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アタシの好きな...
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:アタシの好きな...
投稿者: 好き
さやかは夢を見ているような感覚に陥っていた
これって現実なのかしら?
さやかは
日々オナニーしながらセックスに憧れていた

今さやかは男のイチモツに触れていた

男の上半身は毛布に覆われていて見えない
男の下半身のみ
さやかの自由になっていた
さやかは仰向けの男性に
覆いかぶさり
その人男の
おそらく朝立ち状態の男性自身を掴んでいた
そのエレクトの状態は凄くて
カチカチに勃起していて
さやかの手で覆えないくらいに大きかった

「男の人のって こんなに凄いの!」
初めて触れた男性自身!
その力強さにさやかは
感動そして感激していた

男性は眠っている

なのに物凄く彼の男の証はエレクトしている
「コレよ!これに触りたかったの!」

さやかは性欲を解消する為に
週に数回オナニーしていた

さやかだって人間だから
しかも女の子だから
性欲にも波がある

でも あるレベルの性欲は
さやかをいつも苦しめた

オナニーする程
性欲が高まらないからといって
しない日を作ると
その性欲が蓄積して
次回のオナニーの燃料になってしまうのだ

さやかの性欲は蓄積型なのである

ちなみに1日開けた時のオナニーでの快感と

2日開けた時の快感度と

快感度が違うのだった

本当に気持ち良くオナニーでイッタ時の
さやかは大きく声を出して
もう全身をブルブル痙攣させ
潮は吹くわで
時に失神までした事もある

絵に描いたように
乳首がとんがるように勃起した

クリトリスなど説明の
しようがないほど
狂おしく勃起した

そっと指先を触れると
ビリっと電気が走るような
恐ろしく気持ち良い快感が
来た

寝具はビッショリと濡れてしまい
お布団干しが大変だった

その さやかは握り締めたその男の
恐ろしく硬くエレクトした
男性自身を
つよく握り締めながら
手を動かしてみた

亀頭が張り詰めて
青紫色に膨張している

そこから
透明な液体が
チロチロと漏れ続けていた

「確かこれって、カウパー液っていうやつだわ!」

透明でヌルヌルしたカウパー液を 男性自身に絡めながら亀頭を優しく強く
さやかは愛撫してやった

その男の男性自身の膨張が
更に強くなったと見えた

次の瞬間

ビシュッビシュッと

さやかには音が聞こえたと
思う程に
凄まじい飛沫を上げて
精液が飛び散った

精液は数メートル先まで飛んでしまった

射精したのに
男の男性自身は萎えなかった

さらにまだ射精したそうに
ビクンビクンと脈打つ
ソレに
さやかは
唇と舌で優しく
してあげた

男性自身に付いていた精液を少し
舌でしゃくりあげ
亀頭を口に飲み込み
舌で回し舐める

熱い亀頭を
口いっぱいに含み
さやかは自分がしている事が
怖くなった

「あたしって何をしてるの?」

さやかは風俗嬢を思い浮かべ
男性自身から口を離した。

「でも こんなチャンスって もう無いかも知れない!」

いや さやかのような可愛い女の子に
チャンスはいくらでもあるわけだったが

さやかは
濡れに濡れた自分のオマ〇コに
この男の硬くエレクトしたモノを
挿入したくなっていた

そして遂に
騎乗位で
男性自身を
自分の膣の入り口にあてがった

「ア〜〜〜〜〜ッ!」

さやかは腰を落とした。

さやかの未使用の入り口を

こじ開けるようにして

大きな亀頭が

分け行ってくる

「アッ!イイ〜〜〜ッ!」

少し痛みも感じたが

強い快感もあった。

ヌルッと

男性自身が一気に

全て入った

子宮の入り口にまで当たる程

奥まで

さやかのワギナは

大きい陰茎を飲み込んだ

さやかは

自分の腰をグラインドした

「アッアッ〜ッ! アッア〜ッ!」

初めて受け入れたのに

陰茎の硬さを

さやかは楽しんでいた

処女なのに騎乗位で

まるで男を強姦するように

しかもナマで男と

交わってしまった

やがて

男のモノから

精液がほとばしった

さやかは自分の中に

熱い精液を感じた

その熱さで

さやかもアクメに達した

男のモノは

2度の射精のあとも

まだ強く硬く勃起していた

自分の愛液と

男のカウパーと精液に

まみれても

まだ激しくエレクトを続ける

男性自身にさやかは見取れていた

そして

また

さやかは

その男性自身を

舐めたり

頬張ることに

夢中になった

いつ終わるともなく

さやかの秘め事は続いた






2018/01/01 10:39:53(uCVrBehA)
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