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2012/07/25 23:40:09 (xy0atOuU)
淫乱2

男が母の顔をタオルケットで隠した時「この男は母の癖を知っている」と私は思った。母は毎日のようにオナニーをしていたが、私が覗いても自慰を止めなかった。そんな母は快感が強くなるとタオルなどの布で顔を隠す癖があった。「オナニーぐらい誰でもしてるのよ」と開き直った淫乱母でも、イク時の顔は見られたくなかったのかも知れない。オナニーも佳境に入った時の母は正視に耐えない程の悶え方。あの顔を思い出す度に、私は今でも勃起させられてしまう。私は、いきまくって快感泣きする母の姿が忘れられない。太いバイブを根本まで突っ込んで腰を揺すって号泣する母。大股を開いて腰を持ち上げた母の姿。畳の上を転げ回って絶頂する母の姿。母は、男に貰った自慰道具を何本も隠し持っていた。母のお気に入りは極太の黒バイブで、それをズブリズブリと抜き差ししてよがる母は、絶頂が近づくとワナワナと腰を震わせた。昼間のオナニーは服を着たままで、パンティーだけ脱いでスカート捲ってクリトリス弄り。佳境にはいるとバイブ突っ込んで、全身痙攣で腰を持ち上げた。母のオナニーは貪欲で、延々と行為を続けた。その姿は気が狂ったかと思う程に淫絶で、数え切れない絶頂を味わってもまだ母は行為をやめなかった。そんな時に母は、外部の視界を遮断する目的でタオルを顔に被ったのだ。私は、股間にバイブを突っ込んだままで寝込んだ母を見た。半狂乱の絶頂の後で、イキ疲れた母は脱力して寝込む事が多い。母はそれを男に見られたのだと思う。



タオルケットを顔に被された母は大胆になった。ユサユサと男の腰が揺れ始める。衣擦れの音がガサガサ聞こえると「あぁ〜だめょ〜いやょ〜やめてょ〜」と母の声。「いやょ〜いゃ〜いや〜」「だめょ〜あぁ〜あっ」と母の声。声の震えは強くなって、「うぅ〜っ うぅ〜っ あぁぁ〜っ」と呻き声も激しくなった。「あなた〜あたし〜あたし〜」と母の声。やがて母さんは強く悶え動いて、遂に母は太腿を男の腰に絡みつけてしまった。

「おぉ〜っ おぉ〜っ」と唸り声を出しながら腰を動かす男は、母をきつく抱いて離さない。男の腰は上下に激しく動いて、そのたびに母は意味不明の声を出した。母の泣き声は大きくなって、時折母は獣のような呻き声を出した。粛々としたむせび泣きに混ざって、「あぁ〜っ あぁ〜っ」と声を出した母。「おぉ〜っ おぉ〜っ」と、吠えるような男の声が聞こえて、母の身体はは大きく揺れ動いた。「おぉ〜奥さん!! 奥さんが好きだ〜」と男が言うと「やめてょ〜やめてょ〜あぁ〜っ」と母が声を出した。ユサユサと揺れる母の肉体。母の上で激しく動く男の身体。男の動きがいっそ激しくなると、母の顔を覆っていた布がずり落ちた。絡み合う二人の姿が全て丸見えになった。

部屋が暗くても、至近で絡み合う二人ははっきりと見えた。むせび泣き啜り泣いた母。全身をわななかせた母。仰向けで男に押しつぶされた母の肉体は、開いた太腿が男の腰に絡みついていた。

「あなた〜あなた〜っ あぁ〜っ」と母の声。やがて母の手は男の背中に回されて、母は男の身体をきつく抱きしめた。「あなた〜あたしだめ〜もうだめ〜感じちゃう〜感じちゃう」「あたしだめ〜感じちゃう〜あぁ〜感じちゃう感じちゃう〜」と母が言うと「いいですか〜きもちいいですか〜」と男の声。「あぁ〜あたし〜あたし〜感じちゃう〜感じちゃう〜あなた〜あなた〜」「ゆるして〜あなた〜あなた〜」「いぃ〜っ いぃ〜っ あなた〜あなた〜」と母の声。それを聞いた男は「うぉ〜っ」と獣の声を出した。男は半身を起こすと、両掌で母の乳房を揉んだ。顔を落とした男は母の唇を強く吸った。母が顔を背けると、男は母の頬を掌で挟み込んで母の唇を吸った。「あなた〜あたし〜あたし〜」「いゃ〜もういゃ〜感じちゃう〜感じちゃう」と泣き叫ぶような声を出した母。母さんの顔は激しく左右に振れて、男は母の肩を掴んで腰を揺すった。

「あなた〜あたしだめ〜もうだめ〜されちゃうされちゃう〜感じちゃう〜感じちゃう〜」と母さんは泣き叫んだ。「おぉ〜奥さん〜きもちいいですきもちいいです 奥さんのオマンコ〜奥さんのオマンコ〜」「おぉ〜凄いです〜締め付けてくる〜もっと締めてくれ〜っ いいぞいいぞ〜奥さんのオマンコ〜思った通りだぁ〜いい身体 奥さんのオマンコ〜奥さんのオマンコ〜」と、感に堪えた男の声。肉欲の火が付いた母の肉体は、男のなすがままで悶え続けた。母は「あなた〜あなた〜」と叫び続けた。それは父に対する気持ちでは無くて、夫を意識する事で背徳感を高めて、快感を深くする行為だった。「あたしされちゃう〜オマンコされちゃう〜オマンコ〜オマンコ〜」と、母は猥褻語を連発した。その事が男を狂わせる事を、母は知っていたのだ。誰かに教えられて言わされた淫語を連発して、母は自身をも興奮させた。

「奥さん〜言ってくれ〜きもちいいって言ってくれ」「きもちいいんだろ〜奥さん〜気持ちいいんだろ〜感じるって言ったじゃないか」「奥さんきもちいい〜ほれほれ〜きもちいいきもちいい〜」「奥さんきもちいい〜奥さんオマンコきもちいい〜」と男が言うと「言うわょ〜きもちいいょ〜あなた〜あたしきもちいぃ〜あたしきもちいぃ〜」「あなた〜きもちいぃ〜きもちいいわょ〜」と、再び父を意識した言葉を母は言った。「あなた〜してるわょ〜してるわょ〜あたし〜してるわょ〜」と母は身をくねらせながら叫んだ。

「おぉ〜いいぞいいぞ〜奥さんオマンコきもちいぃ〜」と男が言うと「あたしもょ〜きもちいぃの〜オマンコきもちいぃ〜オマンコきもちいぃ」「やってょ〜もっとやって〜もっとょ〜もっとゃって〜やって〜」
遂に母は自分から腰を動かした。「あなた〜いぃ〜っ いぃ〜っ」「あたしやっちゃう〜やっちゃう〜」「あぁ〜っ あなた〜がまんでない〜がまんできない〜きもちいぃ〜きもちいぃ〜」「やっちゃう〜やっちゃう〜きもちいぃ〜きもちいぃ〜」と言った母は、男の背中を強く引き寄せて、腰に絡めた太股を締め付けた。それは身体の密着を強くする動作で、絶頂間際の母がする動きだった。

きつく絡めた母の太腿で動きを押さえられた男の腰は、締め付けられたままで揺さぶられた。再び母の股が開くと、母は下から擦りあげるように腰を動かした。男の動きに合わせて母は腰を揺すり上げた。その間にも母の口から淫らな言葉が吐き出される。「すごいわょ〜センセーのすごいわょ〜」と号泣した母。母の顔は泣き歪んで、額には汗が噴き出していた。「いぃ〜きもちいぃ〜きもちいぃょ〜」と母が言うと「奥さんはスケベだ・ドスケベだ」と男が言った。「そうょ〜あたし〜スケベょ〜オマンコ好き〜オマンコ好き〜」「やってょ〜やって〜もっと深く〜深くして〜」「いいのょ〜いいのょ〜あたし〜いいのょ〜」と、母は男に膣内射精を求めた。「深くして〜もっと突いてょ〜やってやって〜!! 」「あぁ〜すごいわょ〜きもちいぃ〜きもちいぃ〜」「オマンコしちゃぅ〜もっとオマンコ〜!! もっとょ〜もっとオマンコ〜やって〜やって〜」と、母の淫語は凄まじくて、誰かに教えられて言わされたに違いない猥褻語は男も母自身も興奮させる効果があった。やがては母は抱き上げられて向かい合って座る姿勢になった。二人は汗だくになって腰を揺すり続けた。母の顔は強く引き攣って、苦悶にも似た表情が見えた。暫くして母が上になると、母は腰を前後に振り続けた。下からは男が腰を突き上げて、二人はリズミカルに動作を続けた。男の手が乳房を揉むと、母の乳房は忽ち充血した。母は勃起したクリトリスを男の陰毛に擦りつけて歓喜した。「あぁ〜出てる〜っ きもちいぃ〜きもちいぃ〜」「まだょ〜もっとょ〜オマンコやって〜もっと〜もっとオマンコ〜」「オマンコ好き〜オマンコ好き〜スケベょ〜スケベょ〜スケベょ〜」と、母の言葉が滅裂になり、母は強烈に腰を煽り続けた。やがて二人は横向きで絡み合って「深い〜深いわょ〜突いてるわょ〜きもちいぃ〜オマンコきもちいぃ〜」と母が叫ぶと、男は腰の動きを速めた。「またょ〜またイクわょ〜きもちいぃ〜オマンコ〜オマンコ〜」「やって〜オマンコきもちいぃ〜すごいょ〜すごいょ〜」「あぁ〜あたし〜壊れちゃう〜壊れちゃう」「いいわょ〜だしてだして〜やって〜きもちいぃ〜きもちいぃ〜」と母が泣き叫ぶと、男は腰を痙攣させて「あぁ〜っ」とい呻きとともに全身を震わせた。一瞬の静止の後で、男が怒張したペニスを母の膣から引き抜いた。「あぁ〜っ」という叫びとともに母は身を震わせて倒れ込んだ。
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2
投稿者:無名
2012/07/26 01:08:41    (pQlFurja)
母はいい女だ。
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