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混声合唱団5
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:混声合唱団5
投稿者: 女装魔法使い
本人の意思に反しながらも、私のペニスにむしゃぶりつく形となっていた佐和子に、一人の男子がじりじりと四つん這いで近寄ってきた。私から不正行為をあばかれ、部長の千代美から罰を加えられた村田雄介だった。

「佐和子先生の…セーラー服…。」

村田は横たわったままでペニスを頬張る佐和子の下半身からセーラー服とスカートを愛撫しはじめた。

「ああ・・」

うっとりした顔で村田はペニスを勃起させ、プリーツスカートにこすりつけ始めた。やがてあちこちで男子が立ち上がりセーラー服姿の佐和子と私の周りに集まってきた。全員の股間は天をついていた。

「佐和子先生…」「佐和子先生…」「佐和子先生…」「佐和子先生…」

「もう、みんなせっかちねぇ…憧れの佐和子先生だもの、仕方ないか。」

私は佐和子の口腔にねじ込んだペニスを引き離し、立ち上がると佐和子から離れた。後にはセーラー服のベッドに埋もれた佐和子と、囲むようにして佐和子を見つめる9人の男子、そして、佐和子のスカートでペニスを握りしめる村田雄介が残った。口々に佐和子の名を呟く男子達の中で、最初に佐和子に飛びかかったのは村田雄介だった。雄介は佐和子のスカートの中に潜り込むようにして、まだひくついている肉襞に迫った。この行動が他の男子達のタガを完全に外してしまった。

「だ、だめ…みんな…正気に返って…あっ、あんっ…い、いけない…先生と生徒…なのに…あんっ、あぁぁぁ…やめて…あっ、あっ…んぐっ…お、お願い…あんっ、あんっ…」

佐和子の体は教え子たちの欲情に弄ばれた。どろどろに熟れた肉襞には上と下から二人の男子の舌がはい回り、別の男子はおのがペニスを佐和子の口に入れ、またある者は佐和子の首筋にヒルのように張り付き、またある者はセーラー服をはだけさせて佐和子の豊かに柔らかな乳房をなぶり、また、プリーツスカートにペニスをくるんでしごき始める男子や、佐和子の手で己のペニスを握らせしごいている男子もいた。10人の男子が押し合いながら佐和子を求め、佐和子をもみくちゃにしていた。溢れ出る佐和子の涙が佐和子の姿を一層、美しく淫靡に演出させてくれていた。

「羨ましいわ、10本もの若い肉棒に囲まれて…佐和子先生こそ、最高の歌姫よ。…でも、合唱に歌姫はいらない。全員がひとつに溶け合ってこその合唱なのよ、佐和子ちゃん。今こそ完璧にみんなとひとつになる時…。」

そして私は最後のタクトを振った。

*******

「あんっ、あんっ、あっ、あっ、ああん、…」

既に佐和子は教え子の肉棒を胎内に受け入れている。もはや抵抗は無意味であった。佐和子の頬に残る乾ききった涙の跡だけが、佐和子の思いを物語っていた。しかし、今、男子に肉棒を突き刺さられている佐和子は数分間の佐和子ではなかった。

「佐和子ちゃん、あなたは一番の年下なんだから、先輩のお兄さん、お姉さんの指導をようく受けるのよ。発声練習は大事だからね。」

佐和子は私により時を11年も遡り12歳の少女の姿に戻されていた。あの綺麗に整った乳房もなく、少年と変わらぬ平らな胸をしていた。今まさに男子をくわえこんでいる処の恥丘に生え揃っていた陰毛は全く姿を消し、つるつるの肌が愛液に光っている。肉襞も姿を隠しオマンコの両側のプックリとした柔らかい肉が突き刺さる肉棒を包んでいた。

別の場所でも先輩達による懇切な下級生指導が続いている。二年の中村亜希や一年の三枝麗美たち下級生が9人の三年男子から肉棒注入の発声練習を繰り返している。三年の女子も下級生の上半身をくまなく愛撫して熱のこもった愛情溢れる指導に協力していた。

「ああんっ…あーっ!もっとー!先輩のオチンチンをちょうだい!」

「ぐちゃぐちゃにしてぇぇぇ!先輩ので亜希のオマンコ、もっとかきまわしてぇぇぇぇ!」

「んぐぁぁぁ!いいっ!いいっーっ!いいーっ!麗美の中にイッパイ出してーっ!」

もう既に生徒達は私の魔力からは解放されていた。おのが自然の欲望のままの姿がそこに繰り広げられているのだ。少女たちの絶叫が音楽室にこだました。そこには理性も人間性も存在しなかった。

男子全員は何度も代わる代わる佐和子の膣に激しく挿入を繰り返した。12歳の佐和子のオマンコは年齢不相応にパックリと口を広げ私のも入れて11人分の精子が混ざり合い溢れている。目を転じれば、ペニスの代わりに縦笛をズブズブと挿入しながらまぐわう女子もいる。ペニスのように伸びたクリトリスを一年の女子に挿入しながら、三年の男子に背後から犯されている二年の女子もいる。音楽室の中は美しい響きで満ち溢れた。私の合唱組曲は美しく完結した。
2011/12/28 20:11:51(gkQEkHI4)
2
投稿者: (無名)
女装魔法使いさん、更新ありがとうございます!
女装と肉体変化の魔法をふんだんに織り交ぜた内容は本当に素晴らしいです!
これからも女子や女教師を魔法で恥ずかしい姿に変えてあげてくださいね
11/12/28 20:49 (O.lbjwWB)
3
投稿者: (無名)
いつも更新ありがとうございます
一番年上で一番巨乳だった佐和子先生が一番年下でペチャパイに。
このギャップの大きさだけでも興奮してしまいました。
魔法使いの醍醐味は普通の人間は抵抗しても無意味というとこにありますので、
まさに私にとって理想の魔法使い小説になっています。
どんなに喧嘩の強い不良娘でも柔道や空手の達人の女教師でも、
魔法使いの力の前では抵抗は無意味ですからね。
女装魔法使いさんの魔法ならどんなに相手が力で抵抗してきても
簡単に金縛りとかで動けなくする事とかも可能でしょうけど、
今回の佐和子先生のように一番弱い姿に変えてしまったり、
体のパーツの一部を極端に肥大化させて動けなくしてしまったり、
といった感じで相手に恥辱と屈辱感を与えるのがベストだと思います。
女装魔法使いさん、これからも応援してますので頑張って下さいね
11/12/29 11:31 (MzwBfOK3)
4
投稿者: (無名)
女装魔法使いさん明けましておめでとうございます
今年も派手に魔法でイタズラをお願いしますね
12/01/04 17:04 (oMhLoLOl)
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