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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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トラックの中

投稿者:mari ◆Izf/GpLNhI
削除依頼
2017/05/21 16:31:34 (2yEl98fA)
出会い系のチャットで長距離の大型トラックの運転手さ
んと話しが弾んで会おうって事になりました。その彼は
お仕事中だったのですが、荷物を運んでいる最中で途中
のコンビニの駐車場で待ち合わせしました。トラックに
乗って、コーヒーを飲みながら話。バツ1の40歳の人
で、坊主で少しお腹が出てるけど腕とか太くて大柄な人
でした。そこから移動して、道の駅まで行きました。
道の駅で止めてしばらく話してると、肩を抱き寄せられ
てキスされました。タバコ臭い口で舌を絡められている
うちにボーっとなっちゃって・・・

彼は助手席に移動してきてズボンを下げて「しゃぶれ」
と低い声で言われて、私は彼の臭い股間に顔を埋めて必
死にしゃぶりました。
「よし、後ろのベットに行って」
座席の後ろに狭い寝るスペースがあってそこに行くと
「四つん這いになって、ケツ上げろ」
と言われ、威圧感があって逆らえない雰囲気で下だけ脱
いで四つん這いになりました。彼は私の後ろに回りこんできて
「もっとケツ高く上げろよ。時間あまり無いから」
と言って、私のお尻を強めにパーンと叩きました。
「ヒィ・・・すみません」
私は出来るだけ高くお尻をつき出しました。
「へへ、いい眺めだな」
「マンコ結構いい感じに濡れてるぞ」
いやらしい事言いながら、先だけ出し入れされて焦
らされて・・・恥ずかしさで顔が熱くて
そうしているうちに一気に奥に入れられました。
「はぁぁ・・・」
それだけでイッてしまって言葉が出てきません。身
体は震えていう事ききません・・・
「おお、締まるぞ。よしよし、可愛がってやるからな」
後ろからお尻鷲掴みされ、浅く深く突かれます。乱暴に
胸を揉まれて乳首つねられながら激しく突かれ
私は頭真っ白になります。狭いので身動きも取れず、運
転手さんの激しいSEXにもう限界でした。
「よし、そろそろイクぞ」
そこで私はハッとして
「外に・・・外に出して。赤ちゃん出来ちゃう」
と言ったんですけど
「SEXってのはなあ、やられた男のモノになります、
子供産みますって事なんだよ。安心しろ、出来たら責
任とってやるから」
と言われて激しく突き始めます
「ダメ、ダメよそんなの」
「出来たらちゃんと結婚してやるから」
「私まだ大学生だよ、そんなのダメだよ」
でも、気持ちとは裏腹に身体は痙攣してしまいます
「おお、ギュウギュウ締まるぞ。よし、子作りだ」
彼はさらに動きが激しくなって、奥深くに射精しました

「ホントに出来ちゃうかもな、ハハハ」
彼はニヤニヤしながら言い、「ちゃんと掃除してよ」
と再びしゃぶらされました。

最初待ち合わせたコンビニまで送ってもらい別れました。

幸い、子供は出来なかったのですが、この出来事以来、
逞しいトラックの運転手さんを見ると思い出してしまって
また同じ体験をしたくなってしまいます。
1
2015/10/13 19:52:13 (PxFXDIml)
オキニのララちゃんの中出しは衝撃的(良い意味で)で「またお気に入りのソープ嬢を見つけて中出しをしてみたい」という欲求が沸いてくるようになりその願望(性欲)日に日に強くなりました。
脳が学習してしまったのでしょう。
薬物やギャンブル依存になる人の思考に似ているのかもしれません。
あの快感をもう一度…

吉原にはNSを公にしている店もありますし、一部の店では女の子次第でOKというのもあります。
ただ、自分としてはNSをOKしてくれる女の子はパスです。
変なこだわりかもしれませんが、NS厳禁、スキン必着という女の子に中出しがしたいのです。
理由は二つ。
一つは安心感。
NSOKの女の子は相手が不特定ですから衛生面で嫌ですし、何より病気のリスクを抱え込むことになります。
これは真っ平御免です。
もう一つは禁断に踏み込むという背徳感でしょうか。
ピルが飲めない体質の女の子の場合、中出しされれば下手すりゃ妊娠します。
「もしこの女の子が自分の中出しで妊娠したら…」と想像するだけで興奮するんですね。

オキニ・ララちゃんへの中出しから一か月後の8月9日(月)。
仕事の多忙に明け暮れエロいことに全く手が回らなくなり約二週間近く。
精神的に疲労が蓄積しているのですが体が元気というちょっと変な体調が続いていました。
禁欲も二週間近く経ちます。
真夏の都内は熱さがしんどいですが、薄手の着こなしの女性も多く、別の意味で保養になります。
今日は何かムラムラするな…(性欲がマックスになったのでしょう)
仕事の外回りが早めに終わったので直帰がてら吉原に向かいました。
道中の日比谷線内で携帯でお店のHPをチェック。
手持ちがそんなになかったので行くなら大衆店か格安店のいずれか。
「吉原新人」で検索をかけるとざっと100人近い女の子の情報が出てきます。
検索キーワードを「Eカップ以上」「身長160から165p」で絞り込むと約20人になりました。
順を追って見ていくと写真NGですが、スリーサイズと身長、そしてPR文に惹かれる女の子を見つけました。
ボカシの写真すらない情報なのですがPR分には「高級店さながらの抜群のプロポーション」「人気爆発の予感」とあり目が止まったのです。
身長163p、B87p(E)、W58p、H86p
お店は吉原に複数店舗を持つ格安のグループの一つです。
料金が50分12,000円と破格の安さで些か心配もしましたが、賭けに賭けるような心境で下車駅の三ノ輪駅で電話しました。
17時の枠なら空いていますということで予約を入れました。
時間があったので吉原界隈を散策して時間を潰し、16時半過ぎにお店に入りました。
カウンターには予約した「ほのか嬢」の写真がありましたがピントがボケボケで表情すらわからない出来の悪いものでした。
やっぱりハズレか…
と脳裏を過りましたがスタイルには偽りはないはず。
スレンダーな体であれば多少不細工でもOKです。
料金を支払うとしたとき、
「お客様、大変申し訳ございません。ほのかさんが時間が延び延びになっておりまして17時でのお案内ができなくなっておりまして…。18時からでもよろしいですか?もしよろしければお時間をプラス10分サービスしますので…」
この期に及んでまた女の子を探すのも面倒ですので「大丈夫ですよ。1時間待ちますから」と言って待合室に案内されました。
待合室には女の子の写真やランキングの張り紙が壁一面に出ていましたが肝心のほのか嬢の写真はありません。
当りかハズレか…
12,000円です。
大きな期待は止そう…
そう考え直し待合室のエロ雑誌やスポーツ新聞に目を通し時間を潰しました。
情けないもので約二週間も禁欲したせいで雑誌のエロページに体が少し反応しています。
長い一時間ちょっとが経った18時ちょうど。
「501番の番号札をお持ちもお客様、ご案内の準備が整いました」店員の声がかかりました。
待合室を出て階段口に行くと…

体が一瞬にしてフリーズしました。
良い意味でのフリーズです。
大外れどころか、大当たりです!
少し垢抜けた感のない表情でまだまだこの世界に染まっていない純粋なオーラが漂います。
芸能人に例えると薄幸な感ある木村多江の20代前半といった感じでしょうか。
はにかんだ表情は安田美紗子似になります。
ドレスを身にまとっていますが、スタイルの良さも一発で見分けがつきました。
タオルのようなものが入った籠と小さいアルミ缶のお茶を手にして立っていました。
この女の子、お店間違って入店したんじゃない?高級店の逸材じゃないと感じたほどです。
顔、スタイル、ともに100点満点です!
「やったぜ!」と心の中で叫ぶと同時に目の前のほのか嬢は瞬時に中出しの対象になったのは言うまでもありません。
オキニ・ララちゃんに続く中出しの餌食になるのは目の前、ほのか嬢です。
時間は60分。
短期決戦です。
手を繋いで部屋に案内されたとき既にチ〇ポはカッチカチです(笑)
本来であれば女の子に服を脱がせてもらうのですが、速攻自分で服を脱いで全裸になり一人でシャワーで体を洗いました。
ベッドに座るほのか嬢はポカンとした表情で自分を見ています。
「ほのかちゃん、オレ自分で洗うからいいからさ、気にしないで待ってて。ほのかちゃんも前のお客さんの後にしっかり洗ったんでしょ?オレ全然気にしないからほのかちゃん洗わなくてもいいからね」
「えっ、でも私さっきオシッコしたから洗いたい…」
「いいよ、それぐらい。オレ気にしないからさ(笑)」
と言い、ほのか嬢のお願いを却下しました。
正直言うとほのか嬢のオシッコ臭のするマ〇コの匂いを嗅いでみたいという変態的欲求です。
脱衣から体洗い、歯磨きを5分で済ませ、速攻で体を拭いてベッドのほのか嬢の隣に座りました。
「おれ〇〇ね。今日よろしくね。ほのかちゃんって何かNGとかあるの?」と聞いたら
「生、生だけは絶対ダメです!」と小声ながらも強い口調で返事しました。
「うんうん、大丈夫。いろいろ心配だもんね。ちゃんとゴム着けようね」
ほのか嬢はコクリと頷きました。
あと、ちょっとした会話で、ほのか嬢が5月下旬に入店し出勤数がまだ少ないこと、プロフィールで21才だけど実年齢が24才であること(一回りの年の差にお互い驚いていました)ことがわかりました。
「じゃ、いくよ」そう言い放ち、ほのか嬢を半ば強引に襲い掛かりました。
ドレスのジッパーを下げて剥ぎ取り、上下の下着姿になった裸体を押し倒し半ば強制の舌入れDK、首筋舐め、乳揉みで蹂躙しまくりました。
そして間髪入れず上下の下着も強引に剥ぎ取るように脱がせ仰向けの全裸にしました。
ほのか嬢のEカップ巨乳は仰向けになってもしっかりしたキレイな形をしています。
陰毛も剛毛でもなければ薄毛でもなく、そして強引に足をM字状に開脚するとなかなかキレイな美マンでした。
正直、彼女にしたい、嫁にしたいような女です。
訳あってこの世界に入ったのでしょうが…
M字開脚したほのか嬢のマ〇コに顔を近づけて匂いを嗅ごうとしたら
「やだっ!洗ってない…」
M字の足を力んで閉じようとしましたが、強引にM字に開いてほのか嬢のマ〇コに顔を近づけビラビラを指で開きました。
クリを覆う皮を捲りながらほなみ嬢のマ〇コの匂いをクンクン嗅ぎました。
微かにオシッコ臭がします。
汚いはずの尿道口ですが、相手はパーフェクトな好みのほなみ嬢。
躊躇いなく吸い付くように口をつけて舐めまくりました。
「ちょっと、やだって!」と抵抗する素振りを見せましたが強引に腰を両腕で押さえつけ気が狂ったかのようにクン二したのを今でも覚えています。
尿道口だけでなくクリを舌で突き、膣口に舌を細めて入れたりしているうちに次第にほなみ嬢のマ〇コは愛液のネバネバでしっとりしてきました。
見れば見るほど興奮するマ〇コです。
この数分後には目の前のほなみ嬢のマ〇コは自分の精液まみれになる…
一か月前のララちゃんのときの光景を思い起こすと勃起の硬度は頂点に達し、チ〇ポの硬度は超カッチカチ。
それだけでなく、チ〇ポの先からは溢れんばかりの我慢汁が水飴のように垂れてきています。
ほのか嬢のマ〇コ、おっぱいを蹂躙するだけ蹂躙し、嫌がる素振りのほのか嬢にDKをしながら口にめがけて唾液を垂らしたりしました。
ほのか嬢は顔を左右に振って嫌がりますがお構いなしに攻め続けました。
ほのか嬢のマ〇コに顔を埋め、両手で張りのあるEカップの両乳を激しく揉みまくります。
カチカチに膨張したチ〇ポから睾丸にかけて何か電流が流れるようなビリビリ感を感じて体を起こすとベッドに敷かれたブルーのバスタオルが染みで黒っぽくなっており…
大量の我慢汁が垂れた形跡です。
チ〇ポの先からは水飴状態の我慢汁が糸を引くように垂れています。
我慢汁を右人差し指と中指ですくうようにからめ取り、ほのか嬢のマ〇コ、膣内に指入れしました。
ザラザラ、細かいイボイボ感を感じる狭い膣内に我慢汁のネバネバを擦りつけます。
我慢汁がベッタリついた指であることに気づかないほのか嬢は腰をクネクネさせて反応しています。
DKで激しくほのか嬢の唇、歯、舌、口内を舐めるように舌で弄びますが、さすがに口奥に舌を入れられた時には苦しいのか嫌がる素振りを見せ「ごめんなさい、ちょっと優しくしてほしい…」と呟きました。
「ごめん、ごめん、ほのかちゃん。あんまりにも美人だからついつい夢中になっちゃって。ほのかちゃん、オレのオキニ確定だよ。これからもいっぱい指名するよ」
そう言い、少しブレイクタイム。
お互い体を起こしたところで「ほのかちゃん、もう入れたいんだけど…」と言うと徐にテーブルからゴムを取り出しました。
ゴムの封を開け、ゴムを手で装着させようとしますが慣れない手つきでスムーズに装着できません。
(直径約4pまで膨張している亀頭にMサイズのゴムを着けようとしていましたので(笑))
やっとの思いで亀頭を覆うことができましたが、ゴムの輪を完全に下まで下ろすことができないほのか嬢。
ゴムの輪が一部ゴムを噛んだ状態になり。根本約3cm前でそれより下ろせなくなりました。
「ここまで着けば心配ないよ」と言い放ち、ほのか嬢を仰向けに寝かせました。
そして、ほのか嬢の両股を持ち上げ、マ〇コにピンクのゴムの着いたチ〇ポを当てがいました。
ヌルッ、ヌルヌルッ…
キツイほのか嬢の膣内です。ゆっくりピストンを往復をし、そして急に早めたりを繰り返し、一か月前のララ嬢のようにゴム外しの始まりです。
ピストンが抜けたふりをして再挿入しますが、その際にゴムの輪を捲り上げます。
ただ、今日は時間が60分。ララ嬢の時の約半分の時間です。
一回1pでは効率が悪すぎる…
再挿入の際に一気にゴムを捲り、亀頭を覆うところまで捲りました。
一気に約10pの捲り上げです。
ほのか嬢に気づかれるか心配でしたが何とか大丈夫でした。
そして「ほのかちゃん、バックでしたい」と言い、一旦体を離し、体位を変えました。
そして背後からほのか嬢にバックで再挿入する時に、右手親指で輪を外すように押し上げながらヌルッ、ヌルヌル…とゆっくり挿入し、ピストンを一往復させると…
完全にゴムが外れました。
「やった!今日も成功だ!」と心の中で叫びました。
外されたゴムはほのか嬢の膣内に押し込まれたわけで…(笑)
前回のララ嬢が正常位だったので今日はバックでと思ったのですが、ほのか嬢もララ嬢に負けず劣らず美人です。
安田美紗子に似ているわけですから射精の瞬間はDKをしながら…
作戦変更です。
バック開始後一分もしないうちに「ほのかちゃん、やっぱ正常位がいいな」と言い、再度体位を変えます。
ここで生チンが見られてしまったら全て失敗になるので速攻で正常位の再々挿入にもっていきました。
時計の針は18時20分前です。
あと約40分の残り時間。
前回、ララ嬢で5分しかもたなかったので今日は焦らず、ゆっくりじっくり攻めます。
自分とほのか嬢は避妊具を装着しない性器で密着しており、DK、顔舐め、首筋舐め、乳吸い、乳揉みを波状攻撃で攻め続けます。
両腕をバンザイさせ、脇の下をレロレロ舐めたりもしました。
そして極めつけは鼻穴舐め。
ほのか嬢の鼻の穴に舌を入れようとしたら激しく顔を左右に振り抵抗されました。
「ちょっと…やだって!」
「ごめん、ごめん。ほのかちゃん。あんまり可愛いから全部舐めたくなって…」
ゆっくりした生ピストンをしながらほのか嬢の顔、上半身を舐めまくったので、ほのか嬢の体が唾液臭で匂います。

18:30。
「ほのかちゃん、そろそろいいかな?」
ほのか嬢はコクリと頷きました。
「ほのかちゃん、超美人だからその顔を見ながらイキたい。いい?」
「はい…」
そして密着した上半身を起し、ほのかのウエストに手をかけて最後のピストンを始めました。
ピストンで出入りするチ〇ポは粘液で光沢を帯び、所々に白いカスのようなものがついています。
(ほのか嬢のマンカスです)
「射精したらこの女は妊娠するかも…」
そう思うと射精感が一気に高まります。
そして突き上げること5分。
チ〇ポの制御は限界のMAXでした。
「ほのかちゃん、中にだすけど…中に出すよ…」
「はっ、はい…」
「中に出してって言って!中に精子出してって言って!」
「な、中に出してください…」
「いくよ、いくよ…ほのかちゃん、赤ちゃん作る〜っ!」と吠え、ほのか嬢の膣奥の一番深いところに射精しました。
ドクン、ドクッ、ドクッ、ドクン…
チ〇ポが何回も脈動しています。
前回のララ嬢の時は時間もあったので余韻に浸る時間的余裕がありましたが、今回はあと数十分なので余韻を楽しむことなくチ〇ポを抜きました。
あとは前回のような事故の演技をするだけ…
そう思った瞬間…
抜いてすぐのチ〇ポがドクンッと再度脈動し、ほのか嬢のマ〇毛に精液が射精されたのです。
これは誤算でした。
その異変にほのか嬢はすぐに反応し、上半身を咄嗟に起しました。
ほのか嬢は目の前の生のチ〇ポ、そして精液がかけられた自分の陰毛を目にし、
「な、何これっ!?何でっ!?何で生なんですか?」と凍りついた表情に見る見る変わっていきます。
「中っ…中に出したんですか!?」
「えーっ!よくわかんないけど…。でもゴム途中で外れたみたいなんだけどさ…」
ほのか嬢はベッドを見回しゴムを必至になって探しますが、このとき中出しされた精液の逆流があったようです。
自らのマ〇コに手をやり、そこで悟ったかのように膣内に指を入れました。
「ほのかちゃん、大正解!」と内心ニタニタしていました。
ほのか嬢が膣内で押し込まれたゴムを見つけたようでホジホジした指をゆっくり出しました。
膣内からは無残にも外されてシワシワになったピンクのゴム、そしてそのゴムが栓、堤防になっていたのか、ゴムと一緒に大量の精液が逆流してきました。
ベッドに敷かれた青いバスタオルはコンデンスミルクが大量にこぼされたようなようになっています。
ほのか嬢のマ〇コも逆流した精液で粘液ベタベタの状態になっており…
震える声で「これって…中出しじゃないですか…!?」
「ご、ごめん、途中気がつけばよかったんだけど全然気がつかなくて…」
ほのか嬢の顔は顔面蒼白になり、肩と両足がガタガタ震えています。
「ほのかちゃん、一旦洗おうか?」とシャワーを促すと急いでシャワーに行き、バスタブの縁に片足を上げてシャワーで流し始めました。
指を入れながらシャワーヘッドをマ〇コに押し当て掻き出すかのように必死に洗っています。
洗い終え、ベッドに戻ってきたほのか嬢は今にも泣きだしそうになっています。
洗ったことで濡れた下半身を拭いているときに
「ほのかちゃん、洗ったから大丈夫だよ…。ほのかちゃん、ピルとか飲んでいるんでしょ?」と問いかけると、
ほのか嬢は下半身を拭いていた青いバスタオルを上半身を巻き、右手で口を押えながらいきなり立ち上がり、ドアを開け部屋を飛び出してしまったのです。

「やばいっ!通報された…」
一人取り残された個室で徐に脱衣籠の中のほのか嬢の下着を漁りました。
ブラにショーツの匂い、特に下半身、ほのか嬢のマ〇コに直接フィットする部分を見ると白っぽく乾燥した恥ずかしい染みのようなものがついています。
完全に変態モードに切り替わりその部分を嗅いだり舐めたりしていると再びチ〇ポがカチカチになり、中出ししたことで自分の精液とほのか嬢の膣分泌液のベタベタでイヤラシイ光沢を帯びています。
手にしているほのか嬢の下着(マ〇コが直接フィットする部分)で丁寧にそのベタベタチ〇ポをキレイに拭き取り、脱衣籠に戻しました。
ほのか嬢は体内も下着もオレの精液まみれ(笑)
この上ない征服感です。

そして、ほのか嬢が部屋を去って約5分ほどして階段が上ってくる音が聞こえてきました。
トントン…。ドアのノックと同時に「お客さん、部屋入りますよ!」と男性の声が聞こえます。
多少ビビりながらも「はいっ!」と返事をすると店長かボーイはかはわかりませんがその日の責任者と称する男性でした。
間髪入れず、
「お客さん、何やってんだよ!女の子から聞いたけどゴムわざと外したんだって?」
「わ、わざと!?そんなことするわけないじゃないですか!」
「女の子が事務所でそう言っているぞ!なんてことするんだよ!」
「知りませんよ、そんなの!だいたいゴム着けたのむこうですよ、オレじゃない!着け方が変だから外れるんじゃないですか!?」
「な、何?」
「知らないうちに外れたんだよ、わざと外す馬鹿がどこにいるんですか!?」とたたみかけるように捲し立てました。
「お客さんさぁ、本当に困るんだよ。あの子避妊薬飲んでいないんだぞ!これで妊娠でもしたらどうするんだよ?」
「だったら直接ほのかさんと話させてくださいよ!直接これからどうするか話しますから呼んでくださいよ!」
「事務所で怖がって震えているのに連れてこれるわけないだろ!本当にどうしてくれるんだよ!?病院行かせるしかないし、当分出勤もできなくなるんだぞ!」
「知りませんよ、そんなの!話があるのなら直接話しますから。早く呼んでください!」
こんな押し問答が続き、店員が音を上げました。
「お客さん、もう出禁だよ。あの子もここも含めて。さっさと着替えて店出てくれないか?」
「あー、そうですか!?」と言い、速攻で着替え部屋を出ました。
階段を降りる際、「系列の店にもこのこと話しておくからな。場合によっては名前と電話番号を流すからもうそこにも入れないかもしれないからな!」と言われました。
「好きにしてくださいよ」と返事をして店を出ました。
徒歩で帰路の三ノ輪へ向かう最中に携帯が鳴りました。
お店からです。
「もしもし?あのさぁ、女の子から詳しい状況聞いたけどお客さんやっぱりわざとゴム外したろ?女の子が挙動不審って言っているぞ?」
「そうですか…。じゃ好きにしてください!ほのかさん、妊娠心配ですね。事故ですけど中に出したのは間違いないですから。早く病院連れて行ってあげてください。客に妊娠されらたなんて言ったら吉原中の笑い者になりますからね。緊急避妊成功するといいですね…」
と言い放ち、一方的に電話を切りました。

腕時計を見るとちょうど19時でした。
ほのか嬢とのご対面が一時間前の18時。
この一時間でほのか嬢を蹂躙したあげく、止めは中出しです。

中出しされたことを悟り、震え上がる表情、そして何よりほぼ裸体で部屋を飛び出したということは間違いなく妊娠の恐怖でしょう。

それから数日間、毎日お店のHPを見ましたがほのか嬢の出勤スケジュールが上がってきませんでした。
数週間後にようやくほのか嬢の出勤スケジュールを見つけ、緊急避妊が成功したことを悟りました。

一か月前はオキニのララ嬢で、彼女は戸惑いつつも中出しの事実に対し淡々と対処しました。
一方、この日。
ほのか嬢は客に中出しされたことでパニックと恐怖と言う反応を見せてくれました。
まさか接客中に逃げ出すとは…

ほのかちゃん、改めましてあの日はありがとう(笑)
最高のプレイ内容でした(笑)
ほのかちゃんの想像通りで事故なんかじゃありません(笑)
ご対面の瞬間から中出しを敢行しようと。
本気で妊娠させよう、孕ませてやろうとの思いで生挿入して膣内射精をしたんです(笑)
禁欲期間もララ嬢の11日間を上回る14日間。
ほのか嬢はララ嬢以上に量も質も凄まじい精液を中出しされたのです(笑)
挙句の果てにはマ〇毛にまで射精されるオマケ付で(笑)

それから約2年ちょっと過ぎた2012年10年。
店に入れガサ入れが入り、グループは休業(事実上の閉鎖)になりました。
ほのか嬢はこれを機にこの格安店から大衆店に移籍し、今はスキン必着の高級店に現役として在籍しているようです。
2
2015/10/10 12:28:55 (C83Y7sMC)
オキニのララちゃんがソープの世界から足を洗って今月で一年経ちます。
一年を時効という区切りで私がララちゃんにしでかしたプレイを告白します。

オキニでなく、本当に好きになった女性の一人と言っても過言ではありません。

ララちゃんとの出会いは2009年の9月。
二か月前の7月に吉原界隈を歩いているときに店の呼び込みに「パネル見るだけでもどうですか?」と声を掛けられ立寄ったのがことの始まりでした。
カウンターに並べられた10枚の写真。
その一番奥の三列目の右端にララちゃんの写真がありました。
色白でキリッとした目。青い服をまとっています。
すぐさま「この女の子で」とララちゃんの写真に手をしましたが、「すみません、その子は今日は既に予約がいっぱいで受付終了です」お断りの返事でした。
失意のまま店員が強く勧める女の子を指名することになり…
結果は最悪でした。
喫煙嬢で客に断りもなくタバコをふかし、見た目も下の部類。
プレイすることなく世間話で70分過ごすという最悪の展開になりました。
帰り際、店員にどうしたらララちゃんの予約をとれるか聞いたところ、とにかくHPで出勤状況を確認してくださいとのことでした。
一度利用したので会員限定の電話番号を教えてもらい、その電話だと一週間前から予約ができるとのことでその日から毎日HPで出勤状況を確認するようになりました。
ララちゃんはウィークデイの出勤が主で土日はお休み。自分は一サラリーマンなのでウィークデイのスケジュールだとなかなか都合がつかず予約が取れない日が続きました。

予約が取れたのは突如訪れました。
2009年9月17日(木)。
仕事で浅草橋に用事がありそれを終えて帰ろうしている総武線内で携帯でお店のHPを見たらララちゃんが出勤していたのです。
秋葉原駅で一旦降りお店に電話をしたら19時半の枠で空いているとのことで即決で予約をしました。
90分32,000円です。
最寄駅に送迎をしてくれるということで山手線に乗り換えて指定された駅に向かいました。
19時ちょうどに駅に着き、再度お店に電話をしたら送迎に出ている車の車種とナンバーを知らされ、すぐに見つけて送迎車に乗り込みました。
19時15分、お店に到着しました。
カウンターで32,000円支払い、待合室に案内されました。
「どんな女の子なのだろう?」
期待が膨らみます。
10分ほどすると隣の部屋からドンドンドンと階段を下りるような音が聞こえました。
そしてドアが開き、「〇〇様、ご案内の準備が整いました」と呼ばれ待合室を出ました。
待合室を出てすぐ右側が階段で、その階段を見上げるとララちゃんが立っていました。
「こんにちは」
クリアできれいな声です。
そして美人で思わず心の中でガッツポーズをしました!
芸能人で言うと牧瀬理穂、、りょう、宮沢りえの系統の美人です。
T158p、B90p(F)、W59p、H88pのスタイルで色白。
全て自分好みの女の子です。
プレイはNS以外であればほぼ希望を聞いてくれてこの日は90分で二回戦でき、大満足の一日になりました。

それからほぼ月に1、2回程度定期的に指名するようになり正真正銘ララちゃんはオキニとなったのです。
年が明けた2010年1月。
ララちゃんの5回目の指名の時です。
ララちゃんに土下座してお願いをしました。
「一回でいいから生、NSでやらせて」と。
ララちゃんは即答で「ダメ」でした。
追加料金を払うとか、一回入れるだけのほんの数秒でいいからお願いと懇願しましたが、
「〇〇さん、ダメだって。生は絶対できないから。お金とか回数とかも関係ないから。これ以上言うとお店に話すようになってもう会えなくなるけどそれでもいいの?」と完全に拒否されました。
せっかく見つけたオキニをこれを理由に失いたくないと思い、生、NSの打診は封印しララちゃんに謝りました。

しかし、心のどこかで生、NSでしたい。どうせやるなら中出しをしたい。と考えるようになったのも事実です。
ゴムが外れたり破れたりすれば…
まさに悪魔の囁きです。

オキニのララちゃんでしたが一つだけ不満がありました。
当日の欠勤が多いことです。
決まって口開け(15時枠)で予約し、予約確認を二時間前の13時にするのですが、約三割の率で欠勤するのです。
これをされるとこっちのスケジュールは滅茶苦茶です。
仕事の調整をして時間を作ったり、また有給を取ってまで予約したことがありました。
その日に備えて2、3日前から禁欲生活に切り替えますし…
それでも欠勤されれば電話で「すみません、ララさんは本日お休みになりました」と告げられそれまでです。
これが2回、3回、そしてついに7回されました。
2010年6月のことです。
翌日出勤するとの話を聞いていたのでその日有給を取り、ララちゃんのところへ行きました。
「ごめんね、昨日」
あまりにも軽い謝罪に顔では「いいよ、いいよ(笑)」と言ったもの少し怒りの気持ちが沸いてきました。
この日は普通にプレイしましたがプレイ中「ゴムを外したらどうなるのだろう?」「中に射精したらどうなるのだろう?」と暴走した妄想を膨らませていました。
プレイが終了し、帰り際にララちゃんから「しばらく休みを取るから。3週間から一か月くらいかな?」と言われました。
理由を聞いたらピル抜きとのこと。
S着用だけど万が一のためにピルを服用しているけど定期的に薬を飲まない期間を作る必要があるみたいな話でした。
その話を聞いた瞬間、頭が冴えわたりました。
次のララちゃんの出勤のタイミングはピルを服用していない期間が明けた直後。
これって…
ララちゃんに次いつ出勤予定するか聞いたところ7月上旬ではっきりした日はわからないとの返事でした。

いずれにせよ…
もし生、NSをやるならば次の機会しかない。
このことで頭がいっぱいになりました。
ララちゃんの指名は既に10回を軽く超え、ララちゃんの最初のような警戒心がなく接客してくれるのも追い風です。
油断しているはずのララちゃん。
問題は如何にして生、NSにもっていくか。
破るか外すかの二者択一です。
ゴムを二箱買い、約10日間の試行錯誤の末、方法、作戦を見出しました。
「ゴム外し」です。
プレイ中に気付かれないように徐々にゴムを外す。
具体的には入れっぱなしのピストンを継続するのでなく、意図的に一旦抜いて再挿入の機会を作ります。
その再挿入の際、付け根のゴムの輪を亀頭の方に少しづづ捲り上げていくという地味なやり方です。
ゴムの輪が亀頭部分、亀頭を覆うのみの状態になれば指一本で外すことができるのです。
(親指でゴムの輪を押せば簡単に外れます)

絶対NGと言われるほど生でしたくなる欲求。そして今までの当日欠勤のペナルティ。
ララちゃんに生で挿入して中出しなんてしたら壮絶な展開になるはず…

その日は突然訪れました。
2010年7月9日(金)。
朝HPを見ると約三週間ぶりにララちゃんの出勤スケジュールになっていました。
すぐさま店に電話をし、口開け枠の15時に予約を入れました。
ゴム外しに精を出していたので禁欲生活は11日目。
ララちゃんはピル抜き明け。
こっちは禁欲11日目。
中出ししたら妊娠しても何ら不思議でない組み合わせです。
もし騒がれたり、通報されたりでもしたら…
想像のつかないペナルティ、厳罰を食らうかもしれない。
そう思うと躊躇する気持ちにもなるのですが、オキニのララちゃんです。
もし風俗の世界に染まっていない女の子であれば本気で口説いたでしょうし、告白もしたでしょう。
それぐらいタイプの女の子でした。
恐い迷いを吹っ切りました。
その日は送迎を使わず、徒歩で店に行きました。
コースは110分の最長コースでの予約でしたので37,000円です。
決して安い出費ではありませんが、もしララちゃんに中出しが成功すれば37,000円なんて安いものです。
30分早い14時半に店に着き、約30分ほど待合室で待ちました。

そして15時を少し回った15時5分に階段を下りるドンドンドンという音が聞こえました。
待合室は自分一人でしたので間違いなくララちゃんのはず。
ボーイがドアをノックし、「○○様、お待たせしました」との案内です。
待合室を出て右手の階段を見上げるとララちゃんが立っていました。
美容院に行ったのか、髪を短くショートにしています。
美人はどんな髪型も似合うものでララちゃんのショートも超可愛かったです。
ララちゃんの定番とも言える2階の一番奥の部屋に案内されました。
「久しぶりだね、ララちゃん」
「ちょうど一か月ぶりかも」
そんな会話からプレイが始まりました。
ララちゃんは毎度のようにゆっくりしたペースで黒のワンピースを脱ぎます。
約一か月ぶりに見るララちゃんの裸体に体が即座に反応し、チ〇ポからは透明のネバネバが垂れています。
我慢汁です。
(11日間の禁欲しただけあります)
ララちゃんの緩いペースで体を洗ってもらい、ベッドに座ったときは15時20分。
ララちゃんを仰向きに寝かせエロい体を蹂躙するかのようにもみくちゃにしました。
「ちょっと〇〇さん、今日ちょっと激しいよ」
「ごめんね。久しぶりだからさ」
実際はそうではありません。
久しぶりでなく、中出しモードのスイッチが入っているからです。
これでもかというぐらいDKをし、クンニをし、また恒例のプレイのララちゃんの唾液垂らし(口を開けてそこにララちゃんの唾液を垂らしてもらってそれを飲む)を繰り返しました。
激しいプレイに我慢汁が大量に出てそれがララちゃんの足に垂れたようで
「○○さん、そろそろ着けようか」とララちゃんが言い、枕の下からゴムを取りました。
封を開け、口で素早くゴムを装着させるのはさすがです。
チ〇ポにはピンク色のゴムがしっかりと装着されゴムの輪はチ〇ポの付け根までしっかり下ろされています。
正常位で本番が始まりました。
挿入して激しく、そしてゆっくりの挿入を繰り返し、約1分おきに意図的にチ〇ポを抜きます。
作戦の通りのプレイです。
再挿入の際に付け根のゴムの輪を約1pほどづつ捲り上げていき、15分ほどしたら完全にゴムは亀頭を覆うのみになっていました。
竿の部分は完全に生です。
そして…
亀頭を包むように覆うゴムの輪を右手の親指で押しながらララちゃんの膣口に押し付けました。
そしてゴムが外れかけた瞬間そのまま挿入しました。
ピストンを一往復して再度チ〇ポを抜くと…
紛れもないゴムの外れた生チ〇ポになっていました。
ララちゃんに見つからないよう生を確認してすぐに再挿入しプレイ再開です。
ゴム着きは生では雲泥の間隔の差があります。
ヌルヌル感、温もり感、そしてなにより生で挿入しているという精神的満足感です。
時計を見たら15時50分でした。
あと1時間もある。ゆっくり生を堪能させてもらうよ、ララちゃん。
そう心で呟き生挿入を全神経で感じていました。
射精はまだですが、生挿入で精子の混じった我慢汁は止めどなく出ており先行してララちゃんの膣内に放たれ子宮に向かって動き出しているはず…
生挿入に切り替わった瞬間からいつものプレイという考えは捨て、目の前にいる、正常位で向かい合うララちゃんを妊娠させてやる!孕ませてやる!という完全なる子作りモードです。
「ララ、妊娠しろ!孕め!オレの子を妊娠しろ!」と念じながら正常位の生ピストンで突き上げます。

しかし誤算が起きました。
生の感触があまりにも良く、5分もせず射精の我慢の限界に達しそうになってしまったのです。
一度プレイを止めれば射精感は治まりますが、それでは生挿入がララちゃんにバレる可能性が高い…
どうしよう…
もうやるしかない…
ぎりぎりスピードを緩めながら射精感を抑えましたが16時ジャストの時間でした。
最後に激しいピストンに切り替えて「ララちゃん、中に出すよ!出すよ!」と吠えながらララちゃんの膣内に射精しました。
ビクッ、ビクッ、ビクッ…と生チ〇ポがララちゃんの膣内に脈動しています。
ゴムの着いていない正真正銘の中出しです。
ララちゃんにすぐに感ずかれるかと心配しましが、顔を左に向けハア、ハア、と半ば放心状態で息を吐いていました。
ピルの効果が効かないララちゃんの体に11日間溜めた精液の中出しです。
排卵日前後であれば間違いなく妊娠するでしょう。
射精した精子よ、何とかララの卵子に辿り着いて受精してくれ!そして着床、妊娠してくれ!と祈りながら中出しの余韻に浸っていました。
中出し後チ〇ポを抜かないでしばらくくっついたままでしたが、ララちゃんが「○○さん、一旦離れようよ」と言いながら上半身を起こし始めました。
それにつられるようにララちゃんのマ〇コからゆっくりチ〇ポを抜くと膣内粘液と精液がミックスされたネバネバで輝かりを帯びた亀頭が剥き出しになっていました。
そのチ〇ポを抜いたと同時に逆流した精液がララちゃんの膣口から左股にかけて垂れていてその異変で感付いたようです。
「〇〇さん、ちょっと…何で?何で生なの?ゴム着いていないよ…」
「えっ!」
ここから作戦に織り込み済みの猿芝居です。
「何で?何で生なの?ゴムはどこにいったの?」
ララちゃんの膣内奥深くに押し込まれたゴムの存在を知りつつもわざとらしくベッド周りを見回しました。
当然ですがベッドには外されたゴムはあるはずもなく…
「これって、もしかしたら…」
ララちゃんはそういうと自分の指を膣内に入れてボジホジを始めました。
「あっ!」
膣内のゴムを見つけたようで外れたゴムをほじくり出しました。
故意に外されたゴムはピンクのシワシワ状になっており、そのシワシワのゴムと同時に中出しされた大量の精液が逆流してきました。
「これって…。これ妊娠するよ…」
ララちゃんがそうつぶやきました。
ララちゃんのマ〇コを見ると逆流してくる精液が止めどなく出てきており、左股にかけて垂れてくる量がみるみる増えています。

ついに、ついにやった…!
満足感と背徳感が交差するような変な心境ですが、精液まみれになったララちゃんのマ〇コは今まで見たことのない卑猥な性器へと変貌しています。
その精液まみれになったララちゃんのマ〇コを見たら柔らかくなりかけのチ〇ポが再び固く、そして膨張しました。
ララちゃんは左手で自分のマ〇コに手を当てながら右手でティッシュを取り、精液まみれになっているマ〇コにティッシュを当てました。
「何で外れたの…?これ妊娠するかもしれないって…」
「ごめんララちゃん、外れたの気づかなくて…」
ララちゃんが時計を見て「16時か…」と言い、指で数を数える仕草をしています。
「どうしたの?ララちゃん?」
「今日これからアフターピルを飲まないといけないから日を数えていたの。今日9日でしょ…」
「ララちゃんやばいの?もしかして本当に妊娠しちゃうの?これで?」
「わからないよ、そんなの。でも薬飲んで強制的に生理来させなきゃ妊娠しちゃうから。薬も完璧じゃないけど今日飲まないと本当にまずいから」
「完璧じゃないって?」
「アフターピルも完璧じゃないって。飲んでも生理が来なけれな失敗でそうしたら妊娠になるよ…」
今まで感じたことのない背徳感が込み上げてきます。
「ララちゃん、落ち着こう。でも、もし失敗したら…」
「失敗して妊娠したら堕ろすよ。○○さんの赤ちゃん産むわけにはいかないでしょ。○○さんはお客さんだから…」
「もしそうなったら…。本当にごめんララちゃん」
「いいってば…。事故なんだから仕方ないよ。体の中にゴムが外れるって私の付け方が変だったってことでしょ…。こんな経験したことないし」
ベッドに土下座しながら「ララちゃん、本当にごめんなさい。オレが気がつけば…。ララちゃんも初めてなんでしょこんなことになるの?」
「あるわけないよ、そんなの。そう簡単にゴムは外れないし。一度破れたことはあったけど違和感を感じてすぐ着け替えた平気だったけど、お客さんに中に出されるなんてあり得ないよ…初めてだよ、こんなの…」

故意でないように信じ込ませるのにひたすらララちゃんに謝りました。
「ララちゃん、一旦シャワーで洗い流したほうがいいんじゃないかな?」とシャワーを浴びるよう促しましたが、
「そんなの気休めだよ。シャワーで流しても中に入った精子は止められないよ。もう子宮にも入っちゃっているだろうし。大丈夫。薬飲むし、病院で洗浄してもらうから。病院の洗浄じゃないと意味ないから…」
「ララちゃん、本当にごめん。オレ、お店の人にボコられるの…?」
「言わないから。そんなこと気にしないで。○○さんのせいじゃないから。事故だから…」

このような展開になり110分のプレイは開始約一時間にして事実上の中断です。
ララちゃんの膣内に射精された精液の量が相当だったようでティッシュで何度も拭いては時間が経てば逆流してくるという繰り返しを続けながら
どうしよう…
病院に行く…
薬を飲む…
ごめんなさい…
もういいから…
この言葉のキャッチボールで30分以上費やし、16時40分に終了前のインターフォンのコールが鳴りました。
「○○さん、もうごめんなさいはいいから。事故だからもうこの話はお終い。このことはもう忘れよう…」
「ララちゃん…。オレもう来ちゃダメかな?」
「そんなことないよ。○○さんは大事なお客さんだから。来たいときにはときはまた来てね」
中出しされたのにも関わらずのまさに神対応です。

16時50分。
ララちゃんはインターフォンを取り「ララです。お帰りです」と伝え、一緒に部屋を出ました。
階段を下り、振り返ると少し悲しげな表情のララちゃんが右手で手を振ってくれました。
店員に待合室に誘導され、この期に及んで通報されるのかとビクビクしましたが帰りの送迎が不要だったので2、3分で帰り玄関に案内されお店を出ました。

ララちゃんへの中出しが作戦として大成功でした。
生挿入成功
中出し成功
ペナルティなし
これ以上の展開はないです。

この上ない満足感と背徳感に浸ることができましたが、綿密に計画された故意とは知らず「事故」として対応してくらたララちゃんには少し申し訳ない気持ちもあります。
当日欠勤の代償にしても生厳禁のララちゃんに中出しを仕打ちは些か行き過ぎた感があるもの否めません。

それから
毎月通った頻度は一気に落ち、二か月に一回、三か月に一回、半年に一回と疎遠になっていきました。
中出し決行の日までは110分コースでの予約でしたが、時間も70分の最短コースになり。
ララちゃんを指名した最後は2014年9月。
中出し事件から4年の年月が流れていました。
顔のキレイさ、美人は維持しているものの、自慢のFカップ巨乳は垂れが目立つようになり、下半身周りの肉づきも少し目立ち始めてソープ嬢としての限界が近いのかもと予感しました。
中出しをした4年前が女としてのピーク期だったのかもしれません。
そして2014年10月。
ララちゃんはお店を辞めました。

ララちゃんには客に中出しされるという悲惨な過去を背負わせてしまいましたが、自分は一生の思い出になるプレイをさせてもらいました。

2010年7月9日(金)
この日の出来事は自分もララちゃんも生涯忘れることはないでしょう。


3

一泊四発

投稿者:しゅん ◆i38e2DBj6k  yaeno1974 Mail
削除依頼
2017/05/22 10:02:31 (B9kEowGY)
先日、今の不倫相手と初のお泊まり。
金曜日の昼過ぎに待ち合わせ、二人とも好きなパチンコを堪能し、ロングステイで予約したホテルへ。
ラブホではないので、特別な防音効果も無い部屋で、ドアの内側に手を着かせ、乳首中心に虐めると、アソコは濡れ濡れ。
立ったままバックで挿入し、軽くイッた所で今度は窓側に移動させ、カーテンで顔を隠しながらも、乳房を揉まれている所を、向かいのビルの階段の踊り場でタバコを吸ってたオジサンに見られながら、立ちバックで責め続け、そのまま中出し。
夕食がてら飲みに行き、ホテルに戻り、ベッドで正常位でもう一発中出し。
朝起きて、どちらともなく求め始め、騎乗位で搾り取られ三発目。
ブランチを取り、またパチンコをうちに行き、早めの夕飯を取り、ホテルに荷物を取りに戻り、チェックアウトまでゆっくり寝転がっていたら、おもむろにフェラをされ、最後は口にと思っていたら、また騎乗位で跨がってきて、絞り出すような腰のグラインドに応戦。
四発とも、精子を受け止めた瞬間に体を震わせイク体質のエロい人妻。

セックスは人妻に限るし、中出しに限りますね。
次回は、どっかの野外とかトイレで中出しを計画中です。
4
2017/05/22 08:05:37 (ltClzc64)
ご主人様による、露出調教第2弾。
都内に、大きくて(6階まであるのかな?)観光客も沢山くる有名な大人のオモチャ屋さんがあります。まだ肌寒い春先にご主人様と駅で待ち合わせしました。ご主人様の指定はNBNP。私はパイパンにスケスケのミニスカートを履いて駅に向かいました。
8〜9割のお客さんが男性という中で行われるハレンチな行為への期待に、電車の中で既におまんこがうずき濡れていました。

今回の目的は、店内でハメる事。
ご主人様と合流後、本当にNBNPかを服の上から確認されました。最初に、R2-D2やドラゴンボールなどが陳列された雑貨屋に寄り、お尻を露出させたり防犯カメラの死角で、指でクリを擦られ、軽くイカされました。

オモチャ屋に着くと、階段で6階まであがります。その間も、後ろからスカートを捲られたり尻肉を拡げられたりしました。

露骨で無骨な形から、洗練された一見それとはわからないオシャレな大人のオモチャを見ながら、テスターで服の上から、ブラを着けてない乳首をコリコリと刺激され、乳首がビンビンに固くなっています。私は胸だけでイケるように既に調教されているので、すぐ隣にひとがいる状況で胸を揉んだり敏感な乳首を虐められ、感じてしまってとても恥ずかしかったです。

ご主人様はポケットに忍ばせている小さなシリコン製のローターを出して、ほぼ男性だらけのオモチャ屋で、ローターを胸やクリに当てて責められ、ただでさえ気持ちが昂ぶっていたためか、すぐに何度もアクメしてしまいました。

「またイッちゃった?イク時はちゃんと言わないとダメだよ。ほら、もうこんなに音がしてる」と、おまんこを指でぴちゃぴちゃと音を立てます。「いやらしくてだらしないおまんこだね、自分で言ってごらん」と言われ、「いやらしくてだらしないおまんこをもっといじめて下さい」と言わされた後、ご褒美だよと、中に指を、クリにローターを当てて繰り返しイカされました、何人かはこっちを見ていたので、何をされているのか気がついてたと思います。見知らぬ男性の視線が突き刺さり、乳首もクリもビンビンに勃起してずきずきと痛いくらいです。

その後、有名な商業施設に移動して、人が途切れた瞬間や物陰、防犯カメラの死角になるところでスカートをめくっておまんこやお尻を露出させたり、またローターでせめられ、その度にアクメしてしまい愛液が足にしたたるくらいビショビショにされました。

ご主人様は店内での挿入を望んでいて、何度か試したものの、そのたびに人が来たりスタッフが来たりしてなかなか挿入出来ず、おまんこが疼いてしまい早く早くとひくひくうずうずしています。「ここで挿れたいなあー」とご主人様が呟き、私もここでハメて欲しくて人気を伺いました。一瞬人が居なくなり、隙を狙っておまんこの入り口までおちんぽを当てたものの、また人が来てしまい、どうしてもタイミングが合わなかったのです。

結局店内ではご主人様のおちんぽを味わう事が出来ず、やはり焦れていたご主人様は、上階にある多機能トイレに私を連れ込み、おちんぽを出してお口に咥えさせました。硬くなったご主人様のおちんぽは、少し独特の匂いを放ち、その匂いで脳内までしゃぶらされてるような、犯されているような感覚になり、くらくらします。甘じょっぱい先走り液を自分の舌に絡めながらご主人様のおちんぽを堪能します。

「ほら、もっと奥までしゃぶって」と言われ、できる限り喉の奥までおちんぽをじゅるじゅると音を立ててしゃぶります。
「そんなにおちんぽ美味しい?」
聞かれて、
「はい、美味しいです」
と言わされました。
「おまんこにおちんぽ欲しい?挿れて下さいって言わないと」と言うので、
おまんこが疼いて仕方なかった私は思わず
「おちんぽ挿れて下さい、だらしないおまんこにおちんぽハメて下さい」
と懇願していました。

そうするとご主人様は私を壁に向かって立たせ、立ちバックで挿れてきました。たまに腕を掴まれて動けなくされたり、外に人の気配がしたら声が出ないように口を押さえられたりしました。そしてそれがまた、強引にされているようで、普段声が出てしまう私も、声が出せない状況にとても興奮していたらしく、
「あー、締まる。おまんこすごい締まってるよ」
ご主人様が言いながらすぼすぼと抜き差しを繰り返しました。「このおまんこ最高。最高のおまんこ」などと言われながら。

そして、腟内のおちんぽが粘膜を擦り続け何度もイカされてるうちに、子宮孔が降りてきてるのがわかります。おちんぽが子宮孔に当たり、深く突き上げられ子宮孔をグリグリされるたびに痺れる快感が脳まで達し、身体中が犯されてる感覚に頭が真っ白になって足が痙攣し、このままじゃ立っていられなく、出して、中に。全てを破壊して犯して欲しいと思った時、ご主人様は「中に出すよ」と言って、数回強く打ち付けると私の中に精液を放出しました。その瞬間、深い深いオーガズムを感じ、全身でおちんぽから放たれた精液を受け止め、もう私ははご主人様のおちんぽの虜なのだ、逃れられないのだという事実に打ちのめされました。

おちんぽを抜くと、腿にご主人様の精液がしたたる感覚があります。私の愛液とご主人様の精液が混じったおちんぽをお口で丁寧に舐めとりました。おまんこから漏れてくる精液をティッシュで拭いました。ボーっとして、歩くのもやっとな状態で持って来ていた下着を履いて、おまんこに畳んだティッシュをあてがいます。

「あー、店内でハメたかったなあー」ご主人様は少し残念そうに言いました。「次、また挑戦しようね」という言葉に、「はい、ハメて下さい。中に下さい。見られながら出されたいです」と私ははしたないお願いしていました。

ご主人様は駅まで送ってくれて、また改札口で別れました。電車の中でもおまんこに出されたご主人様の精液が漏れ出てくる感覚が良くて、支配され征服された喜びと肉体を奪われコントロールされた幸せに囚われ、精神的快感と身も心も犯された快楽に喜び、ふわふわとした感覚でした。
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