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2017/11/14 04:42:59 (s75TUOrd)
僕が始めてセックスをしたのは〇〇生のときでした。
叔父夫婦と親父の4人で、旅行へ…。
叔父と父親は釣り三昧。
海水浴から戻ってきて、叔母とお風呂にはいっていました。
「ボク、背中洗って」というのです。
(叔母は俺のことボクって呼びます)
「おねがいね」
「は、はい」
 僕は初めて触れる大人の女性の体に興奮しました。
 僕のチンコは勃ってました。
 僕はそれを気づかれまいとして、慌てて叔母の背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちらみえる叔母のおっぱいのふくらみをみて、僕のチンコは勃ったまま。
「ありがとう、今度はボクの番ね」
 叔母はそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
 叔母の顔がタ僕のチンコの目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな」
叔母がニコッとしながら、チンコを口にふくみ、舌でちろちろしました。
 僕はうまれて初めての快感が体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、でちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、チンコの先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、叔母はその勢いがあまり強かったのでむせて、チンコが口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」
叔母は、ニコニコしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前のほうもあらって」
 叔母は精液のついた首筋から胸を洗うようにいいました。
 僕はあわててタオルで叔母のからだを洗います。
「そうそう、もっと下まで」
 叔母は僕の手を胸からおへそ、そしておへその下の黒いしげみに導きました。
「みたい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手をうしろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みにアソコが現れました。
 僕の息子は一気に固くなりました。
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4
投稿者:(無名)
2017/11/14 10:17:09    (WbkismOq)
その後どうなったの入れさせてくれたの、
知りたいな
3
投稿者:(無名)
2017/11/14 08:32:35    (ZmbrG5eb)
当時の叔母は幾つくらいですか?
熟女だったんでしょうね!
続きを期待しています♪
2
投稿者:ボク
2017/11/14 05:08:16    (s75TUOrd)
オマンコを実際に見るのはもちろん初めてでしたが…。
前の方にある陰毛は縮れておらず、毛がちょっと立った感じでした。
そしてお尻の穴の周辺に、汗っぽく濡れてペタッと貼り付いたような状態の黒い毛が少し目立ちました。
オマンコの左右、つまり太ももの根元は、細い毛がポヤポヤっと生えていました。
縮んだ皺のようになっており、更にお尻の穴に近い端っこは、ぐにゃっとねじ曲がって凹んでいました。
その凹んだ部分は、お尻の穴と同じように、肌の色より少し黒ずんでいました。
その時は、「何だこれは?」と思ったのが正直な感想です。
そして、叔母が左の手で触ったとき、ほんの少し皺の中央がパクッと割れた感じになったのに気がつきました。
その時になって初めて2つの肉がピッタリと合わさったものだと気づきました。と・・いうより思い出しました。
それほど頭の中が真っ白に興奮して、それまでネットで仕入れた知識を忘れていたのだと思います。
叔母が手で開いたとたん、いままで1つのしわがれた肉として見ていたものが、あっさりと力無い感じで大きく割れました。
糊付けしてすぐのものを剥がすのと似た感じで、二つの肉がヌルッとグロテスクに分かれて、小さな糸と少し太めの白い固まりが何本かぶら下がりながら割れました。
目の前の割れた先には、いきなり内臓のような殆ど赤に近いピンク色の肉が鮮やかにでてきました。
その一番下の方には、白い汁の固まりをいくつかつけた小さな穴が、ピチュッという感じで一瞬開き、すぐに閉じました。


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