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2018/03/12 06:02:47 (44gaA9tD)
ギックリ腰で入院し ほぼ完治して退院も間近い時 時々見舞いに来てくれてた兄嫁が夕食後見舞いに来てくれました。
屋上に出て
「大分 良いみたいね!」
「もう 全然大丈夫だよ(笑)義姉さん 不妊治療に行ってるんだって?兄さんが言ってたけど‥」
「見て貰った限りウチの人には問題無いと言われて‥やっぱり私に問題有るのかな?‥」
「しっかり小作り 励んでる?(笑)」
と 腰を振って見せ
「入院してると溜まってしょうがないよ(笑)」
「溜まるって 何?」
「何って 男だもの‥」
「アッ‥アァ そう云う意味ね(笑)」
「問題有るか無いか 俺の種 入れてみようが?溜まってるし濃いよ(笑)」
「ちょっと〜 何言ってんのよ弘さん‥」
と 回りを気にしてましたが 回りには誰も居ず、
「出すだけなら 手伝っても良いけど‥」
と まだ回りを気にしながら俺の股間に手を添えました。
入院着の上からチンポを ゆっくり揉みだし勃起しだすと 中に手を入れ 直に握り扱きだしました。
恥ずかしそうに俺の顔をチラチラみながら。
入院着も膝まで下げられ扱く義姉さん!
「義姉さん‥口でしてくれる?」
チラっと俺の顔を見て顔がチンポに近寄り咥えました。
ゆっくりシャブってたのが徐々に早くジュボッジュボッと激しくなり、思わず義姉さんを起こし抱きしめてキスをすると、嫌がる所か舌を絡めて来ました。
スカートの中に手を入れると パンストを履いて無く 直肌の太腿!
脇から指をパンティに差し込むと 義姉さんのマンコはヌルめいて居て パンティを引き下げると尻を左右に上げ 脱がすのに協力的で パンティはアッサリ脱がす事が出来ました。
指を入れ掻き回し 扱かれ、義姉さんの鼻息が荒く成ってました。
入院着を蹴り脱ぎ 長ベンチに義姉さんを横倒え ベンチを跨ぐように義姉さんに挿入ピストン。
溜まってての久しぶりのSEXは 不美人で太目な義姉さんでも最高に気持ち良く早めに限界が訪れてました。
せめて1回は逝かせないと!
と 限界に挑み、
「イク‥弘さん イク〜」
その言葉を聞いて 限界まで溜まってたダムが爆発的に崩壊 義姉さんの中に 溜まりに溜まった精液が 一気に濁流と化し放出して行きました。
捲れ上がったスカートから見えた義姉さんの豊な腹が 荒い息遣いに揺れてました。
チンポを抜くと今度は 義姉さんのマンコが崩壊 ドボッ ドロドロドロ〜 と 垂れ落ちました。
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5
投稿者:(無名)
2018/03/28 14:50:24    (.Ejpb.Gc)
するよ
病名 椎間板ヘルニア
4
投稿者:(無名)
2018/03/17 16:02:03    (eAmRSsdn)
でか、ギックリ腰では、入院しなくない?
3
投稿者:
2018/03/12 17:51:00    (44gaA9tD)
後ろから押し付けると すんなり入りました。
義姉さんより緩いマンコでしたが パンパンパンパン突き オバサンマンコの中に射精!
射精しても萎えず そのまま又ピストン。
入院着の中に手を入れ オッパイに触ると 手の平から少し余る大きさのオッパイでした。
揉みながらピストン。
押し出され垂れる精液 入院着が肩まで捲り上がり ほぼ丸裸のオバサン。
ベンチに寝かせピストンでマンコの中に射精し抜くと ドロリと漏れ出す精液!
ティッシュなど無く 見ると取り忘れか? タオルが干したまま ぶら下がってたタオルで拭き オバサンは何も言わず降りて行きました。
5日間 雨も降らず オバサンと屋上でSEXしました。
5日目 2度の中出しSEXを終えると、
「私 明日退院するのよ!」
1枚のメモ書きを渡して降りて行きましたが メモには携帯番号と マリ子とだけ書かれてました。

退院すると 少し飲もう と兄から電話が来て 兄の家に行きました。
「いつから仕事するんだ?」
「こんな時だし もう一週間くらい 体馴らししてからだよ」
兄の家に泊まり 兄は仕事に行き 俺は1日中 義姉さんに種付けSEXして過ごし 兄が帰る前に帰りました。
翌日も 兄が仕事に出た時間を見計らい行って 義姉さんに種付け。
日曜日 メモ書きを思い出し 電話すると
「誰だい?」
「病院で‥」
場所を聞くと 比較的病院近く飲み屋に呼び出されました。
昼 行って見ると 小汚い一杯飲み屋で暖簾も出て無く昼なのでまだ開店してる訳も無く、
「こんにちわ〜 誰か居ませんか〜?」
と 叫ぶと
「開いてるよう〜」
と 奥の奥からオバサンらしき声!
中に入ると6〜7人座れるカウンター席に立てに二畳の畳小上がりなら小さな店内でした。
カウンター中の暖簾からオバサンが出て来て 奥に招き入れられると自宅でした。
少し話しましたが オバサンとの接点はSEXしか無く
「店開けるまで まだ時間も有るし するかい?」
と オバサン立ち上がり 茶の間隣りの襖を開けると、敷いたのか?万年床なのか?布団が敷かれて居て、もう脱ぎだし あたかも俺に見せつけるように丸裸になりました。
丸裸同然でも入院着を着けてたオバサンしか知らず 意外にグラマラスで驚きました。
「弘ちゃん 早くこっち来なさいよ(笑)」
慌てて裸になると すっかり勃起してて、
「その気 満々じゃない(笑)」
嬉しいそうに満面な笑顔のオバサンでした。
2
投稿者:
2018/03/12 07:12:19    (44gaA9tD)
ベンチに垂れた精液は 板の隙間から下へ垂れる程 大量に射精してました。
義姉さんは俺の前に屈みチンポをシャブり舐め取ると 少し射精して萎えかかったチンポが又完全勃起!
ベンチに手を着かせて立ちバックでピストン。
誰も屋上に来ないかと 見てると入院着を着たオバサンが上がって来て、立ちバックで突いてる俺と目が合い 直ぐ降りて行きました。
義姉さんが屈んでた所にも精液が垂れ跡になってました。
義姉さんが逝き 少し遅れて射精!
又 マンコから ドロドロ垂れ落ちるほど射精してました。
その様子を さっき上がって来たオバサンが ドアを半開きにして ドアに隠れるようにして覗いてました。
バッグからティッシュを取り出し チンポ マンコを拭き ベンチの上も拭き取り、パンティを拾い履くと、覗いてたオバサンが顔を引っ込め降りて行ったようでした。
義姉さんが
「又来るわね‥」
「もう直ぐ退院出来るから‥」
義姉さんは帰りました。

翌日 夕食後 タバコを吸いに屋上に行くと、昨日覗いてたオバサンがベンチに座りタバコを吸ってました。
オバサンの隣りに座りタバコに火を点けると、
「昨日のひと 奥さん?‥違うわね!‥彼女?」
「・・・」
「良いわね あんな事できる人がお見舞いに来てくれるんだもの‥私なんて 誰も来ないし‥」
「旦那 居るんだろ!‥」
「旦那なんて 居やしないよ‥」
オバサン タバコを消そうとしてましたが 何も持って来て無いようで、俺の携帯灰皿で消さしてやりました。
消す時 オバサンは俺の太腿に手を置きましたが 殆ど付け根で 指がチンポに触れてました。
わざと付け根に手を置き 触れた指を動かし ゆっくりタバコの火を消す物ですから チンポが勃起し始めました。
「あら 昨日して もう大きくなるの?」
と 入院着の上から しっかり掴んました。
「今日は 来ないの?」
「まぁ‥」
「来ないの〜 こんなに大きくして どうするの?」
ついには 入院着を下げて掴み扱き チンポは完全に勃起!
すると俺を立ち上げ オバサンも立ち上がり おもむろにに入院着の下を脱ぎ捨て ベンチに手を着き尻を突き出し
「ほら 私ので抜いても良いのよ‥」
覗いて見ると 見ただけでマンコを濡らしてるのが判りました。
濡れて受け入れ体制が出来てるマンコが目の前に!
突き挿せる状態に勃起してるチンポ!
オバサンの好意を断ると オバサンに恥をかかせるし 遣るのが最善の策だと。
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