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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/04/23 12:31:09 (Wsa4jOLl)
今日も…かな…。

電車を待つホームに並んですぐに視線を感じる。

電車通勤するようになって2年、満員電車にはずっと慣れないなぁ。

女性専用車両は乗換駅で停まる位地が良くなくて時間が掛かるし、毎日慌てて電車に飛び乗るのとどうしても普通車両になってしまう。

っていうのは、言い訳なのかな…?

暖かくなってきたから、今日は軽めのジャケットにインナーはちょっと深目のVネックのタイトなニットにフレアミニスカート。
家から巻いてきたストールはバッグに入れた。

下を向くと、Fcupの胸にニットが引っ張られて谷間がクッキリと見えてる。
たぶん正面からでも目立ってるかもしれない。
満員電車の中で周りの人に上から覗かれたら…

ちょっと見えすぎだったかなぁ?
隣に並ぶサラリーマンの視線が胸元に注がれるのが気恥ずかしくなって、ふんわり巻いた髪をさりげなく前に持っていって胸元を隠してみたけど、電車がホームに滑り込む風でまた露になってしまった。

電車のドアが開き、わずかに降りる人を待って一気に後ろに並んだ人達に押されるままいつものように車内に…

と思ったら、誰かに腰を掴まれ「えっ?」と思った瞬間、押し込まれるようにしばらく開くことはない反対側のドア近くに立ってしまった。

[誰か]は、まだ私の腰を掴んでいる…

えっ?えっ?
っと思っていると、その手はだんだん下に降りてきて、まるで私のお尻の形を楽しむみたいに撫で始めた。

今までも痴漢にあうことはしょっちゅうだったけど、大抵は手が当たるくらいからはじまるのに…

パニックのまま、いつのまにか手はスカートの中で左手でお尻を揉みながら右手でパンツのラインをなぞってる。

その手つきが、すごくイヤラシくて…

じれったくなるくらい脚の付け根の辺りをソフトに撫でられて、ついピクンと体が反応してしまい、お尻を突きだしてしまった。

脚を間に置かれてれ脚を開かされちゃってる状態で、私恥ずかしいカッコしてる…。

うつむいていると、斜め向かいになっている人が反対側の腕を持つ手の甲が胸に当たってる…。

後ろに気を取られて気付かなかったけど、たぶんこの人さっき隣に並んでたサラリーマンだ…。

サラリーマンの軽く握った手が胸に当たりながらだんだんと開いてきて、手の平でおっぱいを下から持ち上げるように触り始めた。

お尻をイヤラシく触られてる感触とおっぱいを触られてるのが見えてしまうので、どうして良いのかわからずにクラクラしてくる…。

サラリーマンはだんだん大胆になってきて、ニットから露になっているおっぱいの上の膨らみを撫で始め、谷間に指を入れたりしてる。

イャ…私のおっぱいイヤラシく触られちゃってる…。

お尻を触る手は、一番感じる部分を擦り始めた。
片手で腰を掴まれてしまうと、なんだか屈してしまうというか、言う通りにしなければいけないという気持ちになってしまうのは何でなんだろう…?
私、変…。

それでもパンストを穿いていることでなんとなく安心感があった。

あ…感じちゃう…
ダメ…こんな風に気持ち良くなっちゃうのなんてイケナイ…
イヤ…でももっとぉ…

パンストにまで染みだしてきてるのが自分でもわかって恥ずかしい。

サラリーマンの息づかいがハァハァと荒くなってきたと思ったらとうとうブラの中に手が入ってきた。

パニックになりながらも、周りの人にバレないようにとジャケットで隠すような動作をしたら、逆に左のおっぱいをポロリと出されてしまった。

サラリーマンに耳元で
「おっぱい大きいね…」
ウソ、電車の中でこんなこと言われるなんて…
カッと顔が熱くなって頭がボーッとしてしまう。

サラリーマンは私のおっぱいに夢中になって鷲掴みするように揉んで乳首を指先で摘まんだりしてる。
ダメ…弱いのぉ…

「すごい乳首コリコリだよ…」
また耳元で囁かれたとたんに、さんざん弄られた乳首をピンッと指先で弾かれた。


ハウッ…!
なんとか声は押さえたけれど、体は腰を反らして反応してしまった。
そして後ろにいる人にお尻を振るように押し付けてしまった。

瞬間、アソコを擦る手がパンストのクロッチ部分を摘まんで力を入れるのがわかった。

ダメ!違うの!イヤ!

頭の中で叫んでもムダだった。

音は聞こえなくても、ビリッとパンストが破かれたのがわかった。

そしてパンツの上からプニプニとアソコの感触を楽しんでる。
イヤ、ビショビショ…

そしてとうとうパンツのわきから指が入ってきて…アソコに…

触られた感触で、自分が思っているよりヌルヌルになってしまっていたのがわかった。

はじめは外側の感触をを楽しむみたいに触ったあと、ニュルンと中に…

イヤなのに…恥ずかしいのに…怖いのに…
まるで待ち望んでいたかのように、ハァン…と吐息が出てしまった。

イヤ、クチュクチュ音させないでぇ…周りの人にバレちゃうぅ…。

自分の意思とは反対に、私のアソコは指を締め付けて、腰が動きそうになるのを我慢するのがやっと…。

ヌプッと指が抜かれたと思ったら、腰を掴んでいま左手を前に回し、アソコを拡げてクリを剥き、たっぷり濡れた指先でクリをグリグリと捏ね回し始めた。

アーッ!ダメ!ヤバイのソコ!

叫びそうになるのを手で口を押さえて必死に我慢する。

その時、乳首とクリを同時にピンッ!と弾かれた。

う゛…う゛…ッ!

快感が体を突き抜けた…。

私…イッちゃった…。


いつのまにか前のサラリーマンにもたれ掛かって、知らない人がみたら彼氏みたいに見えてたかもしれない。

気付くと電車は乗換駅に停まり、人の流れに任せて私も一緒に吐き出されるように降りた。

とっさに胸はブラからはみ出たままニットにしまいこんだけれど、スカートの下でアソコはパンツのわきからはみ出たまま。
歩くとクチュッと音がするのがバレてないかドキドキしながら駅のトイレに向かう。

トイレの個室でニットとスカートを捲ってみる。

ブラから上気したおっぱいがはみ出し、股の部分だけ破かれたパンストからパンツがずらされアソコがはみ出してる。
触ってみたら、びっくりするくらいヌルヌルしてる。

イヤラシイ…。
私こんなされちゃったぁ…。

ふと我にかえり、ティッシュでアソコを拭き身なりを整える。

パンストは悩んだけど、ロッカーに替えがあるからと職場までそのままにすることにした。

ダメ!しっかりしなきゃ私!
と鏡を見ながらメイクを軽く直して、トイレを出て足早に乗換ホームに急ぐ。

「紗姫ちゃん」
思わず男の人の声に呼び止められて、ビクッと振り向くと、会社の先輩だった。

ホッとして、おはようございますと挨拶して一緒に歩き始めようとした時、私がふらついて近くの人にぶつかりそうになってしまった。

「あぶないよ」
と軽く腰を支えられた瞬間…

えっ…?この感じ…

大丈夫と覗きこまれ、ハッとして、すいませんと謝りまた歩き始める。

まさか…ね…?





1
2014/03/05 10:48:55 (B4wG2whE)
今度見えたのはカジュアルシューズと少しルーズ気味の白いハイ
ソックスを履いた少女の生足だった。さっきの子よりは若干ボリュ
ームはあるが、やはりメリハリの少ない若い足。かなり短いフレア
のミニスカートを穿いている。足元から覗くと、細かい花模様を散
らしたピンクのパンツのお尻がよく見える。両裾のゴムから可愛い
お尻のほっぺが少しはみ出している。しかしその上には背後の男の
手が掛っていた。痴漢の侵攻が始まっているのだ。みるみるうちに
ピンクのパンツが引き下ろされていく。結局女の子の膝あたりまで
下げられてしまった。
 一方この痴漢は別の手をまわして少女の胸をトレーナーの上から
いやらしく揉んでいるようだ。どんな子かと上昇して見たら、髪を
2つに分け、短いツインテールに結んだ、けっこう可愛い娘だ。色
白中高で目がかなり切れ長。少しふっくらした顔立ちの13、4歳だ。
痴漢のほうは年齢不詳、しかしかなり中年の痩せたオヤジだ。 
 また下降して覗くと、膝あたりにパンツがまとわりついた両足を少し
開かせられ、痴漢の手がお尻の割れ目にのめりこんでリズミカルな動きを
始めていた。こぶりながらぷっくりしたお尻が妙にエロいが、痴漢に弄ば
れるにはちょっと痛々しいかな。
そのうちいやな匂いを感じた。痴漢がとうとうペニスを取り出したのだ。
それを少女のむき出しの尻の割れ目にこすりつける。まもなく男は噴出
した。初々しい尻が白濁の液にまみれてしまった。
 痴漢は射精も早々にペニスをズボンに納めると、ポケットからティッ
シュというよりはもっと大判のちり紙(?)を取り出し、毒液をふき取
ってやり、下げられていたパンツも引き上げてやった。用意がいいとい
うか親切というか・・・。上昇して見たら、少女はさすがに泣きそうな
顔をしていた。言っておくが、これらはすべて同じ車内で起こったわけ
ではない。電車も路線も、いや時系列さえ飛躍するのだ。
2
2014/02/27 14:20:28 (WcCmEPN.)
わしはカンサツチカン虫というものだ。ふだんはどこにも存在し
ていないが、痴漢行為が起こる場所や時に出現する。もっぱら低空
飛行して痴漢行為を観察する。たまに上昇して痴漢や被害者の顔を
検分することもあるが、たいていは下のほうにいる。
 先日わしは或る満員電車内に現れた。床から十センチほどのとこ
ろだった。目の前にほっそりした両足があった。スニーカーを履い
て濃紺のハイソックスが膝下を包んでいる。その上には太ももが伸
びている。ほっそりした明らかに少女の足だが、けっこう長い。多
分JS6かjc1くらいの女の子だろう。わしが出現した以上痴漢
行為が起こるのは当然だろう。
 その子の後ろに接してグレー系のズボンを穿いた男の両足が見え
た。女の子のすらっとした大腿部の上にはベージュのホットパンツ
を穿いた小ぶりなお尻があった。すると背後の男は手を伸ばしてそ
の小ぶりなお尻を丸みにそって撫で始めた。すぐ女の子の手が伸び
て、男の手を払いのけようとした。しかし男はその手で女の子の手
を掴んでおさえてしまった。そして他の手で太ももを撫で、さらに
内側にまで差し入れた。
 女の子は一方の肩にショルダーバッグを掛けているので、そっち
の手は自由に動かせない。しかしホットパンツは丈が短いがぴっち
りフットしているので、裾を引っ張り上げるとか、中へ手をねじ込
むことはできなかった。
 まもなく女の子が腰を捻って抵抗し始め、押さえられていた手を
振りほどいたので、痴漢も諦めて女の子から手を引いた。
しかし大騒ぎにはならず、電車が止まるまでのちょっとの間、男は
ホットパンツのお尻に軽く手を当てていた。
 停車すると女の子は早々に人混みをかき分けるようにして降りて
行った。わしは少し上昇して女の子の顔を見た。意外に大人っぽい
美形の娘だった。痴漢の方は30歳前後の小太りの身分不詳の男だ
った。
 すると何かに引っ張られる感じになった。離れた車内の人混みに
潜った。また起こりそうだった。
3
削除依頼
2014/02/22 02:28:34 (EoOPjw2t)
満員電車の中で、気弱そうな女性がお尻を弄られていた。
男はどこにでもいるような30代のサラリーマンで、
女に不自由してというよりは、性癖のためにやっている
ように見える。

吊革に掴まってその様子を見ていたコンサバ風の女、
北野ユキは、降車するかのようにドアの方へ向かったが、
降りずに男の背後にまわった。

静かに男の手を取り、抵抗されるよりも早く自分の
アソコを触らせた。
男は混乱したようだったが、ごわっとした毛の感触の奥に
生の濡れたマンコがあるのを探り当てると、
ゆっくりと回転して、ユキの方を向いた。

男は、ユキの清楚な顔立ちを見て驚いた。
頬を赤らめてさえいる。

こんなに大人しそうな子がどうして…

しかし、理解できない状況におかれても
人間は現実に順応する。
この男もそうだった。

次の駅で、最初に痴漢されていた女性は降車した。
彼女はドアが閉まってから電車が動き出すまで、
男のことを睨みつけていた。

ユキは、女性の正常な反応を冷静に眺めながら、
再開される痴漢プレイに興奮していた。

タイトなスカートが大胆に捲られて、下半身が露出している。
すぐ横の席に座るおじいさんは、無遠慮に見入っていた。
座る時に食い込み気味になったズボンに、くっきりと
勃起したペニスの形が浮かんでいる。

ユキは更に興奮して、男の手に擦りつけるように腰を動かし始めた。
彼女の後ろに立つ背の高い男性もその動きに気付き、ユキのお尻が太もも
にあたっていくうちに勃起してしまった。

後ろの男性は、電車の揺れに乗じてそれをユキの背中に押し付けた。
ユキはそのペニスを後ろ手に掴みながら、最初の痴漢男の
手マンで絶頂に達した。
痴漢男は積極的なユキとは嗜好が合わず、次の駅で下車した。

ユキは後ろの男の方へ振り返り、お互いを触り合うように
指示した。
座席の老人は人目もはばからずにズボンの上からペニスを
触っている。

そして乗客の多くが降りる駅に到着し、二人は中断した。
男は電車の接続部分のドアとドアの間にユキを連れ込み、
危険も顧みずにガチガチに勃起した大きめのペニスを出して、
掬い上げるようにユキのおまんこに挿入した。

車内アナウンスにユキの喘ぎ声が混じる。
まばらに残っている乗客たちは、もう二人の行いに気付いていた。

持ち上げたユキを振りながらピストン運動をしていく。
奥の奥まで付きあげられて気持ちいい。
ユキのぐちょぐちょのまんこの良いところに、男のカリが
ちょうど引っかかる。
それを何度も繰り返しているうちに、二人は段々と昇り詰めていき、
終着駅の手前で絶頂を迎えた。

男はまだ勃起したままの股間を隠して下車し、
ユキはスカートの中から精液を垂らしながら歩いた。

ズボンに染みを作った老人もいそいそとトイレへ向かった。

4
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2013/12/03 12:33:45 (elsJLy9M)
5年前のこと。
私はファッションの専門学校に通う高校二年生で。
その頃、一つ年上の彼氏がいた。
初めての彼氏で、キスもえっちも全部その人が初めて。まだ知識も少なかったからか、その行為も想像していたほど気持ちよくなくて、えっちってこんなモノなのかと思っていた。


ある日、学校の帰り道に友達と帰っていると一人の男性に声をかけられた。
その人は浅田悠斗と名乗り、自分はアマチュアのカメラマンで、街中の若い子達の自由で自然な姿を撮っているのだと言った。

「君たちも撮らせてもらってもいいかな?」

30代くらいの長身で、爽やかな笑顔だった。
どうしよう?
怪しいと思ったけど悪い人には見えず、好奇心と声をかけられたという優越感に負けて、私達は彼と連絡先を交換した。

後日、撮影の日時がとんとんと決まったが、友達とは予定が合わず一人ずつ日をズラして撮影することになった。
先に友達が撮影を終えたので、どんな感じか話を聞いてみると。

「ん〜少し露出の多い服着さされたけど、普通に終わったよw悠斗さん面白く笑わしてくれるし、リラックス出来た」
なんだ、怪しいことなんて無いのか。
彼の優しそうな爽やかな笑顔を思い出して、肩の力が抜けた。



「どうぞ、ここが俺の仕事場!
っていっても古家なんだけど!」

撮影当日、迎えに来てもらって彼の実家に来た。
古家の隣にアトリエを併設してて、部屋はシンプルな木目調の机と椅子。そしてカメラなどだけが置いてあった。

これを着てくれるかな?と手渡されたのは白のレース布のワンピースだった。
特に露出も多くなくシンプルなワンピース。

撮影が始まり、カメラを向けられると急に緊張してしまった。
顔の筋肉が強ばり、表情が固いのが自分でも分かる。

「んー、無理に笑わなくていいから、力抜いて?」

そう言われて力を抜こうとしても、カメラのシャッター音とフラッシュ、あまり面識のない男性と二人きりの空間に、どうしてもリラックス出来ない。

「ごめんなさい、私、こういうの慣れてなくて…」

早く終わって欲しい。撮影なんてするんじゃなかったと思っていると

「そうだ、こっちへおいで」

と手を引かれて別の部屋へ。
連れていかれたのは黒のシーツを敷いたベッドが一つと小さなスタンドランプのある部屋だった。

「…え?あの、」
「そこに腰掛けて」

有無を言わさず肩を押され、ベッドに座らせられてしまい、おどおどしていると彼はシャッターをきり始めた。
パシャパシャという音とともに、彼はカメラを構えながら私の身体を押し倒し、腹部へ跨った。

「あのっ、何っ…」
「ほら、カメラ見て。いいね、その顔、」

なおもシャッターをきり続けながら、私の身体に覆いかぶさり、彼の片手が私の鎖骨を撫でる。
「ん?…恐くないよ、大丈夫。」
その手が滑るように小ぶりな乳房を包み込み、優しく揉み上げるように動く。
「…っ…やぁ…」
「…ハァ、そうそう、もっとそういう顔、見せて」
優しい声とは裏腹な厭らしい手の動きと、カメラ越しに見つめられているのと、薄暗い部屋。
ベッドの軋む音と、男性に組み敷かれて抵抗出来ない状況に、次第に頭が痺れるような感覚に。

「ぁあ…いいね。厭らしい顔になってきた…」
「…ぁ…ん…ふぅ…」
服の上から乳首を撫でられて、声が漏れる。

「ここ、気持ちいいよね?彼氏は?触られたことあるでしょ?」
耳元で囁くように言われ、その掠れた声にゾクゾクと背筋が痺れて腰が揺れた。

「乳首かたくなってる…、」
カリカリと爪で刺激されて、直接触られていないのに、すごく気持ちいい。
「ぁあ…はぁ…ゆ、うとさんっ…」

いつの間にかカメラは私の頭の上の方へ投げやられて、彼の両手は私のワンピースを肩からズラしてブラをさらけ出し、片手は太ももを撫でながらワンピースの中へ。

あっとゆうまにパンツの上からクリトリスを撫でられ、厭らしく捏ねくり回されてその指遣いは私を酷く興奮させた。

「…あっあっ…あっ…」
「…ぁー、パンツ濡れてるよ、やらしいなぁ…
こういうことされるの好きなんだね、

…ハァ…、あぁぐちゃぐちゃ。指気持ちい?」
「…やぁん、あっ…気持ちいいで、す
あっ…あ、あ、だ、め…んっ…」

もう濡れそぼっていたアソコに彼の太い指が入れられて、彼氏ならすぐに激しく動かし始めるところを、悠斗さんは奥までゆっくりさし込んで、中を探るように擦りあげる。

同時に乳首を舐められて、緩く噛まれた瞬間。
ビクビクと身体が震えて、彼にしがみつきながらイってしまった。

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