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痴漢 官能小説 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/07/23 11:47:34 (Qx/tJn3Y)
私たちは姉妹。まや、と、さや、だ。
そしてレズビアンでも有る。二人の結束は固い。
なにせ姉妹だもの。そして双子でも有るからね。
いつも一緒。でもそんな二人にも危険が迫るときが有る。
その日は、いつも一緒に登校するはずだけど何故か別々に
家を出てしまったのだ。
沙耶は、先に出たので私は追いかける形に成った。
急いでいたためか、乗る電車をうっかりと間違えた。
すぐに戻って乗り換えようと焦っていたためか、
どんどん負のスパイラルに嵌っていったことに
私は気付かなかった。そう、痴漢に出会ってしまったのだ。
彼は、私のスカートを弄(まさぐ)り有ろう事か下着の中にまで
手を突っ込んできたのだ。
私は、必死で逃れようとしたが昨晩の妹との性行為が
中途半端に終わっていたためか彼に、上手く性感帯ばかり
弄(いじ)られ、その意志を削がれてしまう。
私は、元々男性とのそういう行為が好きではない。
妹だから、相手が女性だから私は心置きなく性行為が
出来ていたしのめり込めたのだ。
しかし彼は、執拗に私の弱点をついてくる。
妹よりも遥かに上手いのでは、などと私らしくない考えが
頭の中に擡(もた)げてくる。
否定しようにも正直には、身体がそう反応している。
彼の指の動きから逃れられないのだ。
駄目だ。このままでは電車の中で逝ってしまう。
満員電車とはいえ、声など出せるわけが無い。
どんどんと焦りが私の中で進行する。不味い。
それ以上に不味いのが、快楽や快感がどんどん増してしまってるのだ。

(続く)※初投稿
1
2016/07/21 07:21:36 (uSj3zkQt)
次の日、あのおじさんに会うのが嫌なので少し早い時間の電車に乗ることにした。
ホームで周りを見回すとあのおじさんがいた。(やだ、いる…)おじさんと目が合うとおじさんはニヤッと笑い近づいてきた。(やだ…気持ち悪い…)逃げようと思ったけど、恐怖からなのか、足がすくんで動けなかった。電車がホームに、そして電車に乗り込んだ。乗り込む時、おじさんは私の腰に手をそえて、強引に向かい合わせの体制になると電車が動き出した。おじさんはスカートの上から私のアソコを…(いやだ…)私は腰を引いたがおじさんはスカートを捲りパンツの上からアソコを…(やめてよ)そう思ってもやめてくれず、おじさんの手はパンツの中に…
私は声も出せず、何も出来ずただ、うつむいて電車が駅に着くのを待つのみだった。体が震え涙が出てきた。「ヒッ」アソコに痛みがはしり、小さな悲鳴が出た。おじさんは指をアソコに入れたのだ。おじさんはすぐに指を抜いてくれたけどパンツからは出してくれずパンツの中を触り続けた。気が遠くなりかけた時、電車は駅に着き、私はおじさんから逃げるように電車から降り走ってトイレへ向かった
2
2016/07/19 20:13:56 (/oV6BRiX)
私は今年の春から女子高に通う高1の女の子。
いつもの駅のいつもの時間の満員電車…私のお尻に何かがあたった。(カバンか何かでしょ、よくある事)そう思った。けれど、違った。(えっ!これって人の手?まさか痴漢?)痴漢なんて経験なくて、どうすれば良いのかわからずただ、じっとしていると痴漢の手はスカートの中へ入ってきた。(やだ…そんな…)痴漢はパンツの上からお尻を触ると、そのまま前へ手を回してきた。(やだっ)思わず腰を引くとお尻に何かがあたっている。(ナニこれ?まさか男の人のアレ?)男の人が興奮するとオチンチンが大きく、固くなる事ぐらいは私だって知っている。見た事はないけれど…腰を前に出すと、痴漢の手が私のアソコを…腰を引くのアレがお尻に…私は動くのをやめるとお尻にアレを押し付け、手はアソコを…怖くなって体が震えた。(えっ!うそっ!そんな…)痴漢の手はパンツの中に入ってきた。電車内のアナウンスはもうすぐ駅に着くことを告げている。痴漢の手の動きが早く、激しくなってきた。(いやっ!やめて!…早く駅に着いて…)駅に着けば痴漢から逃げられる、そう思って外を見ると駅。電車が止まる少し前に体がフワッと浮き上がる感覚がして目の前が真っ暗になった。気がつくと駅のホーム、目の前には頭の薄いおじさんがニヤニヤ笑っていた。(このおじさんが痴漢?)私は気持ち悪くなり走ってトイレへ…トイレでもどしてしまった。
3
2016/07/19 06:37:48 (SXKp0WHO)
電車で軽くタッチした後、休日の屋外のビル街でとかの約束だったけど
とにかく暑いんで、すぐホテルへ。

すぐ痴漢プレイ
通勤の時のスーツに着替えて、ストッキングも破かれてOKなものに交換。
わたしは部屋の角に追い込まれて後ろから硬いものを押し付けられる。
そして、電車が揺れるようにゆっくりと動かされていく。
一瞬、おしりをなであげられたけど、偶然だったふりのようになってまた押し付け。

すぐ、服の中に手が入ってくるんだと思ってたけど、こういう感じが希望みたい。
払おうとする手の手首をぎゅっとつかんでどかされる。痴漢が優位に立ってる感じが私は好き。
このまま何駅分かの時間が過ぎる。
リアルだったらこれで終わり。

やっとスカートがずりあげられてきて、ストッキングの上からあそこを触られる。
私は体を固くして耐える。

ほんとの電車と違って時間はあるから、長い長いタッチが続く。
ストッキングに穴をあけて指が来る。
なんか驚いたみたい。これだけ長くタッチされたらすごく濡れてるはず。
 
ストッキングの穴に痴漢があれを入れようとしてる。
始める前にゴムはつけてもらったけど、外したりしてないか念のため確かめた。
下着とおしりの谷間に挟まれて、痴漢の固くなったものがゆっくり動く。
なかなかあそこの中には入れてこない。
痴漢は、後ろから両手でおっぱいをつかんできた。
乱暴につかむ感じで、息も荒くて、自分をコントロールできていない。

そして、あっさり終わったみたい。
挿れるの間に合わなかった?て聞いたら。
下着の中に出すのがいいんだって。人によっていろいろこだわりがありますね


4
2016/06/18 23:43:00 (hziY5v1k)
さぁ、全部出して。白くてどろっとしたもの、一滴残らず、すっかり出すのよ。
喉の奥に拓也の亀頭の先を感じ、おちんぽに舌を絡めてねっとりとしゃぶりながら、根元に添えた右手を一層速く上下させると、拓也は小さく呻き声をあげた。いつもならあたしの頭を押さえつけようとするんだけど、今日は両手をアームレストに固く縛ってあるから、腰を浮かせるぐらいしかできないの。
「――マリさん、――で、出そう――」
おちんぽを咥えたまま、「いいわよ」と、モゴモゴ言って、軽くうなづいた。
――あ、来る。
亀頭から素早く口を放すと、間髪入れず、拓也のおちんぽの先から、大量の精液がどぴゅっとほとばしった。
天を仰いだ彼。大きく開いた口から「――あぁ――」と小さな声。
おちんぽをさすり続けると、さらに2回、ぴゅっ、ぴゅっと射精する。
そして残りが、おちんぽの先の小さな割れ目から、だらだらと溢れ、流れ落ちる。幹を、あたしの指を伝って。拓也の茂みを汚し、睾丸を伝って床に落ちる。
ちらりと横を確認すると、ビデオカメラの赤いランプはまだ点灯してる。ちゃんと撮れた。
あたしのコレクション。おちんぽが射精する瞬間の、コレクション。
もう全部出たみたい。ぐったりとして肩で息をする拓也。
去年チェリーをいただいて以来、じっくりとあたし好みに仕込んできた、二十歳になったばかりの拓也。この日のために1週間、射精を我慢させたの。おかげでたっぷり出た。
徐々に固さを失い、しんなりしてゆくおちんぽの先をまた口に含め、舐めてきれいにしてあげる。ちょっと苦い。
しばらく休ませて元気になったら、今撮ったフェラの動画を一緒に見ながら、極太バイブをあたしのおまんこに根元まで埋めて、何度もイクまで、拓也にしてもらうんだ。
 
そう、あたし、ド変態なの。団地に住む、既婚の36才で、子供が二人。浮気相手にはマリって名乗ってる。
発育が早くて背が高かったし、目がちょっとキツイせいか、女子高時代は下級生の女の子に何度もラブレターをもらったけど、そっちの気はないので、女子高はつまんなかった。退屈しのぎに、奥さんのいる28才の英語の先生を、高2で早くもEカップに成長してたおっぱいで誘惑してラブホでセックスしたし、体育の先生が巨根だと噂を聞いて、ぴちぴちの体操着とブルマーで堕として、体育用具室で立ちバックでハメたこともある。ワルいでしょ、あたし。
今までに咥えこんだおちんぽは、独身時代を入れると100本近いかな。
淫乱で性欲が強いあたし、結婚してからも旦那にかくれて浮気しすぎて、もう普通にするだけじゃモノ足りなくなったの。
射精のようすを撮影してコレクションしたおちんぽは、まだ10本ぐらい。
年下のイケメンを、拘束して射精させるのが一番好き。
旦那に見つかったら困るから、ビデオや写真は家に置いておけない。パソコンなんかに詳しい「機材くん」を、年季の入ったねっとりフェラと激しい騎乗位で骨抜きにしてあって、彼はあたしの言いなりだから、彼を使ってDVDに編集したり、画像や動画のファイルをネット上のファイルホルダーに保存したりして時々見てるの。もちろんスマホにも、自分の顔が映ってないやつは保存してある。
 
今日は拓也は「お休み」。彼は従順で、あたしの言いつけをよく聞くので、またオナ禁を命じてあるの。彼、普段から精液が濃くてたくさん出るし、それをさらにたっぷり溜めてから発射させるのが、気に入っちゃった。
今日の「当番」は、28才の営業マン、雄介。
あたし好みの細マッチョで、しかもなかなかのテクニシャンなの。雄介のおちんぽは勃起するとむきむきと筋肉質に見えて、とっても卑猥でお気に入り。射精動画はもちろん撮影済みで、正常位であたしのGスポットを責めたてた後にお腹の上にどくどくと大量に吐き出した動画は、先週拓也を縛ってフェラで出させたやつと並ぶベスト作品。
雄介のワンボックス・カーで、今日は郊外のコンビニの駐車場に来た。トラックも多い地域なので、けっこう大きな駐車場。店から一番離れた角に、フロント・ガラスを植え込みに向けて停めて、スモーク・ウインドウを上1センチぐらい開ける。
後部座席のシートを全部倒してマットレスを敷くと、セックスには充分な広さ。
今日のあたしの衣装は、シースルーのピンクのマイクロ・ビキニ。Gカップのおっぱいをぜんぜん隠せなくて、白い肌に喰い込んでいる。そして、ただでさえ乳首が完全に透けて見えるのに、縦にスリットが入っていて、その間からつんと突き出た乳首を、赤くて細いリボンでキュッと縛ってあるの。細いパンティーも、下部にスリット入り。
夜のコンビニの駐車場に停めた車内でこんな格好になり、脚を広げて、おまんこを雄介に向けて突き出してるの。
雄介がスマホの録音ボタンを入れた。今日のエッチは録音して、エロサイトに投稿するの。
「マリ、今どこにいるの?」
「――コンビニの、駐車場――」
若くて初心な相手の時はリードするのが好きだけど、あたし、基本はドMなの。雄介もそれをわかっていて、とゆうか彼ドSなので、あたしのツボはお見通し。言葉責めも、上手なの。
「――マリ、いやらしいね、こんな場所で、こんなちっちゃなビキニで。」
「――あぅっ――」
雄介の指がパンティーのスリットを割って、肉ヒダに触れた。もう、触られる前から、期待で蜜が溢れてたの。
恥ずかしい蜜をたっぷり塗った中指の先が、あたしの小さな蕾をやさしく撫でる。
「――あ――、――はぁ、――ああ――」
思わず腰がくねくねと動いちゃう。
「――おっぱいが垂れて。いやらしいからだだな。最近、旦那にしてもらった?」
「――はぁ、――う、ううん――」
他のオトコたちとヤリまくってるけどね。でも、欲求は充分たまってるの。
彼の指先、クリトリスの上を、あくまでもソフトにやさしく前後する。
「――あぁん、もっと――」
「なぁに?」
「――いじわるぅ――、もっと、して――」
「何してほしいか、ちゃんと言ってごらん。これを聞いてくれる全国の人に聞こえるように、ちゃんと言ったら、してあげるよ。」
あたし、腰をくねらせながら、雄介の股間を指さして、嘆願する。
「――そっち――、そっちがいい――」
「そっちって? ――ちゃんと言わないとしてあげないよ。」
「――お――、おちんぽ―― おちんぽがいい――」
「おちんぽを、どうするの?」
「――おちんぽ――、おちんぽを、マリの――おまんこに、挿れてください――」
雄介がジーンズを下げると、茂みの中からいつものむきむきしたおちんぽが、ぴょん!とそそり立った。そしてあたしを仰向けに押し倒す。あたしのパンティーの下半分は、とっくにぬるぬるの液で透明になってる。そのままそれを脱がせもせず、スリットの間から、もりもりとしたあたしのおまんこに、ギンギンのおちんぽを当てると、雄介、一気に奥まで突き入れた。
「――んんっ――、んぐ――!」
ああ、深い――
雄介ったら、やっぱりいつもより興奮してる。
あたしの中でおちんぽがびくん!と脈打って、その度により固く、より太くなるように感じるの。
「――はぁ、――あああ、――す、すごい――」
「――なにが?」
「――おちんぽ――、固いの――、おちんぽ、固くて――きもちいいの――」
雄介、ゆっくりと腰を前後させ始める。
ああ、すごい――、あとちょっと速く動いたら、すぐにイッちゃいそう――
「――あぁ、――ああああ――」
「――静かに。人が来るよ。」
店から出て来たカップルが、あたしたちの近くに停めた車に向かって歩いてくる。あたし、手のひらを口に押し当てたけど、静かにと言った雄介本人は、ぜんぜん腰の動きを止めてくれない。
「――んんん! ――むふぅ――、はぁ、――んぐ――」
「――しっ。」
あっ! また、びくん!とおちんぽが動いた――
悶絶するあたしをしり目に、雄介はあたしの太ももを抱えて両脚を広げ、より深くおちんぽをあたしの谷間に埋める。
「――はぅっ――」
雄介があたしの口に手を当てた。後で聞いたけど、この時カップルが立ち止まり、まわりを見回してたんだって。
やがてバタンと車のドアが閉まる音がすると、雄介が再び腰をグラインドさせる。
「――ああっ、――あぁん――」
エンジンがかかる音。そしてタイヤの音がゆっくり遠ざかる。
雄介、車が揺れるのも構わず、ずんずんとピストンを始めた。
「――どう? イイのかい? 旦那に隠れて、コンビニの駐車場でこんなビキニ着てハメられて、感じるんだろ?」
「――うん――、はぁ、――はい、――ああ、か――感じるの――」
彼、身を屈めて乳首に結んだリボンを咥えると、片手でつん!と引っ張って、更にキツく締めた。
「――あん――!」
大きな車が、ゆっさゆっさと揺れてる――。
「――ああ、――いい、――いいのぉ――」
あたし、彼の首に両腕をまわし、しがみついてヨガッてる。あたしの顔の横には、録音中の赤いランプが点灯したスマホ。
揺れる車に誰か気づいて、覗きに来たらどうしよう。
そう思うとよけいに興奮して、あたし、もっともっと感じたくて、自分からも腰を振ってしまうの。
「――ああん、イク――、イ、イキそう――!」
結局あたし―― コンビニの駐車場に停めた車の中で、バックでがんがん突かれてイキまくり、最後は雄太のおちんぽからどぴゅっと発射された大量の精液を背中に受けて、口もきけないほどぐったり。
その時の録音はその後エロサイトに投稿して、今、それを自分で聞いてます。
それに対して全国から寄せられた、コメントの数々――
あたしと雄太のカー・セックスを聞きながらたくさん出したという男子学生の投稿を読んで、あたし、また興奮して、トイレでスマホ片手にオナニーしてるの。
今度はもっと車が多い所で、極太バイブで責められたいな。
あたし、そのうち逮捕されちゃうかもしれません。
  
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