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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/07/31 11:39:42 (rwKdyP4h)
一年前に、1度見掛け事のあるおのののか似の清楚な娘を
先月久しぶりに見掛け、、戒めていたち◯んの蟲が疼いてしまい、先週木曜日に理性を失ってしまいました。
彼女の背後を陣取り混雑する急行に、
彼女と向かい合わせになりました。彼女はバッグを胸元に持ってきてあり、明らかにNG娘の香です。某駅でどっと人が入ってきて、密着度が増し、調度手の甲が股間に触れました。ヤバイっ!!と手を離しました、もう心臓バクバクでこんな気分は2年ぶりです。
揺れに合わせて再度タッチ、、、
意外にも反応なしでした、、そんなこんなで、彼女の最寄駅に到着、、ここでふと違和感を感じました。
最低ついでに後追いしたのですが、エスカレーターの場所から結構離れてます、暖??
その日はここで終了、
翌日は昨日の乗り込み場所より、エスカレーターに近い側に立ってました。益々謎が、、、
その日も軽いタッチで終わりましたが、絶対に触れてるのわかってる筈ですが特に反応ありませんでした。
そして、2連休明けの昨日、思い切って
指2本をぎゅーーっと少し強めに妄想してみました。時間にして、10秒弱、それを2回したところでタイムアップ、

そして、、本日、蟲の暴走を御する事が出来ず、
しかも電車は遅延で条件は100パーです。
人差し指と中指をゆっくりと土手を滑らせ
恥骨へ、心臓パンク寸前、過呼吸寸前です、過去にこんなになったことないのですが、過去最高の理想的な女性だからでしょう、
色白、おのののか似の、ミモレ丈のスカート

そして、下付きの柔らすぎる陰部、、感情が入り乱れて目眩しながら彼女の表情をなんとか確認、、変化ないので、撫でまわしました、
すると脚を少し閉じて初めて眉間に皺が、、内心終わったぁ!!と思いました、、
でもスグに彼女の表情は戻り、しかも、、どことなく、こっちの様子を伺ってる風?え?まさかと、再度タッチ
今度は無反応、もしやこれは、こっそりOKサイン??
とここで、タイムアップ

今余韻に浸りながら打ってます

来週から、学生夏休みですよね、空いちゃうますかね、
なので、ここで、ご協力して下さる方を2名募集します。
メール待ってます。
1
2015/07/27 11:49:05 (JO.d6zVx)
痴漢は犯罪ですから、痴漢体験談コーナーは小説なんですね。


その日は、主人は出張でおりませんでした。

御主人様私は、埼京線の埼玉県の始発に近い駅で朝の電車に乗りました。

私は小さめの黒いタンクトップを着せられていたんです。
タンクトップにミニスカート、ノーブラ、30半ばでしたから、恥ずかしいなんてものではありませんでした。
濃い少し厚手の黒でしたからノーブラが目立つとは思いたくありませんでした。
でも布が乳首に擦れるたびに、盛り上がりが目立っているんじゃないかって、不安になりました。

そんな私には、同性からは「痛いおばさん」そんな視線が投げかけられていたと思います。
まともに顔を上げる事ができませんでした。

同性からは「痛いおばさん」、男性からは好奇ないやらしい視線、見なくても雰囲気で伝わって来ました。

まだ御主人様が隣におられたら耐えられたのですが、御主人様はわざと離れて見ておられたんです。

本当に精神的に意地悪されて、私を追い込まれてしまいます。

並んでいても後ろから、両横から、まるで肌に触れられているような視線の圧力を感じていたんです。
ものの5、6分でしたけど、あの異様な恥ずかしさは、言葉にできません。

スーツ姿の男性と女性、学生服、私服の若い男性……そんな中に、黒いタンクトップと素足にミニスカートの30半ばの私は、自分が異様な存在なのを強く強く意識して、させられていたんです。

ドアが開いて、御主人様の指示どおり一番後ろの車両の前から入って、そしてゆっくり人の間を縫うようにして一番後ろの戸袋に行きました。

周りから好奇な目で見られているのがわかりました。

それに後ろから何人か?私に付いて来ているのもわかりました。

御主人様なの?と思っておりました。
そう思いたかったんです。
それくらい恥ずかしさと心細くてたまりませんでした。

発車して、電車が揺れ始めました。
ゆっくり、早く、それに合わせるように身体に手が触れられていたんです。

混雑してはいたんです。
だから、身体に当たっても仕方はありません。

でも、私には自分に当たっている手指の意図がはっきり伝わっていました。

「触る」「痴漢」
手指からは、はっきりとそれが感じられたんです。
当たった時に手指が、私の身体の感触を一瞬でも確かめようとするのがわかりました。

手、指、肘、私の腰やお尻、胸にまで当たり続けていたんです。
全身でした。

そのうちに肘?なのか何かわかりません、でも混雑しているのを理由にするようにして腰に当たって背中に上がるように擦られていました。

何度か繰り返されて、腰に風が吹いてました。

小さめのタンクトップが、腰から背中にかけて捲られていたんです。

それからでした。

背中に手がサワサワ、サワサワ、肌を泡だてられるように触られていたんです。
鳥肌が全身、耳にまで逆立つように立っていたんです。

あそこまで鳥肌が立った事はありませんでした。

そしてスカートの中にまで手が入って来て、太ももからパンティの中に入られそうになったんです。

私は手を必死に押さえていたんです。
痴漢の手を握りしめてスカートの外に出そうとしたんです。

するとガタッと揺れて、駅に近づいて止まりました。

するとドアが開いて、私はますます痴漢達にまるで押し潰されるように密着されていたんです。

押し潰される衝撃で、私の手は上向きになったまま戻せなくなっていたんです。

痴漢の手は容赦なくパンティの中、割れ目を押し開かれて膣の中を弄られたんです。

「あっ」声が出そうになるのを必死に俯いて我慢していたんです。

するとタンクトップまで捲られ、ノーブラの身体が露にされていたんです。

耳元で「OK娘、いや、OKおばさんだよね」若い声がしたんです。

太ももに2、3、パンティは外されていて股間にも2、3?、おっぱいは無数の手が群がられていたんです。

手は上向きに上げたまま、なすがまま、されるがままに感じるしかありませんでした。

私には、四方から男性の荒い息がかかっていたんです。
生暖かく、いやらしい空気にまとわりつかれるように……

おっぱいは痛いくらいもみくちゃにされて、乳首をつねられ、おへそまで中に指が入ろうとして、割れ目の中には2、3本も指が入って掻き回されていたんです。

私の中で指同士が当たりあっていたんです。

太ももまで触られ、最後にはお尻の穴にまで指を入れられた瞬間に、電気が走ったように身体が突っ張ってしまいました。

真っ白になりました。

それからは自分で立ってはいませんでした。

何人もの痴漢に身体を委ねるようにして、身体を弄られていたんです。

委ねる中で、何人もの痴漢にお口を吸われたり、舐め回されていたんです。
舌を絡めて来る痴漢もいたんです。

そんな中で、私は何度もアクメに達していました。
声が出ていたのを、痴漢にハンカチでお口を塞がれていたんです。

フラフラしながら電車から「降ろされて」、私は駅の高架下のトイレに連れ込まれていたんです。

広い身障者用のトイレの中で、私はすでに全裸にされてバックから痴漢に犯されていたんです。

そしてお口にも痴漢のものを押し込まれていたんです。

その時に入り口にはカメラを回される御主人様が見えました。

興奮されて、ニヤニヤ笑っておられるように見えました。
2

露出狂の私

投稿者:デッチ ◆Tax1VZpQow
削除依頼
2015/07/12 16:11:28 (aONrl6gL)
私には誰にも言えない秘密があります!私は会社に近いマンションの最上階に住んでいます!夜になると全裸になってベランダに出てオナニーをして楽しむのです。幸い住んでいるマンションが高層の為に誰かに覗かれることもなく、思いっきり全裸オナニーができるのです。私は会社から帰宅すると全て玄関で脱いで部屋に上がります。食事、炊事、トイレ、全て全裸で生活しています!
3
2015/07/09 20:07:57 (HSLB48cb)
私は現在、企業の商品開発部で働いている二十五歳のOLです。
先日、朝の通勤電車の
中で痴漢に遭いました。
あの屈辱感と羞ずかしさは決して忘れられません。
その日は新しく発売される、
商品のプレゼンがあり、私は
バスでいつも通りJRの乗り継ぎ駅に向かっていました。
そこでアクシデントが起こったんです。
わたしの乗ったバスがバイクと接触事故をおこし、大幅に
遅れることになりってしまいました。
わたしはバスから下車して、タクシーを探したんですが捕まらず、時間に余裕が全くなくなりました。
なんとか、呼んだタクシーでJRの駅に到着したのはプレゼンに間に合うギリギリの電車の時刻でした。
会社に電話を入れ、わたしは
電車に飛び乗のりました。
(女性専用車両ではなく、
普通車両でした)
わたしのその日の服装は紺のスーツ(下はスカート)だったんですけど、駅をでるとすぐに男の痴漢行為にさらされることに‥‥‥。
朝の通勤ラッシュの中、後ろから太ももやお尻をで撫でられ揉まれました。
手でガードしようにも片手にプレゼンの資料が入った重い鞄を持っているためにガードが甘くなってしまんです。
普段なら「やめてください」と声を上げる状況なのに、時間の切迫がそれを許してはくれません。
途中大声を出し痴漢をおさえても、下車すれば、数ヵ月もかけた大事な商品のプレゼンに間に合わないからです。
警察沙汰なんて考えられません
わたしには降車駅までの半時間を、我慢するしか道はありませんでした。
わたしも何度も体の位置や向きを変えようとしましたが無理でした。
そのうちに痴漢の手はわたしのスカートの中まで、侵入してきたんです。
パンスト越しとはいえ、お尻や
太ももを這い回る手に悪寒が走りました。
片手で払っても、痴漢の指からは逃れることが出来ません。
やがて男の指は股間にさえ
触れてきました。
その厚かましさ図々しさに顔が
熱くなり、怒りがこみ上げてき
ました。
でも、男の指は執拗でした。
敏感な部分をパンスト越しにぐりぐりと揉みこんできます。
嫌悪感が胸を染める中で、
わたしは股間にむず痒いような
感覚を感じました。
それは、わたしが意識を逸らそうとするほど、はっきりとした形になります。
(まさか‥‥‥ありえない)
わたしはその感覚を否定しました。
しかし、性器の充血は排卵日の前日という偶然も重なり、快美感となって押し寄せてきました。
(いやだ、負けたくない‥‥‥。)
性感がささくれ立つ感覚。
指先が性器の一番過敏な陰核の辺りを捉えていて、腰を少し捩ったくらいでは振り切れません。
狼狽と感じることへの怯えが、
頭を埋め尽くします。
わたしは最後の抵抗を試みて、
指を振りはらおうと、臀部を何度か左右に振りました。
でも中年男の指は痼りを離れず
前にも増して的確に刺激して
くるのです。
(駄目なんだ‥‥‥。)
わたしの諦めと共に、下着に
粘っこい分泌物が広がるのを
感じました。
(濡れるなんて‥‥‥まさか‥‥‥いや、いやだ‥‥‥。)
わたしは突き上がる感覚に、必死になって抗い、目を閉じ唇を噛み締めました。
ドッと愛液が溢れるのがわかりました。
(もう‥‥‥だめかも知れない‥‥‥感じる‥‥‥)


降車駅に駅に滑り込む直前、胸奥でわたしは獣のように吼えていました。
性の極点への到達。
痴漢の手の動きが早くなって身体全体が激しく痙攣しました。
経験したことのない何かに呑み込まれるようなオルガスムス。
プライドが音をたてて崩れる感覚が、強烈な快感と重なって
訪れました。

プレゼンには何とか間に合い、
成功を収めることはできました。

でも、その日の夜、わたしは明け方に微睡むまで寝むることは出来ませんでした。
夕食もとらず自室に籠もり、濡れた股間を自分で弄って、くたくたになるまでベッドの上で何度も達したんです。
体力の限界までしたことは初めてでした。
「美人、真面目、責任感が強い、自制心がある」上司や同僚のわたしへの評価です。
今、自分の中で自分自身が揺らいでいます。
たった一度の痴漢行為に。


あれから、二週間。
今から、私はあの時刻の同じ車両に乗ります。
本当のわたしを知るために‥‥‥。






















4
2015/06/26 01:08:38 (WHRwT6ts)
社員旅行の宴会で少し飲み過ぎてしまい、ホテルの屋上に風に当たりに出たんです

眺めが良くてベンチが幾つもあり、プチ庭園のようになっていた

先客で一人、同じ課の由美子さん(46才既婚)も同じ考えで来ていたんです

普段から良く話すので、由美子さんが酒に弱い事は知ってたので、自分で飲もうと持ってきた冷たいお茶を由美子に手渡し

「大丈夫?」と声を掛けた

オレより11才上で、肉付きもほどよいナイスな身体の由美子、浴衣姿も普段と違ってバツイチ歴二年のオレも反応してしまったんです

「ふぅ、飲み過ぎた…」

「オレも飲み過ぎたよ、ここに居た方が由美子さんの浴衣姿に酔いそうだね」
笑いながら言うと

「こんなオバサンの浴衣姿なんて見たって興奮しないくせに」

「由美子さんが既婚じゃなかったら、付き合いたいけどね」

「またまた〜、心にも無い事言って〜」

「ウソじゃないって」

オレは同じベンチの隣に座る由美子の浴衣ね裾に、手を忍び込ませ太ももを撫でた

「ちょっと酔いすぎよ、勝手に人の太い脚を触らないで」

由美子の太ももから股間の方に手を滑らせ、由美子のパンティーに手が触れた

ツルツルで手触りの良い生地で、オレは下着の上から割れ目を探して指で擦りあげる

「ちょっ…と、悪ふざけしすぎだよ…、あっ…ダ、ダメだったら…」

由美子はオレの腕を掴むが、その腕を掴んでいるだけで股間から抜こうとはしない、むしろさっきより足を開き触りやすくしていた

爪でカリカリと固くなったクリトリスを弄んでると、「ンアッ…、イッ、そこ…」

由美子も思わず声が出ていた

パンティーを横にずらし、オマンコを直に触ると熱い汁で洪水寸前だったんです

クチュクチュクチュ

オマンコに指を入れて掻き回すと、中は熱く指を締め付ける

オレは由美子を立たせ、人気の無いベンチに移動して、座るオレの目の前に由美子を立たせ、浴衣の中に手を入れて、下着を脱がせ片方の脚に残して再び触りだした

今度は両手の自由が利くので、浴衣の帯を解いて浴衣を羽織っているだけの状態の由美子のブラを上にズラして、少し垂れているオッパイも触りながらオマンコをイジっていた

「旦那と夜はあまり無いの?」

「はっ…、もう、なっ何年もシテ無いの…、ソコもっとして」

指を二本に増やし、由美子のオマンコをさらに掻き回した

ジュブジュブとより多くの愛液が溢れ出して、熱い大量のサラサラした液体がオレの腕を濡らし、由美子は膝をガクガクさせながらオレの両肩に両手を置いて、なんとか体勢を保っていました

ヌルヌルした液体がサラサラとなり、由美子が潮を噴いたのがわかって、オレはさらに続け、由美子の両足もパンティーもビチャビチャになってしまって、足元は噴いた潮で濡れていました

「スゴイ…、こんなの初めて…」

人生初の潮吹き体験だったようで、オレは固定されているベンチの背もたれに由美子の両手を突かせ、前屈みにさせた状態で由美子の後ろに立った

すぐにオレはパンツを脱ぎ、勃起したペニスを浴衣を捲った由美子のオマンコに宛がい、先端を擦り付けて潤わせてから由美子に挿入をしたんです

ズブズブとオマンコに入っていくペニス

由美子の大きなお尻を両手で掴み、バックでパンパンと音を出して由美子に出し入れを続け、由美子の許可無く中に射精をして、固さが失われないペニスを一旦抜き、今度は由美子をベンチに寝かせて正常位で挿入をした

さっき中出しした精液が、出し入れしているうちにお尻の方に垂れてきて、精子の匂いがする中で由美子に出し入れを続け、二回目も由美子の中に射精した…

「もう…、勝手に中に出してぇ、まだ生理あるんだよ?出来たらどうするのよ?」

軽く怒られたけど、それからは会社ではガーターを着用して、またに社内で痴漢プレイをしたり、すっかりセックスもする仲になってしまった

生理の時は口に口内射精で、それ以外は全て由美子のオマンコに生中出しをしている

どうにも由美子のオマンコがオレには具合が良く、オレのデカいペニスを飲み込んでくれる由美子のオマンコは、当分の間は使わせてもらいます


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