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1:私を助けてくれた受験生
投稿者:
りょうこ
◆gRxrPSWRcU
私は念願の私立中学に入ってからテニス部に入部した。このテニス部には幼馴染の先輩がいて、この私立学校に入学したのも、憧れの先輩がいたからだ。親は、一生懸命勉強したくて私立に入ったと思っていたが実態は違う。彼はテニス部の副キャプテンで、いつも取り巻きの女の子がちやほやして付きまとっていたのは、私の神経を少し逆なでしていた。部活の帰りはいつも取り巻きと5,6人で下校していたが、私たちの家は近いので駅から家までの徒歩10分間だけ2人きりになれることが、私のとって一番の幸せだった。
ある日、彼が家の鍵をどこかの落としてしまったと言い、彼は私の家で家人の帰りを待つことになった。私の部屋で待ってもらったが、とてもときめいて、胸が張り裂けそうになった。私の家にも誰もいない。そのとき彼は私の心を見透かしたように、「ねえ、顔が赤いよ」と私をのぞき込む。思わず目を閉じてしまった。長いキスのあとに「好きだよ」と言われて私の心に火が付いた。彼は、私の制服の上から胸をゆっくり撫でて、そのあとスカートの中に手を忍ばせて来た。「あっ、濡れているよ、感じる?」私は思わず、「気持ちいいです~」と声を漏らした。 彼は私の手を自分の真ん中に誘導した。とても大きくて固いものが、ピクンピクンと動いている。そして彼は私と自分の下着を下ろし、私の入り口を静かに口で吸い上げた。私の中から、ドクドクと透明の熱い液体が溢れて来るのが分かった。その瞬間彼は、私の入り口に熱い塊の先を当てがい、「初めてだよね、優しくするから」と静かに言って、私の入り口で熱い塊の先を何度も浅く出し入れする、あまりの恥ずかしさと興奮で、私の中から更に熱い液がしたたり落ちる。「行くよ」と声がした途端、彼の大きな塊が私の中に入って来た。一瞬、痛いような気がしたが、その太くて熱い塊が出し入れされる度に経験もしたことのない快感が何度も何度も押し寄せる。 また彼が私の手を出し入れしている大きな塊に導き、「触ってごらん、入っているよ」。私の中にペットボトルが入っているような感覚で、快感が押し寄せ段々気が遠くなる。そして、彼の熱い液が私の中に注がれて気を失ったようだ。暫しの微睡から目が覚めると、シーツは真っ赤に染まっていた。薄目で回りを見たら、彼は私の下着のクロッチの匂いを嗅ぎながら、まだ太いままのアレを自分でしごいていた。「えー、信じられない、でもウフフ、知らない振りしておこう、これで彼は私のモノだよ!」と心の中で思った。彼がトイレに立った時、ズボンのポケットから家の鍵がチャリンと落ちた。彼は慌てていたが、私は知らない振りをしていた。 ある日、彼がまた取り巻き数人とイチャイチャしているのを見て、「先輩、今日うちの両親いないから、うちに来ませんか?」と思い切って誘った。彼の目が一瞬キラッと光り、「いいの?」と聞いてきた。この「いいの?」は「アレやってもいいの」というニュアンスだと直感した。 先輩が私の部屋に入ると、私は部屋の鍵を念のため掛けた瞬間、彼は私に追いかぶさって来た。「あれっ、この前と違う変な感じ」と思っていたら、彼は私の体中の匂いをクンクン嗅いで楽しむ始末。彼は正真正銘の匂いフェチだった。私の脇の下やアソコの匂いを嗅いだ後、汗だくの靴下を入念に嗅いでいた。そして、アレはみるみるうちに大きくなった。先っちょが反り返る大きくて固い塊の再来。そして彼は、私の前に仰向けになり、「おしっこ飲ませてほしい」という。これにはAVビデオで鍛えた私もさすがに引いたが、「いいよ」と言って彼の顔に跨り、一応バスタオルを用意してシャーっと放尿した。 一瞬彼の大きな塊が上下に動いた後、彼は私のおしっこを全部飲み干したのだった。そして、私の両足を大きく開き、丁寧に口でおしっこを舐め上げる。その瞬間、私のアソコからまた透明な液体が熱く溢れ出した。彼は続けて、この透明の液体もジュルジュルと音を立てて飲み干した。 私はもう限界が来ていた。自分で大きく足を開いて、未だ毛が生え揃わないあそこを広げ彼の太くて熱い塊を迎え入れた。彼の激しい出し入れに私はまた気が遠くなる、しかも今度は全く痛みがない。彼は、出し入れしながら、私のアヌスに指を入れて来た。またもやすごい快感、その瞬間、彼は「うー、締まる、出そうだ~、ダメダメ、出る、出る~」と悲鳴を上げて果てた。私の中に熱いほとばしりがジュ―、ジューと音を立てて注がれ、子宮が熱くなった。私は心の中で「シメシメ」と思った。 終わったあと、彼は顔を赤らめて「このブルマ売ってほしい、内緒にしてね、女の子の色々な匂いに弱いんだ、次に会うまで誰ともしないでこの匂いで一人でするから・・・・」と言って大事そうにポケットに仕舞った。私は、わざと恥ずかしそうに「えっ、えっ、ひとりで、でも先輩嬉しい~」と大袈裟に演技しながら、心の中で「知ってるよ、変態! 他のブタとヤルなよ」と嘲笑した。
2026/01/13 15:16:01(7giSY9AU)
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