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以前通っていた病院
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:以前通っていた病院
投稿者: 1年以上
仕事をして数年、有る時に胃が痛くどうしても治まらないので仕事を休み病院に行く事にしました。
その病院は最寄りの駅から3つ目駅で胃と外科が専門でした。
其の病院はかなり前からある様で未だトイレが男女共同トイレ其の上和式でした、「一応水洗ですが」
其の病院には若い看護婦さんが沢山いて中には可愛い、綺麗な人もいて、自分は本当に毎日通っていました。
何故毎日かと言うと、担当の先生に家を聞かれ「近いだね!家は本当は入院してもらうんだけど近いし若いから毎日来て」と言われました、それで毎日通う事に。
美味しい話が沢山あります。
先ずは、看護婦さんが来ている制服は白で皆が全員ピチピチで下着が丸見え!!「まっ中には見たくない人もいましたが」
何時も担当の先生も毎日だと簡単な話だけ終わり何時も看護婦さんに「後は宜しくっ!」てな感じで」待合室で待たされるのかと、思いきや違うんです。
何故か中で待たされるお陰で看護婦さんが忙しそうにしている姿を近くで見れる、前屈みになれば当然胸が見える。
膝ざま着けばパンティーライン丸見えそれも色まで、年中しゃがんだり当然パンティー丸見えマンコの所が盛り上がり中には生地が薄いらしく何となくアンダーヘアーが見えています。
何時も注射を討って貰うのですが其の看護婦さんが可愛いそんなにも近づかなくてもと思うほど近づいて来てくれます。
胸は手に当っているし何時も石鹸の匂いがしています、「嬉しい反面恥ずかしい」
当然、仲良くなり名前も聞きました名前は志保と言い可愛い一寸年上の人です。
帰りは何時もトイレに行き覗きをを楽しみに、そのトイレは共同な上看護婦も入って来ます。
そのトイレは古く和式で壁と床の間に隙間があります、当然ながら顔を床ギリギリに近ずけると隣のトイレが覗けます。
看護婦さんが入って来れば、もっやったー!ばれない様に覗きます、看護婦さんがパンティー下し大股を開いて目の前でオシッコやうんちをしてくれるなんて有り得ない後景です。
看護婦さんと思うだけでチンコはビンビンです。
分かったのは、意外にパンティーは派手で中にはスケスケのレース、パンティーラインが見えない様にTバック唯し色はやはり白が多い、せいぜい薄いピンクやブルーベージュ系がおおいです。
綺麗に毛を揃えている人、毛を完全に剃っている人、殆ど生えていない人、ボウボウで真っ黒な人本当に色々でした。
マンコも黒くてイヤラシイとか、綺麗なピンクでビラビラが大きい、まるで赤ちゃんの様なぷっくり縦筋、ロリータの様な綺麗なマンコ、ビラビラがデカく分厚い何故か開いていてクリトリスが見えている、縦1本筋なのだが周りがもう真っ黒とかさまざま。
稀に指をマンコに出し入れしている看護婦さん当然マンコから粘々した汁が垂れています。
一度だけアナルに中指1本だけ入れている看護婦さんがマンコから助平な汁が垂れていました。
お陰で、毎日の様におかずにしてオナニーをしまくり。
実は、仲良くなった看護婦さんとデートが出来良い思いもしました。
その続きは後程。
乱文乱筆、誤字脱字、ごめんなさい。
2018/07/10 13:33:29(fyupE0AM)
2
投稿者: (無名)

何度も何度も同じ様な内容(トイレ)のいらないから書くなよ!!
18/07/12 01:27 (2oVDJVsd)
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