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2018/01/10 00:58:02 (3mzgNZP1)
妻瞳の実家に新年の2日前に着いた

夕食を4人で取り、酒も進み 義母と瞳は、酒の相手は出来ないと部屋に戻る

二人が抜けた後、親父殿が俺に 酒の力を借りたのか
なぁ雅司君 婆さんのあの姿を見たいんだよ

俺は何の事がわからずに、親父殿に聞き返すと
婆さんとやるんだよと 俺は親父殿にマジですか?

冗談では言えないよと、どうだ やって見ないか?

明日は、瞳も出かけるらしいから、俺も一旦出掛けて
戻って部屋で待ってるから、婆さんと出来るか?

俺はもう一度念を押した いいんですね?と

朝になり、朝御飯を食べた後 瞳が出掛けて行った
次に親父殿が出ていった。家には義母と俺の二人切りに成った 義母が俺に出掛けないの?って聞いて来たから、俺はお母さんと過ごしたいと言うと、こんなの婆さんと?って流し台に向かって洗い物をしていた

義母の後ろから抱きついて、義母の乳を鷲掴みするも
雅司さんダメよ!食器割れちゃうわ 止めて!ダメだってば!義母の口から拒む言葉は言っていたが、身体は拒んで無い 義母の右側の髪の毛を掴み顔を上げさせて義母の唇に口を押し当てて唇を吸った

親父殿が帰って来ていた 親父殿の前で義母と交わる事を考えただけで、下半身が反応しはじめていた

義母の乳を揉みパンティーの中に手を滑り込ますと
割れ目からヌルヌルの汁がタップリと出ていた

義母を抱き上げてリビングに運び絨毯の上に寝かせ義母のヌレヌレの割れ目に口を付けて舐めていた

義母がアァ〜ダメよ!アァ〜気持ちいい ま・さ・し・君
腰をガクガクさせて逝った様だった

直も義母の穴から涌き出てくる汁を舐め取るように舐め続けていると義母の口から又 又イクーッ そして三回目が逝った後義母がうわ言のような事を稔さん
もう入れて!俺が稔って誰?って聞くと 付き合ってるとだけ 俺は お前は俺の他に男としてたのか?と言うと 義母の目から涙が流れていた もう一人の女がいた 俺はすかさず義母に尋ねた 好きな男要るのかと 雅司君と 俺の名前が言われた

夢遊病者のようになっていた義母に大きく膨らんだ肉棒を義母に突き刺しながら 雅司君共したいかと聞くと お願いしてと頭の毛を振り乱しながら言う

俺は親父殿を手招きして交代して、俺は義母の口に肉棒を入れ 親父殿は義母に突き刺し興奮していた

俺は義母に ほら雅司君が今入れてくれてるぞって言うと 義母が好きよ雅司君もっと突いて もっとよ

そして3人して2時間親父殿と交代しながらのひとときだった 親父殿に一時間程たってから帰る様に伝え

其まで、義母が正気に戻る迄 待つことに

正気に戻った義母はこの事は二人には知られてはならないのよって釘をさしてきた

義母を抱けるのは、年に一回 大晦日の昼間だけ
に 今年の晦日まで 長すぎる
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投稿者:(無名)
2018/01/10 21:50:52    (QiEGbcnp)
なんじゃ。これ
3
投稿者:(無名)
2018/01/10 19:04:34    (Q4N6fuCz)
句読点くらいちゃんと使えるようになってから投稿するように。
2
投稿者:(無名)
2018/01/10 02:19:27    (JfK7HvMg)
ネタはともかく、おまえ文才無さすぎ

自分で読み直してもじゅうぶん気づくレベルだろ?



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