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痴漢 官能小説 RSS icon

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2016/04/24 19:42:46 (I7yJecje)
男に痴漢されている女性はまだ若い。すると、どうだろうか。彼女は自分を痴漢している男を鋭い目付きで睨みつけたのだ。「ちょっと、あんた。なにしているの。」女性はこの痴漢の手を掴み。「あんた、あたしの脚に触ったね。」すると、男は謝ったが。「ごめんなさい。許して下さい、許してください。お願いします。」女性は腹に力を入れながら、低めの大声で言った。「なめるじゃないよ。この助平野郎。」再び彼女の口が開く。「あたしが女だからと思って、本当にななめるんじゃないよ。あたしね、元スケバンのリーダーだったんだよ。」電車は次の駅で停車して。「坊や、おいで。この電車から降りるから。」女性は男の手を掴みながら、電車から降りる。彼女の幼い息子も同じように。女性はかなり怒っている。すると、男を乱暴に後ろへ押す様に放した。それから、オーバーコートとスカートを同時に両手で捲り上げてから、体ごと素早く回転させながら、ハイキックを男に一発くらわせた。男はハイキックの衝撃で、みごとに倒れた。彼女の幼い息子は正面から自分の母親が痴漢した男をハイキックした様子をこの目で見ていた。すると、呟いた。「あっ、スカートの中から何か白い物が見えた。パンツ見えた。」この子は偶然母親の性器パンチラを見ていた。まだ彼女の怒りはおさまってはいない。今度は再び両手でオーバーコートとスカートを捲り上げ、右脚を太腿まで剥き出しにしながら、仰向けに倒れた男の胸をぎゅうぎゅうと踏みつける。「これですむと思うんじゃないよ。警察に引き渡すからね。」丁度、彼女の幼い息子はしゃがみながら、スカートの中を覗いている。「また、パンツ見えた。」
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大阪一人旅

投稿者:マラ王 ◆tr.t4dJfuU
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2016/02/23 11:24:46 (Ckubvrij)
念願の大阪、朝夕は電車間と夜はカップルさんにあったりハプバーで弾ける予定。

朝の環状線なんとなくハナがきく同業らしいのがホームに数名、ネットはそんなに情報なかったがとりあえずお付き合い。

峯岸みなみ似を囲む、同業の動きから見てOKだろう横についた。

彼女の左サイド、右手を進ませるとスカートの中にすでに手が真後ろのリーマンが責めてるようだ、空くのを待ちつつお尻をまさぐる、彼女の左手がベスポジなんで薄手のスラックス越しに手の甲に押し付ける。

左手はコートで隠しながら前をスカートの上から、後ろからの手が忙しくクリを責め立てているので諦め胸へブラウスの上から確認ブラは薄い感じ周りは背を向けているので胸はいけそう、下も相当ハードにいかれてるようなのでまずは優しく揉み上げる拒否はしない。
胸をせめながら、横顔を見ていると電車が激しく揺れた押される私たち雪崩れる乗客。
体をかがめていた私は彼女を抱え込むように流される。
後ろの男がどいたので、右手で尻の間をまさぐる、前の穴はぐしゃぐしゃに濡れ開ききっている、三本を簡単に飲み込む、これは後ろも開発されてるかなと親指で挨拶するとひくつくアナルはクリーム塗られて柔らかく開いていた、親指を差し込むと感度が良いようだ。

乳責めてた左手を下ろし、クリを遊ぶ、キュッと膣が締まる感触、クリかな前かな、遊び心で前穴やめて後ろを責め立てる、彼女の左手がもぞもぞしてるのでクリ責めてた左手を股間に戻しモノを生で彼女の手の甲に。
もじもじする手を導くと肉棒を握りしめた。
もう出来上がってるなあ、また揺れに合わせて軽キス。
断らない、もう止まらない周りも気にならない、また唇を合わせると彼女の身体から力が抜けていく。

堕ちたなと思った、某駅で乗客が一斉に流れ出る、彼女と手をつないだままホームに。


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2016/02/14 09:07:38 (TfJ7ptjT)
幸子を最初に紹介してくれた知人から、幸子から私との交際を一方的に断ってきた時のことを謝罪されました。もちろん幸子はその後私にどんな目にあったかは知人に話していないようでした。
知人の話では、最近幸子は勤め始めたそうです。私と付き合っていた頃に合格した医療事務の資格を活かし、○○という派遣会社に登録して市内の医療機関で働いていることを知りました。公園での屈辱的な羞恥体験を払拭したかったのでしょう。私はあの時に撮影した幸子の写真を眺めながら、今度は幸子が勤めている病院で、幸子を凌辱することを計画しました。数日後、私は幸子の勤める大きな病院を訪ねました。幸子の職場は事務室にあるため患者の前には普段は出てこないようでしたが、窓口に用事があったのか一度だけ、姿を見かけ働いているのを確認しました。私は電話帳で職場の電話番号を調べ、派遣会社の担当を偽って電話をしました。電話口にでた幸子に私は言いました。「ユキちゃん、久しぶり。僕がだれかわかるよね?」幸子は他の職員に悟られないように「ご用件は何でしょうか?」と平静を装い応対しました。「この前の公園で撮った画像をプリントしたからわたしたいんだ。」
幸子は「忙しいので結構です。」と事務的に答えました。私は「昼休みに病院内の喫茶店でまってるから。来ないと今度こそユキちゃんのおっぱいとお尻の写真がばらまかれるよ!」と一方的に告げて電話を切りました。昼になり思ったとおり制服姿の幸子は私の前に現れました。膝上のタイトスカートをはく幸子を見るのは久しぶりでした。喫茶店のテーブルに座り私は幸子を尋問しました。「働きだしたなんて知らなかったよ」というと幸子は「ごめんなさい。準備に忙しくて」と言い訳しました。わたしはスマホを取り出し無言で公園で撮った画像を幸子に見せました。幸子は自分の恥態を見せられ顔をしかめました。画面に表示された幸子のおっぱいやお尻を私がいやらしく指でなぞると思わず幸子は私の手をつかんで「やめて下さい」といいました。私は「僕と一緒にまた、トイレに行こう」と告げました。幸子は無言でうなづき私と一緒に席を立ちました。病院の多目的トイレはとても清潔で明るい室内でした。今ここに制服姿の幸子と私が入っています。「タイトスカートだとお尻のラインがはっきり出てエッチだね。」と私がからかうと、幸子は笑いもせず「今度は何なの!」と圧し殺した声で私を問いただしました。
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2016/02/02 20:15:32 (q4EYS0A/)
朝のホームで今日のターゲット発見!
それは有名女子高の制服を着た女の子。ホームに入ってってきた電車に彼女に続いて乗り込み彼女の真後ろのポジションをゲット!
手の甲でお尻を触る。反応はない。手のひらでお尻を触る。反応はない。さすが女子高生、ガードルなんて野暮なモノははいていない。少し硬さの残るお尻の感触を楽しんだあと、スカートの中に手を入れ前に手を回してパンツの上から彼女のクリ辺りをタッチした。その時、彼女は初めて反応した。腰を引いたのだ。俺の指から逃れるための行為だろうが同時に俺の勃起したモノにお尻を押し付ける行為でもあった。そのことに気づいた彼女は腰を前に出した。しかしそこには俺の指が…彼女はあきらめたのか動かなくなった。俺は勃起したモノを彼女のお尻に押し付けるように腰を前に出し指は彼女のクリをパンツの上から弄り続けた。彼女はうつむき手を口に当て肩を震わせていた。彼女のパンツは明らかに濡れていた。外の景色を見ると停車駅は近そうだ。俺は彼女のパンツ中に手を入れるとそこはあり得ないくらいにグチョグチョに濡れていた。少し指を動かした時に電車は止まりお楽しみの時間は終わりました。ドアが開き彼女はふらつきながら電車を降りて振り返り俺を見た。その目は涙ぐんでいた。俺は彼女に濡れた指を見せその指を舐めた。
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2016/02/01 01:06:40 (abLLb/nd)
平日休みがあったので、痴漢されに電車に乗りました。
今は車通勤ですが、電車通勤の時は痴漢は日常茶飯事でした。
膝下丈コートの中は年甲斐もない柔らかい生地のミニスカ。ロングブーツにニーハイソックス。
痴漢さんに沢山弄ってもらいたいから触りやすい格好です。
太ももは生足。下着は柔らかい総レースのTバックです。
クリより下のヘアは処理してます。レースが割れ目に食い込みます。
電車に乗る前から濡れてるのわかる。
さて 久しぶりの満員電車。スケベそうなオジサン発見。コートの前ボタン開けて 乗る前から触りやすい格好よ、と教えてあげるようにミニスカと太ももをチラリ。
オジサン太ももをすっごい見てる。間違いなく触りに来るわね♪
いよいよオジサンと一緒に乗り込む。
いい混み具合。コートの前は全開にした。オジサンの手に太ももが当たるようにする。オジサンは手をよけない。
微妙に動いて 太ももの外側にあったオジサンの手を太ももの内側に誘導した。
オジサンに軽くニコッとしたら早速触ってくる。やったあ♪
内腿をなでられ、いよいよパンティに手が。もう湿ってるはず。パンティの上から割れ目をなぞられる。
そんなに食い込ませちゃダメ 気持ちいいよぉ。
ついに脇から指が入ってくる。あーヤバいくらいヌルヌル。いきなり2本の指が膣に入ってきた。
ゆっくり出し入れされて もう逝きそう。
駅に止まったので一旦抜いてくれた。良かった。まだいきたくないもん。
また扉が閉まり再開。オジサンは堂々とパンティの中に手を入れてくる。今度はクリをなぞられる。
あああ 最高に気持ちいい。
円をかくようにした後、つままれる。親指と多分中指でヌルヌルのクリを何回もつまんでくる。
もう頭真っ白。いっちゃった。
私がいっちゃったのわかったみたい。オジサンはクリ攻めをやめて膣に指入れてきた。
いったばかりなのに今度は膣の快感が襲う。

声を必死に堪えて またいかされた。
また駅に止まって扉が開いたので中断。
息をととのえる。オジサンはちゃんと離れないでくっついててくれた。今度は何してくれるの?

扉が閉まり、オジサンはまたアソコを弄ってきた。あ、今度は指3本?きついよ。でもいい。気持ちいい。
しばらく出し入れされた後、膣に2本入れたまま、親指でクリ弄ってきた。
あー それダメ いくいく!

あっという間にまたいかされる。
オジサンは指を抜いて、お尻に手を回してアナルを触ってくる。そこは恥ずかしい。やだぁ。
駅に着いて、人が少し減ったのでオジサンと私は軽く離れた。この混みかたで痴漢されてたらばれちゃうもんね。節度のあるオジサンで良かった。
オジサンは私にヌルヌルに濡れた指を見せてきて、素早くペロッと舐めた。
何となくお互いに満足した雰囲気になって、そのまま別れた。
最高に気持ち良かったです。
ありがとうございました。
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