ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 101
2015/06/26 01:08:38 (WHRwT6ts)
社員旅行の宴会で少し飲み過ぎてしまい、ホテルの屋上に風に当たりに出たんです

眺めが良くてベンチが幾つもあり、プチ庭園のようになっていた

先客で一人、同じ課の由美子さん(46才既婚)も同じ考えで来ていたんです

普段から良く話すので、由美子さんが酒に弱い事は知ってたので、自分で飲もうと持ってきた冷たいお茶を由美子に手渡し

「大丈夫?」と声を掛けた

オレより11才上で、肉付きもほどよいナイスな身体の由美子、浴衣姿も普段と違ってバツイチ歴二年のオレも反応してしまったんです

「ふぅ、飲み過ぎた…」

「オレも飲み過ぎたよ、ここに居た方が由美子さんの浴衣姿に酔いそうだね」
笑いながら言うと

「こんなオバサンの浴衣姿なんて見たって興奮しないくせに」

「由美子さんが既婚じゃなかったら、付き合いたいけどね」

「またまた〜、心にも無い事言って〜」

「ウソじゃないって」

オレは同じベンチの隣に座る由美子の浴衣ね裾に、手を忍び込ませ太ももを撫でた

「ちょっと酔いすぎよ、勝手に人の太い脚を触らないで」

由美子の太ももから股間の方に手を滑らせ、由美子のパンティーに手が触れた

ツルツルで手触りの良い生地で、オレは下着の上から割れ目を探して指で擦りあげる

「ちょっ…と、悪ふざけしすぎだよ…、あっ…ダ、ダメだったら…」

由美子はオレの腕を掴むが、その腕を掴んでいるだけで股間から抜こうとはしない、むしろさっきより足を開き触りやすくしていた

爪でカリカリと固くなったクリトリスを弄んでると、「ンアッ…、イッ、そこ…」

由美子も思わず声が出ていた

パンティーを横にずらし、オマンコを直に触ると熱い汁で洪水寸前だったんです

クチュクチュクチュ

オマンコに指を入れて掻き回すと、中は熱く指を締め付ける

オレは由美子を立たせ、人気の無いベンチに移動して、座るオレの目の前に由美子を立たせ、浴衣の中に手を入れて、下着を脱がせ片方の脚に残して再び触りだした

今度は両手の自由が利くので、浴衣の帯を解いて浴衣を羽織っているだけの状態の由美子のブラを上にズラして、少し垂れているオッパイも触りながらオマンコをイジっていた

「旦那と夜はあまり無いの?」

「はっ…、もう、なっ何年もシテ無いの…、ソコもっとして」

指を二本に増やし、由美子のオマンコをさらに掻き回した

ジュブジュブとより多くの愛液が溢れ出して、熱い大量のサラサラした液体がオレの腕を濡らし、由美子は膝をガクガクさせながらオレの両肩に両手を置いて、なんとか体勢を保っていました

ヌルヌルした液体がサラサラとなり、由美子が潮を噴いたのがわかって、オレはさらに続け、由美子の両足もパンティーもビチャビチャになってしまって、足元は噴いた潮で濡れていました

「スゴイ…、こんなの初めて…」

人生初の潮吹き体験だったようで、オレは固定されているベンチの背もたれに由美子の両手を突かせ、前屈みにさせた状態で由美子の後ろに立った

すぐにオレはパンツを脱ぎ、勃起したペニスを浴衣を捲った由美子のオマンコに宛がい、先端を擦り付けて潤わせてから由美子に挿入をしたんです

ズブズブとオマンコに入っていくペニス

由美子の大きなお尻を両手で掴み、バックでパンパンと音を出して由美子に出し入れを続け、由美子の許可無く中に射精をして、固さが失われないペニスを一旦抜き、今度は由美子をベンチに寝かせて正常位で挿入をした

さっき中出しした精液が、出し入れしているうちにお尻の方に垂れてきて、精子の匂いがする中で由美子に出し入れを続け、二回目も由美子の中に射精した…

「もう…、勝手に中に出してぇ、まだ生理あるんだよ?出来たらどうするのよ?」

軽く怒られたけど、それからは会社ではガーターを着用して、またに社内で痴漢プレイをしたり、すっかりセックスもする仲になってしまった

生理の時は口に口内射精で、それ以外は全て由美子のオマンコに生中出しをしている

どうにも由美子のオマンコがオレには具合が良く、オレのデカいペニスを飲み込んでくれる由美子のオマンコは、当分の間は使わせてもらいます

1
2015/06/22 01:07:33 (xghAjZSH)
あるSNSで知り合った女性と直メでやり取りをすることになった

オレは30、相手は梨華26

名前も本当なのかわからないし、顔も知らない相手だった

住んでる街が同じで、最初は普通の会話から、そして下ネタもノリノリで梨華は話すようになり…

梨華から痴漢願望があることを告白されたんです

もちろん赤の他人にされるのは嫌だけど、痴漢をされてみたい願望はあって、いつも妄想をしているんだと

オレはある提案をしてみた

場所を決めて顔を合わせないまま、言葉を交わさないでただ痴漢プレーを楽しむという提案です

本当にお互い顔を知らない者同士、梨華も乗り気になってきたので

最初は人気のない湖の駐車場で待ち合わせをして、そこから始める事にした

そのメールをしていた早朝の5時に、今からしてみようと梨華から誘われ

ある湖の駐車場で待ち合わせして、梨華は服装をメールで知らせ、オレは後から梨華の後ろに近づいて痴漢プレーが開始させる流れで

梨華が駐車場に到着していて、服装はピンクのサマーセーターに白のカーディガン、白のフレアミニと、それにハイヒールと帽子だった

オレはもう着くからと知らせ、梨華は湖畔を見てオレに後ろを向けて待っている

梨華はとんでもなくスタイルの良い女だった

細く長い脚、クビレたウエストで顔は知らなくても、この身体を触れるならとオレは梨華の背後に付いた

周りには誰もいない

まずは梨華のお尻に触れた、一瞬ピクッと身体が跳ねてたが約束通り彼女は無言を貫いた

手すりに両手を乗せたまま、オレはその梨華の身体を味わう事にした

フレアミニの中に手を入れて、梨華のお尻を下着越しに触りだす

小尻でプリッとした良いお尻で、手を後ろから梨華の股間へ侵入させた

ハイヒールのおかげで触りやすく、下着越しに突起を弄り、左手はサマーセーターの中に入れてブラをズラして梨華の生乳を揉んだ

Cカップくらいで、手の平に収まるちょうど良い大きさて、小さな乳首をコリコリと指で摘んで弄り、時には優しく乳房全体を揉んで

右手は梨華の突起をクリクリと弄り、パンティーの脇から指を忍ばせてクリトリスを直に弄りだした

梨華の口から甘い吐息が漏れて、時折「あっ…」って声が出る

マン汁は溢れだし、パンティーを濡らしてもオマンコの中にはまだ指を入れない

クリトリス中心に弄り、梨華をまず逝かせた

膝がガクガクと一瞬落ちたけど、踏ん張って立ち直して

いよいよマンコの中に指を入れた、静寂なる湖畔にクチュクチュとマンコを掻き回す音が響いてるんじゃないか?ってくらい凄い濡れ様で、「アッアッアッ、イッ…イクゥ〜…」

梨華は再び膝から崩れそうになったが、マンコで支えてるおかげでまた持ち直した

指を二本に増やし、今度は深く指を入れてパンティーは太ももの中間まで下げて、本格的な手マンをした

梨華は指を噛み我慢するが、膝がガクガクと奮え潮を噴きながらイッてしまった

パンティーはビシャビシャに濡れてしまい、オレは指を抜いて梨華をその場に置いて立ち去り

梨華もその後すぐにメールをくれて、(あんなに気持ち良いの初めてだったよ、潮まで噴いちゃってごめんなさい、触り方も好きだから是非また痴漢プレーをしてもらいたいです)そう送ってきて

梨華がされたい時ならいでも良いよ、と返事を返した

それからはショッピングモールや公園、夜の街中、色々な場所で痴漢プレーを楽しんだ

そして梨華はオレが触りやすいようにと、ノーパンで待ってくれるようになり、オレは必ず梨華に潮を吹かせて終わるパターン

あちこちに梨華の潮が噴いた跡が残っていたでしょう

それでも梨華の顔は知らなかった

週2の痴漢プレーは一ヶ月が過ぎ、梨華が次に指定したのは最初に痴漢プレーを行った湖畔の駐車場でした

時間は朝の4時、まだ薄暗い中で梨華は待っていたんです

いつもの流れでクリ逝き、潮噴き逝きの流れで終わるつもりだったが、オレは梨華のオマンコを後ろから舐めた

梨華もお尻を突き出して舐めやすくしてくれて、クンニでも呆気なく逝って

オレが止めようと立ち上がった瞬間に、梨華がオレの腕を掴み振り向いた

初めて梨華の顔を見た
梨華もオレを初めて見た

めっちゃ可愛い女の子だった

綺麗というより可愛いという表現が合う女の子

めっちゃ好みすぎて困ってしまったが、梨華もオレの顔を見て真っ赤になっていた

「可愛くなくてごめんなさい」梨華が謝った

オレはブンブンと首を横に振り「梨華が可愛すぎてビックリしたんだ」

梨華が初めて笑った

「私も…ゆうさんがカッコイイ人だなって思って…」


見とれていた

梨華が上目遣いで
「いつもゆうさんには何も無いから…」

梨華がしゃがんでジーンズのファスナーを開けて、オレのチンポを取り出し
「ゆうさんのおっきい…」

その可愛い口にチンポが飲み込まれていった

テクがどうのの前に、可愛さがプラスされ数分で逝きそうになった

梨華が口から抜いて、再び手すりに両手を付いて
「ゆうさん入れてください」

その言葉にオレは立ちバックで梨華に挿入して、パンパンと音を立てながら梨華の可愛いお尻に精子をぶちまけた

それから梨華と付き合う事になったけど、今も二人の痴漢プレーは秘密の遊びで続いています

2
2015/06/03 20:33:41 (5nIL37tn)
電車のドアが開くと、その男は真っ直ぐ私の前まで歩いて来た。
私は、反対側の扉を背にして立っていた。右側には座席の横の壁。
その男は私の顔の左側に壁ドンをして、後ろから次々に乗り込んでくる乗客の圧力を利用して、私に身体を密着させて来た。


私は生まれつき性欲が強く、3才でオナニーを覚えて以来、一日もそれを欠かせたことがなかった。
この時高校2年生。
それまでに何人かの男子と交際したが、どれも今一つ夢中になれず、深い仲にはなれなかった。
私は、他人からは真面目で大人しい子に見えるらしく、その雰囲気が、付き合った男達を慎重にさせたことも、原因だったかもしれない。
誰か一人でも、強引に私を押し倒してくれる男がいたなら、こんなロストバージンの仕方をしなくて済んだかも知れないのに…

その男が痴漢であることは、すぐに分かった。

満員電車で通学するようになって2年。数えきれないほど痴漢に触られた。
その体験は私にとって、よほど相手がキモい奴でない限り、決して不快なものではなかった。
勿論、無制限に触らせていた訳ではない。そんなことをすれば彼らは興奮のあまり、周囲にバレるようなさわり方をしてくるし、身体に傷を付けられる事もある。
一応は拒絶の素振りを見せながら、最終的には程よく触らせる。そんな彼らとの駆け引きを、私は楽しんでいたのだった。

その男は身体が密着すると、右膝を曲げ、膝頭を私の太ももの間に割り込ませて来た。
『私の大事な所を、膝でなんて…』
と腹立たしく思ったが、最初から手を使う度胸がない人なんだろう、と許すことにした。
太ももに力を入れて、膝の侵入を防ごうとしたが、男は体重をかけてグリグリ押し込んでくる。
間もなく男の膝は私の股間にスッポリと収まり、男は膝を上下に動かして、スカートとパンツ越しに私のアソコをスリスリする。
早くも感じてきてしまった私は、恥ずかしさで抵抗できないフリをして、うつむいて首を振り、イヤイヤをして見せた。
男は私が抵抗する様子がないことに安心したのか、膝を少し下げ、隙間を作ると、スカートの襞をつまんで膝とパンツの間から引きずり出し、スカートの中に手を入れてきた。

痴漢は、後ろからさわってくることが多い。その場合はスカートに手を入れられても、パンツの上から尻たぶを撫でられたり、肛門を弄られたりすることはあっても、なかなかアソコまでは指が延びて来ない。
しかし、前からの場合は、当然ダイレクトにそこを狙って来る。
しかもこの時の男の指は、無遠慮にパンツの脇ゴムをくぐり抜け、直にワレメに触れてきた。

こんな短時間で、あっさりそこまで到達されては、いくら私でも不安になる。
腰を左右に振って、男の指をパンツから追い出そうとするのだが、身動きが取れない満員電車の中、そう大きく動くことはできなかった。

男は私のささやかな抵抗など物ともせず、いとも簡単にクリを見つけ出し、そこを集中的に責めてきた。

当然のことだが、女子にはクリ責めが一番効く。
男の絶妙な指使いに、私はまたたく間に昇りつめて行った。

『ヤバい!イク!イカされちゃう!』

触られ始めて10分もたたずに、私は最初のエクスタシーを迎えた。
両足を背伸びするように突っ張り、一瞬、太ももで男の膝を強く挟み込み、直後に脱力して男の胸にもたれ掛かってしまった。

イッてすぐの女のそこは、敏感になりすぎていて、そのまま触られ続けても痛みしか感じないことがある。

男は、そんなことも良く承知しているようで、一度スカートから手を出し、ハンカチで指についた私の愛液を拭うと、今度はブラウスのボタンを外しに掛かる。

2つめと3つめだけを外すと、ブラウスの中、ブラのカップの下縁から指を侵入させ、中指と薬指で乳首を挟み、捏ね回した。

たちまち私の乳首は堅くしこり、アソコからは、新たな愛液が滲み出してくる。

しばらくは両方の乳首を交互に弄んでいたが、やがて男の指は、再びスカートの中に入ってきた。
ただし今度は、パンツの脇ではなく、腰ゴムから下に、アソコを掌で覆うように、深く侵入して来る。

『穴を狙ってる?』

実は私の膣は、自分の指より太いものを受け入れた事がなかった。
何度かローターの挿入を試みたが、痛みが酷くて入口より先に進められない。
これまでの痴漢体験でも、入口をクチュクチュされたことはあるが、深く指を挿入されたことはなかった。

男は、アソコの襞を押し開くように下端までなぞると、膣口を見つけ、そこに太くて長い中指を挿入して来た。
強い圧迫感はあったが、幸いそれほどの痛みはなかった。
一度、指の根本まで挿れると、少し戻して、Gスポットに的確に指先をあてがい、今度はそこを責めてきた。

『また…またイカされちゃう…こんなすぐに2回目なんて、ダメ!』

私が焦っていると、男は一度指を抜き取り、中指、薬指の2本にして、挿れようとした。
「痛っ!」
結構大きな声を出してしまってから、慌てて周りを見回したが、幸い電車の轟音に消されて、気づいた人はいないようだった。
すると男は私に身を預けるように密着し、耳元に口を寄せて
「処女?」
と聞いた。
私はコクンと頷いた。

すると男は、2本指入れは止めてくれて、中指だけで再びGスポットを責め始めた。

私は、恥ずかしいほど感じさせられてしまい、声を出すのを我慢するのが大変だった。
そしてまた、あっという間にエクスタシーに達してしまった。

『まさか…電車痴漢にここまでトロトロにされるなんて…このまま、どこまでされてしまうのだろう?』

3

映画館へ♪ 2

投稿者:美穂 ◆OroPP2FSXA
削除依頼
2015/06/02 00:40:50 (18EeTrpn)
今日 どうしてもオマンコ舐めて貰いたくなって我慢できなくてポルノ映画館に行きました。中に入ると おじさんとお爺ちゃんが私を見ていました。席に座ると早速おじさんが私の横に座り私の太ももを手で擦ってきました。私は目を閉じ あーん と声を出したら おじさんの手はパンストの上から股間を刺激してきました。私はおじさんの耳元で「舐めて」と囁きました。おじさんの手は私のパンストを脱がして栗ちゃんを指先でつまみ上げ私の口に やらしい舌を入れてきました。私もおじさんの舌に絡み唾液たっぷりのキスに夢中になりました。だんだんとおじさんの指先は私のオマンコの中に入ってきました。クチュクチュ!と私のオマンコがやらしい音をたててきました。おじさんは「だいぶ濡れてきたね」と言うと私の前にしゃがみこみ両足を開き私のオマンコを舐めてきました。栗ちゃんを強めに指先でつまみんでオマンコの奥に舌を入れてきました。イクーゥ!オマンコ逝っちゃうと叫び おじさんに逝かされました。 私が逝ってもおじさんは私
のオマンコを舐め続けてます。そしたら後ろから私のおっぱいを触ってきました。振り向くとお爺ちゃんが私の口に舌を入れてきました。おっぱいを鷲掴みにされ指先で乳首を擦られ耳を舐められ首筋を吸われ おじさんにはオマンコを舐められて私はまたイクイクイクーっと逝き果てました。おじさんはオチンチンを出してきて私の横に座り私の頭を押さえつけペニスを喉の奥まで入れてきました。おじさんのペニスはビンビンで私をおじさんの足の上に乗せオマンコに入れてきました。座ったままの 駅弁ファックで私のオマンコはやらしい音をたてて おじさんのペニスをくわえています。後ろのお爺ちゃんはまた私の口に舌を入れてきました。ピストンが 速くなりおじさんは私のオマンコの中に射精しました。おじさんがペニスを抜くと濃い精液が垂れてきました。
4

映画館へ♪

投稿者:美穂 ◆OroPP2FSXA
削除依頼
2015/05/26 00:16:09 (3dnNw2kb)
専業主婦は毎日退屈… バイブでオナニー お風呂でシャワーをオマンコに当ててオナニー… どうしてもおじさんにオマンコ舐めてほしくなって…我慢できずに行動する事にしました。私はポルノ映画館に行きました。平日のお昼頃は 人気もなく、すんなりと 映画館に入りました。 館内には年配のおじさんやお爺さんが数人いました。私は一番前の真ん中の座席に座りました。すぐ後ろにはお爺さんがいました。 私はストッキングとTバックを脱いでバイブを使ってオナニーを始めました。 後ろのお爺さんが私の耳を触りだしたら隣に白髪で太目のおじさんがオマンコを触りズボンのチャックを開けてチンポを出して私の手にチンポを握らしました。後ろのお爺さんは私の耳に舌を入れてきました。 「こんなことされたかった」私の性欲が求めていた事は こんなおじさんたちに犯されてみたかった!私は 痙攣しながらおじさんたちに舐め廻されていました。隣のおじさんは私の両足を広げ股間に顔を埋め私の栗ちゃんを吸ったりべろんべろんと舐め廻したり噛んだりしてオマンコから汁を吸っていました。そして また一人隣の席におじさんが座りベルトを外しズボンを卸し私の頭を押さえつけチンポをシャブらせます。15分くらいシャブってたら口の中に出されました。 私のオマンコを舐めていたおじさんが私を後ろの方に連れていき壁に手をついて後ろからオマンコに入れてきました。10分くらいの ピストンで中出しされました。チンポを抜いたら精子が垂れていました。私はまた前の席に戻りました。 さっき耳を舐めていたお爺さんがいました。隣に座りお爺さんにオッパイを舐めさせました。ネットリ舐められたり乳首を吸われて 気持ちよくなりオマンコに指を入れてグチョグチョにかき回していたら また新しいおじさんが隣に座り 私のオマンコに指3本入れてグチョグチョにかき回されたら潮噴いてしまいました。座席はずぶ濡れで そこから離れました。結構満足したので映画館を出ました。さっき私のオマンコを舐めていたおじさんが追いかけて来て連絡先を交換してほしいと言われて交換しました。たまにオマンコを舐めさせてます。
5
1 2 3 4 5 6 ... 101
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕