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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/11/21 18:10:23 (sWB9kqn/)
無人駅で降りた私は近くにあった公園のトイレで憧れのお嬢様学校の制服に着替え、大胆にも人気のない田舎道を闊歩。

おいしい空気と爽やかな風の元、プリーツスカートの裾を翻しながら十二分に自然を満喫して帰路に。

先程のトイレで着替えようと個室のドアを開けた瞬間、突然見知らぬ二人の男性が現れ割り込むように入ってきてしまった。

恐怖で声も出せずたじろぐ私にニヤニヤしながら
「お嬢ちゃん、こんなところでサボって何してるの?」
と肩に手をかけると、すかさずもう一人が背後から私の制服のスカートを捲り上げる。

「…ヤ、ヤメテクダサイ!…」
黒いタイツ越しに映る純白のショーツが露になって喜ぶ彼らを尻目に、スカートを押さえてか細い声で抵抗すると
「あれれ?…コイツ男だよ!」
「あ本当だ。前がテン張ってやがる」
女装がバレて焦る私。

「大声出してもこんな所に誰も来やしないよ!…ま、セーラー服着た変態じゃ声も出せないわな♪」
無言でされるがまま。ブラジャーを押し上げられ乳首を摘ままれ舌でチロチロ、もう一人からはペニクリを弄られ手でシコシコ。恥ずかしいやら、気持ちいいやら、頭が変になりそう。

「そろそろ本腰入れようか?」
「ヨッシャー!」
「(え!?…な、何?…何が始まるの?)」
不安で仕方ないのに更なるステージを期待する自分。二人がかりで頭をガシッ、背中をグイッと押さえ込まれ[くの字]にされ、そしてタイツをショーツもろとも足首辺りまで一気に引き下げられる。

「さぁ、お口でオレのチンポをしゃぶりな!」
「(ウッ…イ、嫌〜ッ!)」
足をバタつかせ必死に抵抗を試みたが、引き下げられたタイツが邪魔をする。
「これならどうだ!」
「アウッ!…そこはダメッ!」
唐突に私の肛門に棒状の物が差し込まれ抽送が始まった。もはや私は涙目で男のペニスを頬張るしかない。

しばらくすると下半身担当の男が棒状の匂いを嗅ぎ
「ん!?…臭〜ッ!…お嬢さん、お腹に汚いもの相当溜めてんなぁ(笑)」
「……」
顔を真っ赤にして頭を左右に振る私。

「女子高生のクセにはしたない(笑)…おい相棒!例のヤクでこのお嬢さんをラクにしてやれや!」
「ほいきた♪」
「(え!?ヤク!?…ヤクザなの?…マズイ、逃げなきゃ!)」

恐怖を覚え本気で逃げようと私が暴れると
「お嬢さん、安心しな!…ヤクったってコイツだからな」
すると私の鼻先にイチジク浣腸の箱。ホッとしたのも束の間。アナルからイチジク浣腸が1つ2つと注入され、その度に空容器がトイレの床に転がる。

「洩れないように栓をしてやるよ。ありがたく思えよ!」
アナルを塞がれた状態で代わる代わるフェラチオを強要され10分ほど経過。便意が強くなりお腹がギュルギュル鳴り始める。

「あ〜もう…ゆ、許して下さい!」
排泄を乞う私を嘲笑うかのように下腹部を揉みしだきながら
「ナニナニ?…何がしたいのかなぁ?お嬢ちゃん」
「ウ、ウンチです」
「ほひゃ〜…女子高生が糞がしたいだって(笑)」
「遠慮しなくていいぜ♪…ここはトイレだからな!」

「え〜ッ!」
まさか自分の排泄姿を晒すことになるとは。和式便器に跨がり、なおもフェラチオしながら腰を下ろすと、意思に反し栓が勝手に飛び出し
「アゥ!…ブッ…ブビッ…ブシャ〜ッ!…ブリッ、ブリブリッ!ドボッ…」
「ウヒャ〜…キッタネー」
「お〜クサッ!」
正に泣きたい心境。

「全部出したかっ?」
目を閉じて黙って頷くと、水が流され醜い汚物は消え去った。スカートを整え引き下げられた下着を戻そうとしたら、彼らに今度は壁に手を付きお尻を突き出すように促される。
「さ〜て、仕上げといこうか!」
「???」

再びスカートを捲りあげられ彼らにアナルを丸出しにさせられるとヒンヤリした液体が塗られる。そして不意に一人のペニスが私のアナルに挿入。
「イ、イタッ!…痛い!」
「おっと、お口が留守だよ」

お尻を打ち付けられ、喉奥までスロート。セーラー服姿で何度もアナルを犯され中出しされ、最後は下半身はスカートに、上半身は顔にたっぷり精液を浴びせられ、途方もない脱力感と同時にこの上ないエクスタシーを得てしまった私であった。
1

なでしこ嬢

投稿者: ◆N7oHnOqiEI  boutkey Mail
削除依頼
2016/11/08 15:10:30 (czmsPEuk)
声が漏れちゃう奥様が現れなくなってかれこれ半年が経ったある日、発車数秒前に扉際に立つ私を正面から押し込むようにその子は現れました。
こちらが体制を整える間も無く、自然と私の左手が彼女の右胸ににがっつり当たり、愚息は彼女の左腰にぴったりファットして電車は走り出しました。

据え膳食わぬは!と、小指と薬指を駆使して彼女のグレーニットのボリュームある胸先の先にある突起物を探し当て、強く挟んだり左右にゆらゆらと動かし、彼女の腰骨辺りにあった愚息を腰を下げて太腿にグイっとおしあてるようにすると、なんとさりげなく太腿を動かして刺激してくれるでは、、、

むっちりした太腿にリフティングされながら我が愚息からはダラダラと先走りが溢れ、その興奮を更に彼女に伝えるべく耳元に息を吹きかけると軽くビクッと震え下を向いた彼女。

もう遠慮はいらない!と、がっつり掌で左胸を鷲掴みしたり優しく突起物を摘み上下左右にゆらせてみたり、右手を後ろにまわしお尻を抱き寄せ、愚息へのリフティングを催促するとどんどん大胆に刺激を与えてくれ、、、

降りる間際には両手で両胸の突起物を優しく掻きむしり彼女の恥ずかしがる姿を食い入るように見つめ朝のラッキーに感謝しました。

2
2016/11/05 10:04:02 (MgrBOdeM)
20数年ぶりに満員電車で通勤することになりました。20数年前は毎日のように痴漢されてましたが、今は50前のおばさんです、痴漢されることはないだろうと思ってました。

ある日のこと、スカートの上から私の前を触ってくる人が…(誰?)と見ると男子高校生でした。何故、私?他にも若くてきれいな女の人もいるのに?私はパニック状態になってしまいました。私はバッグで痴漢している彼の手を隠すように…私なりの(もっと触って良いよ)ってのOKサインでした。彼は私の意図がわからなかったのか痴漢するのをやめてしまいました。

私は自分でもびっくりするような大胆な行動に出ました。彼の制服の上から彼の股間を…みるみるうちに大きくなるのがズボンの上からでもわかります。彼はびっくり表情をしてました。彼の手が再び、私の前を…電車が止まるまで、お互いの前をまさぐりあってました。

3

(無題)

投稿者:陽子
削除依頼
2016/10/13 15:42:42 (1ctho9f6)
初めて痴漢にあったのは高校1年の頃。満員電車の中でスカートの上からお尻を触られるだけでした。
最初は嫌で嫌でしかたなかったけど、毎日の事で慣れてきました。
(もし、スカートの中に手が入ってきたら?)とか(お尻以外のトコを触られたら?)なんて事をお尻を触られながら考えていました。

そんなある日の事です。いつものように痴漢が私のお尻を触ってきました。自分でもビックリしたのですが、お尻を前後に振ってしまいました。一瞬、痴漢の手が止まったんですが、痴漢の手はスカートを捲り下着の上から…そして下着の中に入ってきました。
私はパニックになってしまいました。最初は後からだけでしたが、前からも別の手が入ってきました。痴漢は一人じゃなかったんです。二人の痴漢がお尻と前を…気づくと胸も…三人の痴漢に体を弄ばれていました。
4
2016/09/24 11:09:42 (JbGETchr)
出会いサイトで知り合った男女…
ドキドキする出会いをお互いが求めた…二人は映画館へ

待合わせ当日の時間直前に、男から遅れる事、先に館内に入るよう連絡が来た。仕方なく指定された座席に着き初めて会う男を待つ。

館内は灯が消され映画の広告が始まってしまった。男がどんな顔と容姿かを全く知らない。
男は既に館内後方の暗がりで様子を伺っている。
時より遅れて来た男性が横を通り過ぎる度にドキっとしてキョロキョロしている姿を愉しむように見ていた。

映画が開始し、暫くして一通のメールが…
今から入るよ。
心臓の脈打つ鼓動はより一層早くなった。
メールが来た…
座席を一つずれて

言われた通りに座席を移動した。

背後からその様子を伺い、そな行動を確認した。
男はまだ動かない。

なかなか来ない男にメール
まだ?どこ?

落ち着かない様子を見つつ、ゆっくりとした足取りで座席に向かう男…ツカ、ツカ、ツカ…

近づく足音に気付き、恥ずかしさから顔を俯かせた。激しさを増す胸の鼓動…

女の隣の席に座らず、席を一つ空け着て座った男。ワザと動揺させ、その姿を愉しむ男。

席を一つ移動して

待合わせを約束した男であることを認識し隣に移動した。張り裂けそうな心臓、俯いた顔を上げる事が出来ない…

暫くして、手の甲男のを指先がゆっくりとなぞり始め、時には円を描き、指間、指先を這わされた…
背筋にぞくっとする気持ち良さを感じた

指先は上方に移動し腕をゆっくり上下に…ぞくぞくが止まらない。
優しい感触の指先は下方の柔らかな太腿へ…息遣いが荒くなる
恥ずかしさから足を閉じる
いやらしく動めく指先は内股を中心に膝上から足の付け根を這う
焦らされている感触を本能的に感じて、花弁は熱く潤おみを帯びが増す
閉じられた両足は少しずつ緩む…男の指先を受け入れるかのように

徐々に捲り上げられるスカート…
熱くなった太腿の生肌を感じる指先…
潤みを増す花弁…

決して花弁に指先を這わしてくれない…
焦らしに快感を憶える…

焦らしに耐えられなくなった女の手は男の手を掴み、花弁へと誘導する…クチュ…クチュ…花弁から発するいやらしい音色…

下着の上からでもわかる程の湿り気…
熱が増す花弁…
花弁の突起を探し当てるかの如く動めく指先

男が耳元で囁く…

どうして欲しい?

い、いれて欲しい…

どこに…

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