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2018/02/14 18:47:32 (8S53KC3Q)
私は31歳で建設関係の仕事をしている。7年前に当時19歳だった嫁とデキ婚し、2人の子供にも恵まれ、それなりに生活をしていた。ただ、嫁の方の両親とは反りが合わず、不仲のまま7年が過ぎた。
ところが従姉妹の結婚式を境に、不仲から普通ぐらいに関係が修復され、それからは嫁の実家にもちょくちょく顔を出し始めた。
それでも実家に行ったところで、相変わらず苦手な義母とこれといった話題もなく、沈黙がやけに長く話題作りに必死だった。
ある日の昼下がり、後輩を連れて現場に出た。後輩がトイレに行きたいと言うので近場の公衆トイレに寄る事にした。
そこは美術館の駐車場の中にトイレがあり、今まで後輩が言うまでこんなところがあるとは知らなかった。
駐車場に目をやると、なぜか観たことのある車がある。車番も一緒だった。
後輩がトイレを済まし、私の目線に気づきこう言った。
「あの車、時々いるんですよね。知り合いですか?」
なぜかピンときた。それは義母の車で義母は浮気をしていると。
そう言う時って全ての線が繋がるものだ。嫁が連絡しても連絡がつかない時があったり、
こっちの動きを把握したがったり。
ここには書ききれない程の矛盾が一気に繋がった。
私は家に帰り、嫁にこのことを話した。どうやら義母は嫁には仕事と偽っていたらしい。
それから数か月がすぎたある日、悪天候で仕事にならず、早退させてもらった時だった。
パチンコでも行こうかと車を走らせていると嫁から突然着信があった。
嫁 「もしもし?今から何か用事がある?」
私 「パチンコ行こうか悩んでたとこだけど?」
嫁 「ちょっと実家のぞいてみて!」
私 「どうした?」
嫁が言うには、義母から電話があり、普段絶対言わないような事を言われたらしくそれが気になり私を実家に向かわせたのだ。
義母「実家に来るんだったら連絡頂戴ね。」
私と嫁はすぐにピンときた。私は車を飛ばし、実家へと急いだ。
実家の駐車場には見慣れない軽自動車が止まっていた。この時「やっぱりな」と思い、高鳴る胸を抑えてこっそり実家に侵入した。
義母は大胆にもリビングでことを行っていた。
扉一つ隔てて聞こえる義母の喘ぎ声。
正面からは流石にまずいので裏口に回ると間男が義母にしゃぶらせていた。
携帯カメラのシャッター音にも気づかない程夢中にしゃぶる義母。
私はバレないうちに退散することにした。
かれこれ一時間暇を潰し、もう一度実家に戻って見ると、
そこには軽自動車がすでに無くなっていた。私は恐る恐る玄関を開け何食わぬ顔でリビングに向かった。
すると義母がちょっと驚きつつも「いらっしゃい」と言った。
こたつに入り15分ぐらいテレビを観ながら話をした。
義母に「最近肩コリがひどいのでマッサージお願いできますか?」
義母は少し戸惑いながらも肩に手をかけた。
5分ぐらいマッサージしてもらった後、私もお礼に肩を揉みますといい
ソファーに座らせた。
肩を揉みながらそーと胸に手を伸ばす。
私「さっき見てましたよ。凄いことになってましたね。」
義母 「やっぱり‥急にくるから‥見てたの?」
私 「見てましたよ。」
義母 「一回だけよ‥」
そういうと目を閉じて私のものを咥えた。
ジュルジュルと音を立てながら。
「義母さんはいつもあんなことをしてるのですか?」
「お父さんがもうできないから‥」
「ここはさすがにまずいので上のベットに行きましょう。」
二階のベットルームに移動した。義母は50歳とは思えないスタイルで、
ピンクの可愛い下着をつけていた。義母の下着をを脱がすと、
さっきの余韻か、今かは定かではないがすでにグッショリと濡れていた。
指を入れると
「暖ぅぅぅ‥おぉーん」と獣のような喘ぎ声を出しながら
くっちゃくちゃ音をさせた。続けていると義母が
「‥なんか‥出‥る‥」
と言い大量の潮を吹いた。
私が「お漏らしですか?」と義母に聞くと「違うわ‥」と答え
そのまま正常位で挿入した。締まりはよくもわるくなかったけど
全ての背徳感からすぐに絶頂を迎えた。
「義母さん。どこに出して欲しい?」
「中にいっぱい出して‥」
そういうと子宮めがけて目一杯出した。これが義母との初体験である。





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投稿者:(無名)
2018/02/14 18:56:18    (6ruUDikd)
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