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2016/09/24 11:09:42 (JbGETchr)
出会いサイトで知り合った男女…
ドキドキする出会いをお互いが求めた…二人は映画館へ

待合わせ当日の時間直前に、男から遅れる事、先に館内に入るよう連絡が来た。仕方なく指定された座席に着き初めて会う男を待つ。

館内は灯が消され映画の広告が始まってしまった。男がどんな顔と容姿かを全く知らない。
男は既に館内後方の暗がりで様子を伺っている。
時より遅れて来た男性が横を通り過ぎる度にドキっとしてキョロキョロしている姿を愉しむように見ていた。

映画が開始し、暫くして一通のメールが…
今から入るよ。
心臓の脈打つ鼓動はより一層早くなった。
メールが来た…
座席を一つずれて

言われた通りに座席を移動した。

背後からその様子を伺い、そな行動を確認した。
男はまだ動かない。

なかなか来ない男にメール
まだ?どこ?

落ち着かない様子を見つつ、ゆっくりとした足取りで座席に向かう男…ツカ、ツカ、ツカ…

近づく足音に気付き、恥ずかしさから顔を俯かせた。激しさを増す胸の鼓動…

女の隣の席に座らず、席を一つ空け着て座った男。ワザと動揺させ、その姿を愉しむ男。

席を一つ移動して

待合わせを約束した男であることを認識し隣に移動した。張り裂けそうな心臓、俯いた顔を上げる事が出来ない…

暫くして、手の甲男のを指先がゆっくりとなぞり始め、時には円を描き、指間、指先を這わされた…
背筋にぞくっとする気持ち良さを感じた

指先は上方に移動し腕をゆっくり上下に…ぞくぞくが止まらない。
優しい感触の指先は下方の柔らかな太腿へ…息遣いが荒くなる
恥ずかしさから足を閉じる
いやらしく動めく指先は内股を中心に膝上から足の付け根を這う
焦らされている感触を本能的に感じて、花弁は熱く潤おみを帯びが増す
閉じられた両足は少しずつ緩む…男の指先を受け入れるかのように

徐々に捲り上げられるスカート…
熱くなった太腿の生肌を感じる指先…
潤みを増す花弁…

決して花弁に指先を這わしてくれない…
焦らしに快感を憶える…

焦らしに耐えられなくなった女の手は男の手を掴み、花弁へと誘導する…クチュ…クチュ…花弁から発するいやらしい音色…

下着の上からでもわかる程の湿り気…
熱が増す花弁…
花弁の突起を探し当てるかの如く動めく指先

男が耳元で囁く…

どうして欲しい?

い、いれて欲しい…

どこに…
1
2016/08/26 18:26:34 (tZ.JIRpe)
あの忌まわしい出来事は私の記憶から消えることはなかった。

何かに集中していたとしても、手が空くとどうしても思い出してしまう。

病院にも通った。
幸いにも体は直ぐに癒えたものの、心は簡単ではない。

恐怖、快感、嫌悪。

私は否応なく相手に応じた。
そして、不覚にも途中からは自分を制御できなかった。

あんな相手に。

幸いにも私の日常生活はある程度の心の新陳代謝を促す役目を果たしてくれた。
私の自虐的な性欲は嫌悪というブレーキをかけた。

いつしか仕事に忙殺される日々が続き、季節も移り変わっていた。
相変わらず汚れた記憶は鈍痛を伴って心の隅に居座っている。
それでも私が重ねた年齢は、独り身の女であるがゆえの図太さを身につけていたようだ。

ある日、束の間の暇を見つけ電車に乗った。
本当は車でと思ったが、道のりを考えると電車のほうが楽だったのだ。
今日はどこに行こうか。
ふらっと降り立った駅、知らない土地の喫茶店、考えただけでも楽しい。

車窓から流れる景色を眺めていると臀部に違和感を感じ、その正体に思い当たると身体が硬直した。
人の手の感触。

その日の服装はパンツスタイルではあるものの、性的接触に恐怖感が直結していることにショックを覚え、身体が震えた。

車内はそんなに混雑していないのに、なんて大胆なのだろうか。
もっと若い女の子のほうがいいに決まっているのに。

間違えてことに及んでいるはずだと勇気を振り絞り、後ろを振り向いた。
まだ思春期を真っ只中であろう男の子がそこに居たことに動揺した。
目が合うと手の動きを止めてうつ向いてしまうような、気弱な子供だったのだ。

ショックだった。

また、始まった。

臀部を触っていたかと思うと、固く閉じた股に指先をこじ入れてくる。

拳を固く握りしめ、身体を悪寒が走り抜ける。
見咎める人が出てきても良さそうなものなのに、気付かないものだろうか。
やがて反応を示す場所がある。
身体をよじり、逃れたくて抵抗を試みようとしたが成功はしない。
こういうときの女の咄嗟の反応は、男に勘違いをさせる。

脇の下が汗ばむ。

脳が理性を薄めていく。

嫌悪感さえも役には立たなくなる。

唯一プライドだけが虚しい抵抗を続けていた。
余りにもの不甲斐なさに泣きたくなる。

けれど、堪らなかった。

そして、憤り、気付いたら相手の手首を掴んで開いたドアから飛び降りていた。
2
2016/08/06 07:00:13 (Pi6R1lT7)
午前8時、とうに朝ご飯を終え、甘えを求めようと愛猫が私の足元に擦り寄っていた。
数年前、薄汚れた段ボール箱に捨てられていたのを、見かねて拾ってきたのだ。
満腹になると毛繕いをし、縄張りである部屋中を忙しく見回りをするのだ。それも終えると私の元にやってくる。
甘えることにも飽きると、さっさとお気に入りの出窓に飛びのってそのまま陣取る。

私は着替えと簡単なメイクを終えると玄関をでた。

電車に揺られ一時間後には、郊外の寂れた駅に降り立っていた。

私は電車に乗って旅にでるのが好きなのだ。
車窓から移り変わる景色を眺めていると、日頃のストレスも溶けていく。

泊まり掛けの旅行には中々行けなくなったが、休日は時間の許すかぎり出掛ける。
行き先は決まって静かな田舎町である。
その地で雰囲気の良さそうな喫茶店を見つけ、お茶を飲むと心が落ち着く。
ここは最近見つけたお気に入りのお店のひとつだ。
観光地が近いからなのだろう、敷地の大部分を駐車所が占めている。
お昼まではまだ時間があるせいか、お客もまばらである。

やがて店内が賑やかになってくるとお店をでた。

神社でお参りをし、辺りを散策。お土産屋やさんで手頃なお皿を購入した頃には程よい時間になっていたので、駅に向かった。

駅校舎が見えてきた。
駅前には小さなコンビニがあり、ほかには八百屋、ドラッグストアー。
構内は無駄に広く、改札手前には売店、反対にはトイレといったどこにでもありそうな田舎の駅。
人の行き来は電車の到着時以外はあまり見かけないのも好きだった。

思いついたように尿意を覚えたのでトイレに入った。
あまり利用者はいないであろうこのトイレは意外にも清掃がいき届いており、洒落た造りであることも発見だった。

外へでた所で高校生だろうか、学生服の男の子が困惑した様子でそこにいた。
お財布でも落としたのだろうか、しきりに地面に視線を向けている。
どうしたものかと足を止めたのが災いした。

私の後ろ急に回ったと思ったら口を塞がれ、男子トイレに引きずり込まれたのだ。
この一連の場面はトイレ前にある衝立の役目の壁に遮られ、人目に晒されることはない。

「なんだよ、おばさんかよ。まぁいいや」

自分がどんな事態に巻き込まれたかを飲み込むまでに時間は掛からず、目の前が急に暗くなった。
海外ならいざ知らず国内のこんな田舎町の駅のトイレで、まさかだった。

10代の男の子にしては今風の華奢な体つきだったが、やはり力では圧倒的に敵うことはなく、片手で首を締められブラウスのボタンをを乱暴に引きチギろうとし、生まれて初めて生命の危機を感じた。

私は精一杯、震えた声をだして

「わかったから、乱暴にしないで」

を伝えるのがやっとだった。

カチャカチャとベルトとファスナーを降ろす音に心臓が萎縮した。

壁に向かい合わせに立たされ、ショーツを膝まで引き下げられた。

焦っいるのか、入口に当てがわれたモノが何度も行き過ぎる。

極度の緊張状態だからか、不思議なくらいぺニスの感触や硬度がリアルに感じられる。

準備の出来ていない膣に無理矢理入ってこようとするのだ、辛かった。
すべてがめり込むまで歯を喰いしばり、痛みに耐えた。

子宮口に当たる先端がびくびくしている。

おもむろに腰を動かされる度に痛みが走る。

不意に苦痛から解き放たれ、リズムカルな動きに変化する。

相手はこちらの反応など気にもせず、ただ己れの欲望を発散させようと規則正しく腰を動かしていく。

何も思考が働かない。

煙草臭い息が不快だった。

そうこうしているうちに、呆れるほどなんの前兆もないままに、まったく不意に絶頂感が訪れた。

どこまでも深くて鋭い、形容し難い快感だった。

身体が硬直し、耐えがたいく、せつない波に幾度も襲われてその場にへたりこんでしまった。

行為がはじまって数分と経っていないはずなのに、自分の身体に起こった反応がショックだった。

久しぶりのセックスだったとはいえ経験上、過去にも数える程しかないはずだ。
だが、この過敏さ、快感の深度もレベルが違っていた。

身体を引き起こされ、だらしなく膝の辺りに絡まったショーツを取り去られた。そのまま腕を引かれ個室に入った。
便座に座った男の子は顔に期待張りつかせ、艶々としたぺニスの上に腰を降ろさせた。

まるで喉から内臓が出でくるような圧迫感の直後、やんわりと私の中どこかでのスイッチが入った。
直ぐに身体の奥底で沸き上がるような、甘く堪らない快感に包まれはじめる。

気づくと男の子は私の胸に顔埋め、虚ろな目をしている。

つるるんとしたぺニスの先端が子宮口をノックする度に、例えようのないせつなさが押し寄せる。

私の絶頂を前に男の子が果てらしい。

結合部から不快な音が響く。

不意に、おしっこが流れでた。

かまわなかった。

呆けてしまっている彼を抱きしめて、私は貪りはじめた。

自分の中で、歯車が狂いはじめるのを感じる。

ただ、ただ、まだ、もっと欲しかった。

自分が女であるがゆえに、もう、とっくに錆び付いてしまっていたはずの、深い部分の激しい欲求が扉の向こう側へ飛び出そうと暴れていた。
3

継続

投稿者:玲子
削除依頼
2016/08/04 11:16:00 (SagEerc1)
20代〜30代の中頃の私は、一言でいってしまえば、恋愛にだらしなかった。
恋愛とも言えないような異性関係に、自分の女としての自信に自惚れていたのだ。

そんな自分に対し一抹の不安はあったものの結婚と離婚を経て、どんなに背伸びしても若くはなくなった40代の今、まるで憑き物が取れたようにあっさりと、日めくりカレンダーが減るように男への興味は薄れていった。

自分の生活の中で異性に注ぎ込むエネルギーがなくなると、生活リズムは規則的なものに収まった。

無駄に異性の興味を惹き付けるべく、呼吸と心音を合わせないことなく、自分のリズムで生きていけたのだ。

男の匂いのない快適な暮らしは、細かな問題を除けば凪ぎのように心穏やかだったのだ。
それが突然、理屈とは別に甘くやるせない、暴走のスイッチを押されたのだ。

あれから数ヵ月が経過した。
相変わらず、続いていた。

生理の期間は勿論、気分が向かないときはキッパリと拒否。
それ以外は受け入れていた。

相手は辛抱強く、解禁される時を待ちわびて、静かに手を伸ばしてきた。

時折、不信な雰囲気に気付いた乗客が助けに動こうと視線を合わせてきたが、強い拒絶の眼差しを返すと興味を失い、そっぽを向いた。

余程どちらかがエキサイトしなければ気付かれることはなく、また気付かれてもお約束の態度をすると、誰もが見て見ぬふりをしてくれた。

彼の指使いはいつも優しく動かしてくれた。

駅に着くとトイレに入り、オリモノシートを張り替える。
何時の頃からか、小さな紙片がパンストに挟まれるようになった。

そこには相手の好みだったり、要望、私への気遣いが記されていた。
それならと私も返答を記した紙片を用意し、その都度電車内で相手に渡すようになった。

阿吽の呼吸、お互いが通じシンクロするようになってからは、妙な話、もはや生活の一部になっている。

時には私から要望した。

すると相手はそれに応えた。

私が欲しい時にだけだが、コンドームを装着させたのだ。

巧妙にぺニスを触り、射精した後のものを受けとる為に。

生理前というもの、私はどうかしてしまう。

ハンカチで丁寧に挟みバッグに入れられたそれを、人知れずトイレで取り出して青臭い精液の匂いに陶酔するほど、生理前の私はどうかしてしまう。

私も相手の要望に応えて数少ない短めのスカートを身に付けたり、時には嫌悪しながらも剥がし取ったオリモノシートを渡してもいた。

自分の中で漠然と、予感めいた気持ちはあった。
いつまでも、このままの状態で満足できなくなるであろうことが。
4
削除依頼
2016/08/04 09:54:09 (SagEerc1)
頬を舐められる感覚に起こされた。

目を開けるとそこには、期待に満ちたの飼い猫があった。
いつものようにお皿にキャットフードを乗せ、次に冷蔵庫の冷たいミネラルウォーターを一口飲むと、ようやく頭が回転を始めた。

軽くシャワーを浴びて着替えを済ませると玄関を出る。

朝5時、準備運動を終えると軽いテンポで走り始めた。
この習慣はもう、4年目になるだろうか。
理由はいくつかある。
年齢を重ね、代謝の落ちた身体をポテンシャルアップを狙いというのが表向きの理由。
ストレス解消、気分転換、時分に言い訳する理屈は何とでもなったけれど、本当のところは自分でも認めたくないのだ。

今でもスタイルは自信がある。
ジムに通っている賜物だ。
一度は結婚もした。

仕事との両立が出来なくなって破綻したけれど。

男と駆け引きを楽しんで、取っ替え引っ替えしていた20〜30代中盤の頃は懐かしくもないけれど、潮が引くように情熱は冷めていった。

独身だから時間はある。

年齢的に管理職となった今、比較的お給料も充実している。

派手ではないけれど、自分らしい暮らしに満足。

ただ30代後半に差し掛かると、定期的にやってくるあの時期は殆ど病的に何かが狂ってしまうことが恨めしい。
それまでもその兆候はあったものの、今現在に比べれば可愛いものなのだ。
同性といえど軽々しく相談できるものでもないし、何とも形容し難い何かが自分を支配を始めるように感じてしまう。

自分の半生を振り返っても男に媚びたことはない。
いつだったか、本気で男を買おうと思ったこともあったが、思いとどまったものだ。

無意識に下着の中に指を入れたこともあったけれど、情けなさに涙がでそうになった。

男だって定期的に処理しなければならないではないか、叶わなければ自然と放出されでわないか、それに比べたらマシなのだと努めて医学的見地から自分を無理に優位に考え納得させた。

部屋に帰り着くと上がった息を調え、冷たいミネラルウォーターを飲む。

シャワーを浴びようと衣服、下着を脱ぎ去る。

シャワーを捻り出す。

顔にシャワーを当て、身体全体に浴びる。

頭、腕、胸、背中、お腹、脚と順番に洗っていく。
もうすぐ、あの鬱陶しい期間に入る。

股間に指を這わせると粘りけのあるオリモノが垂れているのが分かった。

鑑の前でボディチェック。年齢のわりには程よく筋肉で引き締まった身体に密かに安堵。

休日以外は割りとシンプルな色の下着を着ける。
アイボリーが最も多く、次いでその日の気分と着ていく衣服の色で下着の色は決めるようにしている。
今日はクリーム色のブラウスなので、レース仕立てのアイボリー色の上下。ショーツにオリモノシートを付け清潔さも抜かりはない。

スキンケアを忘れず、メイクアップ。

髪の毛はシンプルに後ろで束ね、グレースーツは細身の身に我ながら似合っていると思う。
特に後ろ姿はヒップから脚にかけてのラインが見栄えしている。パンツスーツはこうでなくては。

バッグを持ち、仕事用の自分へと武装し終えると雑然とした駅に向かった。

ホームに電車が滑り込んできた。

風に前髪が揺れる。

扉付近に陣取り、電車が発車。

乗車時間は30程度。
自分の回りにも複数の女性が固まっていた。

数駅が過ぎた頃だった。

自分の後ろは男性。

電車の揺れに合わせて巧妙に身体が付かず離れずを繰り返している。

こちらとて、この程度で動揺するほど小娘ではない。

ただ、下半身の密着はとても不快なのだ。

分かりやすく主張を始めたぺニスが気持ち悪い。

胸の前でバッグ抱きしめ、気をそらす。

ふと腰の辺りに手の感触を感じ、憤って窓越しに男性の顔を睨み付ける。

このご時世に自分の人生を某に振るうなんて、いい度胸だ。

その手は右の腰を回り大胆不敵に前回してきた。

どんなバカかと振り返り直接男性の顔を見てやった。

学生だろうか、こざっぱりした服装に中性的な白い顔が目の前にあった。

無表情のまま見詰めると恥ずかしそうに、ばつの悪さに所在なさげに狼狽えた。

暫くすると、また悪行が再開された。

今度はさすがにパニックになった。

自分の股間を男の手が覆っているのだ。

思考が定まらずに自分が狼狽えた。

男の長い指が上下に動く。
引き剥がそうと抵抗を試みたが駄目だった。

なに?何なの?どうして?ちょっと待って…

焦った。

どこか遠くのほうで、寝た子が起きてきてしまったのを自覚する。

平静を装った。

抵抗を続けることよりも、自分を抑制することの努力が必要だったから。

気持ち良かったのだ。

だだ優しくクリトリスに刺激を受けた。

身体を不定期に電流が駆け抜ける。

何の工夫もない指使いは、かえって災い(幸い)した。

良かったのだ。

生かさず殺さずというのか、その甘味な揺りかごの世界の中に浸っていた。


堪らなかった…。
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