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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/09/22 23:10:29 (32/luKYV)
人妻に痴漢した見知らぬ男は実は彼女の夫だった。そして、人妻は彼の実の妻だった。言うまでもなく、二人は正真正銘の夫婦だった。二人は自作自演のお芝居をしていた。二人は相変わらず幸せな夫婦をしている。そして、幼い一人息子は深い愛情でもって育てられてきた。でも、あの時なぜそんな芝居をしたのか。夫の方が妻に対する愛情表現のつもりで、演技の上での痴漢行為をしたのだ。結婚生活の上でも、夫は愛妻に欠かせなく、触り放題触るなどの行為をしてきた。スカートの中へ手を入れて、パンツの外面から触り放題、お尻、下腹、そして、外性器など往復する様に触ったり、或いは、ナイロンのパンストの外面から脛、脹ら脛、そして、太ももをも触り放題だ。そうしているうちに、押さえきれない興奮がだんだんと強くなって行った。それに、男根も勃起して来ると、セックスへと。勃起した男根を膣内へ強引に押し込む、妻はうねり声をあげる。それから、ピストン運動によるセックスを。セックスしている時、多量の精液が流れ出るのを感じた。でも、妻はあんまり綺麗ではなく。短めのおかっぱの髪型、濃い眉毛、パッチリした目、丸い鼻、そして、厚い唇からなる丸い顔立ち。夫にとっては一番好きな素顔だ。田舎っぽい妻の丸顔を見ると、凄く興奮してしまい。時には、上着の襟のボタンを一つ一つはずしながら、襟の中を覗く。すると、見えるのである。白いブラジャーが見える。スカートの中を覗けば、パンツが見えるのと同じように。妻はいつも、白いブラジャーを付け、そして、白いパンツをはく。スカートに、白いソックス姿だと、夫は後ろからスカートの中を覗いて、パンツを見るのである。「何か白い物が見えた。パンツが見えた。」夫がそう言うと。すると、妻は。「嫌だ、エッチ。」
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2014/09/21 21:32:04 (.HhbnjBd)
ある土曜日、美登里は毎日のように、電車に乗り込むために、プラットフォームにいた。後ろにはあの時の中学生の子が。もうすでに、美登里は彼の存在に気付いていた。中学生は後ろに立ちながら、美登里の脚を眺めている。「たまらないなあ。このねえちゃんの色っぽい脚。濃い肌色のパンストと白いソックスが肉付きのいい脚をより美しく見せている。」すると、美登里は後ろにいる中学生の子に一枚のメモ用紙を二つに折ってから、渡す。こう書いてあった。「この前は気持ちいい思いさせてもらってありがとう。今日、昼に授業が終わったら、この駅の東口で待ってほしいの。」彼はこのメモ用紙を読むと、返事を書いた。「ねえちゃんのはいているパンツ何色。」少年はこう書いてから、このメモを返すように渡した。すると、美登里はこう書いて答えた。「今日の昼、あたしの所へ来てからのお楽しみ。」電車が来ると、二人は電車に乗り込む。今日も混んでいた。二人は混雑した電車の中で互いに顔を向き合い。まるで恋人同士の様に。すると、美登里は制服のズボンの外面から、彼の勃起した男根を握る。「なかなかじゃない。あんたも男ね。」「だから、何なの。何が言いたい訳。」「あんたも凄くエッチだと言う事。」「お互い様だよ。」二人は昼に授業を終えて、指定した場所で再び顔合わせとなり。美登里は自分の自宅まで、彼を誘った。彼女が住んでいる自宅は一戸建てだ。「今日は私の両親は留守だから、明日の夜まで帰って来ないから。」すると、二階の自分の部屋まで、この見知らぬ少年を連れてきた。すると、少年は後ろからしゃがみながら、美登里のスカートの中を覗く。美登里はそれに気付く。「ところで、見えた。」「見えたよ。薄暗いスカートの中から何か白い物が見えた。初めて見た。ねえちゃんのパンツはやっぱし白いやつだね。その上から濃い肌色のパンストをはいているんだね。」すると、少年は美登里の脚を触り始めた。「触ってみると、ザラザラしていて、温かいなあ。特に脹ら脛が柔らかい。」美登里は少年に聞いた。「もっと見たい。あたしの。見たいなら、もっと見せてあげる。」すると、美登里は自ら自分がはいたスカートを捲り上げ、白いパンツをむき出しに。すると、少年はそれに引きつけられるかの様に、自分の顔をスカートの中へ。それから、ナイロンに覆われたパンツの外面から、お尻から脇に沿って、下腹の所まで触り続けた。そして、美登里は制服を脱いで、パンストと白いソックスをはいたままの下着姿になり。「ねえ、あたしの後ろへ来て。」すると、少年は言うとおりに、彼女の後ろへ。美登里は少年の手を握りしめ、パンツの中へ。「指をこの中へ突っ込んでほしいの。」少年は自分の指を彼女の膣内へ突っ込んだ。「ねえちゃんの性器の中、凄く温かい。」美登里の膣内は少年の指で刺激されていた。「あ、気持ちいいわ。あんたにエッチな事されて良かった。」

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2014/09/21 11:13:19 (e2aqlz4k)
寒い十二月の中頃、男はプラットフォームで電車が来るのを待っていた。彼の前には、小さな男の子を連れた、女性の後ろ姿が。暖かそうな紺色のオーバーコートの下から伸びているかの様に、はみ出たした美脚に刺激されて、押さえ切れない興奮にかられた若い男。ただの興奮ではなく、性的興奮である。男は自分の前にいる女性がはいている濃い肌色のナイロンのパンストと白いソックスに興奮していた。「なんと色っぽいくて、綺麗な脚なんだろう。茶色味を帯びた肌色のパンストと白いソックス。触ってみたいし、この母親のスカートの中を見たい。はいているパンツは何色かな。」そう思っているうちに、電車が来た。電車は停車すると、何の躊躇いなく乗り込む。母親と子がシートに座ると、男も彼女の横に座る。すると、男はその女性の脚に自分の手を伸ばし、脛や脹ら脛に触った。彼女の脚を触るなどの猥褻行為した若い男にとっては、忘れられない感触となり。ザラザラしたナイロンのパンストのザラザラ感触と温もりをこの手で。その後、男はどうなったのかは読者の判断次第。
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2014/09/18 23:06:04 (0ellJNgN)
雪が降る寒い十二月の始め。美登里は起床した。寝巻きを脱いで下着姿になると、寒さを堪えながら、濃い肌色のパンストを取り出して、何の躊躇いなくはき終えると、白いソックスを三つ折りしてはく。それから、紺色の長袖の上着とヒダ折りスカートからなる制服に着替えた。高校の制服に着替えた美登里は大きな鏡に自分の姿を映し出した。すると、美登里は何気なく思った。「立ったままの状態の自分の姿を鏡で見たら、なんの変わりもないけど、でも、腰を下ろした状態で自分の姿を鏡で映し出したとしたら、どうだろうか。」すると、美登里は壁に掛けてある鏡を外す。そして、壁に立て掛けると、腰を下ろした格好で、自分の姿を鏡に映す。「スカートの中が無防備になって、見えそうやわ。中
は薄暗いけど。」そう思いながら、大きく股を開いてみると。「やっぱり、見えている。何か白い物が。」すると、自らの手でスカートの中へ。ナイロンに覆われた白いパンツの外面から性器を弄り始めた。「なんか気持ちいいわ。自分のアソコを弄ると。誰かに痴漢して欲しい気持ちになる。」自分のアソコを弄っている時、膣ならが出た。最初は物静かなプスーという空気音がした。すると、膣の中にたまっている空気をしぼり出すように、強く押さえつける様に性器を弄る。「これでは物足りない。」そう思いながら、立ち上がる。すると、「ブーッ。」と大きな音が。「凄いのが出た。」クスクス笑いながら、呟き。鏡を元に戻すと、スカートを捲り上げると、パンツの中に手を入れてから、指を膣の中へ突っ込んで、本格的な自慰をした。「あ、気持ちいいわ。誰か、あたしにエッチな事してほしい。」それから、家を出てから、満員電車に乗る。暫くしてから、後ろから、何かが自分のスカートの中に入り込んでいるのを感じた。「遂に来た。誰かがあたしのお尻を触っている。」痴漢している男は中学生の子だ。彼は思った。「これがお尻が。パンストに覆われたパンツの外面から触ると、なんか温かい。この感触は初めてだ。今度は、アソコだ。」少年は自分の手を動かし、性器を触り始めた。「グリグリしている。これが女性性器か。」それから、美登里は頻繁に自慰をするようになり。
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2014/09/11 16:42:27 (4Wb2lZkp)
調教してた女連れて朝から通勤電車で
痴漢調教して遊ぼうとおもってた
そしたらむっちりな熟女と中学生男子の
親子が列に並んだ
親子を同時にやったら面白いんじゃないかと
思いついて
一緒に乗り込んでみた
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