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デブ・ポチャ体験談 RSS icon

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2017/08/20 01:45:08 (oet56g/T)
平日の昼間、待ち合わせのロータリーに車が停まっているのが見えた。
近づくと丁度助手席側の窓が開いていて、運転席でカーナビを弄っている男性の姿が見えた。

「こんにちはー道混んでなかった?大丈夫?」と声を掛けると

『大丈夫、遅れてごめんね』

助手席に乗り待ち合わせの相手を見ると、先日の旅行で日焼けした顔でニコニコしていた。

待ち合わせの相手は、ナンネでメールの遣り取りをしているYさん。
私の体験談を読んで感想をメールをくれたのがきっかけで、メールの遣り取りを3年ほど続けている。
エロい感想やメールをくれるけどガツガツしてなくて、年下だけど余裕がある男性だなぁと思い自然と会ってみたいと思うようになった。

先日初めてお茶の約束をして、結果的にはちょっとしたドライブな初対面をした。
年齢は30代後半、見た目はもう少し若く見える背の高いイケメンさん。
初対面の時はもしかして冷やかし?と思ったくらいだった(笑)

職業柄もあってYさんは話し上手で人当たりが良く、とにかくコミュ力が高い男性。
話題も豊富だけど、相手のペースに合わせての話題の振り方だっりでとても話しやすい。
素直に「この人頭の回転早いし頭良いなぁ」と思える男性だ。

『さてと、どこに行こうかな?りえ行きたいところある?』

「私もYさんも寝不足だろうから、ゆっくりできる所ならどこでもいいよ(笑)」

『じゃぁとりあえずっと、、、、移動して何か飲み物でも買ってから行くかな』

コンビニに寄って飲み物やお菓子を買い、ホテルへと移動した。
移動中は終始Yさんのテンポの良い会話で笑って過ごしていた。
Yさんと会う数日前に彼氏と会っていたことを話していたので

『まぁ彼氏さんに抱かれた後だから、りえがその気ないなら抱かないよwでも抱き枕代わりにして寝てもいいよね?(笑)』

「そうね、まったりしましょう(笑)」

そうこう言ってるうちにホテルの駐車場に着いた。駐車場は数台の車が停まっていた。

『おいおい昼間っから車いっぱい泊まってるねーw仕事しないでナニやってんだwww』

「それ自己紹介?(笑)」

『(笑) 意外と平日の昼間にホテル籠って人いるんだねー』

車からおり、ホテルのフロントへと向かった。
Yさんがホテルの部屋を選んでる間、入浴剤やシャンプーリンスを選び籠に入れた。

部屋を選びエレベータに乗ったら急に照れくさくなってきた。
階につき部屋番号が点滅している部屋に入った。新しくはないけど、小奇麗な部屋だった。
荷物を置き買ってきた飲み物を冷蔵庫に入れ、お風呂の準備をした。

お風呂の準備をしてソファーに座ろうとすると、Yさんが抱きしめてきてそのまま唇を重ねてきた。軽くついばむように、、、、
照れくさくてそのまま体を離すと

『アイス食べようか(笑)俺さーホテル久しぶりなんだよねー』

きょろきょろしながらリモコンを弄り出すYさん。
話をしながらタバコを吸うべく、ベランダのドアを開けていた。
タバコを吸うYさんは私の髪にニオイがつかないよう気遣ってくれていた。
そんなちょっとした心遣いも好感が持てる男性だ。

お菓子をつまんだり、アイスを食べながら時々Yさんに食べさせたりと暫しまったりモード。

するとYさんが
『少しベッドで横になる?』

「そうね、Yさんも昨夜遅かったみたいだしノンビリしようか」

お互い下着姿になり、私はガーターとボディシェイパー、ブラジャーの姿になった

『あーガーターだwwナンネの画像とおんなじやつだね〜』

「そんなに見ないで(笑)」

ベッドに潜り込み
「あーーー皆まだ仕事してるのにベッドに居るの幸せー♪」
パンツ1枚になったYさんが

『隣失礼しまーす♪』と潜り込んできた。

横向きになりブラジャーがきつく感じたのでごそごそと外しているとYさんの手が左の乳房をとらえてきた。

「ちょっと待ってブラ苦しいから外させて」

『手伝うからww外しちゃってーww』

ブラを外し露わになった乳房にYさんが吸い付いてきた

「あ、、、ゆっくりするんじゃないの?」

わざと音を立てながら乳首を吸うYさんが顔を上げて悪戯っ子のような笑顔で

『ゆっくりと乳首吸ってまったりするからいいのー♪それに俺彼氏さんみたいに絶倫じゃないし淡泊だからww』

そう言うとYさんは顔を乳房に埋めて右の乳首を指で弄りながら左の乳房に吸い付いてきた。
Yさんがわざと卑猥な音を立てて乳首を吸ったり、舌で転がす度に下腹部の疼きが強くなり、我慢できずにはしたない声をだして喘ぐと

『りえ、もっと俺を欲しがってよ』

いつの間にか全裸になっていたYさんがチンポを私の太ももに押し付けてきた。

「Yさんのあたってるよ、、、」

『当たり前でしょ、りえを抱きたくてこうなってるんだし』

Yさんの指がお腹をなぞり、下腹部にのびてきた。

「あ、、、そこ恥ずかしいから、、、、」

『大丈夫、先週彼氏にいっぱいしてもらってその気ないんでしょw』

Yさんの指が下着の中に滑り込みクリに触れた瞬間、私の目をじっと見つめてきた。

『触ってもいないのにすごく濡れてるし、、、』

悪戯っ子の目つきが急に変わって
『そんなに俺が欲しかったの?りえは本当に淫乱な女だな』

そう言いながらYさんが覆いかぶさってきて、唇を重ねてきた。
さっきのキスとは違い、舌で口内を貪るような激しいキスだった。
キスをしながらも下着を脱がされ、指がクリからおマンコにかけてゆっくりと動き出した。
指がオマンコの中に滑り込み、指を動かすたびに水音が聞こえてきた。

『りえ舌出して』

口内を貪ったYさんが私に舌を出させると舌に吸い付いて上唇と舌を激しく吸い出した。

「ん、、、、あん、、、それ激しい、、、んんん」

口はYさんの唇と舌で、おマンコはYさんの指で弄られて頭の中が真っ白になりそうだった。
するとYさんが私から身体を離し、その代わりにそそり立つチンポが私の目の前に突き出されてきた。

『りえ、しゃぶって、、、、』
無言でYさんのチンポを咥えると、充分すぎる位の太さが口の中でさらに膨らみだした。

(どうしよう、こんなに太いの無理かも)
彼氏も大きい方だと思っていたけど、Yさんはさらに大きく少し不安になった。
唇で亀頭を撫でるようにしゃぶってると、今度はYさんが喘ぎだした。

『りえ、それダメ、、、気持ち良すぎる、、、』

Yさんの一番敏感な部分をゆっくりと舌と唇を使って刺激し出すと、私のおマンコの中に入っていた2本の指の動きが止まった。
代わりにYさんの腰がゆっくりと動き出した。

腰が動くたびに喉奥にYさんの太いチンポが差し込まれる。
咽そうになるのを我慢しながら、私も頭を動かし口の中のチンポの動きを調整する。

『りえ、、、それ以上したら暴発するから、、、、』

Yさんが指の動きを早めて、おマンコの奥の私の一番敏感な部分を刺激し始めた。
思わず咥えたチンポを口から出してしまい

「それ以上したら、、、、あぁ!!」

『すごい、、、どんどん溢れ出してきてる、、、ここだよね、、舐めていい?』

「ダメ!!!」恥ずかしくて体を起こしYさんに抗議すると

Yさんが驚いて『ごめん、ごめん、クンニされるの苦手って言ってたよね』

『じゃぁこのまま俺の指でいっぱい感じて、、、ほらイッちゃおうよ』

そう言うとYさんの指が子宮口とGスポを交互に刺激してきた、、、、

「だめ!!!それ、、、、やぁ、、、イクイク、、、ああああ!!!」

彼氏と違う指でイカされて、おマンコから溢れ出した体液がアナルを伝いシーツにシミを作った。

ぐったりとしているとYさんが備え付けのゴムに手を伸ばした。

「ねぇYさんの太さだと普通のゴムじゃきつくない?」

『平気なんだけど、俺ゴム苦手なんだよなぁ、、、着けてるうちに萎えるし』

そう言うとゴムを着けたチンポが目の前にあった

『りえ少し萎えたから大きくしてよ』

ゴムを着けたチンポをしゃぶるとすぐに膨らみ出した。ゆっくりと敏感な部分を念入りにしゃぶっていると

『、、、もうそれ以上はいいよ、、、この続きは、りえのマンコで、、、』

私を仰向けにするとYさんが私の両膝を掴み、一気に脚を広げ亀頭をおマンコの入り口にあてがった。

『りえ、、、いくよ』

ゆっくり亀頭が入って一旦動きが止まった。亀頭だけでもかなりの広がりを感じた。
(これ全部入ったら身体が持たないかも)
そう思った矢先、Yさんが一気に腰を沈めてきた。

「きゃぁぁぁぁぁ!!!!だめぇ、、、、拡がる!!!!!!」

ものすごい圧迫感で悲鳴に近い喘ぎ声を上げると

『広がるって、なんで?いつも彼氏のを咥えこんでるだろ?』

「ちが、、、、Yさん太すぎるから、、、おマンコ広がっちゃう!!!!!!」

『広がると彼氏にばれちゃうかな?他のチンポ咥えこんできたってバレるよねぇ(笑)』

そう言いながら腰の動きは激しく、容赦なくおマンコをかき回したり突き上げてきた。

おマンコの刺激で意識が飛びそうになるのを堪え下腹に力を入れると

『すげぇ気持ちいい、、、、次は、、、』

そう言うとYさんが私の右足を真っ直ぐにさせて、そのまま抱え込むように体勢を変えて松葉崩しでより深く挿入してきた。

「だめぇぇぇぇ、、、深い、、、壊れちゃう!!!!!!」

『くっ、、、りえ!、、、すごい、、いいよ』

Yさんの肉棒が子宮ごと持ち上げるように何度も突き上げてきた。
意識が朦朧として、、、この辺の記憶は曖昧です(汗

『りえ、うつ伏せになってお尻出して、バックでするから』

おマンコの奥がジンジンして朦朧としながら四つんばいになりお尻を突き出すと

『こうやって、、、りえの尻肉を掴みながら、、、』

私のお尻の肉に指を食いこませ鷲掴みにしたYさんが、一気に挿入してきた。チンポが子宮を揺さぶるように突き上げてきた。

「きゃぁぁぁぁ!!!!おマンコ広がる!!!!!」

『りえ、、俺のチンポいいの?ほらもっと欲しがれよ!!!』

突き上げに本当におマンコが壊れるんじゃないかと思ったがおマンコの奥の激しい疼きでおかしくなりそうだった。

「Yのおチンポ気持ちいいの!!りえのおマンコでいっぱい気持ち良くなって!!!」

『気持ちいいって!!すげぇいいよ、、、!!ごめん俺もう出そう』

「一緒にイク!!いっぱいおマンコの中に出して!!!」

『あーーーーー!!!イクイクイク!!!!!!!!』

おマンコの中でさらに膨らんだチンポが、激しい律動で射精するのを感じた。

そのままつっぷして息を整えようとしてると、Yさんがチンポを引き抜こうとしていた。
やっとこの圧迫感から解放される、そう安心していてぐったりしていると
入口まで引き抜いたおチンポが一気におマンコの奥まで突き刺してきた。

「きゃああああああああ!!!!ダメ!!!挿しちゃだめぇぇぇ!!!」

『ふっwww』 頭の上で笑い声が聞こえて、そのままゆっくりと抜かれた。
ぐったりしていると今度はYさんの指がクリトリスに触れた。

身体に電流が走るような刺激に意識が引き戻された。
『ごめんwww』 そう言いながらYさんは私のお尻をそっと指でなぞり出した。
身体が敏感になりすぎていて、少しの刺激でもすぐに反応してしまった。
『ごめんごめんw今敏感なんだよねw』そう言いながら私の髪を撫でてベッドから離れた。

ベランダへの扉を開け、薄暗い部屋に陽の光が差し込んできた。
全裸のまま立って煙草を吸うYさんの後姿をぼんやりと眺めた。

細いけど均整のとれた身体、お尻も締まって足も長いなぁ
そう思いながら眺めていると、煙草を吸い終わったがYさんが振り向いた。

「ねぇYさんって身体鍛えて、、、、ぶはっ!!!!」
思わず吹き出してしまった(汗

「、、、、まだ着けてたの?(汗)」

『んー外すの面倒でさーw』

大量の精液を溜めたゴムをつけたままベランダで煙草を吸っていた(汗

『気持ち良すぎてさ、、、ゴム外すの忘れるわ〜』

「、、、、外しなよ(笑)」

『は〜い♪』

1回目終了(笑)その後、自称淡泊なYさんは3回私の中で射精しました(合計4回)
とりあえず長くなったのでこれにて終了(汗)
正常位、騎乗位、バックや立ちバック、いっぱい感じさせてもらいました♪
続きはリクがあれば書きますが、、、あるのかしら?(笑)
1
2017/08/19 15:39:00 (irgHDfe0)
G○○Eの地域シニアコミュで 話題の合う女性が参加してました。

同じ四十代で沿岸部に住むサイト名(海子)と言う女性ですが 顔も姿も分かりません。
書き込みで 少しポチャな独身との情報が有り、海子さんから写メを送って欲しいと言われ サイト内メールで顔写メを送りました。
その後もメールを交換し合い 俺は海子さんの顔も体型も知らずに会う事に成りました。

車で1時間ちょっと 待ち合わせ場所の公園に行き 時間を10分過ぎでも来ず、1人 俺より一回りは年上の五十半ば過ぎた デブっとしたオバサンが 俺が行った時から向かえのベンチに座ってるだけ!
もしやと思い行って
「あの‥海子さんでは?」
「□ちゃん やっと気付いてくれたわね(笑)」
メールでは オッパイとヒップが大き過ぎるのがコンプレックスだと言ってましたが、ブルーの婆ワンピにノーブラな豚乳が うっすら透けてデカい乳首まで見えてました。
座ってる尻もデカく デカい豚乳よりも腹までデカく迫り出し
「イメージより少し太ってたかな(笑)じゃ行きましょうか!♪」
と 腕を組んできました。
メールでは 何年も男性と縁が無く オナニーだけと送って来たので
「だったら 一晩中でも して上げますよ!」
と返信してました手前 峠近くのラブホテルに入りました。
脱いだ海子さんの裸は bigボディーで 夏には不向きで エアコンを強にしても 汗だくで ガッツリ咥内射精した後 そのままシャブられ二回目に突入!
二回目はタップリ中出し射精!
意外以上に抱き心地も良く マンコも上々でした。
結局 海子の告白は 57歳の既婚者でした。
「ごめんね 泊まれ無いの!5時には ここ出ないと 旦那が帰って来るから!」
と チンポにシャブり着いて来ました。
5発目を中出しした時には5時でした!
急いでシャワーを浴び 送る車内で俺の携帯ら 自分の携帯に電話して
「海子で登録して置いてね(笑) 来週は私が行くから(笑)」
と スーパーの前まで送らされ
「じゃ 来週(笑)」
と 手を振ってスーパーの中に入って行きました。

2
2017/08/17 08:54:09 (o8dmj71i)
お盆中休み中、毎日薄毛で太った男性のアパートへ通ってしまいました。扇風機しかない、物があまり置かれていない、殺風景な部屋。お盆前に、エッチなサイトで出逢い、呑みに行きすぐに抱かれた。薄毛でも、太っていても、舐めや、指での弄り、ペニスの大きさ、持続がはな丸だったんです。私のオマンコやアナルは、もう男性なしではいられない肉体にされました。毎日したい、弄られたい、男性も性欲が強く、毎日でもおいでと言って下さいましたので、お邪魔。59歳、もう60というのに、性欲が衰えないというのです。男性とのアナルSEXは、最後の日でした。たっぷりの浣腸から始めるからねと。二人はいつも裸。お尻の穴をじっくり時間かけ、舐めてもらい、身もトロトロになったら、浣腸器で、温かい液体を。何回注入されたかわからないくらい。我慢をたくさんしたらご褒美あたるので、頑張りました。でも、用意してあった、大きなバケツに出てしまいました。恥ずかしいウンチ、、、。お風呂場で、洗い流し、指を入れて、優しく洗って下さりながらも、オマンコはヌルヌルに。綺麗になったアナルをまた舐められ、少しアイマスクをしてと言われして、お布団で待つ私。すると、誰かが部屋に入った気配。男性は、ご褒美さんが来たから、今日は帰りたくなくなるかもねと、耳元でささやきました。男性の会社の49歳バツイチ男性、これまた太め、SEXはご無沙汰さんでした。私は素直に二人を受け入れました。耳元で、二人が不安がらないように囁きながら、プレイ。バツイチさんの激しい舐めで、ビクンってなりました。男性のペニスを喉の奥までおしゃぶりしながらのクンニ、腰が自然とくねります。男性にもう、オチンポ下さいとお願い。バツイチさんはオマンコ、男性はお尻の穴に、息を合わせて、入ってきました。バツイチさんはすぐに出てしまいました。男性は、まだまだイカナイと、お尻の深いとこまでペニスをズンと差し込んでグリグリするんです。お尻ヤバイです、ウンチ出そうなのを我慢しながらの、アナルSEXは感じます毎回は、大変ですが。。お盆後、この先も、男性と楽しいSEXライフを送る事になりました。バツイチさんも、時々ね。
3

年下の男性

投稿者:りえ♪ ◆Slyt7N7vsA  rie12-ton Mail
削除依頼
2017/08/07 22:13:08 (Ax7jkuWk)
とある日の土曜日朝から出かける予定が、急きょ変更になってしまい
せっかくの休みがいきなり暇に。

急にできた時間を持て余してしまい、暑さで出かける気にもなれず
暇つぶしにナンネメールをチェックするためにログインしました。
すると数件の新着メールの中に、最近よくメールのやりとりをする
1回り以上年下のTクンからメールが。

Tクンは私が投稿している体験談を読んだ事がきっかけで
何度かメールをもらい、やり取りをするようになった。

彼は学生時代はスポーツ、社会人になってからは仕事に没頭していて
彼女がいた時期も短く、経験は少ない方だと言っていました。

なので性癖は妄想過多気味な所がありややMっぽい感じ。
でもメールの感じは誠実そうなだったので、先日お茶をすることになった。
リアルのTクンはやっぱり誠実そうな、好青年でした。

お茶した後もメールのやりとりは続きました。
そのTクンのメールに返信。
 「出かける予定が延期になっちゃって暇すぎるw」

すぐにメールの返事が。

『今日はこれから一件打合せで、その後は暇ですw』

営業職のTクンは、業種的に土日関係なく仕事になる事が多いらしい。

「じゃぁ、打合せ終わって暇なら会う?w」

『いいんですか?りえさんが大丈夫なら行きます』

「じゃぁ○○で待ち合わせする?」

待ち合わせで指定した場所は、
【もしTクンとHするなら○○の駅チカのホテルがいいかな?】
と話題にでた所だった。今日の待ち合わせの意味を理解したのか

『身体が反応しちゃいますw』

打合せが終わり次第、待ち合わせの時間を連絡する約束をして
私は急いで身支度を整えた。

支度の途中でTクンからメールがきた。

『打合せ終わりました、○○の駅に13時くらいはどうですか?』

「もしかしたら遅れるかもだけど、13時目標に移動します」

電車の乗り継ぎが悪く、約束の時間に少し遅れてしまった。

駅前でTクンと合流し、『涼しいところに移動しましょう』

Tクンが案内してくれた。涼しい所による前にコンビニに寄って
飲み物やお菓子等色々購入して、そのコンビニの近所のホテルへ入った。

部屋はこじんまりとしていたが、リニューアルしたらしく綺麗だった。

部屋について私はお風呂の準備をして、汗だくの身体に水分を補給した。

買ってきた飲み物やお菓子を広げ、ソファーに腰掛け暫し談笑
ふと私がTクンの顔を引き寄せキスをするといきなり真っ赤になって発情した顔になっていた。

Tクンとキスをするのは初めてではなかったが(お茶の時に軽く一回だけ)
会う前のメールで「今度キスするときはTクンがリードしてね(笑)」とやりとりをしていた。

だが今回も私からキスする形になってしまった(笑)
「(キスは)リードするって言ってたのに(笑)」と突っ込むと

『ごめんなさい(笑)』真っ赤になったTクンが少し恥ずかしそうに笑っていた。

汗だくになっていたので先に汗をながすことにして
お風呂前の歯磨きタイム、ちょうど湯船にお湯が溜まったので服を脱ぐ。

タンクトップになった私は「ねぇブラジャー外して」とTクンに頼んだ。

「汗かいてるけど、タンクトップの上から外してみて」と声をかけた。

なれない手つきでブラのホックを外すTクン

『あれ?まだある、えっとこれで外れたかな?』

「今度はもっとスムーズに外せるようにならないとね(笑)」

ブラのホックを外し、私がタンクトップを着たままブラを外すと
Tクンがタンクトップの上からそーっと乳房を触り出した。

『すごい、、、』 彼氏とは違うソフトなタッチで乳房をまさぐった。

「垂れてるでしょ?(笑)」

『すごく柔らかい、、、』

タンクトップを脱ぎ、直に乳房を触らせた。
するとTクンが乳首を吸い出した。ぎこちない感じがあったがゾクゾクしてきた。
乳房を寄せて、両方の乳首を口に含ませたり、少しだけTクンの愛撫を楽しんだ。

「ほらお風呂に入りましょう(笑)」

私が先にお風呂へ入り、シャワーを浴びるとTクンが入ってきた。
すでに彼のチンポはガチガチに勃起していた。

「ちゃんと汗流さないとね」

両手にボディーソープを泡立て、掌でTクンの身体をなでるように洗った。

『あ、、、』

Tクンは身体をびくびくさせながら、されるがままになっていた。

乳首をなでるように洗うと、女の子みたいにアンアン喘ぎ声を上げていた。

そのまま彼の股間へ手を滑らせ、がちがちに硬くなったチンポをゆっくりとさするように洗った。

腰が引き気味になっていたが、扱くように洗うと溜息交じりの喘ぎ声がバスルームに響いた。

扱くのをやめてTクンの背後にまわり、体を密着させながら後ろから乳首を弄ると
身体をびくびくさせていた。

後ろから乳首を弄ってそままTクンのお尻をなでながら、アナルへ指を滑らせ
アナルまわりや玉にたっぷり泡を付けて洗った。
身体をよじらせて喘ぐTクンを見ながらゾクゾクしてしまった。

Tクンの身体についた泡を流し、そのまま跪いてがちがちのチンポを一気に口の中へいれた。
わざと下品な音をたててしゃぶると、腰をがくがくさせながらTクンが喘いでいた。
チンポをしゃぶる音と喘ぎ声がバスルームに響いていた。

少しだけチンポをしゃぶって反応を楽しんだ後は、私の身体を洗ってもらうことにした。
「ねぇ今度はTクンが私の身体を洗ってくれる?」

Tクンが優しい手つきで乳房やオマンコを洗ってくれた。

『すごい』 クリやオマンコのまわりを念入りに撫でるように洗ってくれた。

シャワーで泡を流し、ジャグジー風呂を堪能した。

暑かったこともありのぼせそうになったので、先にお風呂からあがり
部屋着に着替えベッドに横になっていた。


のぼせそうになったTクンもお風呂からあがり、大き目のバスローブをまとい
ベッドに入ってきた。

Tクンを抱き寄せるようにキスをして暫し口の中を舌でまさぐった。
バスローブに手を入れると、Tクンの乳首は硬くなっていた。

左の乳首を舐めながら、硬くなってるチンポを扱いた。
扱くとさらに硬くなり、がちがちになっていた。
乳首を舐めるのをやめて、がちがちのチンポをしゃぶると
悲鳴のような喘ぎ声が部屋に響いた。

「ねぇ上に来て」 Tクンが私に覆いかぶさり
キスしながら体を密着させてきた。

乳房を弄らせたり、乳首を舐めさせたり、そしてTクンの手を私の下腹部へと導いた。

「触ってみて」

Tクンの指がそっとクリやオマンコを撫でた。

『すごい、、、ぬるぬるして、、、すごく濡れてる』

Tクンの手を掴み、指先がクリトリスに触れるようにした。
「クリ硬くなってるの分かる?」

指がゆっくりとクリを撫でた。

「オマンコの中は指をこうして指の腹の部分に当たるのがGスポだよ」

彼に私の指の動きを見せながら、同じように指を動かすようにオマンコの中へ入れた。

指を動かせながらGスポやポルチオの感触を教えて、指の動かし方を教えた。
Tクンの指は最初はぎこちなく動いていたが、すぐに私の敏感な部分を刺激した。

私は教えることを忘れて喘いでしまい、イキそうになった。
イキそうになることを告げたら、、、
彼の指が止まってしまった(汗

「ちょっと動き止めちゃダメwwイキそうだったのにーーーー」

思わず笑ってしまった。

『ごめんなさい(汗』

「イキそうになったら指はそのまま動かしてwwイッてる間も動かしてねー(笑)」

その後はしっかり手マンでイカせてもらった。

「そろそろ入れてみる?」

ゴムを着けさせて、正常位でゆっくりと挿入。

『すごく、、、気持ちいい』

「好きなように動いていいよ」

すると荒々しく彼の欲望を打ち付けるような激しい腰使いで、がちがちのチンポが
私の膣内を激しく擦り出した。

正常位は動き辛かったのか、バックに変えると
正常位とは違った刺激だったらしく、より激しく腰を打ち付けてきた。

彼氏とは違う感触と腰使いを楽しむつもりだったが、激しさにあっと言う間にイカされてしまった。

Tクンも久々のセックスを楽しむべく射精を我慢しながら腰を振っていらしい。

でもイキそうになったので、「子宮口に押し当てながらザーメン出して!」と言うと

Tクンのチンポが子宮口に押し当てられて、激しい律動を感じた。

射精した後のTクンは汗だくでぐったりしていた(笑)

ゴムを外したチンポをしゃぶると、『ダメ!!!』と悲鳴が上がった(笑)

でも彼のチンポは、、、私の口の中でみるみる大きく硬くなり
今すぐにでも2回目のセックスが出来る状態になっていた。

全部書くとかなり長くなるので割愛(笑)

その後Tクンは正常位やバック、騎乗位で合計5回射精しました。
なかなか激しい腰使いでした(笑)
4
2017/08/02 18:05:49 (auBkCFZb)
私は仮名側件のとある運送会社に出入りしている配送員なのですが、今から三年前、私が一目惚れしたふっくらした50歳前後の女性運行管理責任者さん(以降青山さん)がいらっしゃいました。明るくて気さくで今の渡辺真知子に似た雰囲気の方でした。私が納品する物も担当して下さっていたので、何かと接点はありました。

ある日の納入で、たまたま納場の目の前でタバコを吸う青山さんとばったり会いました。他愛も無い話で少し盛り上がりましたが、お色気展開の兆しはゼロ。でも、私的には目の前の青山さんが凄くエロく見えて何とか距離を近づけたい。そこでかなり強引ですが、「今後何かあった時のために会社用でも結構ですので携帯教えて頂くことはできます??」と聞いてみました。あっさり「これね♪あたしが出なかったらラインにいれておいてね。」とのこと。

それから一年半か二年間は、その会社に配送に行く前に予め「これから行きます!一服しませんか??」と無理矢理なラインを入れてはほんの10分程度のタバコタイムで場を共有して満足していました。
思い切って切り出してみました!「青山さん、もし夜とか暇だったら飯でも行きましょうよ!」

意外にも「いいよ♪基本いつでも暇だしね」

やったーーー!と心の中で絶叫したのも束の間。タイミングやら誘い方に悪戦苦闘し、遠回しに数回お誘いのラインを送りましたが、すべて予定有りとのことで断られてしまいました。

一旦中断します!



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