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痴漢 官能小説 RSS icon

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2014/11/10 07:56:46 (51wXNUPN)
その日の夜、美奈は風呂に入っていた。(あんな事をしてしまうなんて…あの子、私の事なんて思ってるかしら?…きっと変態女って思ってるよね…)(あの太くて固いモノに貫かれたいなんて無理な話よね…せめて私の身体を触って欲しかった…)なんて考えていた…その頃、亮は…風呂に入っていた。(あの素敵なお姉さんがあんな事を…俺もお姉さんに触りたかったけどびびってしまった…触ってみたいな…できればHなんて…それは無理か…)なんて考えていた。次の日、美奈はいつもの駅、いつものホームにいた。ヤツもいたいつものように痴漢されいつもの乗り換えのホームに向かった。亮もいた。2人は電車に乗り身体を密着していた。(今日はあんな事したらダメ)美奈は自分にそう言い聞かせていた。その時、亮は美奈の身体に触れた。(アッ…触ってくれている。うれしい…でも、私の感じるトコはそこじゃない…)美奈は身体を動かした。亮の手が美奈の感じるトコに(アァ…ソコッ…もっと強く…)「あなた。何してるの。次の駅で降りなさい。」見知らぬ女性が亮の手を上げていた。彼女は警察官で痴漢摘発の為、電車に乗っていた。電車が止まりドアが開いた。「あなたも一緒に降りてください」
1
2014/11/06 14:09:47 (2T3b3fl6)
いつもの時間、いつもの駅に向かっていた「今日もあの綺麗なお姉さん、いるかな?会えたら良いな…」なんて思いながら。ホームに行くとあのお姉さんがいた。お姉さんと目が合った、お姉さんは優しく微笑んだ(ように見えた)。電車に乗り込むとお姉さんが密着してきた(いや、俺の方からお姉さんに密着した?)お姉さんの手が俺の股間に…お姉さんの指が妖しく蠢く…俺のナニは限界まで大きく、固くなっていた。やがてお姉さんの手はズボンのファスナーを下げズボンの中に侵入してきた。俺の限界が近づいてきた、電車ももうすぐ停車駅…お姉さんの手はパンツの中に侵入してきた、指の蠢きは激しさを増してきた。電車が止まりドアが開いたその瞬間、俺は果ててしまった。
2
2014/11/06 13:50:13 (2T3b3fl6)
いつもの時間、いつものホーム…ヤツがいた。電車に乗り込むとヤツは私に密着してきた。ヤツは私の一番感じるトコロを一番感じる力加減で刺激してくる。私はただうつむいて目を閉じるだけ…私の身体からでる「いやらしい汁」で下着が汚れ、わたしの心と身体に「いやらしい火」が灯った。ただそれだけ…わずか10分足らずの時間では満足できやしない。電車は停車駅に止まった。私は乗り換えの為、電車を降り、乗り換えホームに向かった「今日もあの可愛い男の子、いるかな?会えたら良いな…」なんて思いながら…
3
2014/10/27 11:59:05 (axvYUSzg)
昨日開催された某ハロウィンパレード
何かいいことないかと仮装して参加
なかなかのセクシーコスチュームの彼女さん
連れたカップルさんと仲良くなり
一緒にお酒を飲み夜のイベントへ
どうやら露出系に興味ありそう^o^
暗くなり彼氏から痴漢プレイのお誘い
最初は彼氏からミニスカ ニーハイの彼女
を軽く責めると ゴーサインが
スカートに手を入れると すでに濡れている
サイドから指を入れると洪水になっていた
彼氏はもう握らせてるようだし便乗

ホテルとってあり泊まるそうなので
見るだけの約束でカメラマンを申し出たら

まさかのオッケー お二人に気に入られたよう
そのままチェックインし
さらにお酒を飲んでいると
彼氏さんが痴漢シーンを撮影したいとのこと

ミニスカに下着なしコート姿で 自販機へ
氷取りながらのエロシーン撮影
部屋に戻り 窓見せからの濃厚な営みを
ビデオ撮影 3Pシーンも欲しいとのことで
男優にもてっしました

そして朝が 彼氏さんは仕事のため早くでるとのこと
私もそうですが 彼女さんが痴漢で有名な
某線にのってみたいとのこと

渡りに舟なんで 混むところを案内
彼氏は仕事へ 私もいったんわかれますが
また元の場所へ

ここからはがっちり調教モードで
ミニスカ履いていれば山ほどよってきます
から 餌食にさせます
なんにんもの指で可愛がられる姿をみながら
ループします
さらに某線見下ろす部屋に行き
痴漢された告白させながら 窓辺にたたせ
後ろから指で遊びます
4
2014/10/25 19:13:12 (sGRMJ594)
7月の蒸し暑い雨のDD線快速に西船橋ホームで片手に鞄片手に傘を持って快速を待ってました。

前には若いサラリーマンが数人その前に小柄な女子高生が立っていた、若いOLでも居ればと思ったけどこの列には居ない。
列を変わる気もなく今日は諦めようと思ってたら電車が入って来て扉が開くなり後ろから押されて乗り込んだ。

両手がふさがってるので押された勢いで変な態勢になってしまった、立て直そうと右手の傘を体の前に持って来てしばらくして右手の傘を持つ拳に違和感が…

よく見るとさっき前に並んでた女子高と向かい合ってる、違和感は女子高生の股間に拳が当たってるから。

騒がれたりしたら不味いと思って拳を引いたけどほんの数センチしか引けないまだ僅かに拳は恥丘に触れたまま。

分からないはずはないのにと女子高生を見てみた。 何事もないように人越しに窓の外を見てる感じ、ひと安心して拳を少し押し付けてみた。

なんの反応もないことに勇気を得て傘を持ちかえて手のひらで恥丘を撫でた、もう絶対に意識的に触られてるのが分かるはず、でも反応なし。

これは大丈夫だと中指で恥丘をなぞり、マンコの辺りを触ったが指が奥まで届かない。
すると女子高生が少し足を開いた、感動して頭に電気が走った。この女子高生はマンコを触られたがってる、こんな小柄な可愛い子が…なんか震えそうだった。

中指を開いた間に入れて左右に動かしてもっと足を開かせようとするとその通りに広げてくれた、もうどうなってもいいような気がした。

もう躊躇することないしする気もなくなった、一旦マンコの辺りから指を抜いて傘を鞄と一緒に左手に持ちかえてフリーになった右手の手のひら全体で恥丘を撫で、周りに気付かれないようにゆっくり彼女には分かるようにスカートを捲っていった時々太ももを指先で触れながら。

彼女を見ると、少しうつむき加減だが嫌がる素振りはない。

少しづつ捲ってパンツに触れた、綿のキャラクターでも付いてそうな柔らかいパンツだった。
そのパンツの上からマンコを触っていった、マンコの形がよく分かる子供みたいな筋マンみたいだった。
何度も何度も中指で往復してると、なんとなく暖かく感じた。彼女も感じてるのか僅かに腰が動いてる気がした、パンツの脇から指を中に入れてマンコに触れた。

少しだけど濡れていた、そのまましばらくマンコの感触を楽しんでたけどもっと触ってみたくなってパンツを下ろしてみようと尻に手を伸ばそうとすると腰をひねって協力する。

もう他の乗客にばれてもどうでもいい。

彼女の協力で尻からはパンツは下りた、次は前。
前はわざと尻から一旦手を抜いてちゃんと向き直って正面からパンツの中に手を入れて平べったいお腹とその下の方にある疎らに近い柔らかい陰毛を触りながらマンコに指先を触れた。

完全に濡れていた。

マン筋をなぞってクリトリスに触れた、ピクリとした、もう少し指を伸ばしたらマンコの入口が分かる。

指先に力を入れて中に入れた。
強烈な締め付け、たまらなく気持ちいい。

何度か往復してるとはっきり濡れてきてスムーズに入れたり出来るようになった、彼女は完全にうつむいて表情は分からない。けど嫌がってないことは間違いない。




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