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混声合唱団4
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:魔法使い体験告白
ルール: 私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白
  
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1:混声合唱団4
投稿者: 女装魔法使い
「こ、これは…一体、どうして…これが…」

それは紛れもなく佐和子がこの中学に在籍していた時の自分の制服だった。

「あなたがこれに着替えてくれない限り、生徒達への私のレッスンは終わらない。逃げ出したいなら止めないけど、どうせドアも窓も開かないわ。…そう、どうしても嫌なら、生徒さん達に先生の着替えを手伝ってもらいましょう。」

私の合図で表情を失っているセーラー服姿の男子達が佐和子に近づき、両側から四人がかりで佐和子の両腕・両足を押さえた。その間も佐和子は生徒達に必死に呼びかけた、女子の名前を呼び、男子の名前を呼び、正気を取り戻すよう、何度も叫んだ…何度も何度も…が、すべては徒労であった。そして、別の男子が佐和子のブラウスのボタンを外そうとブラウスに手を掛けた時、ようやく佐和子は観念したように言った。

「じ、自分で…着替えさせてください。…お願い…します。」

屈辱と羞恥の色をにじませて、搾り出すように言葉を吐いた佐和子は、男子生徒の押さえがとけると、ガックリとその場に崩れ落ちた。私はニッコリと微笑んでへたりこむ佐和子の前に制服を置いた。しばらくして佐和子はあきらめたかのようにひとつひとつブラウスのボタンを外し、スカートも脱いで、真っ白なレースのスリップが鮮やかにあらわになった。そして懐かしい中学時代の自分の制服を手に取った。不思議な事に生地は何年もたっているとは思えない程にまったく傷みもなく変わりがない。セーラー服の左ファスナーを開け、両腕に袖を通して頭からかぶった。23歳の佐和子には成熟した胸が多少きつかったが、元来が大きめに作る伸び盛りの中学生の制服だけに、さして苦もなく着ることが出来た。冬の紺セーラー服は中間服と同じく衿と袖に二本線が入っているがスカーフはなかった。代わりに共布の紺サージ地でできたタイをセーラー衿の内側についたボタンで留めるタイ式のセーラー服であった。そのセーラー服には中学時代の佐和子の残り香までもが消えずにこもっていた。まるで、昨日まで中学生の佐和子が着ていたかのように…。

佐和子は中学時代にそうしていたようにパンティーの上にブルマを穿いた。ブルマにはオレンジの刺繍で佐和子の名前がしっかりと縫いつけられていた。そして、紺のプリーツスカートを…。しかし、佐和子は努めて平静を取り戻そうとするかのように、ゆっくりと着替えを進めた。生徒手帳をセーラー服の左下のポケットに入れ、靴下を履いて三つ折りに畳み、上履きを履いた。そして、気持ちを鎮めるためだけではなく、時間稼ぎのつもりだろうが、髪も当時と同じように三つ編みに結んでカチューシャをつけた。もともと童顔な事もあって、すべてを身につけるとほぼ中学生の佐和子が蘇った。佐和子は23歳にもなって中学時代の自分のセーラー服を人前で身につけるという倒錯的な行為に激しく羞恥し、身体が熱くなるのを感じた。

「佐和子先生、ご協力を感謝しますわ。これで一層、みんなと一体感のある素晴らしい演奏がきっとできます。」

佐和子が着替えを終えて振り向くと、自分にうりふたつのその女性が、いつのまにか同じ三つ編みにして、紺のセーラー服を身につけている。しかもネームプレートまで…。

「驚く事はないわ。これもレプリカなんかじゃない本物のあなたの制服よ。誰だって冬服の替えに一枚や二枚くらいは持ってるでしょう。でもさすがにカチューシャまではまったくの同じ物じゃないけど、それでも私がつけてるのはあなたの中学生の時のものよ。…まあ、いいわ、準備はできたようだし、さっそく始めましょう。」

いよいよ、佐和子先生を加えた最後の狂宴が始まろうとしていた。

*********

「佐和子先生…いいえ、佐和子ちゃん…本当に中学時代のままね…」

私は時間を超えて中学生の渡部佐和子の姿を覗いてきていた。中学時代の佐和子の総てを調べ上げてもきた。下着の色の趣味からブラのサイズまで、そして未だに処女である事まで。中学生の佐和子を犯すのはたやすいが、この状況が完成するまで佐和子の下着と制服を着ての自慰だけで我慢してきたのだ。一点の汚れすらない無垢な清純さをたたえた成熟した美しさを、この場で穢すためだけに。佐和子の下着と制服から匂い立つ、とろけるような甘い体臭を身にまとい、自慰にふけりながらこの思いを高めてきたのだ。

「さあ、そこの席に座りなさい。」

私に促され佐和子はすっと両手でプリーツスカートのひだを揃えながら着席した。私は佐和子の傍らに寄り添いクンクン鼻を鳴らしながら佐和子のセーラー服を嗅ぎ回った。そして、セーラー服の胸の柔らかい部分に顔を埋め、ふくよかな形に盛り上がったその胸をなで回した。濃紺セーラー襟の茶色の二本線に指をはわせ、セーラー服自体を慈しむように愛撫した。更には舌を這わせてセーラー服を舐め始めた。隅から隅まで…名札や校章、襟元から脇の下まで、もう舐め残しはないほど舐め尽くした。佐和子は目を閉じて必死に堪えていた。そのけなげに堪える顔を見ながら、私の変態的な性欲は更に一層高まった。

私はスカートとスリップをめくり、パンティーをずらしてペニスをあらわにすると、椅子に座る佐和子の手をとり、佐和子を指揮者の台に上がらせた。私は瞬間的に着替えた時に下着まで中学生の佐和子のものに替えていたので、ボディースーツではなく、佐和子が中学生の頃に愛用していた白い清楚なブラとパンティー、スリップを着用していた。その剥き出しとなった私のペニスを見て、それまで必死に平静を保とうとしていた佐和子の感情が大きく動揺しているのが、その顔からありありと窺えた。

「えっ!…そ、それは…!」

佐和子の驚きを無視するかのように私はペニスを指揮台に立つ佐和子のセーラー服やスカートにこすりつけた。たおやかなか細い腕が伸びている、二本線が入ったの袖にペニスをなでつけ、流れるように揺れ動くプリーツスカートでペニスをくるんだ。今の私にとってそれはただのサージ生地ではない、清楚な佐和子が現に着ている佐和子の三年間の香りと汗が染み付いた、肉体以上に私の官能を誘う必須のアイテムなのである。しかもそのスカートのお尻の部分には三年間、佐和子が着ていた証のてかりが光沢を放つシルクのように輝いていた。私は佐和子の腰を抱いて、てかりを放つプリーツスカートにペニスをこすりつけ、セーラー服を犯す感覚に酔いしれた。佐和子は、美しい思い出の日々とともに過ごしたセーラー服をけがされる行為に、中学生の自分が犯されているような錯覚を覚え、涙があふれた。私は腰を回転し上下させて、セーラー服から立ち上る佐和子の匂いを嗅いでいた。

「うっ、ううっ…」

かすかな嗚咽にむせぶ佐和子を無視して、私は言った。

「さあ、そのまま譜面台に手をついて…。」

佐和子は固まったまま動かなかった。「犯される!」という恐怖に改めてうろたえ始めたのだ。しかし、私にはまだ佐和子の肉襞に分け入るつもりはない。まず犯さねばならないのは佐和子の汚れない美しい思い出なのだ。私は佐和子の背後より、両手でセーラー服の上から胸をわし掴みしながら、佐和子のプリーツスカート越しに腰を思い切り振った。

「あぁ…佐和子ちゃん…いいわぁ…ああ…いきそうよ…あぁぁ…佐和子ちゃん…いくわよ…いくっ!いくぅ!」

そう叫ぶと私は体を震わせて佐和子の濃紺のプリーツスカートに大量の精子をぶちまけた。飛び散った白い飛沫はセーラー服の背中やセーラー襟にまで達した。佐和子の美しい思い出は、今、私のドロドロにたぎった白濁液にけがされたのだった。

********

放心する佐和子をよそに私は次の作業に移った。女生徒に命じて、まだカバンの中に残っている20人分の制服を出させ、既に脱ぎ捨てられ散乱した制服や体操着や下着も指揮台に集められた。更に女生徒30人全員の自宅にある、昨日か一昨日に着ていたであろう替えのセーラー服とスカートや洗濯籠の中の下着類までも、タクトを振ってその場に集められた。甘い少女の匂いが香るセーラー服や体操着、ブルマ、スクール水着、下着等で指揮台にふかふかのベッドを作ったのだ。

「佐和子ちゃん、その上に座りなさい。」

佐和子は言われるまま教え子の女生徒たちの衣類の上に腰を下ろした。

「さぁ、そこでオナニーをしなさい。」

あまりのショックな出来事ためであろうか、それとも女教師でありながらセーラー服を着ている異常な状況がそうさせたのか、佐和子にもはや拒否する意志は失せていた。生徒たちの前でプリーツスカートの両足を広げ、オナニーを始めた。明らかに経験不足がわかるたどたどしさで、佐和子は片手で胸をさすり、片手でブルマをずらした白いパンティーの上から小さな突起物に触れた。佐和子の蜜壷の中はこの異常な環境の中、彼女の意思に反して、ドロドロに熱く熟れきっていた。それを告白するかのように、彼女のパンティーのクロッチは彼女のクレパスを形どってどんどん溢れ出る彼女の恥液で濡れていった。私は手にしたタクトの尖端を手前に向けてチョイチョイと動かすと、佐和子のブルマとパンティーが見るもいやらしく膝上あたりまでずり下げられていった。セーラー服の美しい淑女が中学生のような初々しさで自慰に耽る姿は私を十分に堪能させてくれた。

私はゆっくりと佐和子に近寄り、セーラー服をなでながら覆い被さった。そしてそろそろと佐和子の股間に腰を埋め、ぬるりと佐和子の中に挿入した。

「痛っ!」

佐和子は声を上げた。結婚するまではと大切に守ってきた処女が、この歳まで守り続けてきた貞操が、今、あっけなくはかなく散った、このおぞましい状況の中で…。なぜ、こんな目に逢わなければならないのか…、なぜ、こんな形で…、佐和子はとめどなく溢れ出る涙を止める事が出来なかった。

私は佐和子から上がった破瓜の声に笑みを浮かべ、唇で唇を塞いだ。まったく同じ容貌・服装の二人が唇を重ねてまぐわる姿は美しかった。私はセーラー服の襟の下に手を通し、セーラー服そのものを愛撫した。ふくよかな23歳の豊かな乳房の温かい感触が紺のサージ地を伝わり私の掌に届く。私は結合したまま佐和子を抱いて、敷き詰めた少女の衣類を掴みあげ佐和子におおいかぶせた。甘ったるい少女の匂いに思う存分にまみれた。床のセーラー服に絡み合い、思春期の少女たちの甘ったるい匂いに包まれ至福の時間を過ごした。私はこの時とばかりに、騎乗位、後背位、横臥位とあらゆる体位で佐和子の中に何度も何度も放出した。数え切れぬ程に限りなく私の精を注入した。長い時間を繰り返し繰り返し佐和子を攻め続けた。

「あっ、あっ、あんっ、あんっ、あっ、あんっ」

私の腰の動きに合わせて佐和子の切ない吐息が漏れる。彼女の意思に反して、その身体は充分にペニスを受け入れる環境にもはや出来上がっていた。いや、佐和子の身体は進んで私のペニスを迎え入れてくれているようだった。佐和子の膣の歓喜に満ちた収縮運動が如実にそれを物語り、私のペニスを強く締め上げているのだった。

「素敵よ…佐和子ちゃんも、ようやくみんなと理解し合えそうな所まで来たわね。」

私は何度目かの放出を正常位ですますと、僅かの時間で真っ赤に熟れきってヒクヒクする肉襞からニュロンッとペニスを抜いた。そして、そのペニスを佐和子の顔に持って行った。佐和子は意思の力を振り絞り、その美しい唇を堅く引き結ぶ。しかし、タクトを使うまでもなく、私のウインクひとつで佐和子の唇が何の障りもなく、ごく自然な形で開かれて私のペニスを迎え入れてくれた。そして、舌を這わせ、吸い込み、舐め尽くし、私のペニスを丁寧に歓迎してくれた。佐和子は堅く瞳を閉じたまま、意思に反する唇の動き、舌の動きに必死に堪えているかのようだった。

********
2011/12/27 18:00:34(uuKO4XLQ)
2
投稿者: (無名)
佐和子ちゃん良いですね〜!抵抗、羞恥、反発、どれもが私を興奮させる材料です
佐和子ちゃんには最後まで意識をしっかり保ったまま体を変えられて犯されてほしいですね
11/12/27 20:06 (MARCCl1V)
3
投稿者: (無名)
中学生時代の制服を着た佐和子先生に凄く興奮しました
あと体の時間だけ逆行させる魔法、いったいどこまで逆行させれるのか楽しみですね
意識があるならどんどん逆行していく体に驚くでしょうし恥ずかしい、悔しい、といった気分でしょうね
11/12/28 19:27 (O.lbjwWB)
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