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マッサージで感じちゃった俺の体験談 RSS icon
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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/10/24 11:55:51 (N0v4N3N4)
前回の続きをしたくて間を置かずに再訪。2回目で好きとも言わずにデープキスをするのは失礼かとは思うが、それも彼女がかわいいと思う故。薄暗い空間に男女二人きり。怪しい絡みの中、そういう雰囲気に持っていきやすいのがメンエスの醍醐味。遠慮してて得られるものはないのでチャレンジしてきたこれまでのメンエスライフ。
前回別れ際に向うからかわいい「ちゅっ」をされた事でNGはない事を確信。しかし、今回はオネーサマ方のアドバイスもあった模様であるのと、雰囲気に飲まれた感を反省したのか、少しだけガードレベルが上がった模様。場の流れに飲まれないようにと思ったのか、接し方の丁寧さを崩してはいなかった。より関係性が深まる場合は砕けた接し方になるもんですが...
通常通り施術を受ける。施術中はリラックスしたいのもあり、大体大人しく受けますが、ケツ好きという事もあり、まずは足をナデナデ、そして大体ケツを撫で回します。今回からは常に陰茎を露出。彼女も何も言いません。見られてるのと、鼠蹊部の時に触れる率高めで興奮度倍増。ピクピクする様を見て笑う彼女にも欲情指数上がり調子。そんな最中、会話も弾みあっという間に終盤。今回はシックスナインの状態になり、スカートをペロリンすると、かわいい白系のパンティがお目見え。前回指を侵入させた事を反省し、上から撫で回す撫で回す。ふーん、気持ちいい。起き上がって後ろから胸を揉みしだき、彼女の感じる様を楽しむ。施術はそこで終了。シャワー後、彼女をソファーの横に座らせ頭を抱き寄せ、猫を撫でるように撫でまくる。そして唇を奪い、舌を侵入させると、今回は彼女も口を大きく開けて舌を絡ませてくれる。キスというより舌の絡ませ合い。「今はここまでで我慢してね」とでもいうように...興奮した俺は、ブラウスのボタンを外し、ブラに手を侵入させて乳首を拝見、コリコリしまくる。「また今度」とセーブされるも目標達成。流石に店で事に及ぶのは難しいか。外につれだせる日が来るのを願って今後も通っていく。あるいは、彼女がそんな気分の高まりの日に当たればワンチャン、あるかもです。
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2018/10/24 05:57:27 (sApkb8dn)
都内でもハード店と知られる某店のこと。

指名した嬢とは系列店で指名していた頃から基盤させてもらっていた。
その日もそのつもりで指名したら、運悪くあの日だった。
内心ガッカリしながらも、がっついちゃカッコ悪いと思い普通にマッサージを受けていた。
嬢が横に来てマッサージをしている時に前のおイタは出来ないので、冗談交じりにお尻の方を指でイタズラしていたら、嬢から、
「後ろ好きなの?」
との質問。
素直に
「ちょっと興味があるなあ」
って答えたら、
「じゃあ、後ろでしよかー」
とのお答え。
「えっ」て正直、目が点の展開だったが、せっかくなので、
「うんする」
って答えた。
嬢はそのまま上に跨って、パンツをずらすと後ろの穴に息子を生で挿入。
根元を締め付けられつつも全体も締め付けてる感覚に興奮しながら、下から嬢のおっぱいを揉み始めると、嬢の腰の動きはどんどんハードに・・・。
嬢が疲れてきたようなので、
嬢を仰向けに寝かせマンぐり返しの状態で、指2本をアナル に挿入。
そのままおまんこの方を刺激するように指を動かすと、なんと嬢はアナルで潮を吹きながら昇天。
潮を吹いてめちゃくちゃ恥ずかしながら嬢も興奮状態で
「お尻に精液出して」
と言われてこちらも更に興奮。
そのまま正常位でアナル に生挿入して、昇天した。
「お尻でイッたの初めて・・・」
と言われて、更に興奮しながらも(リップサービスでしょうが)、最後は二人でシャワーを浴びて嬢のお尻の穴と息子を洗いっこした。
その後はその嬢とはお尻でするのがお約束になったが、お店をやめちゃったのが残念です。
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2018/10/16 11:15:36 (EkkBIwCm)
その店には2年ほど通っている。これまで6名程について、キスしたり向こうからされたり、露出した陰部をこすりつけたり触らせたり、下着の隙間に手を突っ込んで弄んだりと、色々楽しんできたが流石にSEXにまで至る事はなかった。そんなある日、年齢高めのその店にある若い子が入店してきたので気になり入ってみた。会ってみると、まぁ、所謂可愛いとか美人の類の子ではなかった。人によってはちょいブサかもしれないが、俺にとっては許容範囲でかつ身に纏う幼さが「かわいい」という庇護欲を沸き立たせる子ではあった。おっとりとして物腰は丁寧で遠慮がちに話す彼女。悪い子ではないがエロくもないのでアソコは静かなまま。フェザーも下手くそで、「なんか距離を取られてるのかな?」と思いつつ、一抹の寂しさを抱きながら終盤へ。フェザーは相変わらず下手であるが、乳首や鼠蹊部への攻めには頑張りが見られ、一生懸命なのは伝わってきた。最後、シャワーを浴びて「次はないかな」と思いつつ部屋へ。別れ際、改めて彼女と対峙してみるとやはり際立ったのは彼女の幼い雰囲気。軽く萌えた俺は試しに抱き寄せてみると、なすがまま顔をぴとっと胸に落としてくる、その仕草にキュンときた。「拒否されていない」という思いと、「これはもしかして...」。次へと繋がる一瞬だった。
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2018/10/08 03:04:02 (IDDrbUyO)
「作戦」・・つい大袈裟に書いてしまいました…
それほど大層な事ではなく…

次回のマッサージで更なる¨視姦¨を期待して、ポロリしやすいパンツを着用すると言う作戦です。そこで、たまに行く下着専門店を訪れることにしたのです。

と言っても、そのお店は男女関わらず殆どエロ下着しか置いてありません。エロ下着専門店と言った方がよいでしょうか。

色々と物色したのですが私はそこで、一枚の変なエロ下着に眼が行きました

それはイカでもモチーフにしたのか、極端なまで鋭角に切れ込んだ三角ビキニに中の黒目が動くプラスチック製の目が縫い付けられていて、その切れ込み具合たるや底辺とも言うべき部分などなく、鋭角に切れ込んだ三角の布地は見るからに股間に食い込む造りで、玉袋を間違いなくハミ出させて穿くしかない代物でした。
ただ一応、食い込み部分を隠すためなのかパンツの裾にはイカの脚とも言うべき簾状の太めな布が何本か付いていて、丸見えになるのをカバーする作りのようでした。
しかし捲れてしまえば丸見えは確実、マッサージ中に玉袋を隠すには殆ど役立ちそうには思えませんでしたが、簾状の合間からチラ見えするのも何となくエッチな感じがして悪くはないかなぁ…などと思った次第です。

更に、何よりも注目したのは¨イカパンツ¨の口の部分でした。直径3センチほど丸く縁取られているのですが、その丸く縁取られた中はパックリと見事にくり貫かれているのです!
竿出し用とも言うべき¨穴¨…一見、面白グッズとも言う様な出で立ちのくせして、その実…何と破廉恥なエロパンツ!

最初「うわ、なんだこれ!?」と言う印象で、こんなの穿いたらただの変態に思われてしまうかも?などと思って見ていたのですが、見ている内に段々と私はそれを穿いてマッサージを受けてみたいと言う衝動に駆られてしまったのです!

結局、悩んだ末に私は買ってしまいました…はたしてこんな破廉恥なパンツを穿いてのマッサージは受けられるんだろうか?

そんな事を思いながらも数日経ったある日、私はいよいよポロリ作戦?を決行すべく何時ものマッサージ店に向かったのです…

「チンチロリン」…ドアの鈴が鳴り響き、受付で何時もの熟女と顔を合わせました。

取り敢えず受付のソファーに座るとお茶を出され、応対してくれたのですが…

「何時もと同じオイルマッサージのコースね?」と、にこやかな笑顔で聞いてきました。ただ、その笑顔に何となく厭らしそうな色気を感じました。

私は「今日は120分コースで御願いします」
ポロリ作戦の為、奮発しました。まあ、一万二千円なんですが。すると…

「今日はもう、お店あたしだけ。でもマッサージは一番上手いね」と…

その店は夜中2時までだったのですが、他の客となるべくかち合わないように平日の1時頃に来店したのです。まさか女の子が帰ってしまうとは予想だにしませんでした…

私は「えっ!?」と流石に思いましたが、毎回私のエロパンツを覗き見するこの熟女の視姦が目当てな事もあり「大丈夫です」と一言

そして…

熟女マッサーはあちらさん特有の日本語でしたが「アリガトね…あなた、今日もエッチなパンツ穿いてきたか?」と言われたので驚きました。

「あなた、いつもエッチなパンツ穿いてくる。私、視るの楽しみにしてたよ♪」

私は呆気にとられましたがやはり彼女は私のパンツに興味津々だったようです。
「ね、ここでパンツ見せる、いい?」と続けて言われた時にはそんなに私がエロパンツを穿いてくるのを熟女マッサーに期待されていたのかと言う思いで、びっくりです!

私はこんなシチュエーション滅多にないと興奮せずにはいられませんでした。

そして期待する熟女の前で私はズボンを下ろしたのです…

「オー、セクシー!こんなパンツ穿いてくる人あなただけよ。あなた、パンツ凄く似合ってるヨ!」
パンツを見るなり興奮しているような熟女…喜んでいる様で悪い気はしませんでしたが何か変な感じです。

でも、穿いていたのは例の¨イカパンツ¨ではなく、前回と同じ様なハイレグビキニ…

実は何時ものマッサージ嬢が居れば施術室でこっそり穿き替えようと思って持参して行ったのですが、少々作戦変更することに…

すると彼女、ニコニコしながら「あなた、エッチなパンツ一杯持ってるか?」と
聴いてきたのです。

私はこれはチャンスとばかりに…

「えっ、実は今日も買ったばかりで他にパンツ持ってますけど…」

熟女は「今持ってるか!?私、あなたのセクシーパンツ見たいね!見せてくれるか?」
想像以上に食い付きが良い熟女に私はイカパンツを見せるのが楽しみになり、持ち歩いているショルダーバッグから白い紙袋を出すとテーブルの上に置きました。
「このパンツ、ちょっと見せるの恥ずかしいんだけど…」とドキドキしながら熟女の反応を窺います。

「見たい、見たい!早くセクシーパンツ出して見せるねぇ」と催促が…

私はいよいよ¨セクシーパンツ¨?を袋から取り出し、熟女の前に拡げて見せたのです!

「ウワォ、ナニこれ?かわいい…面白いパンツねェ。とてもセクシーよ!」などとにこやかな笑顔で見た感想を言ってました。(これで¨かわいい¨とは女性の感覚はわかりません笑)

その後、熟女マッサーからまさかの要望が…

つづく…かも?

※すみません、思ったより長くなってしまい次回につづけます










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2018/10/03 11:44:03 (Jnn.CKhA)
昔の話ですが、地方の営業所に出張したとき泊まったビジネスホテルでマッサージを頼みました。
昼間かなり歩かされたので足が本当に疲れてたので、変な気持ちはその時はありませんでした。
ホテルのフロントに頼むと、女性と男性どちらにしますか?と聞かれました。
ホテルで頼んだことがなかったし、聞いてきたホテルのフロントの人も女性だったので、下心があると思われても嫌だったのでどちらでもいいと答えました。
シャワー浴びて待っていると20分程で呼び鈴が鳴り、扉を開けると白衣を着たおばさんが立っていました。年は60歳くらいでしようか。
下心がなかったとは言え、出来れば若い女性だったら嬉しいと思っていましたが、その期待は敢え無く崩れました。
おばさんは最初にどこが凝ってるのか聞かれ、腰から下が疲れていると答えると浴衣でベッドに俯せに寝かされました。
肩から始まるのは定石らしく簡単に肩、背中と二の腕周りとマッサージされて、少し足を開かされるとおばさんは私の足の間に入る感じで、足のマッサージに移りました。
おばさんはよく喋る人で、くだらない話を聴きながらマッサージされました。
足のマッサージでは最初は浴衣の上からでしたが、その後は浴衣を少しずつ捲り上げて直接揉まれました。
これがまた絶品で、気持ちいいのとくすぐったいのも丁度間くらいで、つい下半身に力が入り次第に勃起してしまいました。
足の付け根から、お尻全体、腰と移る間に浴衣は下半分完全に捲られている状態になりました。
そして仰向けにされると、再び浴衣の裾は戻されましたが、その後背面と同じように徐々に浴衣を捲られて直接マッサージされました。
このままだと勃起してるのがバレてしまうと思いつつ、その時のおばさんの対応がどんな風になるか少し興味もありました。
そしてついに下半身が完全に肌蹴てしまいました。もちろんおばさんの眼前には屹立した股間が一望できるはずです。
おばさんは「あら、ちょっとやだ。大きくなってるよ。」と指先でツンと突かれました。
マッサージが気持ちよかったからと言うと、太腿を揉みながら「こんなおばさんでも大きくなっちゃうなんて、お客さんも若いね。たまにこうなっちゃう人いるけど、私が見た中では一番大きいかも。」と言われました。
たしかに私の一物は自慢じゃありませんが、かなりの大きさです。それが少しコンプレックスでもあったんですが、おばさんはその後も大きい大きいと喜んでます。
しかも太腿の際に触れるたびにビクンと反応してしまうので、それも面白がってました。
そして「こんな大きいの見たことないから、内緒で少し生で見せてよ」とまで言われました。
相手はおばさんですが露出は大好きなので、パンツを脱いであげると「うわっ、すごーい」とまるで若い女のようにはしゃいでました。
ここまでくると、私ももう我慢できません。「俺の見せたんだから、おばさんも少し見せてよ」と言うと、おばさんは待ってましたと言わんばかりに、「こんなおばさんのしゃ嬉しくないかもしれないけど」と言いつつ、すぐに真っ裸になりました。
少しぽちゃではありますが、年ほどに崩れてなくて、逆に垂れたお尻やおっぱいがかなりセクシーです。
私も浴衣を完全に脱ぎ、二人とも全裸でマッサージが始まりました。
おばさんは触って欲しそうに先ほどとは逆にお尻をこっちに向けてマッサージするもんだから、そっと手をおばさんの股間に這わせると、漏らしたみたいに濡れてました。
指を入れると、大きな声をあげながらすぐに潮まで吹いてしまいました。
もうこうなるとマッサージどころじゃなく、おばさんは獣のように私の一物にむしゃぶりつき、私の顔を跨いで股間を顔に擦り付けてきました。
顔がびしゃびしゃになりながら舐めてあげ、最後はしっかり挿入してあげました。
私の一物はおばさんのガバガバなあそこでもかなりきつかったようで、奥まで突く度にピュッと潮を吹きました。
どうせ生理もあがってるだろうと中出ししていいか聞くと「中で出して〜」と言うので遠慮なく一番奥にたっぷり出してあげました。
おばさんはしばらく立てないほど、腰を痙攣させながらベッドで寝転がってましたが、ようやく落ち着いたようで「ごめんね。ベッド汚しちゃって」と言いつつ、「まだこっちにいるなら明日もどう?」と聞かれたので、マッサージ抜きでただならいいよ、と言うと必ず明日も来ると言って帰って行きました。
翌日ホテルで待っていると約束通りおばさんがやってきて、今度は最初からたっぷり遊んであげました。

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