閉じる
ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
付き合っていた彼女を初めて...
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:付き合っていた彼女を初めて...
投稿者: 清潔好き
俺は
その夜
付き合ってた
さつきを
俺の家に招いた

その夜
家族全員が
旅行に行き留守だった

チャンスだと思って
さつきを誘うと
彼女は
可愛らしくコクリと頷き
約束してくれた

またとないチャンス!

夕方
さつきが家にやってきた

家族には今夜は女友達の家に泊まることに
したてきという

二人で夕食を終えて
一緒に入浴する

脱衣場で俺に背を向けながら
さつきが
全裸になった

「さっちゃん!」

俺は
後ろから抱き締めた

「K君!恥ずかしい!」

「後ろ向きで良いよ!」

俺は
さつきを先に
風呂場に
行かせ後ろから付いて行った

「さっちゃん!洗いっこしよう!」

俺は手に石鹸を泡立て
さつきの全身を
手のひらで洗った

細身だが
乳房は発達していた

さつきは
されるままに
大人しく洗われていた

俺は
遂に
さつきの
大事な所を洗い始めた

「うっ!」

さつきの体が
反応して
ピクっと動く!

俺は
指先で
ヒラヒラの内側や
クリトリスを
痛くないよう
ソフトに洗う!

左手で乳首に触れ
右手で
さつきのアソコを
優しく洗う!

さつきの桜色の綺麗な乳首が
尖るほど
勃起している

これ以上洗い続けていると
さつきが
こらえきれなくなりそうだったので
俺は洗うのをやめた

「さっちゃん!俺を洗ってくれる?」

俺はそう言いさつきに背を向けた

さつきは
俺と同じように
手のひらに
石鹸を泡立て
俺の体を洗ってくれた

俺の男性自身の所に来ると
ためらいがちに
なりながらも
俺のイチモツに
触ってくれた
そして
優しく
こわごわと俺の○○○○を
洗ってくれた

勿論
俺のイチモツは
さつきの柔らかい手に反応して
エレクトした!

男初体験のさつきには
驚きの
初男性器だったに違いなかった

「さっちゃん!怖かったら我慢しないで!その位でやめて良いんだよ!」

余り長い間さつきに
触れられると
射精してしまいそうだったので
俺はそう言った!

俺の○○○○は
自分でも驚く程
大きくエレクトしていた

そのまま
二人で浴槽に入った

二人は向き合っていた
俺は
さつきを抱き締め
濃厚なキスを交わした

憧れのさつきと
全裸で抱き合い
入浴しながら
抱擁し
キスを交していた

信じられない事が起きていた

浴槽の中でも
俺の○○○○は
凄くエレクトし
さつきの下腹部に
ぶち当たり
さつきを
驚かせていた

「さっちゃん!ごめんね!俺のでっかくなっちゃって!照 男の○○○○見たの初めてなんだろう?」

「うん!大っきくて驚いた!」

「こわがらなくて大丈夫だよ!」

「うん!優しくしてね!」

俺は脱衣馬へさつきを
誘い体をバスタオルで拭いた
さつきも俺の
全身をバスタオルで拭いてくれた

その間も俺の○○○○の
エレクトは静まらなかった

そして
俺はさつきを
お姫様抱っこし
俺のベッドまで
連れていった

全裸のさつきを
ベッドに
そっと降ろすと

俺はさつきに
むしゃぶりついた

ピチピチムチムチした
女体を
激しくむさぼった

さつきを抱き締める間
どんなふうに
抱いても
俺のエレクトした
熱く硬い
○○○○が
さつきの体のどこかに
ぶち当たって
鉄の熱い烙印を押すように
さつきの体に突き刺さった

さつきの両足首を持って
脚を広げると

さつきの
アソコが丸見えになった

綺麗な桜色のそこは
既に濡れて光っていた

俺は優しく指先で
愛撫した

クリトリスが
勃起して尖っていた!

白いさつきの女体が
桜色に染まっていた

さつきの息が荒くなり
胸が上下している

さつきは目を閉じていた

さつきにキスを浴びせかけ

さつきに添い寝した

俺はさつきを優しく抱き締め

眠ることにした

さつきと

交わるのをやめた

まだ時期尚早と思ったのだ

この先
二人の愛が本物なら
いつでも出来るではないか

俺は脱衣場へ行き

激しくエレクトした
熱く硬いモノを握り締め
シゴいて
激しく射精した!






2018/01/07 03:45:38(2DMuTITn)
この投稿にコメントはできません。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.