★痴漢 官能小説★
1:痴女アスカ
投稿者:[10423]
  18/04/05 17:21 (e5/NjX.R)


公園の身障者用トイレにアスカはいた
目の前にはS学校高学年ぐらいの男の子がおどおどしながら立っている

「ねぇ、さっき、すごいやらしい目で見てたでしょ?」

そんな言葉に下を向く男の子

「おっぱいとかお尻とかじろじろ見てたよね?」
「ホントのこと言いなよ、変態くん」

タイトなニットワンピに包まれた身体を男の子に見せつけるようにしながらアスカが言う

アスカの手が男の子の下腹部に伸びた
ズボン越しに股間を手で握る

「あっ…やめてっ」
手を振りほどこうとする男の子

「何これ?」「ちんちんビンビンになってるじゃん」
アスカが手が男の子の股間を揉みしだく

「ごめんなさい…ごめんなさい…」
男の子が小さな声で言う

「まぁいいけどさ」
アスカがわざと意地悪そうな表情をしつつ、男の子近づいて耳元でささやく

「あたしもムラムラしてるんだから…」

その言葉にハッとしたような顔をする男の子

「ちんちん見せてよ」
アスカが男の子のズボンに手を掛け、下着と共にずり下げる

弾けるように男の子の勃起ペニスが現れ、真上を向きひくついていた
サオには血管が浮かび上がり、包皮に覆われたままの亀頭がぽっこりと膨らんでいる

「すごい…」
アスカはしゃがみこみ、ペニスをしげしげと眺め、根元をつまんだ

「ぺろぺろしてあげるよ」
「舐められたことは?」
無言で首を振る男の子

アスカは躊躇なくすぐにペニスを頬張った

「う…あったかくて気持ちいい…」
男の子がつぶやく

アスカの口の中で男の子の勃起ペニスがビクンビクンと震える
快感で暴れるペニスを舌で押さえつけるように舐めるアスカ

男の子が熱い吐息を漏らす

「だめ、せーしでちゃう…」
泣きそうな声を上げる男の子

アスカは唇でペニスの根元から先まで熱心にしごきあげた

「あ…あ…、漏れちゃう、気持ちいいっ」
男の子がそう言った途端、脚をピン

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