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マッサージで感じちゃった俺の体験談 RSS icon
※男性専用/風俗系店舗を除く

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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関東近郊

投稿者: ◆v07FbHjTw2
削除依頼
2018/06/22 07:49:23 (JhCwzyGl)
ネットを検索して個人で営業してるお店を見つけました。駅からほど近いお店で健全店だなとわかるような作り。店主も真面目なおばさんでハプニング度無し。カウンセリングで身体の疲れている所を話し、シャワーを浴び用意してあるハーフパンツとTシャツを着用(特に下着着用と言われなかったので直に)して施術ベッドへ。
此方はオイルマッサージでお尻太腿などを期待したが、揉みほぐしメインで足裏背中腕のみオイルマッサージ。ただお尻を揉む時、パンツのラインを探すような感じ。終始真面目な会話で健康のアドバイスをしてもらい終了。
次回は無しかなと思った数日後、店主からメールが届く。続きます。
16
2018/06/18 14:38:30 (K7gqH3z4)
インターホンを鳴らし、嬢とご対面。

・・・年は少しいってるが美人。ギャルでも清楚でもなく人妻って感じ。
同店では比較的当たりな気がする(若い子少ない)

さっそく背面から施術開始。
最初はオイルなしのソフトタッチでお尻をなでられる。密着はほどほど。
そしてオイルマッサージ開始。
比較的展開が早く、早々に鼠蹊部へいくも、あくまで鼠蹊部の太もも側まで。
ソフトタッチが上手でツツツーと行く。
「うまいけど、もう少し奥まで来てほしいな〜」と思っていると、気持ち鼠蹊部の玉側の方へ偶然なのかタッチが続く。
「おっ?!」と思っていると、カエル足に突入。そこで嬢の指が紙パン(横スカ)の縁をなぞり始める。「おおおおおっ!!!!!」
その後は四つんばい。ここで嬢の指が明らかに紙パンの上から触れてくる。玉を横一文字にツー。悶える。
こちらの悶えに反応してか、今度は紙パンの中に指侵入。棒玉に指が触れる。

ひとしきり堪能した後は背中→仰向けになって足と小休止。
ここはほとんどエロさは無い。

仰向けも鼠蹊部に入ると、もう普通に棒玉にふれてくる。
しかも両足くの字というけっこう恥ずかしい恰好。

そしていつもの疑似騎乗位(嬢にタオルごしで棒の上に座ってもらう)。ここで嬢が乳首攻めを始めてくる。
同店の別嬢にも乳首を攻めてもらってが、カリカリカリカリ!って感じで、正直後半は乳首が痛かった。
今回の嬢は、スーッ、ツン!、スゥッ、コリコリっという感じで、今までメンズエステで受けた乳首攻めでは一番うまかったと思う。
途中から両手を頭の後ろにさせられ、脇辺りからのソフトタッチも含めて攻められる。
これがかなり来て思わず声が出る。疑似騎乗位状態で乳首攻めされたもんで、腰を動かしまくりたいが、そこのサポートは無し(うまい嬢だとここでうまく動いてくれる)
続いて膝枕からのやはり乳首攻め。しかしおっぱいプレスは特に無く、ただ嬢に攻められっぱなしだった。
ただ、正直棒玉には何もされてない状態で乳首だけ攻められるのは逆にきつかった。次回以降この部分なんとかできれば・・・。

最後は嬢が横に座り、片手で棒をシコシコ、もう片手で乳首攻め。
こちらも負けずとお痛を試みる。とりあえず下着の上からは特に問題なく触れた。
そのまますぐに果てた。

全体的に見てかなりおすすめ。
いちおう、欠点をいくつか挙げると、
@年齢が少し高め、A少しだけタバコの臭い(膝枕の時にようやく気付くレベル)
B尻穴方面はほとんど攻められない、C時短ぎみ(約10分)辺りか。
これらで特に問題無ければ、是非。



いつも通りメアド教えてもらって情報交換という感じでお願いします。
17
2018/06/17 00:14:55 (0xL1LF8d)


先日の話

以前からの東京の友達N(若い時から常々エロを共にしてきた親友)からLINE

『ちょっと気になるサジマがあるんですが今度、東京に来た時にどうですか?』

彼は昔からエロの追求にはかなり貪欲で(自分も負ける気はしないのだが…)あらゆる風俗を体験し、歳を重ねていく段階で何故か同じジャンルを好むようになる

そりゃあ気も合えば、同じエロい想いを持つ2人だから必然的にそうなるのだが、ここまで同じタイミングでジャンルまで重なるとちょっとキモいwww

しかし彼の熱意はハンパなく、いつも自分とエロの共有を楽しみにメンズエステサイトを事細かく調べ上げ、情報を提供してくれる大事な友達

東京でサジマ(業界用語でマッサージだが、ここではチョイエロマッサージの事。)と言うと◯◯区は激アツホットスポット

以前にもNからの誘いで何度か行った事があるが、全てチャイニーズやコリアン

たしかにテクはあるが、雰囲気まではそこまで楽しめないというのがリアルな話

『今回は任せて下さい暖』

かなり自信有り気な言葉に私もダマされたつもりで乗っかっても楽しめるだろうとNの熱意に心を委ねる

『でもね。』

『予約が取りにくくて、実際行けるかわからないですが大丈夫暖』

とまさかの念を押される

『暖』

と言うと?

『例えば当日、利用したくて受付が開始する時間に電話するといつも予約が一杯でもう受付終了ですww』と言われるので、もしかしたら行けないかもよ

そんな人気なのっ???

実際、人気のあるサジマは本当に中々予約を取るのが難しいらしい

でも、ねじ込められればそこに最高なサジマが待っているかもしれない暖

Nは私が来る日にちとスケジュールを確認し、『それじゃあ九州に帰る時間をうまく逆算して楽しめる時間帯に前以てオープンの12:30からweb予約しておくよ』と段取り先生は私の為に自己犠牲の精神でそこのサジマを2日前から予約してくれた

当日、前の夜は会議の後の懇親会で遅くまで飲んでいたので早起き出来るのか心配だったのをよそに、8時には起床

チェックアウトは11時だが、『最高のサジマ』に胸が高まり気持ちが落ち着かないw

早る気持ちを抑えながら、ゆっくりとシャワーを浴び、好きな音をiPhoneから流しながらキャリーバックの中を整頓したり、会議の書類をまとめたりしながらやり過ごす

サジマは12:30から予約が取れていたので、Nとは◯◯◯町に11時半に待ち合わせ

11時ピッタリにホテルをチェックアウトし、外に出ると時間には余裕があるはずなのに何故か早歩き

もう気持ちと身体のバランスが取れていない

『落ち着け落ち着け』と自分に言い聞かせて駅から山手線に乗り込み◯◯◯駅まで

久々の電車移動なので、iPhoneのアプリで最短で行ける目的地までの情報を集める

勇み足で移動していると、キャリーバックのタイヤがホームの誘導ブロックにぶつかり、たまに引っかかったりしてカラカラと乾いた音が鳴り響く

階段を上がり外に出ると冷たいビル風が吹き付ける

お昼時の◯◯◯町はOLさんやアパレル関係の人で溢れている

私はNに連絡を取り、待ち合わせ場所まで移動

『久しぶり!』

相変わらずの笑顔で駆け寄るN

行き交う人たちはこれから自分達がサジマに行ってくるなんて誰も知らないだろう

まだ少し予約まで時間があったので、近くの喫茶店で温かいコーヒーを飲みながらホッと一息

Nとは約2ヶ月ぶりの再会。

お互いの近況報告をしつつサジマの予約まで漕ぎ着けてくれたNに感謝の思いを伝え、

『12:20になったら移動して、それぞれのお店に入りましょうか?』

とお互いに胸を膨らませたまま店を後にした

サジマの場所はマンションの一室にある為、一度お店に連絡を入れて指定されたマンションと部屋番号を聞いて行くシステム

Nが電話をして予約の確認

『あの12時半に予約している……。
あー、そうなんですねっ暖
了解です。』

お店のスタッフと連絡を取り終え、私にマンション名と部屋番号を伝える

車で移動していたので、ナビに住所を登録して指定された、とあるマンションに到着

ここかぁ…。

周りを見渡すと駅から少し離れた場所にある閑静なオフィス街の中にひっそりとたたずむ、まるで存在感を消した様な雰囲気のあるマンション

一階はレストランだろうか?

向かって右側にある入り口の奥にドアが見える

20メートル位だろうか、昼間なのに少し冷んやりと感じる薄暗く細長い通路の突き当たりまで行くと、ドアの左手にインターホン

伝えられた部屋番号を押す

インターホン越しにモニターで見られているのかと思うと変に意識してしまう

呼び出しボタンを押すと、艶やかで爽やかな声


『どうぞ』

ドアから無機質な解錠の音が通路に響く

ゆっくりとドアを開け、目の前にあるエレベーターに乗り込む

ブーン

モーターが回転する音に私の緊張も更に巻き上がる

到着

右側にドアのあるフロアを1つ1つ確認しながら部屋番号を探す

あった



インターホンを押し、ドアが開くのを待つ

毎回の事だがこの瞬間、Nから届いたメールからここまでの過程がギュッと圧縮された、なんとも言えないテンションMaxの、もはや無の時間がふわーーっと流れる



ど、どんな子だろう…



オトコはこの瞬間を生きている間に何度となく経験するのだろうか


ガチャ


ドアが開いた

少しうつむき加減から顔を上げると、そこには白いフワモコな、冬なのに半袖短パン姿のよくCMか雑誌でしか見た事ない、女の子のオフの日に遊びに行ったらルームウエアを着て、『待ってたよぉ!』的な日常を描いた様な女の子がドアノブを押して

『どうぞ』

と招いてくれた

さ、寒くないのか?

シンプルな思いと、そのフワモコな後ろ姿に気を取られながら部屋の奥へと通される


オーディオから耳触りの良い音量で流れている

約10〜12畳はあるだろうか

外は明るく日射しが眩しいこの時間に、この部屋はダウンライトがふんわりと落ち、間接照明から映る観葉植物が、長い影を創りだす、アジアンテイストな雰囲気の漂うとてもシンプルかつ落ち着く部屋

暖房も効いていて、部屋はとても温かく彼女が薄着のルームウエア姿も納得

『Sです。』

フワモコな彼女の名前はSさん

身長は女の子と呼ぶにふさわしい高すぎず低すぎず

160までもう少し位

手足のシルエットがとにかく細い

目は少し切れ長で唇はプックリとしていて笑うとキレイに口角が上がる、均整のとれたキレカワな印象とフワモコな雰囲気をよそにボブスタイルのよく似合う大人の女性な気品漂うセラピスト

左手前にあるソファーに促される

『本日は◯◯◯コースでよろしいでしょうか?』

あ、はい

??

そういえばNが『オススメのコースを予約しておいたんで』って言ってたな

『では総額\16kになります。』

これから始まるサービスに期待を込めて財布から取り出すとSさんは満面の笑みで返してくれる

上着をソファーの横にあるハンガーラックに掛け、荷物を置いていると、Sさんがお茶を持って来てくれた


そして一緒に持って来た同意書にサインをする


『書き終わりましたらこちらの袋に貴重品を入れて、バスタオルを巻いてバスルームに来てください』

服を脱ぎ、全裸にバスタオルを巻いてバスルームへ

シンプルなバスルームに入ると、小型のヒーターが作動していて寒さを和らげてくれる

ちょっとした優しさにホッコリする

ドレッサーの横にはTバックの紙パンツとボディスポンジ

朝一でシャワーを浴びて来たが、再度あびる

バスタブに入り、ボディーソープを手に取りいつもの様に手洗い

しかし今日は待ちに待ち望んだサジマ

入念に手洗いwww笑

失礼があるといけないですからね

シャワールームから出て、紙パンツの入っているビニールに手を伸ばす

女の子のTバックはとても興奮するが、私が自らTバックを穿くのはいささか気が引ける

しかもフリーサイズなので、フロント部分から既にこぼれそうw

明るい廊下からエステルームに戻ると、ほのかな暗がりの中、Sさんが待っていてくれた

だが先程の様子と違う

目がだんだんと慣れてくると、そこには黒いキャミソール姿

さっきの可愛らしいフワモコちゃんはどこへ?

今、目の前にいるのは妖艶さのオーラを全身に纏っている別人のSさん

パーテーションを奥に行くとマットレスに大きなパイル地のバスタオルが敷いてある

『では、こちらにうつ伏せでお願いします。』

少し緊張している

ゆっくりとマットレスに沈み込むとSさんが私の身体にバスタオルをふんわりと乗せ、いよいよ施術開始

まずは軽めにストレッチとほぐしを兼ねて右肩と左腰に両手で優しく触れる

彼女の手の優しいタッチに既に癒される

足も軽く撫でるように

私の緊張している身体を悟っているかの様に心身共にほぐしていく

すると私のお尻に柔らかいモノが乗ってきた

Sさんが馬乗りになり、腰〜背中を押してくる

それだけでも十分なのに、バスタオル越しにお尻と太ももが密着

メッチャ嬉しい

しばらくするとバスタオルを取り、さっきのリラックスさせるマッサージとは別のタッチに変わった

背中を手で直接触れるか触れないかくらいのフェザータッチ

まだ少し固くなっている身体をさらに癒しのマッサージ

だ、大好きですっ!

そそそそ〜〜〜っと腰から背中〜肩〜脇腹へと手が伸びる

鳥肌が立つのを必死に悟られないように気を引き締めているが、多分彼女には丸わかりだろうw

上半身が終わると足に移動

下半身の力を抜き、タイ古式マッサージのように身体の習性を活かしながらほぐしていく

Sさんは正座の状態でうつ伏せになっている私の両足を開きはじめ、身体を入れていく

右足を曲げて足裏と足首のストレッチをし始めた

でも何かいつものストレッチではない違和感

左足にも温もりが…。

?????

うつ伏せ状態なので感覚を頼りに推測してみると、ワザとなのか、それともたまたま偶然なのか、私の左足の上にSさんの両太ももとカカトには、まるで今まで温めておいてくれていたかの様な例えれば大福みたいに柔らかいマン○の触感がパンツ越しにふっくらと乗っかっていた



ふわぁ〜〜……。




とてもとても柔らかい

しかも右足裏のストレッチはSさんのマシュマロのような胸にムキュっとなって当たっている

自分の汚い足をそんなキレイで神聖なところに当てがるなんてホント申し訳ない気持ちで一杯になる

私『あ。すみません。』

Sさん『うふふ』

ずっと微笑んで受け入れてくれる

サジマなのに。
サジマに来たのに。

こんな非日常的な時間が、こんな早い時間から楽しめるなんて!

『力加減は大丈夫ですか?』
『強すぎませんか?』

と、一つ一つの工程にタイミング良く聞いてくれる

強すぎず弱すぎず、丁度良いフィット感のある手で織り成されるそのマッサージは、マットレスの底まで私をズーンと沈める

『メッチャ気持ちいいです』

つい、本音が言葉に出てしまう

すると何かを察した様に、Sさんがうつ伏せ状態の左側にスーッと近寄る

Sさんの身体が、私の身体にぴったりと密着して、左足にSさんの柔らかい両脚が絡みつく

私の足の付け根辺りにSさんのマン○が当たり、更にSさんのその両脚はそれぞれにしなやかな動きをはじめる

『チュッ』




『チュッ?????』





私の耳もとに軽いキス


うぉーーーーーーー暖


耳の中が、わーわー騒ぐ

さっきの笑顔や優しい声のSさんから一転、何かスイッチが入った…。

今までマッサージしていた手つきとは明らかに違う

手のひらで、ぎゅーっと押していたアノ手が、ゆーっくりと私の肌をそっと触れる、まるで筆で身体に何かを描くようなフェザータッチに変わる。

うつ伏せのまま、背中に掛けられていたバスタオルを腰までめくり下ろし、2本の筆がそれぞれ思い思いのリズムで背中〜脇腹〜腰〜肩〜首へを這い回りながらもその筆を操るSさんの髪の毛まで肌をつたう

そそそそそーっと。

柔らかく優しく淫靡なリズムパターンは、時に変則なリズムに変調する

こんなマッサージ、今まで受けた事ない。。

追い打ちをかけてSさんは不意をつくかのように、肩、腰、首すじ、お尻にキスをする

でも2本の筆 髪の毛と両脚の動きは止まる事なく続き、執拗に私の心と身体の気持ちいいところを熟知しているかのように触れているとSさんの左手が腰から鼠径部へとゆっくり滑り込むように入ってきた

興奮してTバックからはみだしたマットレスと自分の体重とで既に行き場のない半勃起のチンポを彼女の細く長い指が亀頭を探り当て、とろけるハチミツの様に触りだす


『あぁっ!』

つい声が漏れる

『ウフフっ』


と微笑んでいたSさんの声が、今はしっとりとした悪戯な小悪魔の声に変わる

彼女のその状態を見たいのに見れないうつ伏せがこんなに悔しいとは……。

何とか動く首をもたげて必死に見ようとするが暗い部屋で髪の毛が揺れている姿しか捉えられない

自分のチンポが少しずつ膨らみ、彼女の指は悟っているかのように興奮をいざなう

『あ、あのすみません』

急に尿意をもよおす

昨夜からの飲み会、今朝起きてコーヒー、そして先程の喫茶店でのコーヒー、からのSさんのマッサージが追い打ちをかけ、膀胱がパンパンだった

トイレで用を足し、シャワールームでチンポをキレイに洗いなおす。

マッサージが始まってまだ半分

まだ何か自分の知らないサプライズが待っているのか?

部屋に戻ろうとすると、Sさんがシャワールームの前で待っていた

暗がりの部屋ではわからなかったが、廊下から部屋へ誘導してくれる彼女をよく見ると、クロいキャミソールの上から透けて見えるキレイなお尻が…。


お、お尻????


彼女の下着はTバックだった

Tバック好きの私にとってたまらないシチュエーション

スタイル抜群の後ろ姿はパーフェクト

理性を越えてギュッと抱きしめたくなる

またマットレスに顔を埋め、今度は人肌に温められたオイルがSさんの手により足裏〜ふくらはぎへと満遍なくじんわり広げられていく


少しずつ会話が始まる


Sさん『マッサージはよく利用されるんですか?』

私『そうですね、たまに来ますよ』

Sさん『今日はお一人で?』

私『いえ、友達と2人です』

Sさん『最近マッサージ流行ってますもんね』

私『そうなんですよ。もうあらゆる風俗行っていたんですけどオッサンになるともう飽きちゃって…。マッサージがちょうどいいんです。』

Sさん『あー、皆さんそう言いますよね。この辺もどんどん増えて今は競合エリアになってますよ。』

私『ですよね。自分も九州から来る度に友達が色んなところを調べて連れて行ってくれるんです。今回ココがいいよって教えてもらって、いつもすぐに予約で一杯になるからweb予約してもらったんですよ。今日を楽しみにしてきました。』

Sさん『えー、九州からですかっ?私は全然人気がないけど、他の子達はいつも忙しそうですよね。』

そんなご謙遜をww

どこまでいい子なんだ

Sさん『お仕事でですか?』

私『そうです。でも夜は毎日遊んでましたよ。ハプニングバーとか。』

Sさん『ハプニングバーですか?』

私『はい』

Sさん『私、前に一度だけ◯◯のハプニングバーに行った事あるんですけど、そんな面白いんですか?』

私『えー、あるんですね。楽しいですよ。色々な人と会えるし色んなプレイが出来るし。一昨日は4Pやって昨日はカップルさんの寝取りをしました。』

Sさん『え…。』

少し驚いた様子でマッサージを続ける

私『その時はハプニングなかったんですか?』

Sさん『いえ。なかったですね』

私『是非今度行って下さい。面白いですよ。』

Sさん『ですね!機会があれば』

そんな事を話しながら、温かいオイルは太ももへと移行していく

彼女の入念なマッサージはさらに優しくそしてエロさを増して来た

んっ、暖ぅ〜〜

太ももの内側に触れていたかと思うとまたしても不意を着くように私の玉に触れる

さっきトイレに行き、少し萎えたチンポが復活してくる

Sさん『では仰向けになってもらってもいいですか?』

やっときた

彼女の全貌がゆっくりと眺められる

仰向けになると右側に正座したSさんがこちら側にお尻を向けている状態

不覚にも紙のパンツから居心地の悪さを感じたチンポが半勃起の状態で左にダラリとはみ出している

そのキメの整った肌、細い手足、そしてプリっとしたお尻がキャミソールの奥に見える

私『自分、お尻が大好きなんですけどキャミソールをめくって見てもいいですか?』

拒否られるのを覚悟で聞いてみた

Sさんは少しためらいがちに

あ…いいですよ

ゆっくりとまるで初めて付き合った彼女のスカートをおそるおそるめくるように…

そこにはまるでマカロンのような淡いブルーの肌を際立たせるツルんとした生地で出来ているTバック

その上には白いレースが3センチほどあしらわれて彼女の形の整ったお尻にキレイにフィットしている

触れるといけないとわかっていてもキレイなモノを見るとつい手が伸びる

欲情した私は彼女のお尻を壊れないように撫でた

至福の時…

すると彼女は私のチンポを直に触れてきた

左手はチンポ

右手は玉を

丹念に触れる

彼女が手を動かす度にお尻が上下に揺れる

ぐっ、くわぁ〜…

私『こんなにされたらヤバいよ』

Sさん『……。』

チンポが段々硬直していく

彼女が私の上にお尻を向けて乗ってきた

総合格闘技の逆マウントを決められる

彼女のお尻が目の前に
そしてその両手が私のチンポを触る度にお尻もさらに激しく揺れる

んんっ!
んんっ!

と彼女の身体が徐々に赤みを増し、Tバック越しのマン○に自分のチンポを押し付けてきた

私もたまらなくなり興奮して、自分でチンポをさらに硬直させる

はぁ…あっ!はぁぁぁ〜

ん、うぅ…、うぅ……

私と彼女の不協和音が部屋の中に鳴り響く

私『ヤバい、イキそうになる』

Sさん『う、、うんっ……。』

お互いの気持ちいいところが擦れ合い、興奮も高まり彼女のお尻にしがみつく

さらにオイルを足してヌルヌルのチンポを興奮気味にしごく

私『あっ、ヤバい!イっちゃう!!』

彼女

どれ位出ただろうか

射精した私の腰とチンポはヒクヒクと痙攣が止まらない

その間も彼女は私のチンポを握り締め、ざわめくよくな余韻に付き合ってくれている

ふぅ〜〜〜〜…。

深いため息が幾度となく出る

私『出ちゃった。ダメなんでしょ?ココは?』

Sさん『……。本当はダメなんです。今までした事ないんですけど…。でもお兄さんの話を聞いてたら私も興奮しちゃって…。』

チンポとお腹に出たザーメンを優しい手でそっーっと拭き取る

イった後にさらに興奮。

Sさん『それじゃあシャワー浴びて来て下さい』

幸せな余韻を引きずりながらシャワールームへ

着替えを終えソファーに座っていると小悪魔からフワモコ姿のSさんに戻って来た。

Sさん『また東京に来たら来て下さいね』

私『もちろんです。ありがとうございました』

マンションのドアまで送ってもらい、靴を履くとゆっくりと鍵を開けドアが開く

ドアが閉まる寸前まで笑顔で見送ってくれたSさん

彼女の笑顔をしっかりと目に焼き付けた

エレベーターを降り、再び狭い少し冷んやりと感じる薄暗く細長い通路を通路を歩いて外へ出た。

Sさん、ありがとう。
18
2018/06/16 11:27:05 (GVbQ.PeS)
これは先月、神戸に出張に行った時の話です。はじめにお断りしておきますが僕は普段、風俗遊びは一切せず、メンエスなどもあまり利用しないので、グレーなお店の見分け方やこの板よく言われている健全店とメンエスの違いも分からないような初心者なので、いろいろ勘違いや認識の違いがあるかもしれないので、その点は予めご容赦を。
新しい事業所の立ち上げ応援という事で、1ヶ月の長期出張、しかも普段の仕事と違い慣れない立ち仕事で脚と腰が疲れていたので、マッサージに行こうと思いました。ただ知らない土地で土地勘もないし変な店に引っ掛かるのも嫌だった事もあり、ちゃんとマッサージして欲しかったので、風俗系やグレー店ではなく、健全を謳っているメンエス系のマッサージポータルサイトで出張オイルマッサージをしてくれる所を探してみる。
もちろん、僕もナンネの住人なのでw抜き無し店で予想外のサービスが受けられれば、という下心は当然あるのだが、最初から抜き有りと分かりきっていると興醒めだし、とりあえずマッサージのレベルだけは下げたくないので、若い嬢ばかりいるメンエスやアジア系は除外。
目星をつけたお店は店舗のない出張マッサージ専門でオイルトリートメントをするところでホームページには女性のセラピストのみ在籍となっているが男性だけではなく女性のお客様も受付ている旨の記載があり、メンエス店のホームページにあるようなセラピストの写真などもなく、また『当店は風俗店ではありません。セラピストへのタッチ、ヘルス行為の強要は禁止』といった取って付けたような建前の文言も見当たらずメンエスの中でもかなり健全店に近い感じで、在籍セラピストの名前と年齢だけ記載があり年齢も高め(20代後半から30代後半)のセラピストが多かったので、しっかりした技術のある施術が受けれる印象。念のため風俗系も扱っているポータルサイトで、その店名を検索してみると風俗系の項目ではヒットせず一般店の項目でヒットし、もちろん『抜き無し』の分類になっていた。料金は120分で17kとメンエスとしては若くて可愛い娘揃えてます的なグレー店と同じような金額に一抹の不安を覚えたが、まぁ他に良いお店もなかったし、セラピストの指名はせずに頼む事にした。
シャワーを浴び、もしかしての期待を込めて、普段からヘア処理しているパイチンに透け透けTバックを穿き普通を装うために部屋着を着て、アルギニンサプリを飲んで準備万端。
指定した時間にやって来た嬢は30代半ばと思われる女性で、黒っぽいブラウスにカーディガンを羽織りロングスカートという出立ち。顔は中の中で細身、胸はCカップくらい。
(エロ目で頼んだわけでもないのに、つい品定めしてしまうのは男の性という事でご容赦を)
名前を聞くとお店のホームページに記載のあったKさん34才(後の会話で本当は37才と判明)と名乗る。

長くなるので、続きは後ほどレスにて…
19
2018/06/13 10:57:26 (IVB3tWtL)
先日、優しめクレームから
ドSなクレームのレス見て、慌てて読み返したら、まぁホンマに誤字脱字が凄く
駄文極まりなかった!。
てことで、校正して再投稿
最初に断っておくが
基本的に、自分がリアルに思い返して楽しむメインの投稿なもんで、読む人がいかに興奮するかに重きをおいて書いてないので、良作期待してる人は読み損になるかと

メンエスみたいなグレーなお店より、ホットペッパー等に載ってるガチ健全店で起こる?起こす?エロに勝るものはない。
メンエスにも飽きてきたこの頃、
ポータルサイトで和風顔の可愛らしい感じの嬢を発見!そこは脱毛メインだが、アロマトリートメントもしており、オンライン予約からは指名できないようなので、ダメ元で電話したら運良く当人が出て、指名出来た!
ただ、画像の雰囲気からおっとりさんかと思いきや、電話のやり取りではハキハキ喋るタイプでサバサバ系かも?と不安がよぎる。
過去の経験上サバサバ系はエロに寛容じゃなかったり、所謂反応がつまらない娘が多いので少し悩んだが、直感に賭けてみた。
当日、現れた嬢Nさんは出迎えからマスクしてるという、警戒心丸だし?!^_^;)
出鼻を挫かれた感じのところに、更に部屋の作りが微妙、、安っぽ〜いマットが敷いてある横にへんてこりんな合皮の1人がけソファーが一脚。
配置の微妙さ加減この上ない、内心失敗したかなと思いながらソファに座りカルテ記入。
それじゃあ着替えてくださいねと、トランクスタイプ置かれ着替えてうつ伏せに。
このマットで施術か・・・カーテンで仕切られた隣にベッドが置いてあるのが見えたが、脱毛専用部屋?
いまいち高揚しない状態で施術スタート。
5年くらいセラピストやってきたとのことで、レベルはまぁ普通。
ただ、Nさんはなかなかのナイスバディで
ピタッとしたボーダーティーから、お椀型の推定Eカップな美乳と、プリンとした桃尻そして、くびれもあり申し分ない!!
トークは案の定というか少し強気で
こちらの意見にあまり迎合しないタイプ・・・
益々テンションさがり、今日はもう仏陀モードにチェンジしよかなと思いつつも、何が起こるかわからないので、できる限り距離を詰めるトークを頑張る!
長く感じたうつ伏せが終わり、仰向けでの施術がスタート、期待したが案の定鼠蹊部には全くこない!なのでバイアグラ飲んでたが反応せず!ところが、右足が終わったところで、
突然ピンポーンと来店者が、中断して玄関に行くNさん、会話の内容から洗濯機の業者らしい、これはチャンス!!とばかりにタオルを少し上にずらし、さらに紙トランクスから竿を半出しにしてみた、彼女みたいなタイプにこれはかなりの賭けだ、下手したら一気に機嫌悪くなり無言になるかもしれない!でも、この危ういドキドキ感がたまらない!!
業者との話が終わり戻ってきた、緊張しながらそーっと目を開けてみる、!何とまたもやミラクルが!!
マスクしてない!!そして、画像よりもっと
可愛い!!犬系の顔、目元が少しタレ目で童顔だか、どこか大人の色気がある!そして大好きな唇薄めのアヒル口!!
思わず
「Nさん、画像より実物の方が断然可愛いですね!」と口走ってしまう^_^;)
ハニカミながら
「ありがとうございます」というNさんは先程の強気な感じが薄れ、とても可愛らしい。
しかも、そういえば人妻!
そんなことを考えてたら、一気に興奮しフルボクに!何故か気まずくなりながらも薄目で確認すると股間辺りをチラチラ見てる!!
そして、先ほどの照れもあるのか何とも言えない表情!たまらん!!
もう幸せと興奮度MAX!!!
最近、リンパマッサージでは勃たなくなってたので、予めバイアグラ飲んでおいてよかった!!
脚が終わり、タオルでオイルを拭き取る際、
もろタオルが竿に触れビクっとなる!
確信犯??笑
もっと何かないかと思案してたら、当然Nさんがブラジリアンワックスはご存知ですか?と、勿論知ってるし一度やったことあったが経験ないと咄嗟にウソをつく、
実は、一度やってみたかったと伝えると、なんとこの後予約入ってないらしく対応可能とのこと!!!
てことは思う存分Nさんに見てもらえる!!
思わぬ展開に、興奮し過ぎたのと冷房のせいで突然体がガクブルしてくる(^_^;)
ワックスを温める間、場所移動とのことで予想通り隣のベッドルームに。
仰向けになってくださいと、そして その瞬間はやってきた、
紙ショーツを彼女が下げてくれた、これはなんだか赤ちゃんプレイみたいで恥ずかしい
ギンッギンにイキリたった竿が露わに
そういえば、アロマからこのワックスの流れって初めてだが、何で今まで気づかなかったんだろ、モロ出し前提からスタートするワックスより、アロマで紙トランクスショーツで出してはいけない状態で、他愛ない会話により気心しれてからのワックス脱毛、めちゃくちゃ興奮する!
何より、初対面ていうのが1番のスパイスなわけだが。
そして、
めくるめくる時間がスタート!
1つ残念なのは、またマスクをしてしまっていた。が、目線は明らかに竿に、厳密にはブイゾーンだが。
そういえば、オープンしてそんなに経ってないから、こなれてるわけではなさそうだし、俺で何人目なんだろうと色々妄想しつつ、
彼女に竿の根本周りの毛が気になると伝えた。
以前行った横浜のワックスオンリーの店の嬢は
極力竿に触れない様にしてたので、期待はしてなかったが、ここでもまたもや至福の展開が、
ヘアのチェックのために竿を右へ左へ下へと扱うNさん。これはヤバい!大袈裟だが半分手コキ状態といっても過言ではない笑
ただ当たり前だが、決して亀頭には触れない
あくまで確認のための行為、
顔に掛けられたタオルの隙間から、目線を確認するが、こっちを伺う素振りもないし、やはり仕事モード。そして脱毛スタート、ワックス塗って一発目の剥がしが、
ベリっっ!!
ギィヤァーーちょちょっと、ストップストップ!!
説明のとき、ブラジリアンワックスには種類があり、一気に剥がすやり方の所は痛いとのこと、こちらはソフトに段階的抜くのでそんな痛くないとのことで、油断してたのと
実はNさん若干ミスったらしく、
「いま、痛かったですよね?^;)」と
激痛いのを我慢しながら
ここは無理して全然大丈夫ですよと。
でも、
流石バイアグラ!ベリっというのと、竿を押さえつけられて、痛さで一瞬萎えるがすぐにフルに、この繰り返しでガクガクブルブルと小刻みに震えが止まらなくなる
時間にして15分くらいだったか、ワックスでの脱毛を終え、残りはピンセットで丁寧に処理してくれ、あとは保湿のためのオイルという事で、期待したがなんも起こらずいたって真面目に塗布。
そして、クライマックス!脱毛後の確認作業
「それじゃあこれで終了になりますから
起き上がって確認してもらって良いですか」と
起き上がってちょっとビックリ!ブイゾーンがツルツルのパイパン(^_^;)
そして、予想以上に我慢汁が溢れ出てる!!
こんなの初めての経験で、その照れくささもあり、凝視してるであろう彼女の目を見ることが出来ないヘタレな俺。
そして、最後の最後、服の籠を持ってきてくれて床に置く瞬間、反り返った竿にバッチリ視線が!
いやぁ、ここ数年でベスト3に入る興奮体験だった




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