ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 95
2014/06/30 01:11:10 (emdA1EnH)
今年14歳になった 中学二年生です… 今まで痴漢とかに 会った事がなく 特別可愛くもない地味な女子中学生です。事の始めはここ数日学校の帰りに知らない男の人が ずっと後をつけてきてて普段は友達と3人で帰ってたんですが…怖いねとか 言いながら 私じゃないかも?と思ってました… ですが 3日前私は 学校掃除当番の為1人で帰る事になりました wで友達が『あの人いるから きおつけてね』と言われてたけど 外は明るいし周りは住宅地だから 『大丈夫だよ』って 言いました。実際家に着くまで その人には会わなかったし 安心しきってました… 家に着いて鍵をあけて ドアをあけて 家に入ろうとしてドアを閉めようとした瞬間 ドアはとても 重たくて…あれ?って 思った瞬間後ろから ドンって力強い何かで押されました… 何が解らずパニックになってたら その男の人が見えました… とっさに 助けて!!って叫ぼうとしたら 口にガムテープを貼られて… 必死に抵抗したんですが 顔や、お腹殴られて… 痛がって泣いてる間に手もグルグルにガムテープで固定されて 動けなくなりました… そのまま髪の毛を引っ張られながら 足をバタバタさせたりしたんですが、結局奥に連れていかれました… ベッドに寝かされ 服を乱され 嫌だったから 必死で暴れたり 壁を蹴ったり抵抗したんですが そのたびに殴られました そして男の人はポケットから 大きなカッターナイフを出して 首もとに突きつけて来ました 『次騒いだら マジ殺す』と 怖くて震えながら 泣くしか出来ませんでした。 服をカッターで斬られて全部脱がされ 丸裸にされましたけど 怖くて もう抵抗できませんでした。 そのまま震えてたら パシッャって音がして 男の方を見たら カメラで 撮られてました… 男は言いました 『お前の学校にこの写真ばらまくぞ 嫌なら 俺の質問に答えろ』 ウンウンとうなずいたら 口のガムテープを外したので 私は 私は隣の家に聞こえるぐらい 大きな声を出しました… そしたら また殴られました… 『騒ぐなっつただろ!!』殺されたいのか? もう 素直に言う事を聞く意外考えられませんでした… 男は聞いてきます『親は何時に帰って来るんだ? 来客予定はあるのか?兄弟は居るのか?』殴られたくないから 素直に答えました… 『ママは8時ぐらい パパは 10時過ぎぐらい… 兄弟は お姉ちゃん居るけど 1人でくらしてます…』 お姉ちゃんにも酷い事をされたくないから 正直言いたくなかったけど バレタ時に殴られるのが もっと怖かったので 言っちゃいました… 『今は5時だし 三時間は 楽しめるんだな… 』男はニヤニヤしながら 言いました… 聞くだけ聞かれたら また口にガムテープを貼られて 胸やあそこを舐められました… 男性経験はありませんでしたが これから 何をされるかは 解りました… 男のあれは 私のあそこに入ってきて… マンガや 友達の話だと気持ちいいとか 聞いたけど 全然そんな事なくて ただ 痛くて 必死にこらえました… 男の人は あっあ と 言いながら ひたすら腰を降って来ます… 出すぞ!!って 言葉と同時に 私のあそこに ドロドロのヨーグルトみたいなのが 流れこんで 来ました。 それが凄く気持ち悪くて 泣くしか出来ませんでした… そのあと 綺麗にしろって言われて 口のガムテープを外してくれました… 何か解らず オタオタしてたら 『口あけろ噛んだら殺す』 と言われ 私はそれを口にくわえました… 頭を思いっきり振られ 苦しかった… 男は また 出すぞ!!と言って 白い液体を 口に出されました… 臭くて気持ち悪くて 口からその 白いのを吐き出しました… あとはもう 男にされるが まま ただ人形の様に 弄ばれました… 男は飽きたのか 服を着て 私に言いました 『お前の携帯出せ また 犯してやるから いつでも でれる様にしておけ!! あと 誰にも言うなよ?警察や親は勿論兄弟や友達にもな!! 言えば この写真を学校や この近所にばらまく 』私は親に心配して欲しくないし 友達にも知られたくないから 『解りました』と答えると 私をそのままにして男は帰って行きました… 時計を見たらもう 7時過ぎで ガムテープで固定された手を 動かせるように 何度も動かして 少し動くように なったから 何度も繰り返し ようやく 外せました… 泣きたかったけど あと一時間でママは帰ってくるし 心配させたくないから 急いでシャワーを浴びました… あそこから 白い液体が まだまだ出てきました… 体はジンジンして痛いです
要約涙も止まり、落ち着いた頃にママが帰って来ました…腫れた顔を見て心配そうに言ってくれたけど 何をされたなんて言える筈もなく、帰りに転けたって 言い訳を しました… ママは心配そうに 私を見たけど 『大丈夫だから…』 と答えました



その夜 あの人から wが来ました… 私が犯されてる写真を貼り付けながら 『また 犯してやるから 明日 楽しみにしておけよって』 怖いです… 誰か助けてください…
1
2014/06/28 15:56:30 (Dklq5y92)
もう三、四年前ですが、電車内で見かけたツインテールの小柄な可愛い女の子に

痴漢しました。十二、三歳くらいで夏場だったせいか、白いノースリーブ肩に

ショルダーバッグを掛けていました。昼間ということもあり、車内はそう混み合

ってはいなかったが、うまくドアの隅に覆うような態勢でやっちゃいました。

女の子も意外な時と場所だったせいか、たちまち固まってしまい、助けを求める

ことも逃げることもできずにやられっぱなしでした。まつ毛の長いきれいな目を

開けたり閉じたりして必死にこらえているところがまた私を興奮させ、チ00は

殆どマックス状態でした。

目立たないように胸などは狙わず、下半身に集中しました。花柄の薄くて短いホッ

トパンツのお尻を揉んでいるうちに可愛らしいふくらみがはみ出してきました。

もちろんその部分もいただき、すべっこいロリ尻を味わいました。白のサンダルを

はいた生足の間にこちらの足をわり込ませて挟んだり、オマタを刺激したりしました。

このへんでやめておけば良かったんですが、まもなく向かい側の乗車口からあらたに

たくさん入ってきました。私たちの周りもいいかげん混み合ってしまいました。

 この状況が悪魔のささやきだったのでしょう。それに負けた私は行為をエスカレ

ートさせ、これ幸いとばかりに、少女のホットパンツを下着ショーツといっしょに引

き下ろしてしまいました。そのあと私がなにをやったか。ポケットからイチジク浣腸を

取り出したのです。私は過去に一回だけ中学生らしい女の子に痴漢ついでに持っていた

イチジク浣腸を注入したことがありました。常常これを可愛いjsくらいの子に試して

みたいと思っていたので、好機到来とばかりに栓を外し、女の子のアナルを探り出して

いっきに挿入、薬液を注入してしまいました。

ところが直後、予期せぬ事態になりました。よせばいいのに私は挿入していたイチジク

浣腸をすっと引き抜いたのです。なぜなら女の子があまりにも可愛かったので、もっと

苦しめてやろうと二本目を注入しようと思ったからです。ところが少女は我慢も何もせず、

即噴出してしまったのです!

00チが出てこなかったのは幸いでしたが、噴出した薬液がみごと私のズボンにかかって

しまいました。私は慌てて引き下ろされたホットパンツを上げてやりましたが、もちろん

そっちにも液はばっちり付いてしまいました。そればかりか、浣腸されたショックでしょう。

女の子はオシッコまで放出し始めました。当然そのときには大騒ぎになってしまい、気が付け

ば私はパクられていました。

強制ワイセツと傷害罪(意に反した浣腸をされたからです)で起訴され、前科もあったので

実刑を受けましたが、懲役二年のところ一年半で保釈されました。こんなことをやって一年半の

ムショ暮らしで済んだのはむしろ儲けものでした。今は土木作業を始めとしてバイトで食いつ

ないでいます。鳴りを潜めてはいますが、そのうちにまた始めようかなんて思っています。

それでもこの時の事件は後悔するどころか、いまでも絶好のズリネタです。あのロリ尻や引き

下ろした時のホットパンツの感触、可憐なアナルなど忘れられるものではありません。

2
2014/06/22 17:34:27 (BxjPWOBq)
高校まで田舎で育ち大学から関西の地方都市に出てきた俺。
大学では遊び系のサークルに入り卒業までとにかくヤりまくりの学生生活をしようと決めていた。
サークルでは、敬とヒロ、誠の3人と特に仲良くなった。俺を含めた四人は女好きで変態的な性癖でも気が合い、サークルの新歓コンパでは酔い潰れた同級生の女二人を回す事に成功、さい先のよい大学生活が始まった。
入学後、俺と誠は近所の大型スーパーでバイトをする事になった、女子高生から人妻まで女の多い職場だ。
バイト中も俺と誠の頭の中はエロばかり、狭い通路で品出ししている女子高生バイトの後ろをワザワザ通りケツを触ったり、手鏡覗きをしたり時給を稼ぎながらセコいセクハラを楽しんでいた。

パートの女性に石田美希と言う人妻がいた、男勝りの性格で活発でテキパキ働き、顔も美人でスタイルもいいバイト仲間の同性に憧れられている、プライドが高く、年下の俺達には話し方が偉そうに聞こえるため少しウザがられていた。
この石田美希、偉そうでムカつく女だが見た目は最高、一回り以上歳上だが、俺の中でヤりたい女ナンバーワンだった。誠は女子高生好きで歳上はあまり興味ないらしいが「あの女やったら三十路でもありやな」と言っていた。
俺と誠のセクハラは石田美希に集中した、と言ってもバレない程度にケツを触ったり、手鏡覗き程度だが…
ある日、石田美希が閉店の10時まで仕事をしていた、俺と誠も最終までのシフトで帰り道、美希が前を歩いていた、「後つけよう」誠に言った。
彼女の帰り道は住宅街を通り、川沿いを通り、大きな浄水場と神社の間の狭い抜け道を通る。街灯もなく浄水場から漏れる灯りがわずかに道を照らしていた。
俺は誠に「この道やったら襲えるんちゃう?」
「いけそうやな」ニヤリとしながら誠は応えた。
そのまま彼女の後をつけ、その道を抜けてすぐ彼女のマンションに着いた、一階の一番手前の部屋だった。エントランスを見るとオートロックはない…
「おい、何してんの?」
不意に声をかけられた、振り向くと敬が立っていた、俺達は石田美希の事を話した、敬はこのマンションに姉と住んでいるらしい、敬も美希を見たことがあるらしく「澄ました感じの女やろ?確かに美人や」と言っていた。
3人でマンションの裏に回り美希の部屋を覗いてみた、白いレースのカーテンだけで中は丸見えだった、旦那もいる、ふつうのおっさんだ。
「じっくり見るとマジ美人やな」敬が言う。
「性格がキツイしムカつくんや、でもそこがソソるねん、そこの暗い道通って帰りよるから襲おうって計画やねん」
敬も、手伝うと乗ってきた、次の日ヒロも誘い、石田美希を襲う会が結成された。
まず美希のシフト表を手に入れて、最終までの日を調べた。敬は美希の通る道を毎日人通りを調べた、2週間調査した結果その時間帯は人通りはなし、原付きが1台通っただけだった。

次の週の木曜日、美希は最終までのシフトになっていた、その日に決まった。

その日、俺だけシフトが入っていたので美希を監視していた。バイト中ずっと興奮していた。
(どこまで出来るんやろ?レイプまで行くかな?)
ずっと考えていた。
そしてバイトが終わり、俺は一番に着替え、社員通路の出口にある喫煙所でタバコを吸い美希を待った、他のパートやバイトが出て来るなか、遂に美希が来た、美希も喫煙所で一服し、世間話をして「ほな帰るわ、お疲れ。」と帰路についた。
俺は誠に電話をかけ、美希が店を出たと告げた、美希の後をつけ計画通りあの暗い道に入って行った。俺はその道の影で素早く着替えた、パンツははかずバスパンとTシャツに目だし帽、夏で暑いが仕方ない、チンポはビンビンで美希の後を追う。
美希はタバコを吸いながら背筋を伸ばし堂々と歩いている、スーパーモデルみたいだ。(企画物女優に変えてやる)そう思った。
美希が神社に差し掛かった、鳥居の前を過ぎた時、柱の影から3人の影が美希の背後に忍び寄る、1人が羽交い締めにし、1人が美希の口にタオルを突っ込む、もう1人が足を持ち神社の奥へ運んだ、回りに人がいない事を確認し俺も中へ。
建物の裏で美希は押さえ込まれ呻いている、目は怒りに満ちている、恐怖心を感じさせない所がこの女らしい。
一応俺の獲物なので主導権を貰っていた、ヒロが両手を押さえ、誠が撮影、敬が見張りをしている。
美希に手を出す前にバスパンを脱ぎ怒張した物を美希に見せつける。
「ンー、ンー…グッー」
怒りと悔しさの混じった顔でこっちを見ながら激しく抵抗する。
まず俺は美希のジーンズを脱がしにかかった、足をバタバタしながら必死に抵抗するが、俺は脇腹を殴った、抵抗が弱まり一気にジーンズを抜き取る、派手な黒と赤の紐パンティが露になる、これは両サイドの結び目をほどき抜き取る覆面の中にパンティをしまい、マンコをいじり回り、ヒロが手を足で押さえTシャツを捲りブラを剥ぎ取り乳も露になる。
美希は「グッーンー…グギィー」と無駄に暴れている、敬が見張りながら、「やってまえ!」と言ってきた皆も頷いている。
ここまであっさり事が運ぶとは思ってなかった、せいぜい皆で触りまくりパンティを脱がせたら成功と思っていた、俺達は酔い潰れた女を犯したり乗りでセクハラしたりは日常茶飯事だが、ガチレイプは初だ。俺は興奮しながら美希の股に割って入り、もう一発脇腹にパンチを入れマンコを攻めた、濡れてきたのでチンポをあてがう、「ンーーンーー!!!!」最後の抵抗をする美希。
バチーーン!美希の左頬をビンタし美希の中に侵入、嫌がる割には中々の締め付けだ、皆も美希の体を触りまくり、デジカメで撮影しまくり、美希も抵抗はしなくなった、しかし殺意に満ちた目で俺達を見ていた、(泣かしてやりたい)そう思ったがこの女は敵に弱みを見せない。やがてイきそうになり中出ししてやった。
他の3人はヤらずに逃げた。俺は建物の影から美希の様子を見ていた、力なく起き上がった美希の目に涙が浮かんでいた、「くそっ!何やアイツら!ムカつく!!殺す!」そんな事を口走っていた、引き千切られたブラを無視しTシャツを下ろし、ノーパンのままジーンズを履き、悔しそうにその場を後にした、俺は美希のブラを拾い、神社を出る前の美希を背後から捕まえ、思いっきりディープキスをしてやった。そして全速力で走り去った。後ろから美希の怒声が聞こえた「お前何やね!変態!殺すどボケー!」
浴びせられた罵声が心地良かった。

その後、美希は無事マンションに着き、敬がエントランスで白々しく美希に会い挨拶をした。
「こんばんは」
美希も普通に「こんばんは」と返したそうだ。
「あれっ?凄い土が付いてますよ?」そう言うと、「さっき転んでしもて…」と気丈に応えたそうだ。

美希は次の日のバイトにも普通に来ていた。
俺は「石田さん、顔腫れてません?大丈夫ですか?」と内心ニヤケながら聞いてみた。
「そうやねん、寝てる時蚊に刺されて、寝ぼけながら自分で叩いてしもてん」と、あり得ない嘘をついた。
どこまでもプライドが高く勝ち気な美人人妻は、その後も俺達に狙われ続ける事になる。
3
2014/06/13 00:15:27 (4t0w6spE)
四月から電車通学しています。
GW開けてから、痴漢されるようになりました。最初はちょっと荷物が当たってるって、感じでした。
それから、スカートのうえから、お尻を触られるようになりました…。
痴漢されるようになってから、痴漢されることを想像しながらオナニーしちゃうようになってました。スカート捲られて、直接お尻を撫でられたり。
4

青春の光と影(1)

投稿者: ◆N7DVv.HogQ
削除依頼
2014/06/01 11:47:47 (ZT/b3pk9)
アイドルなみのルックスが、
困惑の表情を浮かべていた。
羞恥に頬が赤く染まり、不安に
全身に震えが走る。
(どうしたら‥‥‥いいの‥‥‥)
茉莉は友人の夏奈と未来の、
存在の大きさを痛感していた。
今日は親友の二人はいない。
バイクと普通乗用車の事故の為に茉莉の乗るバスが遅れ、二人は前の電車ですでに、学校に向かっていたのだ。
(茉莉へ先に行くね 今日の朝一は数字‥‥‥憂鬱だ〜)未来
(痴漢の変態には気をつけて  教室で待ってる!)夏奈
二人のメールの文字がフラッシュバックする。
(なんとか、逃げないと、体の向きをかえたい‥‥‥)
茉莉は身動きも難しいラッシュの車内で、痴漢から身を守ろうとしていた。
体を捩り、車内の中央部に流れ
ようとする。
(逃がすかよ‥‥‥)
若い男が、後ろから制服のスカートの腰の辺りを指で掴んで動きを封じていた。
(おっと、それは勘弁してくれよ‥‥‥お嬢さん‥‥‥)
前の中年男がスマートフォンをバックから取り出そうとする茉莉の手首を軽く押さえて体をあずける。
後ろの長身は佐伯。二十四歳のフリーター。
前の小太りの中年岩崎は、
四十代の自営業者だ。
二人はあくまでも、今日はサポート役だ。
傍らにT字に立ち、スカートの中を弄っている男が、茉莉の
核心に迫りつつあった。
真島は35歳。医療機器メーカーの営業マンだ。
(待ったかいがあったな。
夏休みになると、チャンスはなくなるからな‥‥‥)
真島が宮本茉莉をターゲットと決めて、マークし始めてから1ヶ月が経過していた。
茉莉だけなら、問題はなかったが二人の同級生が邪魔だった。
特に、姉御肌の夏奈の性格は最大の弊害になっていた。
混雑時に、茉莉の前後に不穏な空気を纏った男が来ると、自分が間に体を入れたり、茉莉の腰に手をあてて、さり気なく位置をかえさせたりしていた。
茉莉狙いの、痴漢も何度か見たが、夏奈と未来に目で牽制されて排除されていたのだ。
「茉莉‥‥‥あのね‥‥‥」
二人に小声で囁かれ、茉莉の「ほんとうに‥‥‥いやだあ‥‥‥嘘でしょ?」の声と三人のクスクス笑いに、男達は惨めな気持ちを味あわされていた。
(俺はあんな不様な失態は
晒さない‥‥‥必ず攻略してやる‥‥‥)
男は遠くから、好機を待ち続けたのだった。


(思っていた以上の柔らかさ、滑らかさだ‥‥‥)
男の左手が内腿を撫でながら、
布地越しの尻に移動して、健康的な女子高生の肉感を楽しむ。
(ケツも結構ボリュームがある。あどけない顔とはアンバランスな感じがたまらんな‥‥‥)
右手の指がパンティの上縁から侵入して、デルタから割れ目を脅かす。
(思ったより、しっかり生えてるな。これならクレヴァスの脇までいってる‥‥‥高校二年ともなるとウブなようでも一人前だ‥‥‥)
若草を弄びながら、男は茉莉の
肉体の成熟度を見定めた。
茉莉の表情や仕草を注意深く観察して、指先を進めていく。
真島は目で岩崎に自分の意図を
伝えた。
(おっと、GOサインでたねえ‥‥‥)
岩崎はさらに体を密着させ、
夏服の上から胸を揉みしだきにかかる。
(結構、胸もあるじゃないか。
Cはあるな‥‥‥手に吸いついてくる感じだ‥‥‥若いだけに張りがある‥‥‥)
ソフトな刺激に茉莉の過敏な末梢神経がささくれ立った。
(狙われてる‥‥‥お願いだから‥‥‥やめて‥‥‥)
茉莉の心とは逆の反応を、
肉体は見せはじめた。
(おうおう、これは敏感だ‥‥‥先の方も‥‥‥)
小粒な乳首が指の間で、硬くなってくるのがわかる。
(少しは感じてるみたいだな‥‥‥)
女子高生の口は息苦しさの為か
、少し開いていた。
佐伯も真島の意図を汲んで、
後ろから体を密着させていた。
真島の左手に代わって、今は後ろから、佐伯の右手が尻と内腿を這いまわっていた。
(なんか、育ちが違うと匂いまで違うじゃん。尻も柔らかい‥‥‥今回はサポート役だけど、楽しませてもらいます‥‥‥)
男は長身を密着させ、指先は股間を窺っている。
(真島さん‥‥‥いつでもいけますよ‥‥‥)

茉莉は声を出せず、助けを求める機を逸していた。
羞恥心と恐怖で、喉が詰まり
声帯が機能を果たさない。
焦燥感と不安が茉莉の胸を、ドス黒く染めていく。
(ママとお兄ちゃんだ‥‥‥)
先ほどから、バックのスマートフォンが、数通のメールの着信を告げている。
(返信が無いから、心配しているんだ‥‥‥)


5
1 2 3 4 5 6 ... 95
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕