★痴漢 官能小説★
1:ネカフェで痴漢され…一晩中種付けプレス
投稿者:[あかね] ◆I/MiG5ooSQ
  18/03/28 17:58 (o0IjiH6v)


こんばんは、あかねです…

今日は読みたい漫画があり…ネカフェに来ていました。
夜更けなので出歩く人は少なく…私は隅で立ち読みをしていました。

ネカフェに泊まるつもりだったのでラフな格好で…大きめシャツに生足を出していました。


本棚の奥の方…私は人が来ないのをいいことに集中して読んでいました。
すると…急に後に人が立ったのです。

漫画を取りに来たのかな…と思ったのですが
その人は私に密着してきました…


私は辺りを見渡しましたが…
他には誰もいません…迷路のように本棚が連なる奥で…見渡しも良くないこの閉ざされた空間…

その人の息は荒く…ぽよんぽよんとしたお腹が私のお腹に当たります…
そっと後ろを振り向くと…ベタッとした前髪にメガネ…モテそうにない…キモデブでした。

そして…私のおっぱいを握ってきました…
こんなところで…痴漢にあうなんて…

「あふ…」

もう寝るつもりでいたので…私はノーブラノーパンでした…
私のおっぱいを…痴漢はぐにゅんぐにゅんと揉みまくりました

「あひ…あん…あはん…」

大声を出すこともできず…私は胸を揉まれる快感に震えてしまい…
じゅん…とおまんこが濡れるのを感じました…

「んく…んは…あはぁ…」

痴漢の手がおまんこにするりと滑り込み…すでににゅるにゅると濡れまくっていることがバレてしまいました…

クリをぎゅっとつねられ…私は痙攣してしまいました…

そして痴漢のブースに連れ込まれ…


おっぱいをむしゃぶられたり…
おまんこに指をズボズボと突っ込まれたり…

「んんんん…んぉぉ…」

静かな空間で…私は声を抑えるのに必死でした…

おっぱいをむしゃぶられる音が…手マンの音が響いて…周りにバレないかと怖くてたまりませんでした…

「んひぃぃぃーーーー……」

激しい手マンの末…私は潮を噴射し…
ブースの中はビシャビシャになっ

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