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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/10/27 11:59:05 (axvYUSzg)
昨日開催された某ハロウィンパレード
何かいいことないかと仮装して参加
なかなかのセクシーコスチュームの彼女さん
連れたカップルさんと仲良くなり
一緒にお酒を飲み夜のイベントへ
どうやら露出系に興味ありそう^o^
暗くなり彼氏から痴漢プレイのお誘い
最初は彼氏からミニスカ ニーハイの彼女
を軽く責めると ゴーサインが
スカートに手を入れると すでに濡れている
サイドから指を入れると洪水になっていた
彼氏はもう握らせてるようだし便乗

ホテルとってあり泊まるそうなので
見るだけの約束でカメラマンを申し出たら

まさかのオッケー お二人に気に入られたよう
そのままチェックインし
さらにお酒を飲んでいると
彼氏さんが痴漢シーンを撮影したいとのこと

ミニスカに下着なしコート姿で 自販機へ
氷取りながらのエロシーン撮影
部屋に戻り 窓見せからの濃厚な営みを
ビデオ撮影 3Pシーンも欲しいとのことで
男優にもてっしました

そして朝が 彼氏さんは仕事のため早くでるとのこと
私もそうですが 彼女さんが痴漢で有名な
某線にのってみたいとのこと

渡りに舟なんで 混むところを案内
彼氏は仕事へ 私もいったんわかれますが
また元の場所へ

ここからはがっちり調教モードで
ミニスカ履いていれば山ほどよってきます
から 餌食にさせます
なんにんもの指で可愛がられる姿をみながら
ループします
さらに某線見下ろす部屋に行き
痴漢された告白させながら 窓辺にたたせ
後ろから指で遊びます
1
2014/10/25 19:13:12 (sGRMJ594)
7月の蒸し暑い雨のDD線快速に西船橋ホームで片手に鞄片手に傘を持って快速を待ってました。

前には若いサラリーマンが数人その前に小柄な女子高生が立っていた、若いOLでも居ればと思ったけどこの列には居ない。
列を変わる気もなく今日は諦めようと思ってたら電車が入って来て扉が開くなり後ろから押されて乗り込んだ。

両手がふさがってるので押された勢いで変な態勢になってしまった、立て直そうと右手の傘を体の前に持って来てしばらくして右手の傘を持つ拳に違和感が…

よく見るとさっき前に並んでた女子高と向かい合ってる、違和感は女子高生の股間に拳が当たってるから。

騒がれたりしたら不味いと思って拳を引いたけどほんの数センチしか引けないまだ僅かに拳は恥丘に触れたまま。

分からないはずはないのにと女子高生を見てみた。 何事もないように人越しに窓の外を見てる感じ、ひと安心して拳を少し押し付けてみた。

なんの反応もないことに勇気を得て傘を持ちかえて手のひらで恥丘を撫でた、もう絶対に意識的に触られてるのが分かるはず、でも反応なし。

これは大丈夫だと中指で恥丘をなぞり、マンコの辺りを触ったが指が奥まで届かない。
すると女子高生が少し足を開いた、感動して頭に電気が走った。この女子高生はマンコを触られたがってる、こんな小柄な可愛い子が…なんか震えそうだった。

中指を開いた間に入れて左右に動かしてもっと足を開かせようとするとその通りに広げてくれた、もうどうなってもいいような気がした。

もう躊躇することないしする気もなくなった、一旦マンコの辺りから指を抜いて傘を鞄と一緒に左手に持ちかえてフリーになった右手の手のひら全体で恥丘を撫で、周りに気付かれないようにゆっくり彼女には分かるようにスカートを捲っていった時々太ももを指先で触れながら。

彼女を見ると、少しうつむき加減だが嫌がる素振りはない。

少しづつ捲ってパンツに触れた、綿のキャラクターでも付いてそうな柔らかいパンツだった。
そのパンツの上からマンコを触っていった、マンコの形がよく分かる子供みたいな筋マンみたいだった。
何度も何度も中指で往復してると、なんとなく暖かく感じた。彼女も感じてるのか僅かに腰が動いてる気がした、パンツの脇から指を中に入れてマンコに触れた。

少しだけど濡れていた、そのまましばらくマンコの感触を楽しんでたけどもっと触ってみたくなってパンツを下ろしてみようと尻に手を伸ばそうとすると腰をひねって協力する。

もう他の乗客にばれてもどうでもいい。

彼女の協力で尻からはパンツは下りた、次は前。
前はわざと尻から一旦手を抜いてちゃんと向き直って正面からパンツの中に手を入れて平べったいお腹とその下の方にある疎らに近い柔らかい陰毛を触りながらマンコに指先を触れた。

完全に濡れていた。

マン筋をなぞってクリトリスに触れた、ピクリとした、もう少し指を伸ばしたらマンコの入口が分かる。

指先に力を入れて中に入れた。
強烈な締め付け、たまらなく気持ちいい。

何度か往復してるとはっきり濡れてきてスムーズに入れたり出来るようになった、彼女は完全にうつむいて表情は分からない。けど嫌がってないことは間違いない。




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2014/09/22 23:10:29 (32/luKYV)
人妻に痴漢した見知らぬ男は実は彼女の夫だった。そして、人妻は彼の実の妻だった。言うまでもなく、二人は正真正銘の夫婦だった。二人は自作自演のお芝居をしていた。二人は相変わらず幸せな夫婦をしている。そして、幼い一人息子は深い愛情でもって育てられてきた。でも、あの時なぜそんな芝居をしたのか。夫の方が妻に対する愛情表現のつもりで、演技の上での痴漢行為をしたのだ。結婚生活の上でも、夫は愛妻に欠かせなく、触り放題触るなどの行為をしてきた。スカートの中へ手を入れて、パンツの外面から触り放題、お尻、下腹、そして、外性器など往復する様に触ったり、或いは、ナイロンのパンストの外面から脛、脹ら脛、そして、太ももをも触り放題だ。そうしているうちに、押さえきれない興奮がだんだんと強くなって行った。それに、男根も勃起して来ると、セックスへと。勃起した男根を膣内へ強引に押し込む、妻はうねり声をあげる。それから、ピストン運動によるセックスを。セックスしている時、多量の精液が流れ出るのを感じた。でも、妻はあんまり綺麗ではなく。短めのおかっぱの髪型、濃い眉毛、パッチリした目、丸い鼻、そして、厚い唇からなる丸い顔立ち。夫にとっては一番好きな素顔だ。田舎っぽい妻の丸顔を見ると、凄く興奮してしまい。時には、上着の襟のボタンを一つ一つはずしながら、襟の中を覗く。すると、見えるのである。白いブラジャーが見える。スカートの中を覗けば、パンツが見えるのと同じように。妻はいつも、白いブラジャーを付け、そして、白いパンツをはく。スカートに、白いソックス姿だと、夫は後ろからスカートの中を覗いて、パンツを見るのである。「何か白い物が見えた。パンツが見えた。」夫がそう言うと。すると、妻は。「嫌だ、エッチ。」
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2014/09/21 21:32:04 (.HhbnjBd)
ある土曜日、美登里は毎日のように、電車に乗り込むために、プラットフォームにいた。後ろにはあの時の中学生の子が。もうすでに、美登里は彼の存在に気付いていた。中学生は後ろに立ちながら、美登里の脚を眺めている。「たまらないなあ。このねえちゃんの色っぽい脚。濃い肌色のパンストと白いソックスが肉付きのいい脚をより美しく見せている。」すると、美登里は後ろにいる中学生の子に一枚のメモ用紙を二つに折ってから、渡す。こう書いてあった。「この前は気持ちいい思いさせてもらってありがとう。今日、昼に授業が終わったら、この駅の東口で待ってほしいの。」彼はこのメモ用紙を読むと、返事を書いた。「ねえちゃんのはいているパンツ何色。」少年はこう書いてから、このメモを返すように渡した。すると、美登里はこう書いて答えた。「今日の昼、あたしの所へ来てからのお楽しみ。」電車が来ると、二人は電車に乗り込む。今日も混んでいた。二人は混雑した電車の中で互いに顔を向き合い。まるで恋人同士の様に。すると、美登里は制服のズボンの外面から、彼の勃起した男根を握る。「なかなかじゃない。あんたも男ね。」「だから、何なの。何が言いたい訳。」「あんたも凄くエッチだと言う事。」「お互い様だよ。」二人は昼に授業を終えて、指定した場所で再び顔合わせとなり。美登里は自分の自宅まで、彼を誘った。彼女が住んでいる自宅は一戸建てだ。「今日は私の両親は留守だから、明日の夜まで帰って来ないから。」すると、二階の自分の部屋まで、この見知らぬ少年を連れてきた。すると、少年は後ろからしゃがみながら、美登里のスカートの中を覗く。美登里はそれに気付く。「ところで、見えた。」「見えたよ。薄暗いスカートの中から何か白い物が見えた。初めて見た。ねえちゃんのパンツはやっぱし白いやつだね。その上から濃い肌色のパンストをはいているんだね。」すると、少年は美登里の脚を触り始めた。「触ってみると、ザラザラしていて、温かいなあ。特に脹ら脛が柔らかい。」美登里は少年に聞いた。「もっと見たい。あたしの。見たいなら、もっと見せてあげる。」すると、美登里は自ら自分がはいたスカートを捲り上げ、白いパンツをむき出しに。すると、少年はそれに引きつけられるかの様に、自分の顔をスカートの中へ。それから、ナイロンに覆われたパンツの外面から、お尻から脇に沿って、下腹の所まで触り続けた。そして、美登里は制服を脱いで、パンストと白いソックスをはいたままの下着姿になり。「ねえ、あたしの後ろへ来て。」すると、少年は言うとおりに、彼女の後ろへ。美登里は少年の手を握りしめ、パンツの中へ。「指をこの中へ突っ込んでほしいの。」少年は自分の指を彼女の膣内へ突っ込んだ。「ねえちゃんの性器の中、凄く温かい。」美登里の膣内は少年の指で刺激されていた。「あ、気持ちいいわ。あんたにエッチな事されて良かった。」


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2014/09/21 11:13:19 (e2aqlz4k)
寒い十二月の中頃、男はプラットフォームで電車が来るのを待っていた。彼の前には、小さな男の子を連れた、女性の後ろ姿が。暖かそうな紺色のオーバーコートの下から伸びているかの様に、はみ出たした美脚に刺激されて、押さえ切れない興奮にかられた若い男。ただの興奮ではなく、性的興奮である。男は自分の前にいる女性がはいている濃い肌色のナイロンのパンストと白いソックスに興奮していた。「なんと色っぽいくて、綺麗な脚なんだろう。茶色味を帯びた肌色のパンストと白いソックス。触ってみたいし、この母親のスカートの中を見たい。はいているパンツは何色かな。」そう思っているうちに、電車が来た。電車は停車すると、何の躊躇いなく乗り込む。母親と子がシートに座ると、男も彼女の横に座る。すると、男はその女性の脚に自分の手を伸ばし、脛や脹ら脛に触った。彼女の脚を触るなどの猥褻行為した若い男にとっては、忘れられない感触となり。ザラザラしたナイロンのパンストのザラザラ感触と温もりをこの手で。その後、男はどうなったのかは読者の判断次第。
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