★シナリオ 官能小説★
1:2人の熟オバサンC
投稿者:[LARK]
  17/08/04 18:32 (FfzyKdGJ)



「10:30位に行くから…」
と、9:00過ぎ頃に 京子さんに電話をした。

浣腸の何チャラを買ってはみたものの、イマイチ要領を得ない。
で、ドラッグストアーで イチヂク を買った。

予定の時間に 京子たちの家の近くまで来たものの、
いつもは ナミさん家の駐車場に停めていたので、
駐車場の事までは頭に無かった。
いつもの月極めには、ナミさんの車が停まっている。
仕方なく、とりあえず路駐で 京子さんの家を訪ねた。

向かいのナミさんの家には、旦那の車が停まっているた。それを横目に京子さん家のチャイムを押した。

京子
「おはよう、いらっしゃい。????」

作業着に 肩からバッグを下げた俺を不思議そうに 見ている。


「一応ね。…業者、って事で」

京子
「あぁ、そうね。どうぞ、あがって」
「コーヒーで良い?」


「うん、ありがと」

居間のテーブルに案内された。

京子
「はい、どうぞ」


「旦那さんに何か言われた?」

京子
「ンもう!、本当に意地悪ね!」
「出来る訳ないでしょ!」


「え?、俺 電話の事 きいたんだけど」
「何か様子が おかしかった とか」

京子
「ホントにもぉ!」
「ところで、そのバッグにはなにが入ってるの!」


「(亀頭2つのやつ)これが、京子さんとナミさん用のやつで」
「(ペニバン)これがサンドイッチ用」
「(イチヂク)で、これで お尻を綺麗にして」

京子
「ホントにするの?」
「その。お尻」


「ホントだよ。…はじめて?」

京子
「(無言)」


「はじめてじゃない みたいだね?」

京子
「はじめてじゃないけど、なんだかね。」


「なんだか?、何?」

京子
「(無言)」


「嫌いじゃないんだ?」

京子
「(無言)」


「ホントは お尻の方が良かったりして?」

京子
「そんなぁ、そんな事はないけど」


「はじめてじゃない。そ

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