★シナリオ 官能小説★
1:2人の熟オバサンD
投稿者:[LARK]
  17/08/06 09:23 (0UP8qcAO)


そのホテルは、1部屋1部屋が、戸建になっていて、その建物の横に車を停めるタイプだった。
鍵を受け取ったり、部屋のボタンを押して鍵が出てくるのでもなく、はじめから鍵は掛かっていなかった。

俺がドアを開け、まず京子さんを入れて、俺が後ろ手で内鍵を締めた。

何故か2人とも無言だった。

京子さんが扉を開けライトのスイッチを探しながら、中へ中へと入ってゆく。
俺はバッグを肩に掛け、後につづいた。

京子さんは、小さなテーブルとセットのこれまた小さな椅子にバッグを置くと、俺の方に振り返った。
俺はバッグをそこら辺に下ろすと、京子さんの両肩に手を置いた。
京子さんが、俺を見上げた。
軽く チュッ とだけして、ベッドの縁に座らせた。


「足 広げて」
京子さんが、ゆっくりと無言でひろげた。


「スカート。少しあげて」

京子
「恥ずかしい。電気…を」


「暗くしちゃったら、見えないじゃん。ほら」

京子さんがスカートの裾を摘まんで、少しずつ 上げてゆく。
俺は それに合わせて ウンコ座りの様にしゃかんだ。


「あのオヤジに、こんな風に見てもらったんだ?」

京子
「そんな。見てもらった だなんて」


「でも、ヌルヌル だったよね?」
「興奮! してたよね?。真っ赤な顔して」

京子
「(無言)」


「ちょっと 膝 たてて。片方だけで良いから」

京子
「こう?」
と、右足をベッドの縁に乗せた。


「やっぱり。」

京子
「え?、何?」


「両足よりも嫌らしいね?」
「スカート上げて。誘うみたいに」

京子
「そんな。良く分からないワ」


「いいから。やって」

京子
「こう?」
スカートの裾を摘まんだ手を、少しずつ自分の方に引き寄せる。


「やっぱり…」

京子
「やっぱり、何?」


「濡れてる ね。ここから見ただけでわかるよ!」
「スカート、シミまで出来

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