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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/01/29 23:02:34 (iTSQnuWF)
終電ギリだったのに酔っててふらふらしてたら、乗れなくて、
仕方なく時間つぶせそうなとこ探して、映画館に。

中が暗くなったら、そんなに混んでないのに右隣に座ってきた人が
いて、座るといきなりお尻を触ってきた人がいました。
手で押さえてもやめてくれなくて、離れるために一つ席をうごいたけ
どついてきた。
なんだろう。この自信ある態度。私が痴漢されてるとこを見たことあ
る人かもしれない。
 
それでも、もう一回席を離したらそれ以上はついてこなくて、それか
らしばらくは映画を見て、……、見てるうちに、つい、うとうとと。

両側でドスンって勢いよく椅子に座る音がして目が覚めたら、両側
に男の人がいた。一人はさっきの痴漢。
それでも最初は強引じゃなくて、知り合い同士並んで映画を見て
る感じだった。そのうち、胸に肘を当ててきたり、膝のへんに手を置いたりしてた。両側から片手ずつ手を握られて抵抗できなくなると、胸をぐにゅっとつかんだり、スカートの中に手を入れてきた。私は両手とも動かせなくて、ただ、撫でられている足を見てる。

両手がさらに引っ張られて、痴漢たちが自分の膝の上に置いたジャ
ケットの下に導かれる。
予想通りアレはもう出してあって、硬くなった先はぬるっとしていた。
私に握らせてその上から彼らがまた握る。
耳元で、しごいてよ、みたいなことを言われる。
反応しないでいると私の手を握ったまま動かしている。
両手に握らされて動かされる。
でも、不自然じゃないように映画も見てる。

もっと、ごしごしと早く動かして、とささやきながら右の痴漢の手の動
きが早くなる。
そしたら、左の痴漢が、ソフトにゆっくりって耳元で言ってきた。
そんな器用なことできない。
1
2015/01/22 09:55:53 (zUVDn8CU)
若いころ冬の通勤はロングコートを羽織り、ポケットに手を入れて乗車していました。
私は支線で出発し、本線に合流する駅で終点行きに乗り換える事が日常でした。

しかし合流駅での乗り換えはなかなかの混雑で、時には一本見送るような時もありましたし、少し遅れようものなら車内はすし詰めでした。
木曜日の朝、何時もより一本早い電車にて出発し、
何時ものように乗り換えを済ませました。
目の前には40代くらいの奥さんが右手電車吊革につかまり、私が奥さんの後ろから左手で隣の吊革を掴む姿勢になりました。
発車してすぐに急ブレーキがかかって、将棋倒しになりそうになった瞬間、私は前にいる奥さんの腰をとっさにポケットの中の右手で抱き抱えるようにささえました。

私達二人以外はガタガタ〜と大きくずれるようになり、手摺を持っていても危なかったくらいでした。

落ちついてのち再度発車、奥さんは恥ずかしそうに首を少し後ろに向け私に会釈してくれました。

しかし、押し返す人波に押され、私の右手は奥さんの腰を抱いたまま、下半身が柔らかいお尻に密着して離れられない状態に、、、 3つ目の駅までずっとそのままで私のあれはとんでもない状態になり、、、、奥さんにも間違いなくバレていたと思います。

終点一つ手前で降りる仕草をした奥さんに降り際に小声で『ごめんなさい』と言いましたが反応はありませんでした。

またあの奥さんに会えないかな、、、とか次の日にも一本早い電車に乗り、乗り換え駅のホームで探しましたがいません。仕方なく来た電車に乗り込むと昨日とほぼ同じ場所電車手すりにつかまるあの奥さんがいました。

2
2015/01/13 22:49:33 (ob/kmlcp)
毎日のように、龍一は通学のために、並びながら電車が来るのを待っていた。一番乗りの方法で。すると、横にあの時の見知らぬ若い女性の姿が。これで何回めだろうか。丁度、一カ月前から、彼の目の前に姿を現している。龍一の目から見れば、謎の美女の様に思えてならない。彼女が龍一の目の前に現れてから、どうしてか分からないが、ジッと龍一の方を見つめて来るのである。謎の美女は毎日スカートに、白いソックス姿で龍一の目の前に姿を表す。毎日の様に、こっちの方へ見つめていても、龍一自身も何となく、そっちの方へ視線が向いてしまう。男である龍一から見れば、その謎の美女はあまりにも魅力的な存在である。でも、世間から見れば、彼女は特別美人ではなく、どちらかと言えば十人並みの丸顔の顔立ちだ。でも、龍一から見れば、美女に思えてならない。毎日彼女はスカートに白いソックス姿で龍一の目の前に現れて来たが。しかし、なぜか今日に限って、紺色の裾短めのショートパンツに、白いソックス姿で龍一の目に現れている。そして、はいている靴は黒光りのハイヒールをはいている。白いソックスをはいた脚はいつも濃い茶色味を帯びた肌色のパンストをはいている。すると、電車がこのプラットフォームへ近づいていた。電車がプラットフォームに入り、停車して、扉が開いた。二人が一番乗りで電車に乗り込む。電車の中はかなり混んでいた。各駅に停車するに連れて、だんだんと前へ押し込まれて行く有り様に。そして、たまたま二人はシート席へ引っ張り込まれる様になり。次の駅で電車が停車する。すると、二人が座れる位のスペースが出来た。すると、二人はシート席に座る。龍一は自分の横に座っている謎の美女の脚をジロジロと見つめ出した。「あ、綺麗な脚だあ。」そう思いながら、彼女の美脚を見ていると、この美女の手が龍一の方へと動き出し。すると、どうだろうか。何と龍一の勃起したペニスを制服ズボンの上から触り出した。暫くペニスに触ってから、龍一の手を握りしめ。この美女の手は凄く温かい。彼女は龍一の手を握りしめながら、自分の美脚の方へと。龍一に自分の美脚を触らせ始めた。龍一はザラザラしたナイロンの感触を覚えていた。「これが美脚の感触か。ザラザラしたナイロンの感触がたまらない。」丁度、彼の手は美脚の脛の所にあった。美女は龍一に自分の美脚を脛から脹ら脛にかけて触らせていた。繰り返し、繰り返し触らせていた。龍一にとっては初めての感触だった。

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2014/12/28 09:49:22 (HbcaEXf6)
毎日同じ時間帯、同じ車両に乗る
女子高生がいる。決してかわいいと
言うわけではない。見た目は地味で
おとなしめの感じかな。
触ったらどんな反応するかなと思い
スカートの上から手の甲で軽く触ってみた。
そんなに反応はなかった。
今度は手のひらで撫でてみた。
ちょっと俯き加減で下をみてる感じだ。
いけるかなと判断してスカートの上から
執拗に触ってみた。
恐らく痴漢に逢うのは初めてなんだろう。
耳を真っ赤にしてた。
抵抗がないのを良い事におれは、スカート
を捲ってみたらそこで初めて抵抗してきた。
手でおれの手を払いのける。
しかしおれは、すかさずその手を握り返した。
すると抵抗は収まった。
それに乗じてパンツの中に手を滑らせた。
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2014/12/28 08:40:42 (4tba3Guq)
それから、妻を畳の上に腰を下ろさせてから、男はうつ伏せになりながら、スカートの中を覗き込んだ。「本格的な痴漢はこれからさ。もっと股を大きく開いて。」愛妻に股をもっと大きく開かすと、何と股の間に自分の顔を突っ込んだ。「この見え具合は半端じゃない。凄く興奮して来る。たまらないなあ、この性器パンチラ。」愛妻のスカートの中からパンツが丸見えの状態に。男はナイロンにおおわれた白いパンツの外面から下腹から陰部にかけて触り続ける。「これが愛する妻のパンチラか。」呟きながら、愛妻の陰部を触り続けていた。「このグリグリ感触がたまらない。再び、お前とセックスしたくなったよ。」
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