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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/03/05 10:48:55 (B4wG2whE)
今度見えたのはカジュアルシューズと少しルーズ気味の白いハイ
ソックスを履いた少女の生足だった。さっきの子よりは若干ボリュ
ームはあるが、やはりメリハリの少ない若い足。かなり短いフレア
のミニスカートを穿いている。足元から覗くと、細かい花模様を散
らしたピンクのパンツのお尻がよく見える。両裾のゴムから可愛い
お尻のほっぺが少しはみ出している。しかしその上には背後の男の
手が掛っていた。痴漢の侵攻が始まっているのだ。みるみるうちに
ピンクのパンツが引き下ろされていく。結局女の子の膝あたりまで
下げられてしまった。
 一方この痴漢は別の手をまわして少女の胸をトレーナーの上から
いやらしく揉んでいるようだ。どんな子かと上昇して見たら、髪を
2つに分け、短いツインテールに結んだ、けっこう可愛い娘だ。色
白中高で目がかなり切れ長。少しふっくらした顔立ちの13、4歳だ。
痴漢のほうは年齢不詳、しかしかなり中年の痩せたオヤジだ。 
 また下降して覗くと、膝あたりにパンツがまとわりついた両足を少し
開かせられ、痴漢の手がお尻の割れ目にのめりこんでリズミカルな動きを
始めていた。こぶりながらぷっくりしたお尻が妙にエロいが、痴漢に弄ば
れるにはちょっと痛々しいかな。
そのうちいやな匂いを感じた。痴漢がとうとうペニスを取り出したのだ。
それを少女のむき出しの尻の割れ目にこすりつける。まもなく男は噴出
した。初々しい尻が白濁の液にまみれてしまった。
 痴漢は射精も早々にペニスをズボンに納めると、ポケットからティッ
シュというよりはもっと大判のちり紙(?)を取り出し、毒液をふき取
ってやり、下げられていたパンツも引き上げてやった。用意がいいとい
うか親切というか・・・。上昇して見たら、少女はさすがに泣きそうな
顔をしていた。言っておくが、これらはすべて同じ車内で起こったわけ
ではない。電車も路線も、いや時系列さえ飛躍するのだ。
1
2014/02/27 14:20:28 (WcCmEPN.)
わしはカンサツチカン虫というものだ。ふだんはどこにも存在し
ていないが、痴漢行為が起こる場所や時に出現する。もっぱら低空
飛行して痴漢行為を観察する。たまに上昇して痴漢や被害者の顔を
検分することもあるが、たいていは下のほうにいる。
 先日わしは或る満員電車内に現れた。床から十センチほどのとこ
ろだった。目の前にほっそりした両足があった。スニーカーを履い
て濃紺のハイソックスが膝下を包んでいる。その上には太ももが伸
びている。ほっそりした明らかに少女の足だが、けっこう長い。多
分JS6かjc1くらいの女の子だろう。わしが出現した以上痴漢
行為が起こるのは当然だろう。
 その子の後ろに接してグレー系のズボンを穿いた男の両足が見え
た。女の子のすらっとした大腿部の上にはベージュのホットパンツ
を穿いた小ぶりなお尻があった。すると背後の男は手を伸ばしてそ
の小ぶりなお尻を丸みにそって撫で始めた。すぐ女の子の手が伸び
て、男の手を払いのけようとした。しかし男はその手で女の子の手
を掴んでおさえてしまった。そして他の手で太ももを撫で、さらに
内側にまで差し入れた。
 女の子は一方の肩にショルダーバッグを掛けているので、そっち
の手は自由に動かせない。しかしホットパンツは丈が短いがぴっち
りフットしているので、裾を引っ張り上げるとか、中へ手をねじ込
むことはできなかった。
 まもなく女の子が腰を捻って抵抗し始め、押さえられていた手を
振りほどいたので、痴漢も諦めて女の子から手を引いた。
しかし大騒ぎにはならず、電車が止まるまでのちょっとの間、男は
ホットパンツのお尻に軽く手を当てていた。
 停車すると女の子は早々に人混みをかき分けるようにして降りて
行った。わしは少し上昇して女の子の顔を見た。意外に大人っぽい
美形の娘だった。痴漢の方は30歳前後の小太りの身分不詳の男だ
った。
 すると何かに引っ張られる感じになった。離れた車内の人混みに
潜った。また起こりそうだった。
2
削除依頼
2014/02/22 02:28:34 (EoOPjw2t)
満員電車の中で、気弱そうな女性がお尻を弄られていた。
男はどこにでもいるような30代のサラリーマンで、
女に不自由してというよりは、性癖のためにやっている
ように見える。

吊革に掴まってその様子を見ていたコンサバ風の女、
北野ユキは、降車するかのようにドアの方へ向かったが、
降りずに男の背後にまわった。

静かに男の手を取り、抵抗されるよりも早く自分の
アソコを触らせた。
男は混乱したようだったが、ごわっとした毛の感触の奥に
生の濡れたマンコがあるのを探り当てると、
ゆっくりと回転して、ユキの方を向いた。

男は、ユキの清楚な顔立ちを見て驚いた。
頬を赤らめてさえいる。

こんなに大人しそうな子がどうして…

しかし、理解できない状況におかれても
人間は現実に順応する。
この男もそうだった。

次の駅で、最初に痴漢されていた女性は降車した。
彼女はドアが閉まってから電車が動き出すまで、
男のことを睨みつけていた。

ユキは、女性の正常な反応を冷静に眺めながら、
再開される痴漢プレイに興奮していた。

タイトなスカートが大胆に捲られて、下半身が露出している。
すぐ横の席に座るおじいさんは、無遠慮に見入っていた。
座る時に食い込み気味になったズボンに、くっきりと
勃起したペニスの形が浮かんでいる。

ユキは更に興奮して、男の手に擦りつけるように腰を動かし始めた。
彼女の後ろに立つ背の高い男性もその動きに気付き、ユキのお尻が太もも
にあたっていくうちに勃起してしまった。

後ろの男性は、電車の揺れに乗じてそれをユキの背中に押し付けた。
ユキはそのペニスを後ろ手に掴みながら、最初の痴漢男の
手マンで絶頂に達した。
痴漢男は積極的なユキとは嗜好が合わず、次の駅で下車した。

ユキは後ろの男の方へ振り返り、お互いを触り合うように
指示した。
座席の老人は人目もはばからずにズボンの上からペニスを
触っている。

そして乗客の多くが降りる駅に到着し、二人は中断した。
男は電車の接続部分のドアとドアの間にユキを連れ込み、
危険も顧みずにガチガチに勃起した大きめのペニスを出して、
掬い上げるようにユキのおまんこに挿入した。

車内アナウンスにユキの喘ぎ声が混じる。
まばらに残っている乗客たちは、もう二人の行いに気付いていた。

持ち上げたユキを振りながらピストン運動をしていく。
奥の奥まで付きあげられて気持ちいい。
ユキのぐちょぐちょのまんこの良いところに、男のカリが
ちょうど引っかかる。
それを何度も繰り返しているうちに、二人は段々と昇り詰めていき、
終着駅の手前で絶頂を迎えた。

男はまだ勃起したままの股間を隠して下車し、
ユキはスカートの中から精液を垂らしながら歩いた。

ズボンに染みを作った老人もいそいそとトイレへ向かった。
3
削除依頼
2013/12/03 12:33:45 (elsJLy9M)
5年前のこと。
私はファッションの専門学校に通う高校二年生で。
その頃、一つ年上の彼氏がいた。
初めての彼氏で、キスもえっちも全部その人が初めて。まだ知識も少なかったからか、その行為も想像していたほど気持ちよくなくて、えっちってこんなモノなのかと思っていた。


ある日、学校の帰り道に友達と帰っていると一人の男性に声をかけられた。
その人は浅田悠斗と名乗り、自分はアマチュアのカメラマンで、街中の若い子達の自由で自然な姿を撮っているのだと言った。

「君たちも撮らせてもらってもいいかな?」

30代くらいの長身で、爽やかな笑顔だった。
どうしよう?
怪しいと思ったけど悪い人には見えず、好奇心と声をかけられたという優越感に負けて、私達は彼と連絡先を交換した。

後日、撮影の日時がとんとんと決まったが、友達とは予定が合わず一人ずつ日をズラして撮影することになった。
先に友達が撮影を終えたので、どんな感じか話を聞いてみると。

「ん〜少し露出の多い服着さされたけど、普通に終わったよw悠斗さん面白く笑わしてくれるし、リラックス出来た」
なんだ、怪しいことなんて無いのか。
彼の優しそうな爽やかな笑顔を思い出して、肩の力が抜けた。



「どうぞ、ここが俺の仕事場!
っていっても古家なんだけど!」

撮影当日、迎えに来てもらって彼の実家に来た。
古家の隣にアトリエを併設してて、部屋はシンプルな木目調の机と椅子。そしてカメラなどだけが置いてあった。

これを着てくれるかな?と手渡されたのは白のレース布のワンピースだった。
特に露出も多くなくシンプルなワンピース。

撮影が始まり、カメラを向けられると急に緊張してしまった。
顔の筋肉が強ばり、表情が固いのが自分でも分かる。

「んー、無理に笑わなくていいから、力抜いて?」

そう言われて力を抜こうとしても、カメラのシャッター音とフラッシュ、あまり面識のない男性と二人きりの空間に、どうしてもリラックス出来ない。

「ごめんなさい、私、こういうの慣れてなくて…」

早く終わって欲しい。撮影なんてするんじゃなかったと思っていると

「そうだ、こっちへおいで」

と手を引かれて別の部屋へ。
連れていかれたのは黒のシーツを敷いたベッドが一つと小さなスタンドランプのある部屋だった。

「…え?あの、」
「そこに腰掛けて」

有無を言わさず肩を押され、ベッドに座らせられてしまい、おどおどしていると彼はシャッターをきり始めた。
パシャパシャという音とともに、彼はカメラを構えながら私の身体を押し倒し、腹部へ跨った。

「あのっ、何っ…」
「ほら、カメラ見て。いいね、その顔、」

なおもシャッターをきり続けながら、私の身体に覆いかぶさり、彼の片手が私の鎖骨を撫でる。
「ん?…恐くないよ、大丈夫。」
その手が滑るように小ぶりな乳房を包み込み、優しく揉み上げるように動く。
「…っ…やぁ…」
「…ハァ、そうそう、もっとそういう顔、見せて」
優しい声とは裏腹な厭らしい手の動きと、カメラ越しに見つめられているのと、薄暗い部屋。
ベッドの軋む音と、男性に組み敷かれて抵抗出来ない状況に、次第に頭が痺れるような感覚に。

「ぁあ…いいね。厭らしい顔になってきた…」
「…ぁ…ん…ふぅ…」
服の上から乳首を撫でられて、声が漏れる。

「ここ、気持ちいいよね?彼氏は?触られたことあるでしょ?」
耳元で囁くように言われ、その掠れた声にゾクゾクと背筋が痺れて腰が揺れた。

「乳首かたくなってる…、」
カリカリと爪で刺激されて、直接触られていないのに、すごく気持ちいい。
「ぁあ…はぁ…ゆ、うとさんっ…」

いつの間にかカメラは私の頭の上の方へ投げやられて、彼の両手は私のワンピースを肩からズラしてブラをさらけ出し、片手は太ももを撫でながらワンピースの中へ。

あっとゆうまにパンツの上からクリトリスを撫でられ、厭らしく捏ねくり回されてその指遣いは私を酷く興奮させた。

「…あっあっ…あっ…」
「…ぁー、パンツ濡れてるよ、やらしいなぁ…
こういうことされるの好きなんだね、

…ハァ…、あぁぐちゃぐちゃ。指気持ちい?」
「…やぁん、あっ…気持ちいいで、す
あっ…あ、あ、だ、め…んっ…」

もう濡れそぼっていたアソコに彼の太い指が入れられて、彼氏ならすぐに激しく動かし始めるところを、悠斗さんは奥までゆっくりさし込んで、中を探るように擦りあげる。

同時に乳首を舐められて、緩く噛まれた瞬間。
ビクビクと身体が震えて、彼にしがみつきながらイってしまった。
4
2013/11/25 19:24:06 (8pquUFzb)
新幹線で偶然隣あわせた女性
スーツ姿に黒いストッキング、出張に向かうキャリアウーマン風。
組んだ脚がスカートに張り付き妙に艶かしい。
年は40近いがかなりの美人。

前の席は旅行にでも行くのか若いカップルがイチャイチャと楽しそうにしている。



俺はタバコを吸いに席を立つ


一服終え席に戻ると、隣の女はコートを膝に掛け、目を軽く瞑り時々苦しそうに息を漏らす。

座りながら
「大丈夫ですか?」
と声を掛ける。
「大丈夫ですけど、手をいいですか?」
と、荒い息遣いで俺の右手をゆっくりと握ってくる。
そして、俺の肩に頭を預けてくる。
俺は突然の事になすがままにしている。


しばらくすると、俺の手を握る女の手
に力が入る。
どういう訳か、俺にはコートの中で女の手がどうなったいるのかが透けて見える。
女の息遣いが荒くなる。
「ック…」
と小さい声が聞こえた。





ってとこで目が覚めた。
こないだ見た夢にちょいと脚色してみました。

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