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ありがとう 愛妻と...
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:ありがとう 愛妻と...
投稿者: (無名)
「アッ! アッ! アッ! アッ!...」

私は妻が声を上げれば上げるほど

その行為に熱が入っていった

今私は妻の両脚を全開にし

その根元に顔面を密着させて

唇と舌で

繰り出せる全ての方法で

妻の○○○に

オーラル愛撫を

全力で浴びせかけていた

右のビラビラの内側から

時計回りに

膣入口へ

そして左側のビラビラに

最後はクリトリスに

次は反時計回りにと

変化を付けて

高速で舌と唇を使って

綺麗なピンク色の女性器を

丁寧に

時には荒々しく

愛撫の限りを尽くしていた

当然の事ながら

妻の反応は激しい

おびただしく愛液は

溢れて

性器の回りに溢れていた

シーツも

ビショ濡れだ

妻はエビのように

全身をのけ反らせて

大きな声を上げた

桜色の乳首が

硬く勃起して

見た事もないほど尖っている

実は私は3ヶ月間

短期単身赴任して

その間は

忙しく

全くの禁欲状態だった

3月振りの女の体に

私は狂ったように

しゃぶり付いていた

妻の美味しい○○○は

熟れた果実だった

当然妻も

3ヶ月間の禁欲明けだった

お互いに

性に飢えたケダモノと化していた

30分ほど私に食いつかれた

妻は

私の下半身のほうに

頭がくる体勢に

なると

当然の事ながら

私の○○○に

手を伸ばし

私の高ぶった○○○を

握り締め

キスの雨をふらせてきた

私の高まりに

妻の唇の感触が

キスの雨が

降り注がれる

私の高まりは

更に高まり

既にカウパーを大量に漏らしていた

そして

遂に

私が待ちに待った

妻の舌技が始まった

私の○○○の

亀頭に

カリに

妻の舌が這う

その絶妙な強弱加減に

スグにも

射精してしまいそうになったが

なんとか堪えた

私のカウパーと

妻の唾液がミックスされて

ヌルヌルとしていた

3ヶ月間の禁欲で

妻も

私の○○○に

いったん触れると

止まらないようで

私の○○○に

強くむしゃぶりついて

手を唇を舌を

離さない




私の○○○を

切望していた事が解る

私も妻も

口の周りは

相手の愛液で

ヌルヌルだった

やがて自然に

唇を重ねた

そして

火のように熱い

お互いの性器を交接した

3ヶ月ぶりの妻の中は

暖かかった

くわえ込むように私の○○○を

締め付けて

自分の子宮へと

吸い込むように

断続的に締め付けてくる

私は

○○○を引き抜こうにも

引き抜けない

妻のワギナと子宮が

私の○○○から

精液を吸い取ろうとするかのようだ

妻の括約筋の力は強い

膣の入口が

強く締まるので

私の○○○の根元が

掴まれるように締まる

その為私の亀頭は

パンパンに張り詰め

妻の子宮の入口を

強く突くので

妻の快感が急上昇しているようだった

桜色に染まった白い肌が乳房が

妻の荒い呼吸に

上下する

私は妻の体を

強く抱き寄せ

深く

完全に合体した

次の瞬間

これ以上大きく膨張出来ないほどに

膨張した私の○○○の先端から

熱い精液が

妻の中に

勢いよくほとばしった

妻にもそれが

解るようで

全身を振るわせて

オルガスムスに到達した

おびただしい量の精液が

妻の中に放出された

それは妻の中に留まりきれずに

膣口から

溢れ出た!

ところが

私の○○○は

役目を思い出し

1度の射精では萎えなかったのだ

そのまま

抜かずの2回目に挑んだ

長い間の禁欲に

二人の愛の行為は

更にボルテージを上げ

私は妻の全身にキスを浴びせかけ

きめ細かい吸い付くような白い肌を

堪能したのであった

私は幸福の絶頂にあった














2017/12/31 08:05:57(AfEaMGwT)
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