型を微調整します。そして、ベストとブレザーを着込みました。ベストは同じ濃紺サージの角抜きの被りベストで左脇ファスナー、つまりは最もありふれた形。ブレザーはシングルの二ツボタン、まったくのダサいとも言える旧式のスタイル。でも、なぜか萌えあがりました。

制服を着装すると中岡優子ちゃんのまだまだ青い女の子のいい香りがほのかにする。私は優子ちゃんの椅子に座り、おもむろに自慰に耽ります。折角身につけた制服を乱さないように、ブレザーの第一ボタンのみを外し、右手をブレザーの中に差し込んで、ベストの上から胸を揉みしだきます。左手はプリーツスカートをめくり、パンティークロッチの生地を押し上げようとするペニクリ(女装家としてこれだけは残しています)を優しく強くマッサージしながらさすります。

『はぁん…あぁぁん…んん…』

淫猥な呻きをあげながら、恍惚とした女装者の喜びに浸ります。傍目には自慰に耽る優子ちゃんという女子生徒にしか見えません。

『アンッ…気持ち…イイ…もっと…優子ちゃんの匂いがする…ああぁ…』

パンティーにくるまれたペニクリの尖端からヌラヌラと先走りの恥液がクロッチ越しに少しづつしみでてくる。人差し指でペニクリの尖端をぐりぐりしつつ、親指と中指でペニクリの竿を上下に小刻みにさする。

『はぁっ!あっ!…んん…優子ちゃん…気持ちいい…優子ちゃんのスカート…気持ちいい…優子ちゃんのブラウス…気持ちいい…』

背中を反らせつつ、身体を小さくびくんびくんと二度震わせ、一瞬、硬直した。と見るや『はぁぁぁ…』と息を大きく吐き出しながら身体は脱力していった。いちいち女子の制服を着る度に自慰をしなければおさまらない、これも女装者のサガなのです。

*****

…ともあれ、汚れたパンティーをゴミ箱に捨て、魔法で新しいパンティーを出して穿き替え、制服を整えます。そして、中岡優子になった私は校舎を探索…しばらくすると、ある部屋からかすかに「変態さん」の妖気が漂ってくるのを、私の鋭敏なる変態センサーがキャッチした。そこは被服室…入口で私は自分の気配と姿を消して、扉を開けることなく中へと通り抜けて行った。

被服室の中は田舎の中学校らしく部室を持たない運動部の女子生徒が着替えに使うようで、机の上にスポーツバックや通学カバンが置いてある。しかし、その部屋は無人ではなかった。かわいい男の子が一人、顔を赤らめながら思いつめた表情でバックの中から取り出された女子制服を手にしていた。私はほほえましい気持ちでその男の子の観察を続けた。

その男の子、ネームプレートから1年2組佐藤義徳くんと分かった。男の子は濃紺のプリーツスカートを大事そうに抱えると、スカートの腰部分に顔をゆっくりと押し付けて、持ち主の香りを嗅ぐように大きく深呼吸をし始めた。スカートを抱えた彼の指先はプリーツのひだをなぞり感触を愉しんでいるようだ。同じ行為をしばらく繰り返したのち、彼は学生ズボンのベルトを外して脱ぎ始めた。そして、トランクスを穿いたままの上からプリーツスカートを穿き始めた。華奢な身体でもたつきながらもスカートのホックは留められたようで、留めた瞬間に彼が歓喜の笑みを浮かべたのを私は見逃さなかった。ファスナーのジッパーをジーッと引き上げると、彼は一息フーッと息をついた。そして、しばらく自分の下半身をまじまじと見つめていたが、次に綺麗に畳まれていた白いブラウスを手に取りそれを両腕で抱きしめた。15歳の少女の甘ったるい香りが少年の顔を包む。

『美雪…センパイ…』

彼はつぶやくような小さな声で、でも確かにそう言って白いブラウスの胸元にほお擦りしていた。いつしか彼の右手はスカートを隆起させている場所に転じ、次第に息づかいも荒く、そして、かわいいその顔を上気させていった。持ち主の女子の汗や香りを逃がすものかと少年はブラウスの丸衿の衿元に舌を這わせ鼻をこすりつけていた。同時にスカートの上に置かれた手の動きも激しさを増していった。

彼のその行為を見ながら私はいつしか興奮してしまっていた。彼のまだ若々しい青い自慰を見ながら、私にはそれがとても淫猥にも美しく思え、透明な身体でありながらもペニクリのウヅキを抑えられずに私自身も自慰行為に及んでいた。彼の分身と女子中学生の制服スカートが織り成すきぬ擦れのシャリシャリというひそやかな音の中で二人の女装娘の興奮が最高峰に駆け上がり、程なく絶頂を迎えた。

『あっ、あぁぁ…美雪センパイ…』

(あっ、あんっ、いくっ…ダメ、いっちゃう!)

彼の切ない歓喜の嗚咽の中、不覚にも私はかわいらしくもいやらしい女装娘を見つめながら同時に恥液を漏らしたのでした。

(んふっ、これは楽しめそうね。)

*****
2011/12/14 17:24:04(yyKWAADH)
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