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コスプレエッチ体験談 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2004/09/29 09:16:25 (/0PO34Hd)
この前、レースクィーンの格好して、彼氏とH藻゙氏はその姿にめちゃ興奮したみたいで、いつになく激しかった博р熏。までで一番濡れちゃったし、いっちゃったかもマすっごく気持ち良くて、終わった後は放心状態だったよ渕スプレHに、ハマっちゃったかも
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2004/09/23 23:12:54 (gYc0aKAW)
 30代後半の夫婦です。ここの投稿に刺激されて、娘の制服でエッチをしています。夏はクリーニングに出す前の冬服を着てします。スカートを短くして、ルーズソックスも穿いて、娘の綿の下着を着けます。
 もちろん夫婦二人だけの時に、階段で下から覗かれたり、痴漢ごっこしたりして主人に愛撫されます。私は小柄なので、そのまま電車に乗っても女子高生に見えるよって言われてます。自分でもなんだか普通のかっこうよりもすごく恥ずかしくてエッチな気分になって、こんなこといけないと思いながらも燃えちゃいます。娘は私立のかわいい制服の学校に行かせてますが、こんなことで夫婦円満に役立つとは思いませんでした。最近は「中出ししてもうひとり作っちゃおうか」なんていわれてます。
 主人は最後まで下着も脱がさずにパンツの脇から入れてきます。なんかこだわりがあるらしくて。こんなことしてる方ほかにもいますか。もっとエッチなことあったら教えて下さい。
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2004/09/07 09:43:16 (LTUaWd7d)
付き合って3ヶ月の彼女とのデートの時、彼女が手提げ袋を持っていたので「何を持っているの?」と聞きました。彼女は「会社の制服が入っているの、クリーニングしないと汗臭くなっちゃうでしょ」と。
制服好きの俺は内心やったと思いずつ、いつもの通りラブホへと向かいました。
彼女に持っている制服を着るように頼むと、彼女はびっくりした様子でしたが、OKしてくれました。
彼女は、OLさんの地味な紺の制服に着替えました。私は興奮しました。まず、ほんのり汗臭い彼女と制服姿のままでセックスをしました。
しばらくし、乱れた制服をきちんとした彼女を浴室に連れて行き、彼女にシャワーの湯を浴びせ、彼女をびしょびしょにしました。そして、浴室の床に敷いたバスタオルに彼女を寝かせ、彼女は、興奮状態の俺のあそこをしごいたり舐めたりしてくれました。俺は彼女の制服のベスト・ブラウス越しにオッパイを擦ったり舐めたり揉んだり、スカート越しにノーパンのマンコに指を突っ込んだりすると彼女はあえぎ声を上げました。強烈な興奮で勃起しまくり、数分ほどあえぎまくって彼女は大きな声でイキました。彼女は無言でグッタリしています。しかし俺はまだ元気なので彼女を攻撃し続け、最後にに、彼女の制服にアレをいっぱいかけました。
俺と彼女はこのプレーが気に入り、週末のデートの度に彼女に制服を持ってきてもらっています。
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2004/09/01 04:06:24 (yz4RsCbE)
6月末にも投稿したんですがまたします。
学校が始まる前にセフレ(43)に呼ばれてエッチしてきました。
いつものように制服パンストに紺ソをはいていきました。
私的にはつまらない映画だったけど華氏911を一緒に観てきました。
映画が始まるとすぐに彼は私の足に手をのばしてきました。
彼の好きなパンストの感触を楽しむようにフトモモを時間をかけて撫でてきました。ヒザからモモの内側をユックリユックリ足のつけ根にむかって手をはわせてきます。
私は前を観たまま我慢していました。
すると反対側に座っていたオタクっぽい大学生らしい人も私の足をなでてきました。
どうしようっとあせりましたが、彼の手はすでにスカートの中にいてパンストの真ん中の縫い目を縦になではじめていました。
モチロン彼も前を観たままです。
オタクの手は私の胸に移りブラウスの上からチクビを一発でさがしあて指でクリクリとまわしつまんだり押してきたりしていました。
ふとオタクに目をやると自分のモノを出してシコシコとしごいてたんです。
ビックリしましたがオタクは私の顔をみながら息があらくなっていました。
彼はオタクに気づいてたみたいでしたが、しらん顔をしていました。
彼の指は私のスカートの中であやしく動きまわって濡れたマ○コの部分を刺激していました。
声をおさえながらもイキそうにねってきて反対側のオタクもかなりイキがあらく、そしたら私の耳元で「いくよ!」って言うと自分の手にうけてイってしまいました。
私もイってしまってオタクは「たくさん出たよ」って言いながらみせてきました。
それから映画館を出て今度は電車に乗ってホテルにむかいました。
彼は「ふたりに痴漢されてどうだった?」とか聞きながらスカートの上からお尻をなでてきました。
ホテルにはいるといつものように壁にむかって立たされて「ゆきの足はみんな触りたいんだよ」って言いながらパンスト越しに手や舌で愛撫されちゃいました。
パンストのマ○コの部分をやぶられ立ちバックで犯すように挿入してきました。胸も強くつかまれグングンとついてくるんです。
「どぅ?たまに他人に痴漢されて感じちゃった?俺は興奮したよ!」とか言いながらつま先立ちから足が浮いてしまうくらいバックで突いてきました。
そしてイキナリ座らされて口にいれられスッゴクたくさんザーメンをだしてきました。
モチロン彼のはゴックンしてあげます。
二学期はじまるとまた学校帰りに制服のままの私に会いにくると思います
499
2004/08/28 21:36:04 (XNs3rQz7)
auのキャンギャルのユミとヤリました。
彼女はauの販促要員として、毎週末うちの電器店のケータイ販売所にやってきては、
オレンジ色のノースリーブのミニのワンピースで客引きをしています。
ユミは、胸は小さくスレンダーながらもHなプロポーションで、職場でも話題になっていました。
オレはそんなユミに真っ先に目をつけ、まだ新人で上司に怒られてばかりの彼女を慰める振りをして近づくことに
成功しました。やがて、ユミの相談を受けるまでになったオレは、あるチャンスを掴みました。

閉店後、社員用の廊下のトイレの前で泣いているユミを見つけたのです。
オレはユミにやさしい言葉をかけ、泣いているユミの肩を、横からやさしく抱き。。。そのかわいい唇を奪いました。
驚いたユミは腕で押し返そうとしてきますが、そのままの態勢で女子トイレの中に押しこみます。
かわいい唇を吸い上げながら、空いている右手を彼女の太ももに這わせます。パンスト越しですが、すごく気持ちイイ!
ユミは腰をクネらせ、脚をモジモジさせ抵抗します。けれど、そんな仕草は、ますます僕を興奮させました。
しかし、ここで乱暴にし過ぎて、恐怖感を持たれてしまっては、これまでの作戦が無駄になってしまいます。
ここは今までの信用を利用して強姦的和姦にしなければなりません。
強引さとやさしさの緩急をつけながら、彼女の心と身体を揉みほぐしていくことが重要です。
『んんっっ・・・んんん!!』
ユミは、太ももを弄るオレの手を抑えよう両手を伸ばしてきますが、うまく逃げながら愛撫を続けました。
しばらくしてから、オレンジ色のミニのワンピースの裾の中へ手を侵入させます。けれど、急ぎません。
太ももの付け根、からおへそ、そして太ももへと、ふくらみの周りから解きほぐしていきます。
彼女は僕に奪われたままの唇からうめき声をあげています。
そして、ようやく彼女の股間のふくらみを手でやさしく覆いました。

彼女の身体がビクンッと反応します。この反応で成功を確信しました。
オレは手の動きを止め、ユミの唇を解放しました。
荒い呼吸してたユミの胸のふくらみは激しく上下しています。
そして、「大丈夫、大丈夫だからね」と、やさしく声をかけます。
ここで本気で拒否されたら、やめるつもりでした。ここまでならもし拒絶されても、素直に謝れば
ユミとオレとの間ならば問題にならないだろうという計算からです。
目に涙をうかべたユミがオレの顔を見上げてきます。
『・・はぁ・・はぁ・・○△さん・・・だめ・・』
声のトーンで、これはポーズだと確信したオレは、焦らしていたユミの股間を撫であげました。
『はッ!・・・あぁぁッ!!』
ユミはもう抵抗しませんでした。
その後はオレの為すがまま。トイレに内側から鍵をかけると、パンストの上からクリの辺りとワレメをほぐし続けました。
『ふぅん・・ぅぅん・・・ふうぅ・・うッ、うッ・・』
やがて、パンストの上からの愛撫に限界を感じたオレは、ユミに壁に両手をつかせ、お尻を突き出させます。
それから、一気にミニのワンピースの中に両手を指し入れ、腰の部分のパンスト上部をつかみ引き下げました。
ユミを後から抱きしめながら、左手で胸のふくらみを、右手で股間を直に揉みしだきます。
ユミの下はすでに濡れていました。僕はすぐに指を指し入れ、ユミの中を嬲りました。
『あッ・・ぁんッ・・ぁぁんッ・・はッ・・あ、ぅぅんッ・・』
ユミは指の動きに反応して喘ぎ声をあげます。
小さなピンクの乳首も固くなっていました。
「どう、ユミちゃん。気持ちよくなってきた?」
『ぁぁあんッ・・だッ、だめッ・・・立って・・はぁぁッ・・立ってらんないッ!!』
ユミは立ったままイキました。
力の抜けたユミを支えながら、ユミの中から指を抜くと、濃いお汁が垂れてきました。

僕は放心状態のユミのあごをつかみ、うしろを向かせると、再び唇を合わせます。
今度は、ユミも僕を受け入れるように唇を開きました。
舌を絡めながら、もう片方の手でユミのパンストを足首から抜き、両足を開かせます。
ワンピースの裾をたくし上げ、溢れ出したユミの中に僕のモノをあてがいます。
唇を放すと、『ふぁぁ・・だ、だめぇ・・』と、可愛い抵抗の意志を示すユミ。
しかし、構わずユミの細い腰を掴んで下から突き挿しました。
『あ、あんんッ!!』
しばらくは、あまり強過ぎないようにユミを突き上げていると、すぐにユミがかわいい鳴き声を上げ始めました。
しかし、この体勢では奥まで入らなかったので、ユミの左太ももを開脚させながら持ち上げ、
ユミの左脚をオレの肩に担ぎ上げました。
『はぁぁ・・いやぁぁ・・み、見えちゃうよぉぉ・・』
ユミに突き刺さったモノがユミからもオレからも丸見えです。きれいに手入れされたアソコがぱっくりと開き、
オレのモノが奥まで突き刺さっていきます。
その様子に一層興奮したオレは、顔のすぐ横にあった汗ばんだユミのふくらはぎを舐め上げました。
そして、左手で乳首を弄び、モノを奥まで出し入れさせ続けました。
やがて、ユミがトイレの外にも聞こえるような声をあげました。
『あぁぁ・・らめ、らめ・・ッ・・はぁ、あァァッ!!』
中だしする寸前で、ユミのワンピースの上に放出した。

その後、口でやらせてから、もう一発ヤリました。もうユミはオレの言いなりです。
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