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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/02/13 10:15:04 (2WTlBAG2)
知人の紹介でしばらく交際したことのある「松下幸子(仮名)」に対して行った凌辱行為について報告します。きっかけはこの女が突然私を拒絶したことです。つきあっていた頃は、時々手を握ったくらいで、私としては大切にしてきたつもりでした。ところが幸子は精神的に弱いところがあり、デート時の私の些細な不手際に固執し、私を人格的に非難したうえで一方的に別れを告げて来たのです。私は憤慨し乱暴な口調で抗議のメールをしました。すると怯えたのかすぐさま謝罪の返信がありました。私は気づきました。この女は愚かで意志が弱く、脅せば思いどおりにいたぶることができると。
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2016/02/02 20:15:32 (q4EYS0A/)
朝のホームで今日のターゲット発見!
それは有名女子高の制服を着た女の子。ホームに入ってってきた電車に彼女に続いて乗り込み彼女の真後ろのポジションをゲット!
手の甲でお尻を触る。反応はない。手のひらでお尻を触る。反応はない。さすが女子高生、ガードルなんて野暮なモノははいていない。少し硬さの残るお尻の感触を楽しんだあと、スカートの中に手を入れ前に手を回してパンツの上から彼女のクリ辺りをタッチした。その時、彼女は初めて反応した。腰を引いたのだ。俺の指から逃れるための行為だろうが同時に俺の勃起したモノにお尻を押し付ける行為でもあった。そのことに気づいた彼女は腰を前に出した。しかしそこには俺の指が…彼女はあきらめたのか動かなくなった。俺は勃起したモノを彼女のお尻に押し付けるように腰を前に出し指は彼女のクリをパンツの上から弄り続けた。彼女はうつむき手を口に当て肩を震わせていた。彼女のパンツは明らかに濡れていた。外の景色を見ると停車駅は近そうだ。俺は彼女のパンツ中に手を入れるとそこはあり得ないくらいにグチョグチョに濡れていた。少し指を動かした時に電車は止まりお楽しみの時間は終わりました。ドアが開き彼女はふらつきながら電車を降りて振り返り俺を見た。その目は涙ぐんでいた。俺は彼女に濡れた指を見せその指を舐めた。
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2016/02/01 01:06:40 (abLLb/nd)
平日休みがあったので、痴漢されに電車に乗りました。
今は車通勤ですが、電車通勤の時は痴漢は日常茶飯事でした。
膝下丈コートの中は年甲斐もない柔らかい生地のミニスカ。ロングブーツにニーハイソックス。
痴漢さんに沢山弄ってもらいたいから触りやすい格好です。
太ももは生足。下着は柔らかい総レースのTバックです。
クリより下のヘアは処理してます。レースが割れ目に食い込みます。
電車に乗る前から濡れてるのわかる。
さて 久しぶりの満員電車。スケベそうなオジサン発見。コートの前ボタン開けて 乗る前から触りやすい格好よ、と教えてあげるようにミニスカと太ももをチラリ。
オジサン太ももをすっごい見てる。間違いなく触りに来るわね♪
いよいよオジサンと一緒に乗り込む。
いい混み具合。コートの前は全開にした。オジサンの手に太ももが当たるようにする。オジサンは手をよけない。
微妙に動いて 太ももの外側にあったオジサンの手を太ももの内側に誘導した。
オジサンに軽くニコッとしたら早速触ってくる。やったあ♪
内腿をなでられ、いよいよパンティに手が。もう湿ってるはず。パンティの上から割れ目をなぞられる。
そんなに食い込ませちゃダメ 気持ちいいよぉ。
ついに脇から指が入ってくる。あーヤバいくらいヌルヌル。いきなり2本の指が膣に入ってきた。
ゆっくり出し入れされて もう逝きそう。
駅に止まったので一旦抜いてくれた。良かった。まだいきたくないもん。
また扉が閉まり再開。オジサンは堂々とパンティの中に手を入れてくる。今度はクリをなぞられる。
あああ 最高に気持ちいい。
円をかくようにした後、つままれる。親指と多分中指でヌルヌルのクリを何回もつまんでくる。
もう頭真っ白。いっちゃった。
私がいっちゃったのわかったみたい。オジサンはクリ攻めをやめて膣に指入れてきた。
いったばかりなのに今度は膣の快感が襲う。

声を必死に堪えて またいかされた。
また駅に止まって扉が開いたので中断。
息をととのえる。オジサンはちゃんと離れないでくっついててくれた。今度は何してくれるの?

扉が閉まり、オジサンはまたアソコを弄ってきた。あ、今度は指3本?きついよ。でもいい。気持ちいい。
しばらく出し入れされた後、膣に2本入れたまま、親指でクリ弄ってきた。
あー それダメ いくいく!

あっという間にまたいかされる。
オジサンは指を抜いて、お尻に手を回してアナルを触ってくる。そこは恥ずかしい。やだぁ。
駅に着いて、人が少し減ったのでオジサンと私は軽く離れた。この混みかたで痴漢されてたらばれちゃうもんね。節度のあるオジサンで良かった。
オジサンは私にヌルヌルに濡れた指を見せてきて、素早くペロッと舐めた。
何となくお互いに満足した雰囲気になって、そのまま別れた。
最高に気持ち良かったです。
ありがとうございました。
3
2016/01/18 21:50:43 (XMmq8bLB)
あれはまだ私が高校生の頃です。
普段は部活があってアルバイトは出来なかったのですが、夏休みの部活休みを利用して短期のアルバイトをしていました。
バイト先は都内で帰りはラッシュに揉まれながら帰宅する日々に(サラリーマンは大変だなぁ)と思っていました。
もうすぐバイトの終了日も翌日となった日、その日も帰りの電車は激しく混んでいました。
後ろの人に押されながら雪崩れ込むように車内へ。すると私の目の前には後ろ姿から察するに40歳位の女性が立っていました。
私は両手を上げていましたが、私の腰が彼女のお尻に密着する形になってしまい、何とか体制を変えようと思いましたがこの混んだ車内では身動きできません。
彼女は薄い生地のスカートを履いているらしく、彼女のお尻の感覚がしっかり感じられます。
相手はかなり年上ですが、このように女性の身体の感触を味わったことのない私の股間は、当然のようにムクムクと大きくなりました。
履いていたのはスウェットパンツなので、大きくなったらバレバレです。
何とか萎えさせようとしましたが、意識すればするほど固くなるアソコ。
どうすることもできず、私のカチコチになったアソコはズボンとスカーレット越しに彼女の尻の割れ目に埋もれた形になりました。
(痴漢だと騒がれたらどうしよう)頭の中はその事でいっぱいでした。
彼女もそれに気付いたのか、首を曲げてこちらを見ました。私は必死にそっぽを向いていましたが、私を一瞥すると彼女はまた前を向きました。
そして腰をグリグリと動かし始めたのです。
最初は私から逃げようとしているのだと思いましたが、何故か体制を変えるというより、お尻を上下に動かしだしたのです。
混んでいる車内ではあまり派手な動きは出来ませんが、それでも小刻みにグリッグリッと割れ目に埋もれたアソコを楽しむように動かされます。
隣の駅に着いて少し人の出入りがあったので、私は彼女から離れたのですが、彼女は再び私の前に立ち、お尻を動かしてきました。
うぶな当時の私はその刺激に耐えられるはずもなく、次の駅に着く前に彼女のお尻にアソコを挟まれながら、ドクドクと射精してしまいました。
脈打ったアソコをお尻で感じたのか、彼女はこちらを向いて少し笑い、声には出さずに唇の動きだけでゆっくり「キモチヨカッタ?」と微笑みました。
私は恥ずかしくて顔を下に向けて、次の駅で降りました。
その日は家に反っても興奮が冷めず、またオナニーをしてしまいました。
そしてバイト最終日となった日、いつもと同じように混んでいる電車で帰ろうとしましたが、心では昨日のようなことがまたあったら、と願っていました。
昨日と同じ時間、同じ場所で電車を待っていると、私の後ろに人が立つ気配がしました。
少しだけ振り向いて横目で見ると、正に昨日の彼女でした。
すると電車がホームに滑り込んできて、高鳴る心臓を抑えながら車内へ。
今度は彼女は私と向かい合うように立ち、電車が動き出すと私の股間に手が添えられました。
既に期待でギンギンの股間を服の上から撫でられます。
彼女は私の目をじっと見つめながら、時折竿を摘まむようにして動かしてきます。
そのタッチはとてもソフトで、私がいきそうになると手を止めて寸止めを何度もされました。
もう我慢できないと思い始めた頃、彼女は私の耳元で誰にも聞こえないように「ついてきて」と言って、次の駅で降りました。
もう私には選択肢がなく、言われるがまま彼女について電車を降りました。
混みあう改札を抜けて、駅前の大型スーパーに入り、エスカレーターで上っていく彼女の数メートル後ろをついていきます。
スーパーの上は駐車場になっていて、彼女はそのフロアの身障者用のトイレに入りました。
そして少し開いた隙間から手招きをして、私を招き入れました。
扉の鍵をかけると、彼女は「みたい?」とスカートを捲って見せました。
私は激しく頷くと、スカートをその場かぎりで脱いで下着姿に。ブラウスも持ち上げてブラをずらすと、真っ赤で大きめな乳首が見えました。
彼女は私の手を取って自分の胸へ。たまらず両手で揉みながら顔を谷間に埋めました。
しっかりと乳首も味わうと今度はパンティも脱いでくれました。
私は彼女の足元にしゃがみこみ、彼女は片足を便器の縁へかけました。
私は始めて見るからに女性器に無我夢中でしゃぶりつきました。
しばらくして彼女は私をたたせると、私のズボンとパンツを脱がし足首から抜き取りました。
今度は私が立って彼女が足元にしゃがみ、親指と人差し指で私のアソコを摘まみました。
私はそこが限界でした。ほとんど触れられた瞬間に激しく射精してしまい彼女のブラウスまで飛んでしまいました。
彼女はまるでそうなることを知っていたかのように、ゆっくりとしごいてくれました。
そして無言でまだ精液の滴るアソコを口に含みました。
生暖かい中で舌に弄ばれ、二度目にも関わらず僅か2分程度で射精してしまいました。
彼女はそれを口で受け止めてくれました。
本当は彼女に入れたかったのですが、彼女は「ゴムがないからそれはダメ」と言われて断念しました。
翌日からは部活でいけませんでしたが、それからしばらく時間ができた時にその電車に行ってみましたが、二度と彼女に会うことはありませんでした。
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2016/01/04 10:14:47 (opGPIHbT)
続きです。

おじさんはスカートをめくるとゆっくりパンティーを膝の辺りまで下げ、「よく見せてね」とあそこを指で優しく広げました。

おじさんの顔は、息がかかりそうなくらい私のあそこの目の前。
私なにをやっているんだろうなとまだ時々冷静になりながらも、とろけたあそこを指でなぞられると、もう我慢できません。


「おまんこすごいよ…。」

いやらしいけど言葉も触り方もとても優しいおじさんに、私はもういきそうになっていました。

「もっと気持ち良くなるからね…」

クリトリスを少し押すように円を描かれ、入り口のところも少し早く指でなぞられ。

「はぁっ…んっ…!あっ…!」

精一杯声を殺しましたが、「いいよ、すごいいやらしい顔してるよ。」と言われながら、ついにいってしまいました…。


ひくひくするあそこをおじさんにじっと見られていましたが、私はもう木にもたれて立っているのがやっとで、恥ずかしいとかも考えられませんでした。

すると、そんな私の体を支えながら、おじさんに片足をグッと持ち上げられ。
気づかない間に固くなったおちんちんを出していて、私のあそこへ…。


「入れるよ…」

ぬるっ…と、ゆっくり出し入れしながら私の中に入ってきます。
いつもは挿入時に痛みを感じることの多い私ですが、とっても気持ち良くて。自然と奥まで受け入れていました。

「気持ちいい…」と思わずこぼすと、おじさんも優しく笑っていました。

いやらしくキスされたり、また乳首を転がされたりしながら、だんだん動きが速くなります。

「あんっ…やっ。。んっ…!」

突かれる度にあそこがとても熱くて、もうおかしくなりそうで…。涙まで流れていました。

こんな気持ちいいのは初めてで、おじさんのおちんちんをぎゅっと締め付けていて。
おじさんも「あっ…イクっ…!」と絶頂を迎え、最後は
外に出してくれました。


その時はよくわかりませんでしたが、私にとって中でイクということを初めて味わった経験でした。


おじさんとは連絡先を交換し、その後も色んなエッチを楽しませてもらっています。


長い文章お付き合いいただきありがとうございました。

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